風とロック
Yahoo! Japan 掲示板トピックビューアー
Re: 風とロック
投稿者: nipponndaisuki003 投稿日時: 2011/11/01 00:07 投稿番号: [120 / 262]
弟と妹が、故郷で生活しています。私は南部から北の台北市へ仕事で、住み着くようになっています。たまに、南部へ帰りますが、かえって旅行気分になってしまいます。
NHKの喉自慢は大好きなんだけど、放送時間が、都合悪く、なかなかあわないので、たまにと、なってしまいました。
NHKは人工衛星で放送しているので、台湾でも、日本と同調の時間で鑑賞することができます。ほかの民営局は台湾では収視することできないです。
これは メッセージ 119 (jgrgx637 さん)への返信です.
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Re: 風とロック
投稿者: jgrgx637 投稿日時: 2011/10/31 17:35 投稿番号: [119 / 262]
のど自慢台湾。とても感動されたようですね。日本で見ていた感覚と違うようでしたが、楽しめた様で良かったですね。
nipponndaisuki003さんのご家族はいらっしゃらないんでしょうか?
まぁ、今は私も一人になりましたが・・・。
私達の世代では、のど自慢や民謡の番組も、余り見ないですね。
でも私はのど自慢はたまに見ていますが。(笑)
これは メッセージ 118 (nipponndaisuki003 さん)への返信です.
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Re: 風とロック
投稿者: nipponndaisuki003 投稿日時: 2011/10/30 23:42 投稿番号: [118 / 262]
「のどじまんいんたいわん」に涙してしまいました。長年見てきた番組なのに、いざ、自分の故郷で開催すると、間隔がぜんぜん違うんですね。初めての体験でした。
当地の民謡大会、すばらしいでしょうね。NHKでなくちゃ、台湾では放送できないです。
一人生活です。
これは メッセージ 117 (jgrgx637 さん)への返信です.
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Re: 風とロック
投稿者: jgrgx637 投稿日時: 2011/10/30 21:13 投稿番号: [117 / 262]
のど自慢台湾大会いかがでしたでしょうか?
楽しかったら何よりですね。
こちらでは、今日、東北の
民謡大会をテレビで中継してましたよ。
一人での観賞?
独身さんですか?
これは メッセージ 116 (nipponndaisuki003 さん)への返信です.
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Re: 風とロック
投稿者: nipponndaisuki003 投稿日時: 2011/10/30 00:36 投稿番号: [116 / 262]
見ました〜見ました〜前もってわかっていたので、今日は仕事を、速く打ち切り〜〜
家で、一人での観賞です。
これは メッセージ 115 (jgrgx637 さん)への返信です.
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Re: 風とロック
投稿者: jgrgx637 投稿日時: 2011/10/29 06:56 投稿番号: [115 / 262]
やっぱり「会津」と言えば「会津磐梯山」ですね。
何しろ会津のシンボルですから。
そうです、会津磐梯山は会津では1番高い山になります。
小林旭ですかぁ、懐かしいですね〜(笑)
この方、最近携帯電話のCMに出ていますが、
相変わらず「若い」ですよ!
カッコイイおじさんですね。
そう言えば、のど自慢、台湾編やるようですね。番組宣伝でやって
ました。
見たいには山々ですが・・・仕事なのでどうなる事やら。
nipponndaisuki003さん。のど自慢楽しみにして下さいね。
これは メッセージ 114 (nipponndaisuki003 さん)への返信です.
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Re: 風とロック
投稿者: nipponndaisuki003 投稿日時: 2011/10/28 22:55 投稿番号: [114 / 262]
「会津」と耳にすれば、すぐ思い出すのが「磐梯山」ですね(笑い)
あれは会津で一番高い山だからでしょう?つまり会津の富士山ですね?
盤梯山を一番初めに知ったのは、小林旭が歌う歌曲の中の一節からでした。
だいぶ、前のことになりますが〜〜〜
明日の夜七時半、NHKの、喉自慢、IN,台湾が放送されます。どうぞ、ご鑑賞を〜〜〜
これは メッセージ 113 (jgrgx637 さん)への返信です.
