Re: 台湾に関する歴史〜〜〜
投稿者: natunokaze001 投稿日時: 2011/02/19 00:41 投稿番号: [307 / 825]
台湾語については、親としての姿勢が一番ですね。私が付き合っていた「六ちゃん」は、父が警官がために、台湾語は全然できないです。幸いに私が日本語できるので、日本語で話するんです。
四十を超えてから、日本留学ができたので、日本へ渡ったのは、中年になっていました。ある、大阪での集会に出席したら、台湾引揚者(女性)にぱったり出会い、私が台湾から、とわかると、近寄ってきて、お話ができました。
台湾の話が懐かしくて、おしゃべりができたまではいいが、小学校在学中、廟前での台湾人がこしらえて売っている「バーツァン」が、懐かしいって
で、聞いててみたら、食べたことないって、ただ台湾の子供がおいしく食べていたのを観ているだけって〜〜
理由は父が、それ衛生がないって、止めたわけでした。それを聞いて、私は涙を抑えきれない感覚になり、気の毒に思いました。台湾の作った料理、おいしいのに〜〜〜
つまり、台湾を理解していない親のために、子供時代、覚えるべき味を、覚えなかったことですね。
これは メッセージ 306 (heitotakaohonors さん)への返信です.
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