Re: 風とロック
投稿者: nipponndaisuki003 投稿日時: 2011/10/23 23:29 投稿番号: [100 / 262]
許文龍氏は複数の慰安婦と、会面して、確かに自分で決めて戦地へ、赴いたのを、耳にして、それで、慰安婦は、強制的で、南方へ向かったのでない、発言をしました。
それが、蜂の巣を割った、騒ぎに〜〜
戦後国民党政府が台湾へ、逃げ込んできて、台湾を統治するに、戦前からの、日本語世代が日本へ心を向いているのに、大変悩まされたのでした。
それで、日本醜化の作戦に取り掛かりました。そななかあで、持ち出したのが、慰安婦問題、。南京大堵殺。釣り魚島の問題など〜〜、
それで、戦後生まれの台湾人に日本の醜態を見せ付け、台湾青年への日本嫌悪を、植えつけるためでした。
その国民党の人らに、担ぎ出されたのが、戦前、慰安婦をやった人らでした。それらの曰く、ある日、道を歩いていたら、日本憲兵が、突然、現れ、強引に連れ去られ、そして、家族との別れもできずに、戦地へと〜〜
党と、国の機関で宣伝して、いかにもそれが真実に見せかけるために、元、慰安婦を担ぎ出して宣伝するんです。
そのところがうそであるのを、ばらしてやるために、許氏が公にしたのである。それを指摘したのが、慰安婦を担ぎ出してやからでした。許氏をまとにして〜〜
当時の台湾人はみな、日本の敗戦に泣いたのでしたよ。終戦勅語が放送なされる前まで、台湾人はすべて、日本人となって、戦っていたのでしたよ。「一億一心火の玉」、ですよ。最後の日本兵を生み出したのも、この心構えからですよ。台湾人という「私心」があれば、30年、戦闘を続けることできないよ。
これは メッセージ 99 (jgrgx637 さん)への返信です.
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