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Re: 風とロック
投稿者: jgrgx637 投稿日時: 2011/10/28 18:08 投稿番号: [113 / 262]
なるほど・・・。
確かに次期後継者を身内ではなく、李氏に託す考え方。身内より台湾の事を大事に考えていたのだと思います。良い人なのかも知れませんね。
日本人も同じく、もっと先人に感謝するべきだと私は思います。
今日は私の住んでいる同じ県ですが「会津」に行って来ました。会津の人々は何時も親切にしてくれます。本来の日本人の心が見えるようで、少し嬉しい気持ちになりました。
最近は台湾の方々の優しい気持ちに触れ、日本人の良い所が見れなかったので。(笑)
これは メッセージ 112 (nipponndaisuki003 さん)への返信です.
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Re: 風とロック
投稿者: nipponndaisuki003 投稿日時: 2011/10/27 23:27 投稿番号: [112 / 262]
政治家だと、評判がまちまちですね。私として、大変にいい人だと、感謝の念をいつも抱いています。
蒋介石の後継者として、台湾を、大事に守ってくれただけでなく、今の台湾の平和も、彼が授けたのだと、私は信じています。
もし、彼に「私心」があれば、自分には三人の息子があり、二人の婚外、男の子もあります。それに、外省人の中で、虎視眈々しているのは、ずらりと並んで、長く一列作れます。
それが李登輝氏を選択したには、それなりの「深思熟慮」ですね。言葉を変えていうなら知恵と良心の交結ですね。
台湾に今日が有るということ、台湾の人はみな、感謝するべきですよ。
これは メッセージ 111 (jgrgx637 さん)への返信です.
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Re: 風とロック
投稿者: jgrgx637 投稿日時: 2011/10/27 19:20 投稿番号: [111 / 262]
ショウ・ケイコク氏、小林よしのり氏の本の中だと、
余り良い印象ではなかったのですが、本当は良い人
だったのでしょうかね~。
しかしやっぱり良い国を作りたいと思って の
十代建設なのでしょうから、やっぱり良い人
なのでしょう!(^_^)
しかし・・・色々と調べますと、面白いです
ね~台湾!
平成元年に日本留学でしたか・・・
その頃私は16歳ですから、高校生
でしたねぇ。(笑)
場所は京都ですか。「李氏」と一緒ですね!
これは メッセージ 110 (nipponndaisuki003 さん)への返信です.
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Re: 風とロック
投稿者: nipponndaisuki003 投稿日時: 2011/10/26 23:58 投稿番号: [110 / 262]
これは私の見方ですが、ショウケイコク氏は、久しく、後継者を考慮していたと察します。これは彼の性格から見て〜〜
彼は父の蒋介石と、打って変わった性格でした。その胸内の奥行きはその父より、ずっと深いですよ。
蒋介石は寝言でも、大陸へ帰るのを、叫ぶ人ですが、ショウケイコクは実際主義な人です。彼は、もう大陸へは帰れないと、悟っていました。
それなら、大陸へ帰れないなら、それにふさわしい政策を執らなければならないわけですね。そこで打って出たのが、十大建設です。
しかしこのような大建設には、莫大な資金が必要というわけです。そこで、国防費を削って、建設にまわすのですね。
蒋介石と肩を組んできた、老い議員はもちろん猛反対。反攻大陸か台湾に居座るかが、大きな論争となった。
十大建設について、ショウケイコクが残した名言が、今でも、よく口ずさまれております。「これを今日やらなかったら、明日に後悔がついてくる」
このときから、彼の胸中には、後継者の顔が映っているはずです。
李氏を国務大臣に任命した瞬間から、すでに後継者は決まっていたのでした。ただ、ショウケイコク自身のほか、誰も知らなかったのが、考え物ですね。
王と言う人は「王作栄」です。監察院院長を六年務めています。
私の留学は平成元年です。留学先は京都です。
これは メッセージ 109 (jgrgx637 さん)への返信です.
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Re: 風とロック
投稿者: jgrgx637 投稿日時: 2011/10/26 15:51 投稿番号: [109 / 262]
小林氏の著書を読み返してみました。
台湾で農業問題が深刻な状況になっていて、
その時に蔣経国が李氏を捜して呼びつけたと。
李氏は国民党に入る考えも無く、嫌いだったようですね。
しかし蔣経国は李氏を国務大臣にすれば、台湾の為に
無心で働くと見抜いていた・・・。
蔣経国から国務大臣を任命されたと言うのが正しいですね。
確かに李氏は京都大学で農業経済学を学んでいましたね。
ただ1年も経たない間に学徒兵で召集で砲兵へ・・・。
蔣経国氏の側近の「王氏」この方の名前は初めて聞きました。
nipponndaisuki003さんは、何時頃日本に留学していたのですか?
留学先は何処なのでしょう??
