Re: 正々堂々と「議論」する
投稿者: RED_X6800 投稿日時: 2010/10/03 16:13 投稿番号: [261 / 298]
ああ、身の程を知らないとは、このことか。
添削・・・ギャグですか? ほんとに生物に関する知識が皆無なのですね。
>これ等は哺乳類鳥類以上の高等生物にとって「本能的欲求」ですよ?
>・「親が産んだ仔に乳や餌を与え庇護し可愛がって育てたい、という欲求」
>・「仔が親から乳や餌を貰い守られ可愛がられたたい、という欲求」
こんな事を本気で信じているなら、「クジラがかわいそう」とか「クジラは賢い」なんてくだらない意見を笑うことはできませんね。
ドーキンスの利己的な遺伝子でも読んできたらどうですか。
知恵袋にも書きましたが、「庇護し可愛がって育てたい」そんなくだらない感傷は野生動物の世界にありません。
動物の世界で育児放棄や子殺しがどれほど普遍的に見られる行動か知らないのですか?
自己の遺伝子を残すという本能によって動物は育児しますが、繰り返し繁殖できる動物の場合、それは「自己」の保存を超えることはありません。
ですから自己に危険が及べば、平然と子供を捨てる。殺す。
鳥類には、常に「育児できる最大数+1」の卵を産む種類が相当数います。
これはいくつかが死卵であった場合も、最大の子育てをするため(自己の遺伝子を最大限残すため)です。
しかしすべての卵が孵った場合、最後に生まれたヒナにはエサを与えず餓死させます。
どれだけエサが欲しいと鳴いても、親は無視するのです。
これを「親が産んだ仔に乳や餌を与え庇護し可愛がって育てたい、という欲求」
から説明できますか、というか説明してください。添削とか偉そうなことを書いているのですから、できますよね。
>「仔が親から乳や餌を貰い守られ可愛がられたたい、という欲求」
エサを貰いたいのは生存欲求だからあたりまえ。「可愛がられたい」なんてのは人間的な価値観に過ぎません。
繰り返していいましょう。こんなお花畑な話を本気で信じているなら、あなたは「クジラは賢いから食べちゃいけません」と同レベルです。
とまあ、いじわる書きましたが、あなたの知識は40〜50年前のものです。
最適戦略選択説によって、あなたが考えるような生物の本能は否定され、生物はコストと利益を計りにかけているのだ。という考えが主流になっています。
つまり支払うコストに対して利益があるなら子供を育てる。割が合わないと判断したら捨てるなり殺すなりする。
そこに人間的な「可愛がる」とか「庇護する」なんて概念が入り込む余地はありません。
>コレの一体何処が「宗教」なのか、貴方のアタマで説明できますか?w
はい、説明してみせました。
あなたが無知なだけです。
とりあえず、あなたの知識の底が知れましたので、まああとはどうでもいいかな。
>私は「アラスカイヌイットは捕鯨するべきではない」などとは全く考えて降りませんよ?
ならば「連中」などと口汚く書く必要がどこにありますか。文章から侮蔑がにじみ出ていますよ。
まったく、反捕鯨ちゃんはこれだから。
>鯨肉は住民の蛋白源のわずか8%程度であり、主食としての役割を果たしてはいないことが判る。』
ちょw
タンパク源の8%って、すごい高率なんですけど。
日本において米が占めるタンパク源の比率を知った上で言ってるんでしょうね?
せいぜい15%くらいですよ。これでも、ものすごい高比率と言われています。
たった一種類の獣肉でタンパク質の8%を摂取していたら、それ抜きでは生活成り立たないでしょう。
添削・・・ギャグですか? ほんとに生物に関する知識が皆無なのですね。
>これ等は哺乳類鳥類以上の高等生物にとって「本能的欲求」ですよ?
>・「親が産んだ仔に乳や餌を与え庇護し可愛がって育てたい、という欲求」
>・「仔が親から乳や餌を貰い守られ可愛がられたたい、という欲求」
こんな事を本気で信じているなら、「クジラがかわいそう」とか「クジラは賢い」なんてくだらない意見を笑うことはできませんね。
ドーキンスの利己的な遺伝子でも読んできたらどうですか。
知恵袋にも書きましたが、「庇護し可愛がって育てたい」そんなくだらない感傷は野生動物の世界にありません。
動物の世界で育児放棄や子殺しがどれほど普遍的に見られる行動か知らないのですか?
自己の遺伝子を残すという本能によって動物は育児しますが、繰り返し繁殖できる動物の場合、それは「自己」の保存を超えることはありません。
ですから自己に危険が及べば、平然と子供を捨てる。殺す。
鳥類には、常に「育児できる最大数+1」の卵を産む種類が相当数います。
これはいくつかが死卵であった場合も、最大の子育てをするため(自己の遺伝子を最大限残すため)です。
しかしすべての卵が孵った場合、最後に生まれたヒナにはエサを与えず餓死させます。
どれだけエサが欲しいと鳴いても、親は無視するのです。
これを「親が産んだ仔に乳や餌を与え庇護し可愛がって育てたい、という欲求」
から説明できますか、というか説明してください。添削とか偉そうなことを書いているのですから、できますよね。
>「仔が親から乳や餌を貰い守られ可愛がられたたい、という欲求」
エサを貰いたいのは生存欲求だからあたりまえ。「可愛がられたい」なんてのは人間的な価値観に過ぎません。
繰り返していいましょう。こんなお花畑な話を本気で信じているなら、あなたは「クジラは賢いから食べちゃいけません」と同レベルです。
とまあ、いじわる書きましたが、あなたの知識は40〜50年前のものです。
最適戦略選択説によって、あなたが考えるような生物の本能は否定され、生物はコストと利益を計りにかけているのだ。という考えが主流になっています。
つまり支払うコストに対して利益があるなら子供を育てる。割が合わないと判断したら捨てるなり殺すなりする。
そこに人間的な「可愛がる」とか「庇護する」なんて概念が入り込む余地はありません。
>コレの一体何処が「宗教」なのか、貴方のアタマで説明できますか?w
はい、説明してみせました。
あなたが無知なだけです。
とりあえず、あなたの知識の底が知れましたので、まああとはどうでもいいかな。
>私は「アラスカイヌイットは捕鯨するべきではない」などとは全く考えて降りませんよ?
ならば「連中」などと口汚く書く必要がどこにありますか。文章から侮蔑がにじみ出ていますよ。
まったく、反捕鯨ちゃんはこれだから。
>鯨肉は住民の蛋白源のわずか8%程度であり、主食としての役割を果たしてはいないことが判る。』
ちょw
タンパク源の8%って、すごい高率なんですけど。
日本において米が占めるタンパク源の比率を知った上で言ってるんでしょうね?
せいぜい15%くらいですよ。これでも、ものすごい高比率と言われています。
たった一種類の獣肉でタンパク質の8%を摂取していたら、それ抜きでは生活成り立たないでしょう。
これは メッセージ 257 (toripan1111 さん)への返信です.