するめ
投稿者: ahirutousagi2 投稿日時: 2004/12/13 23:47 投稿番号: [6407 / 18519]
まとめ1
スルメの加工の件
朝鮮ではするめに似た「片肺」をいうものを多く製造した模様で、日本のするめとはその形を異にしたとのこと。脚を取り除くが市中では脚つきのものが出回っていた様子。で、片肺って、どんなのでしょう。
まとめ2
鬱陵島の日本人
1906年に鬱陵島で調査した奥原碧雲の報告によれば在留日本人は96戸、303人にて、さらに「本邦人中、農業の傍ら漁業に従事するもの約40人」とあり、どうもよく分かりません。あいにく手元に資料なく、私には何とも…。
まとめ3
鬱陵島の産業
どうも昔から漁業だけが中心の島でもなかった模様で、また、私など鬱陵島といえばまず「するめ」を思い出すのですが意外とその歴史は古くもなさそうだということかな。一本釣りの「片肺」、これは何だかおいしそうだ。
いずれ図書館に行くことがあればまた何か漁ってみます。とりあえず手元には何の資料もないし、また、アホさんが提示してくださった電子図書館、読むのに疲れて体力が持ちません。
これは メッセージ 6402 (Am_I_AHO_1st さん)への返信です.
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