これは メッセージ 108 (nipponndaisuki003 さん)への返信です.
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Re: 風とロック
投稿者: nipponndaisuki003 投稿日時: 2011/10/26 00:36 投稿番号: [108 / 262]
李氏は自分から進んで、国民党に加入したわけではありません。
当時の台湾は、蒋介石が大陸から、敗残兵を率いて、なだれ込み、統治者という身で、台湾に君臨したわけですね。
李氏は日本の京都から、引き揚げ、台湾大学に籍を移したのでした。約一年して卒業,専攻は農業だったので、そのとき新しく設立した「農業復興協会」(簡称ー農復会)に就職することになった。、大学は農業専攻だから、それで、就職できたゆえんでしょう。
国民党加入はそのときだったが、就職と同時に加入したようでもなく、しばらく仕事して、後で加入というわけ。
私が考えるには、彼の国民党加入はショウケイコク氏の勧めではないかと?
もちろん、経国氏が自ら進めたわけでなく、王という側近がありました。李氏の加入紹介人は、その王という人でした(李氏総統就任の際、王を監察院院長に任命)李氏の加入は40歳を超えてのことと、思います。
このような老齢での加入はまれです。だから、経国氏の意ではないかと、自然に想像するのですね?
李氏は政治の道を歩む夢は無かったはずです。だから農学部に進んだわけですね。それが政治に没頭するにいたったのは、運命そのものですね。
これは メッセージ 107 (jgrgx637 さん)への返信です.
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Re: 風とロック
投稿者: jgrgx637 投稿日時: 2011/10/25 06:39 投稿番号: [107 / 262]
そうですね〜、時代が違いますからね・・・
昔の世代と今の世代が違うのは仕方の無い事だと思います。
それは日本も全く同じ事ですね。
それでも若い世代なりに日本の事を好きでいてくれること
が嬉いですね。
李氏は国民党が嫌いだったようですが、自分で国民党に
入り、中から改革に励み、一生懸命台湾の為に仕事を
したようですね。
これは メッセージ 106 (nipponndaisuki003 さん)への返信です.
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Re: 風とロック
投稿者: nipponndaisuki003 投稿日時: 2011/10/24 23:40 投稿番号: [106 / 262]
合(ハ口偏つける)日族が完全に日本語世代の思想を継承していくのは難しいでしょう。しかし、ほかのところで、移っているのが伺われます。
今回の福島大地震への寄付、大半は若い世代ですよ。彼らは日本芸能人にほれたりして、自分の夢を築いていくのですね。それでいいのでは〜〜
完全に日本語世代をわかるのは、難しいでしょう。何せ、時代が変わったのだし〜〜
明日に李氏国民党加入の私の考えをお聞かせします。
これは メッセージ 105 (jgrgx637 さん)への返信です.
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Re: 風とロック
投稿者: jgrgx637 投稿日時: 2011/10/24 23:27 投稿番号: [105 / 262]
nipponndaisuki003さんのお父さんや、姉さんが日本びいき・日本通だったとは・・・ありがたい事です。
李登輝前総統のお兄さん、確かに先の大東亜戦争で亡くなられていますね。残念な事です。彼は台湾を良くして行きたい!との思いから、敢えて国民党に入り、民主主義を開花させたようですね!
李前総統は言いました。
自分の中に宿した精神も日本の遺産だと・・・。
日本精神が生きている事を本を読んで実感しました。
が、しかし・・・昔のトーサン世代と現代のハーリーズ世代・・・。
同じ親日でも余りにも違う考え方...将来まで、日本精神が受け継がれ
れば嬉しいのですが・・・。
これは メッセージ 104 (nipponndaisuki003 さん)への返信です.
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Re: 風とロック
投稿者: nipponndaisuki003 投稿日時: 2011/10/24 22:43 投稿番号: [104 / 262]
私は戦後育ちだけれど、父と姉が大の日本びいきで、かなり影響されたと思います。今となっては、父も姉も故人となり。残した日本への愛着を、私が継承しているということですね。
終戦間際まで、ほとんどの台湾人は、自分が日本人であると信じていました。中国人と思う人はきわめて少数の少数です。
その原因については、日本治台、すでに50年に達しておられ、中には、第三世代になっており、いわば、その祖父母が、日本時代に生まれた換算になります。中には、国語家庭というのもあって、家の中での対談は全部日本語でまかり通っているのです。たとえば、李登輝氏の家もそうでしょう。
李氏一家は父が刑事を務めている関係で、すでに全家、改姓名(日本人の姓に変える)しておられ、その兄上が出征して,戦地でなくなられたときも、日本籍で編入されておりました。
台湾人の北京語使いはすべて、戦後に始めたものでした。終戦当時、台湾人の日本語(当時は国語という)使用率は八十パーセントにたっしていました。
その日本語をなくしてしまったことが、大きな損失ですね。
これは メッセージ 102 (jgrgx637 さん)への返信です.
