ぶぇ〜
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2004/08/03 10:36 投稿番号: [10471 / 43168]
グレートさん、シャフトさん、楽しく拝読しました。
>もう「逝きかけている」ツナ使うそうです。
ぶぇ〜。食えね〜。
鮮度が命の寿司で、逝きかけたネタを使うなっつう感じ!(笑)
>日本にいた頃は、土瓶蒸しと秋刀魚の握りが毎年秋の楽しみでした。
わあ、食べたことありません。今度試してみます。美味しそうですね。
逝きかけたネタというか、そりゃ日本にも、スジが多い安い牛肉を、牛丼という方法で美味しく食べたりはしますけど、決して香辛料で「ごまかす」わけじゃないですものね。
あくまで、食べにくいものや、美味くないものを工夫して「美味くする」わけですから。
シャフトさん、
>貝柱の握りなぞは醤油すら不要です、塩とレモン汁少々で幸せいっぱい。
ははあ。貝系は苦手ですが、食べたくなってきました!(笑)
そうそう。天麩羅も、つゆではなくて、塩とレモン汁が美味しいのってありますしね。
>そして夏の定番はやはり鱧!
「ハモ」ですか。(読めませんでした!)
未体験です。これも試してみます。
>私はなんといっても梅肉のせをお勧めいたします。
いくら色が似ているからといってコチュジャンを乗せてはなりませぬ。
大爆笑!
ちょっと思い出したのが、韓国人の任文桓氏の回顧録。
日本に渡航して丁稚奉公から初めて、ついに苦学して東大を卒業して高等文官試験に合格し、日本時代の朝鮮で官吏となった人ですが、最初に日本に来たとき、汽車の中でお弁当のまんなかの、「おいしそうな果物」を口に含んだ途端、強烈な酸味に襲われて、吐き出してしまい、向かいの席の人々に笑われて、それがきっかけでおしゃべりが始まった、というのを。
韓国の「日式料理」屋で、コチュジャンの代わりに梅肉を出しておいたら、大騒ぎになりそう。(笑)
これは メッセージ 10467 (greatjp22 さん)への返信です.
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