トピ意図と違いますが、お許しください
投稿者: banqiangren 投稿日時: 2005/01/20 23:16 投稿番号: [6561 / 10346]
カフェさんへ
ちょっとここを自己説明の就職?活動の場として使わせてくださいね。
なにせ、社会においては、女の価値は「誰のものか」で決まるんで、父のことは、実際より低くは見られたくない。
たかだか地方の写真館の息子に「おこがましい」などと言われてしまったのは、父に対する大いなる誤解も影響していると思うので。
同じ仕事をしていても、同じ言葉を同じようにしゃべっても、女を見る社会の目は「どんな家に育った娘さんか」なんですね。
それによって、同じ言葉がプラス100点として見られたり、マイナス100点として見られたりしますから。
特に好奇心を呼びやすい国際結婚。
というか、既成のパターンのどれにもあてはまらないので、理解できないってのがほんとのとこなんでしょうが。
読んでいる人がいるなら、そこを利用させていただきます。
>だから、障害者の方が土地を持とうとしたり、台湾人が日本社会で出世したり、既婚女性が働いて社会的地位を得るとか、みんな嫉妬の対象になるなあ。
そうそう、特に2件目の土地だったこともあるでしょうね。ひとつ目は当時から貸していたので。そりゃ、盲人に負けちゃ悔しかろう。
それに俳句を読む人でもあり、何度も毎日新聞で佳作や入選の賞をとってます。小さいころから、言われたらすぐ「歳時記」で、季語を調べるのが私の役割。
バブルの頃は、株にこってましたが、どうやら最近は、インターネットらしい。
母は確かに、士農工商でいえば、「工」の流れなので、ちょっと頭も悪いし、階級的に低いな、と自分の母ながら思います。
しっかり彼女の血が私の頭に流れているんですけどね。
父は、誰の前に出しても恥ずかしくない頭と言葉を持っているけど、母はちょっと恥ずかしい。
実際、私が夢中になる本や言葉などを聴いて父が失望する表情を何度見たことか。理解力が父に及ばないのは、痛感しているので、仕事場で同じ表情を見ても
そんなにはこたえない。
これが私の育った環境、です。
このトピの皆様はじめ、そうでないロムっている方々も、どうぞよろしくお願いいたします。
カフェさん、ごめんね。
これは メッセージ 6556 (cafebangchhunhong さん)への返信です.
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