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Re: 風とロック
投稿者: jgrgx637 投稿日時: 2011/10/24 17:18 投稿番号: [103 / 262]
nipponndaisuki003さんのおかげで、何とか100号になりました。
いつも色々と教えて頂きましてありがとうございます!
また、これからも宜しくお願い致します。
これは メッセージ 101 (nipponndaisuki003 さん)への返信です.
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Re: 風とロック
投稿者: jgrgx637 投稿日時: 2011/10/24 17:16 投稿番号: [102 / 262]
nipponndaisuki003さんのおっしゃる通りです。
自分が日本人と思わなければ、30年も戦い続ける事は出来ませんよね。
頭が下がる思いです。
戦後大陸から共産党に追われ台湾に逃げ込んできた国民党とそれに伴う
外省人この方たちのいわゆる「礼節に無さ」や台湾人に比べこれ等の方々
低い教育水準が本省人の日本統治に思いを寄せるに至ったのでしょう。
そして2・28事件が起こりますね。こんな事で国民党が日本語世代
の心を引くのが難しくなり、悩みとなったのでしょうね。そして日本
を悪者にする教育を始めます。
慰安婦問題に関わらず、
南京大虐殺についても、中国が発表虐殺されたとされる人数なんて
南京に居なかったと言う話は聞いています。住んでいる人口より
虐殺された人数の方が多い。変な話がまかり通っているのが、残念です
ね。
そう言えば、台湾の方々は親日派が多いと前に聞きましたが、
当時の日本の統治時代を経験した「多桑世代」と
その孫の世代の「ハーリーズ」と呼ばれる人達・・・。
同じ親日でも世代が変わると違うものですね。
もしかして、nipponndaisuki003さんも「トーサン世代」の方でしょうかね〜?
これは メッセージ 100 (nipponndaisuki003 さん)への返信です.
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Re: 風とロック
投稿者: nipponndaisuki003 投稿日時: 2011/10/23 23:33 投稿番号: [101 / 262]
トピ、100号、達到、おめでとうさんでした。
これは メッセージ 100 (nipponndaisuki003 さん)への返信です.
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Re: 風とロック
投稿者: nipponndaisuki003 投稿日時: 2011/10/23 23:29 投稿番号: [100 / 262]
許文龍氏は複数の慰安婦と、会面して、確かに自分で決めて戦地へ、赴いたのを、耳にして、それで、慰安婦は、強制的で、南方へ向かったのでない、発言をしました。
それが、蜂の巣を割った、騒ぎに〜〜
戦後国民党政府が台湾へ、逃げ込んできて、台湾を統治するに、戦前からの、日本語世代が日本へ心を向いているのに、大変悩まされたのでした。
それで、日本醜化の作戦に取り掛かりました。そななかあで、持ち出したのが、慰安婦問題、。南京大堵殺。釣り魚島の問題など〜〜、
それで、戦後生まれの台湾人に日本の醜態を見せ付け、台湾青年への日本嫌悪を、植えつけるためでした。
その国民党の人らに、担ぎ出されたのが、戦前、慰安婦をやった人らでした。それらの曰く、ある日、道を歩いていたら、日本憲兵が、突然、現れ、強引に連れ去られ、そして、家族との別れもできずに、戦地へと〜〜
党と、国の機関で宣伝して、いかにもそれが真実に見せかけるために、元、慰安婦を担ぎ出して宣伝するんです。
そのところがうそであるのを、ばらしてやるために、許氏が公にしたのである。それを指摘したのが、慰安婦を担ぎ出してやからでした。許氏をまとにして〜〜
当時の台湾人はみな、日本の敗戦に泣いたのでしたよ。終戦勅語が放送なされる前まで、台湾人はすべて、日本人となって、戦っていたのでしたよ。「一億一心火の玉」、ですよ。最後の日本兵を生み出したのも、この心構えからですよ。台湾人という「私心」があれば、30年、戦闘を続けることできないよ。
これは メッセージ 99 (jgrgx637 さん)への返信です.
