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Re: 中の人も大変だ(^o^)丿

投稿者: doronpa95 投稿日時: 2007/02/22 22:08 投稿番号: [267 / 4080]
わざわざありがとございます。

>昭和7年には朴春琴が東京4区で当選しています。

(勅選議員として朴泳孝侯爵が勅任されたほか、昭和20年に朝鮮・台湾勅選議員として2名が任命された)

>回答   なんでここで唐突に大英帝国が出てくるのか理解に苦しみますが、一応答えます。
>1892年にダーダーバイ・ナオロージーというインド人が英国下院議員に選出されたのをはじめ英国支配下で3人のインド人下院議員がいました。

当時の典型的な植民地支配国との比較は必要でしょう。   ダーダーバイ・ナオロージーって初耳でした。   おかげで検索できました!

>イギリス支配時代、意外にもイギリス下院議員になったインド人が3人ほどいる。その最初の人物がダーダーバーイー・ナオロージー(1825-1917年)で、明治25(1892)年7月6日のことだ。後の2人もだが、ナオロージーはヒンドゥーでもなければムスリムでもなかった。パールシーと呼ばれるインドのゾロアスター教徒の少数民族の出である。

  イギリスがパールシーのような少数民族を優遇したのは分割統治の一環でもあるが、特にパールシーを気に入ったのは酒や牛肉、豚肉を口に出来ないヒンドゥーやムスリムと異なり、食事のタブーがほとんどなく英国式の接待が可能だったからだ。イギリス人から見れば彼らは働き手や友としても好ましく、楽しげで社交的に思えた。そして外貌から欧州人に近い種族と見なされ(実際彼らの血筋は現地人と混血していないアーリア系ペルシア人)、イギリス以前に訪印したポルトガル人も同じ感情を抱いた。
  イギリスに優遇された以上彼らは支配者の忠犬となってもよいはずだし、大抵ならそうなるものだ。だが、イギリス人の期待は裏切られた。

ttp://blog.goo.ne.jp/mugi411/e/bc69feacbd05621fa7e20760cfa75cdc

>回答 これはしらん。

どうやらインドは私費でオリンピックに選手を送りこんでいたようです。

ttp://72.14.235.104/search?q=cache:e9sqtKK7bpgJ:www.koredein dia.com/004-07.htm+%E3%82%AA%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%83%94%E3%83%83%E3%82%AF%E3%80%80%E2%80%9D%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%89%E4%BA%BA%E5%88%9D%E2%80%9D%E3%80%80%E5%8F%82%E5%8A%A0&hl=ja&ct=clnk&cd=2&gl=jp
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