Re: 「人工太陽」実験に成功
投稿者: kohshien21c 投稿日時: 2008/07/16 22:43 投稿番号: [1686 / 4080]
>教育科学技術部は15日、「先月、大田核融合センターの核融合研究装置「KSTAR」で、1000万℃でのプラズマ状態を0.3秒間維持することに成功した」と発表した。
極めて初歩的段階だね
日本は1996年に5.2億度の世界記録を樹立、時間は28.6秒
>核融合を利用した商用発電を実現するためには、太陽と同じ1億℃以上のプラズマ状態を維持し続けなければならない。このため、韓国・米国・日本・ロシア・欧州連合(EU)などが共同で、12兆ウォン(約1兆2400億円)を投じ、2020年代中盤をめどに国際熱核融合実験炉(ITER)を建設する。ここでは「KSTAR」のプラズマ生成のシステムを採択することになっているため、KSTARのプラズマ生成実験が成功したことにより、ITERの成功や核融合発電の実現の可能性も一層高まった。
金出すことでプロジェクトに参加できただけだろ。初歩的技術段階にも拘らず、「KSTAR」のプラズマ生成のシステムを採択することになっているため
とは、かくの如き嘘つき報道だな。やっと参加させてもらってるレベルだろうが。
ITERって何?
http://www.naka.jaea.go.jp/ITER/iter/index.html>ITER工学設計活動(EDA、1992-2001年)では設計に基づく技術開発は日本・EU・ロシア・米国が分担して行い、設計は国際チームが中心になって行いました。2001年7月、建設に必要な技術的準備は完了しました。
韓国は金を出し、技術のおこぼれをもらってるに過ぎない。アホか
これは メッセージ 1685 (japanese_chosun さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/4z9qa4na43a43a4aca59a54a5a4a1aaa1aa_1/1686.html