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Re: 風とロック
投稿者: jgrgx637 投稿日時: 2011/10/23 19:00 投稿番号: [99 / 262]
乃木希典大将は3代目の台湾総督で、児玉源太郎の前任ですね。
蔡氏、司馬遼太郎の台湾紀行での(老台北)氏この方は、乃木大将が統治したかいもあり、後の児玉源太郎の統治がスムーズに運んだような感がある記術がありますね。
この蔡氏、この方も当時の本当の姿を知り、証言している数少ない人ですね。日本の敗戦時、日本人と一緒に泣いたこの方々・・・本当に素晴しい方々だと思います。
許文龍氏の慰安婦の発言、確かに許氏本人が当時の慰安婦と直接話を
したみたいですね。
日本語世代の責任感・・・日本人としても敬意を払わずにはいられませんね。しかも日本人から考えを変えないといけません。
小林よしのり氏の本と同じです。
これは メッセージ 98 (nipponndaisuki003 さん)への返信です.
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Re: 風とロック
投稿者: nipponndaisuki003 投稿日時: 2011/10/23 00:45 投稿番号: [98 / 262]
そのとき、
明治天皇は台湾を、大変重視していました。何せ、初めての植民地だから、〜〜
児玉源太郎氏だけでなく、乃木大将も、総督を勤めましたですね。野木大将、任内に母堂が台湾でなくなり、その墓は、台北市の日本人墓に葬っていました。終戦して、だいぶ時間がたって、後、台湾の人に見つかり、日本大使館を経由して、日本へ送り返されました。昭和四十年ごろのことかな?
許文龍氏の慰安婦発言は、内心、責任を感じてのことでしょう。
戦前育ちだから、そのいきさつについて、少し知っているので、何か言葉にしないとすまないところがあったのでしょう。
その発言する前に、何人かの元慰安婦に、ひそかに会っていました。それで、はっきりそれらの慰安婦従事は自身からの決定でと、わかり、それで
公にしたのでした。
これが、許氏の日本語世代としての責任感かもしれません。
私はこういうところに、敬意を払っているのです。
これは メッセージ 97 (jgrgx637 さん)への返信です.
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Re: 風とロック
投稿者: jgrgx637 投稿日時: 2011/10/22 17:55 投稿番号: [97 / 262]
そうですね、何かで調べましたがこの「許文龍」氏とても良い事を言っていましたが、中国の圧力を受けてから少し発言を変えましたね。
不本意だったかもしれないですが、彼も事業がありますから・・・
多少は仕方なかったのかも知れませんね。
彼の中国からの圧力をかけられる前の意見、「慰安婦問題」など素晴しい物がありました。日本もはっきりとした態度をとるべきと考えました。
児玉源太郎や新渡戸稲造など、日本にとって素晴しい功績の
人々が結構台湾や台湾の統治に関わっていた事がビックリです。
私は個人的にこの「児玉源太郎」氏には敬意を払っています。
これは メッセージ 96 (nipponndaisuki003 さん)への返信です.
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Re: 風とロック
投稿者: nipponndaisuki003 投稿日時: 2011/10/21 22:10 投稿番号: [96 / 262]
列名した中での、許文龍氏は、「奇美」の財団のトップですね。
私はこの方に、敬意を抱いています。大の日本びいきですよ。
慰安婦問題で、日本に換わって、弁解をしたことがあり、蜂の巣を割ったような騒ぎですね。
台湾独立同情者なのに、事業が大陸へ進出したため、向かいの共産党から、圧力を受けて、ちょっと心にない発言をしてしまって、それから、あんまり
公のばに、姿を現さないようになった。
これは メッセージ 95 (jgrgx637 さん)への返信です.
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Re: 風とロック
投稿者: jgrgx637 投稿日時: 2011/10/21 08:14 投稿番号: [95 / 262]
この小林氏の本に登場する台湾の方々・・・当時小林氏が入国禁止の措置の際に、かなりバッシングがあったようですね。
その中でも代表的人物は、
「蔡」氏。司馬遼太郎の「台湾紀行」に出て来る「老台北」氏ですね。また
「許文龍」氏や、李登輝前総統の側近の「ホウ・エイジ」氏など。皆さんとても素晴しい考えの方々なのに、残念でした。
小林氏の入国禁止の理由や背景は「ウィキぺディア」(フリー辞書)にて簡単に調べる事が出来ますよ。
これは メッセージ 94 (nipponndaisuki003 さん)への返信です.
