半月城さま(1)
投稿者: ahirutousagi2 投稿日時: 2004/05/30 22:59 投稿番号: [4945 / 18519]
>しかも断片的な知識のソースが私の書き込みからとは、あたかもお釈迦様の掌中で飛び回ってあがいている孫悟空のようなものではないでしょうか。
竹島の勉強を始めたのはほぼ今年に入ってからで、いろいろと不備の点もありましょうが、別にあがいてはいませんよ。勉強の段階です。いずれは、私も半月城さんのように自分を「お釈迦様」に比喩してみたいものです。私はいちおう仏教徒なのでちょっとそれは抵抗感はありますが。
>ahirutousagi2さんは「朝鮮側」とか「日本側」とか「あいまいな用語」を、さも私からの引用であるかのように書いていますが、私がそのように書いたことはありません。このようなまやかしは慎んで、引用は正確にしてください。
半月城さんの日本領、朝鮮領との記述(3905)や、愼𨉷廈氏の「獨島を実質的に朝鮮に付属した島として扱ったり、または形式上も実際上もみな朝鮮付属に扱った場合」(4613)に準じて、それを便宜的に「朝鮮側・日本側」と書きましたが、不都合でしたか。
もちろん、
>特に1910年以降は日本帝国の「韓国併合」により「朝鮮」あるいは「大韓帝国」という国名自体が消滅してしまいました。したがって「日帝時代に朝鮮側に渡した」などという一節はますます意味不明になります。
のことはちゃんと意識して書きましたが、読み取っていただけなかったようです。
>そのような論旨不明の書き込みにこたえることに私は意義を見いだせないので、ここでは竹島=独島がは『日本水路誌』などでどのように記述されてきたのかを紹介することにします。
書いてくださった内容は、読ませていただきましたが、あいにくですが、私の考えは、お釈迦様に感化されるには至らなかったようです。詳しく書いてくださったことは勉強にもなりましたし、感謝もしますが、それ以上のものではありませんでした。
続きはあとで。
これは メッセージ 4939 (hangetsujoh さん)への返信です.
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