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Re: 寅さん映画が翻訳される場合・・・

投稿者: minaminokazegahuku 投稿日時: 2011/07/15 23:48 投稿番号: [69 / 152]
中国大陸では、すべての外来映画を、中国語に変えて吹き込むのです。
台湾は、トーキーはそのまま、ただ文字を入れます。外国語がわからない場合、字幕を見て、きれいにわかります。このような習慣になれて、大陸を旅行したときは、大陸国産の映画以外は見たくありません。

画面では、白人とか、黒人とか、、が流暢な北京語で、対談するなんて、変でしょうがないですね。きもちがわるくなります。

台湾では、そのままの発音だから、日本映画でも、洋画でも、気持ちよく鑑賞することができます。

もしか、これも著作権への尊重じゃないかと思うのですが?

外国語を翻訳するとか通訳するとか、難しいところがあります。だから、あの「巴金嫂」の翻訳、大変に感心しました。(兄の妻というところまでが〜)

『虹をつかむ男』の作り方に、似ているのが、ハリウッドで、一瞬、稲光のように消えた、ゼームスデイン(作品はただの三本)車事故で(自殺が可能)死後、即座に、前のフイルムをかき集めて、「ゼームスデイン伝」を発行したら、超満員。超売れ行き、真っ最中の事故死ですから〜〜映画は、『エデンの東』『ジャイアンツ』またの一本は反抗期の青年を演じたものでした。相手役を演じた女優がナタリウッドでした、今は故人になっているのですが、二人とも、若年でなくなっているのですね。

三国錬太郎さん大好きです。あれ、確実に演技派ですね。稲垣浩監督の『宮本武蔵』で、武蔵(そのときはまだタケゾウと呼び名)と、故郷を跳んで出た(なんという名前かな?)第二巻きは、たにんが代役〜〜

以来、大ファンに〜〜親子で、聾者のお嫁を息子の嫁にもらうのがあったのですね。何か、芸術祭特賞作品ですよ?

『花かごの歌』ね?テーマ忘れました。田中絹代さん二十歳ぐらいのときでした。

では、あした、また〜〜
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