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Re: 風とロック
投稿者: nipponndaisuki003 投稿日時: 2011/10/20 23:13 投稿番号: [94 / 262]
当時、小林氏が禁足された理由は、すでに覚えていないが、世論が上げて、政府(たぶん外交部かな?)を非難したことには、深い、印象がありました。たとえば、東南アジアから来た、「外来労働者」のサラリーを、本土の労働者、最低基準から、切り離す提案。これも、議会の反対でとりやめ〜〜
つまり、外来労働者であれ、本国の人間との、待遇は一緒ということですね。私はこれを大変評価しています。
これは メッセージ 93 (jgrgx637 さん)への返信です.
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Re: 風とロック
投稿者: jgrgx637 投稿日時: 2011/10/20 22:59 投稿番号: [93 / 262]
小林よしのり氏は、前総統の「陳水扁」氏や前々総統の「李登輝」氏とも会談しているので・・・政府関係者との太いパイプはあるはず。何か働きかけがあったのかも知れませんね。
しかし、民主主義であれば「言論の自由がある」と言ったでしょうか。
新渡戸稲造に関しては調べれば直ぐにわかると思いますよ。台湾にも居た方ですので。
彼の考えならば、著書「武士道」を読んでみると良いかも知れませんね。
私も読みましたが・・・イマイチ難しく、意味が良くわからなかったです。
哲学的話がありますので・・・(汗)
それに引き換え・・・小林よしのり氏の漫画は、難しい話もわかりやすく書いているので、楽しいですね。
勿論勉強になります。
私が初めて小林よしのり氏の作品と出合ったのは彼の著書「戦争論」・「戦争論2」・「戦争論3」でした。これも大変良く出来ている本ですので、暇でもあった時でもどうぞ。(笑)
これは メッセージ 92 (nipponndaisuki003 さん)への返信です.
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Re: 風とロック
投稿者: nipponndaisuki003 投稿日時: 2011/10/20 22:08 投稿番号: [92 / 262]
小林氏が禁足された当時、そのやり方に猛反対した中には、親国民党の人がありました。その方が反対していたのは、法の見方からでした。台湾は、すでに自由な国であるのに、何で、この政策(小林氏の入国禁止)を、執るのかと。
そのことが私を一番喜ばしたのでした。あぁ、台湾は本当に、自由な国になっているのだな?と、つくづく信じました。
新渡戸稲造さんに、ついてはぜんぜん知りません。(勉強不足で)何か手がかり見たいのを、お示しくだされば、知りたいですね。
これは メッセージ 91 (jgrgx637 さん)への返信です.
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Re: 風とロック
投稿者: jgrgx637 投稿日時: 2011/10/20 20:54 投稿番号: [91 / 262]
私も小林よしのり氏の台湾入国禁止について調べました。面白いですね〜!
たった1人の本で国中が揺れるのですから・・・。それほど彼の作品は「的」を得ていたのでしょう!
彼の本を読んで、とても感動しました。
彼の著書に出て来る「李登輝前総統」や日本ではタレント活動もされていれ、物事をはっきりと言う国策顧問の「金美齢」さんの言葉や精神。生き方。まさに現代の日本人が忘れている「日本精神」を教えてもらった気がしました。
彼(小林よしのり氏)は恐らくいずれ、台湾に再び訪れる気がします。
台湾に関係のある人物で「新渡戸稲造」をご存知でしょうか?
日本ではお金の絵にもなっていて、台湾では「製糖業」の指導をし、15年間に生産量が11倍になったと書いてありました。
実はこの方「武士道」と言う本を初めて英文にて出版した方で、全世界で広く読まれ、絶賛された本だそうです。
興味があればいかがでしょうか?(笑)
これは メッセージ 90 (nipponndaisuki003 さん)への返信です.
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Re: 風とロック
投稿者: nipponndaisuki003 投稿日時: 2011/10/20 01:11 投稿番号: [90 / 262]
残念なことに、私は小林氏のマンガ読んでイナイです。めくったことはありますが、読み終わる時間ができないので、つい〜〜〜
小林氏について、ちょっと、エピソードがあります。当時、何か内容が、国民党の目障りになったのか、彼を不歓迎人物として、台湾渡航を禁止してしまいました。
それが、蜂の巣を割ったかのように、世論が大変に指摘したので。すぐ取り消しをしました。
しかし、それに気を触ったのか、それいらい、彼は二度と、台湾を訪ねていないようですね。
これは メッセージ 89 (jgrgx637 さん)への返信です.
