北が怖いニダ2
投稿者: jgeilsbandfreak 投稿日時: 2011/01/16 17:34 投稿番号: [2261 / 2701]
空軍特殊部隊では空軍狙撃旅団と偵察大隊がある。北朝鮮が劣勢な空軍力の挽回が難しいため韓国空軍基地と装備・施設を集中攻撃するために作った。海軍特殊部隊では海上狙撃旅団、海上陸戦隊、海軍偵察大隊がある。海上狙撃旅団は韓国の海軍特殊戦部隊(UDT)と似ている。海上狙撃旅団と海軍偵察大隊はひそかに浸透して海岸と港湾、レーダーと海軍基地など重要施設を攻撃し、沿岸に機雷を設置したり韓国軍艦艇を攻撃する。海上陸戦隊は韓国の海兵隊と似ている。有事の際に空気浮揚艇に乗り西海5島を攻撃、韓国攻撃のための環境を作る。最近西海5島占領訓練を行ったとメディアに報道さている。
北朝鮮は2007年に空気浮揚艇を大型のものに交替したものと観測される。コンバン級と呼ばれるこの浮揚艇は57ミリ艦砲と30ミリ機関砲を持つ。一度に30〜50人の完全武装特殊兵力を乗せ最大時速90キロメートルで走る。130〜140隻が西海に配置されているという。偵察総局は対南工作担当だ。偵察総局は2009年に労働党作戦部と35号室、人民武力部偵察局を中心に統合し6局体制に改編した。既存の党中心の対南工作体系では赤化統一が難しいとみて軍中心の体制に変えた。
第1局(作戦局)はスパイ浸透・養成専門担当だ。海州(ヘジュ)・南浦(ナムポ)・元山(ウォンサン)・清津(チョンジン)の4カ所に海上浸透のための連絡所を運営する。第2局(偵察局)は軍事作戦を担当する。68年の青瓦台襲撃事件、96年の江陵(カンヌン)潜水艦浸透事件などを起こし、昨年の哨戒艇事件にも関与したとみられる。過去に海外情報を担当した労働党35号室は現在の第3局に改編された。外国で対南情報を収集し第三国を通した韓国浸透を支援する。第5〜7局はこれまでに公開されたことはない。第5局は南北対話関与、交渉技術研究などを担当し、第6局はサイバーテロと浸透装備開発、第7局は残り5局を支援すると推定される。北朝鮮が特殊部隊増強に執着するのは政権維持に決定的な支えになるためだとの評価もある。
2011.01.16 10:29:41
ⓒ 中央日報/中央日報日本語版
この恐れ方は尋常じゃないぞ。
やっぺりヒトモドキは臆病者だな。
北朝鮮は2007年に空気浮揚艇を大型のものに交替したものと観測される。コンバン級と呼ばれるこの浮揚艇は57ミリ艦砲と30ミリ機関砲を持つ。一度に30〜50人の完全武装特殊兵力を乗せ最大時速90キロメートルで走る。130〜140隻が西海に配置されているという。偵察総局は対南工作担当だ。偵察総局は2009年に労働党作戦部と35号室、人民武力部偵察局を中心に統合し6局体制に改編した。既存の党中心の対南工作体系では赤化統一が難しいとみて軍中心の体制に変えた。
第1局(作戦局)はスパイ浸透・養成専門担当だ。海州(ヘジュ)・南浦(ナムポ)・元山(ウォンサン)・清津(チョンジン)の4カ所に海上浸透のための連絡所を運営する。第2局(偵察局)は軍事作戦を担当する。68年の青瓦台襲撃事件、96年の江陵(カンヌン)潜水艦浸透事件などを起こし、昨年の哨戒艇事件にも関与したとみられる。過去に海外情報を担当した労働党35号室は現在の第3局に改編された。外国で対南情報を収集し第三国を通した韓国浸透を支援する。第5〜7局はこれまでに公開されたことはない。第5局は南北対話関与、交渉技術研究などを担当し、第6局はサイバーテロと浸透装備開発、第7局は残り5局を支援すると推定される。北朝鮮が特殊部隊増強に執着するのは政権維持に決定的な支えになるためだとの評価もある。
2011.01.16 10:29:41
ⓒ 中央日報/中央日報日本語版
この恐れ方は尋常じゃないぞ。
やっぺりヒトモドキは臆病者だな。
これは メッセージ 2260 (jgeilsbandfreak さん)への返信です.
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