Re: 自国語を直訳して
投稿者: minaminokazegahuku 投稿日時: 2011/07/02 23:30 投稿番号: [36 / 152]
外国語を訳するには、難しくて、適当な、言葉がないときがありますが、「神来の筆」というような、きれいな訳語もありますよ。
日本で、盛んなパチンコが、台湾へ輸入されて、誰が訳したのか、音訳で「巴金歌」でした。(歌の字の右は省く、普通は兄という意味〕音訳にしては、もってこい、訳でした。長らく使われていると、それが特定名詞になって、誰が見ても、すぐ「パチンコ」を指していうのを知っていました。
それが機械がだんだん優れたやつになり、新しく輸入してきたのが「パチスロ」ですね。それを新しく訳したのが「巴金嫂」でした。漢字では、巴金さんのワイフになっていたので、これ、「神来の筆」だと、感心しました。
ほかにも、面白いのがありますよ。日本語で「本当に?」と、驚嘆風に使う言葉を、台湾で日本語を勉強している学生が「紅豆尼?(くちへん)」を考え出して、使っているのに、これまた、感心ですね。発音まで、内心深く訳している感じです。これも「神来の筆」ですね。
だから、訳をすること、そもそも、面白い内容がありますね。
京都の祇園祭、見たようで、見ていないようで〜〜
というのは、京都は長く滞在しているが、夏休みがあるので、あるとき、もう祭りの始まる前に、ちょうきりょこうにでかけることがよくあるので〜〜
韓国旅行。大陸旅行。日本観光旅行。冬休み、夏休み、大いに利用しました。たまに台湾へ帰国するのも、冬か夏休みを利用しました。〔笑い〕
博多祭り、山笠しっていますよ。
これは メッセージ 35 (pumpkinpie_cinnamont_amin さん)への返信です.
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