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Re: 風とロック
投稿者: jgrgx637 投稿日時: 2011/10/19 15:15 投稿番号: [89 / 262]
いえいえ、謝らないで下さい。 お疲れなのですから、ゆっくりと身体を休めて下さいね。
小林よしのり氏の「台湾論」この人の漫画、何時も分厚いのですが、昨日読み終えました。実に興味深く、色々と考えさせられました。
これは メッセージ 88 (nipponndaisuki003 さん)への返信です.
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Re: 風とロック
投稿者: nipponndaisuki003 投稿日時: 2011/10/18 23:00 投稿番号: [88 / 262]
ごめんなさい。夕べは旅の疲れで、早くから寝床に入ってしまいました。
一言の挨拶もできずに〜〜
小林氏の漫画、台湾でも、ファンが多いですよ。
これは メッセージ 87 (jgrgx637 さん)への返信です.
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Re: 風とロック
投稿者: jgrgx637 投稿日時: 2011/10/17 19:38 投稿番号: [87 / 262]
了解致しました。
気をつけてお帰り下さい。
当方、昨日書きました「小林よしのり」著「台湾論」を今読んでいる最中です。予想通り、なかなか面白いです。
では。
これは メッセージ 86 (nipponndaisuki003 さん)への返信です.
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Re: 風とロック
投稿者: nipponndaisuki003 投稿日時: 2011/10/17 00:56 投稿番号: [86 / 262]
明朝、台南市から、台北へ帰ります。今、その準備中なので、今日の談話、休暇をとります。(笑い)明晩は台北からです。
これは メッセージ 84 (jgrgx637 さん)への返信です.
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Re: 風とロック
投稿者: jgrgx637 投稿日時: 2011/10/16 14:37 投稿番号: [85 / 262]
戴国輝・・・この方東大で農学博士を取得して、後に立教大学の教授ですね!なかなか日本に詳しいはずです。
そもそも反日的で、かつ客家人意識が強いこの方が、なぜ日本に来たのでしょうか。中国では駄目だったのでしょうかね~?
しかし、東大やら立教やら、たいした方です。(笑)
でもこの方、私の好きな著者「小林よしのり」氏の「台湾論」をかなり批判されていたようですね。彼の本に何が書いてあるのか?読んでみるのが楽しみです。(笑)
これは メッセージ 82 (ajisai110701 さん)への返信です.
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Re: 風とロック
投稿者: jgrgx637 投稿日時: 2011/10/16 14:27 投稿番号: [84 / 262]
当時の状況からして、二朗の子供が生き残っているのは、本当にビックリします。蜂起した張本人ではないとしても、ここまでリーダー格になれば、その一族は殺される運命が考えられるからです。
何時もは、コメント書いて頂いてる内容を多少調べておりましたが、私なりに全体像的台湾を知ってみたいと思い、先程Amazonにてある本を注文しました。その本は台湾でも発売され、大きな問題にもなった本!「小林よしのり著台湾論」です。この小林よしのり氏、私は彼の本が好きで昔読んでいました。難しい話もマンガでわかりやしすい所が良いですね! また、この著者は色々批判がありますが、私は彼の考えに近いと思います。 今までの本ではそうでした。 今回の「台湾論」では何を思うのか?楽しみです。
これは メッセージ 81 (nipponndaisuki003 さん)への返信です.
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Re: 風とロック
投稿者: ajisai110701 投稿日時: 2011/10/16 01:28 投稿番号: [82 / 262]
戴国輝という人は、
★1931年
中国台湾省桃園県に生まれる
とあります。さすが左巻き反日の岩波書店。
この「中国台湾省」は、いつ見てもハラがたちますね。
わたしの学生時代のテキストの地図でも、「中国台湾省」「東中国海」
ですものね。
今、李登輝友の会が、日本における台湾のかたのパスポートを、
あらためさせようと外務省に働きかけています。
台湾は、ただの一度も中共の支配を受けたことはありません。
★祖籍は
広東省梅県
本人は台湾生まれでも、親か祖父母の時代に大陸からやってきた人のようです。
★1955年
来日
★1966年
東京大学農学研究科(大学院)博士課程終了
★この本がかかれたときは、立教大学文学部教授
ということでした。
本を読んでいてあまりいい印象を持ちませんでしたが、しかし、
中国近現代史の本を何冊か読むと、その全部が日本人にとって
いわゆる自虐史観に満ち満ちていて、
これをすべて真実だと思っていたのだな、と内心忸怩たるものがあります。
ネットの情報では、そういった本に書かれていることとは異なる
真実の資料や証言がやまほど出てきます。
~~~~~~~~~~~~~~
さて、わたしがはじめて台湾に行ったとき、内心少しビクビクしていました。
台湾は日本の植民地支配を受けていましたし、朝鮮人の怒りからして、
日本は台湾にもひどいことをたくさんしたのではないだろうか。
親戚の台湾からの引揚者の人の話を聴いても「たしかに差別はあった」
と証言しているのです。
だから、日本人が行っても、あまり歓迎されないだろうと。
ところが、老年のガイドさん、日本人大好き大歓迎、驚きました。
「日本人は警官が『おい、こら』と威張るくらいで、差別などはなかった」
といわれるのです。
龍山寺に行く途中、そのガイドさんは、
「このあたりはスラムで、人生の敗北者が住んでいます。
こらんなさい、あの道を歩いている人の★うちひしがれた★様子を」
と言って、こちらはビックリ。
「うちひしがれた」という形容に、なんともいえない思いが・・・
「いいえ、そんなことはありませんよ、みなさん普通ですよ」
とおかえししたのですが。
あと出逢った方々も、みんな日本人大好き・大歓迎、
こわそうなやくざのおじさんみたいな人でも。
ですっかり安心し、嬉しくなりました。
ガイドさんはとても親切なかたで、自由行動の日、
わたしはちょっと目的があって、行きたいところがありました。
するとガイドさんは、ご自分の休みを返上して案内してくださったのです。
お礼に、蒋介石のコックをしていた人のお店に行って、お食事をご一緒し、
些少ですがお礼をさしあげましたところ、
なんとその年の12月、そのガイドさんからお歳暮が届いたのです。
日本の九州のデパートからでした。
きっと、九州に観光におみえになられたのですね。
台湾のかたの心の温かさには、いつもいつもほんとうに感謝しています。
話はかわりますが、
台湾の林田桶店というのは有名ですね。
今、経営者は台湾人ですが、戦前からの日本人の名まえをそのまま
ひきついでくださっているのですね。
ヒノキの風呂桶などをつくっていらっしゃるのだとか。
上記とは別のときですが、台湾に行ってお店の前をとおったことがあります。
ということで、ではまた。
.
これは メッセージ 80 (nipponndaisuki003 さん)への返信です.
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Re: 風とロック
投稿者: nipponndaisuki003 投稿日時: 2011/10/16 00:04 投稿番号: [81 / 262]
再婚の原因は次郎のお子さんを育てるための、苦策かと信じます。当時、次郎には、男の子がありました。よくも、存命できたとは、幸いの幸いですね。
昭和30年代、日本から、レコードを輸入して、台湾で再発行している、風習がありました。「川は流れる」と「雨の花園」はそのときに聞き覚えたのでした、特に「雨の花園」あの、独特な歌い方、印象が深いですね。
長い間、耳にしていないので、すでに忘れかけたのを、別のトピで、再び、聞けて、びっくりしました。「あぁ〜この歌に酔うた一時期もあったのだと、思い出して、感無量です。
歌は時間を飛び越え、空間を飛び越えて、永遠に存在しているのですね。
これは メッセージ 78 (jgrgx637 さん)への返信です.
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Re: 風とロック
投稿者: nipponndaisuki003 投稿日時: 2011/10/15 23:49 投稿番号: [80 / 262]
戴国輝については。前にその著書を目にしたことがあり、印象では外省人ではないような記憶があります。
外省人で、和文でちょ書するのは、きわめて少ないし、内容から見て、にほんについても、いくらかわかっているようですね。
もしか戦前大陸留学をした経験からか?あるいは学生時代教師との関係が
著しくないので、大陸へ渡った例があります。
97パーセントの台湾人は親日本的ですが極少数の反日本思想を持っているのがあります。
一例を挙げると、台湾中部に住んでいる林顕堂という人は、当時、台湾人のリーダ格をしていて、故意に日本語を覚えないで、ずっと、親中国の態度をとっているのですね。
戴国輝も、その類に入るのでしょう?
記憶によって、したためただけで、実はいかがか調べないけれ簿〜〜〜
音声のほうは、あっちっこっち、いぢっているうち、声が出てくると思います。心配掛けてすみませんでした。
これは メッセージ 76 (ajisai110701 さん)への返信です.
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