公取委の調査が入ったニダ!(上)
投稿者: wbc_champion2006 投稿日時: 2008/01/02 21:43 投稿番号: [36188 / 38959]
何を今更って気もしますが。
チョウセソジンのオツムでは“冥土inチョソ”のガラクタを何故世界一番高い価格で買っているのか理解できないでしょうね。
アキヒロの酋長就任後の初仕事は、公取委にチョソDIE調査を止めるように圧力をかけることかな?
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《海外で 韓国車はなぜ安いのか(上)》
朝鮮日報(2007/12/30 15:59:17)
http://www.chosunonline.com/article/20071230000027
「韓国の自動車市場は独占的構造を取っているため、競争はそれほど激しくない。一昔前までは、メーカーが無利息ローン販売をやっていたが、今では全く見られなくなったし、その必要もなくなった」
4日、公正取引委員会の金炳培(キム・ビョンベ)副委員長がラジオに出演し、コメントした内容だ。公取委は、現代・起亜自動車が独占的な地位を乱用し、自動車の値段をつり上げてきたかどうかについて現在調査を行っており、自動車業界の高位関係者が独占に対する弊害を取り上げるたびに、現代・起亜自に厳しい視線を送ってきた。それではなぜ、公取委が同問題に執着しているのか、そしてその根拠は何なのか。また、現代・起亜自側は同問題についてどのような見解を示しているのか、まとめてみた。
◆公取委、現代・起亜自を調査中
「無利息ローン販売は中止…海外よりも高い国内の販売価格」
「NFソナタは、韓国では2500万ウォン(約300万円)、米国では1600万ウォン(約190万円)で販売されています。これは、国内の販売価格が高過ぎるのか、あるいは海外の販売価格が安過ぎるのか、二つに一つしかないでしょう。今回のことをきっかけに、徹底的に調査してくれるよう願います」
今年1月、崔圭皓(チェ・ギュホ)弁護士が「現代・起亜自が独占的立場を利用して価格を設定している」とし、公正委に届け出た内容だ。公取委はこれを受け、本格的な調査に取り掛かった。
自動車の値段に対する韓国消費者の不満は今も絶えない。「消費者市民の集い」の 金慈恵(キム・ジヘ)事務総長は「国産自動車が高過ぎることに対する消費者の不満は、挙げたらきりがない。確かに値段というものは、市場の需要と供給のバランスによって決定されるべきだが、メーカーの側でも合理的な水準を守っていくべきだ」と話す。
これを受け公取委は、現代・起亜自に対し警告メッセージを送った。今年1月、公取委は「現代・起亜自は1998年に合併して以来、独占的な地位を利用し、中・小型車市場で値段をつり上げてきた」という旨の資料を配布した。この中で、輸入車との競争が予想される大型車の値段は引き下げる一方、競争の緩やかな中・小型車の値段をつり上げることで、低所得層への負担を大きくしたというのだ。公取委はその根拠として「1997年から2006年までの10年間に自動車の排気量1cc当たりの値段が、大型車であるグレンジャーは1万420ウォン(約1255円)から9740ウォン(約1173円)へと下がったのに対して、ベルナ(3880ウォン=約467円から6150ウォン=約740円)やアバンテ(5100ウォン=約614円から6030ウォン=約726円)、ソナタ(6180ウォン=約744円から8780ウォン=約1057円)はむしろ大幅に上昇した」と、具体的な数値を提示した。
公取委の高位関係者は「独占状態に陥っている韓国の自動車市場で、消費者に対する配慮が失われてきているのは確かだ」とした。この言葉からは、現代・起亜自に対する制裁は、どのような形であるにせよ避けられないといった考えがくみ取れる。
この結論は来年上半期にも出される見込みだ。
クム・ウォンソプ記者
崔源錫(チェ・ウォンソク)記者
朝鮮日報/朝鮮日報JNS
−−−下に続きます。−−−
チョウセソジンのオツムでは“冥土inチョソ”のガラクタを何故世界一番高い価格で買っているのか理解できないでしょうね。
アキヒロの酋長就任後の初仕事は、公取委にチョソDIE調査を止めるように圧力をかけることかな?
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《海外で 韓国車はなぜ安いのか(上)》
朝鮮日報(2007/12/30 15:59:17)
http://www.chosunonline.com/article/20071230000027
「韓国の自動車市場は独占的構造を取っているため、競争はそれほど激しくない。一昔前までは、メーカーが無利息ローン販売をやっていたが、今では全く見られなくなったし、その必要もなくなった」
4日、公正取引委員会の金炳培(キム・ビョンベ)副委員長がラジオに出演し、コメントした内容だ。公取委は、現代・起亜自動車が独占的な地位を乱用し、自動車の値段をつり上げてきたかどうかについて現在調査を行っており、自動車業界の高位関係者が独占に対する弊害を取り上げるたびに、現代・起亜自に厳しい視線を送ってきた。それではなぜ、公取委が同問題に執着しているのか、そしてその根拠は何なのか。また、現代・起亜自側は同問題についてどのような見解を示しているのか、まとめてみた。
◆公取委、現代・起亜自を調査中
「無利息ローン販売は中止…海外よりも高い国内の販売価格」
「NFソナタは、韓国では2500万ウォン(約300万円)、米国では1600万ウォン(約190万円)で販売されています。これは、国内の販売価格が高過ぎるのか、あるいは海外の販売価格が安過ぎるのか、二つに一つしかないでしょう。今回のことをきっかけに、徹底的に調査してくれるよう願います」
今年1月、崔圭皓(チェ・ギュホ)弁護士が「現代・起亜自が独占的立場を利用して価格を設定している」とし、公正委に届け出た内容だ。公取委はこれを受け、本格的な調査に取り掛かった。
自動車の値段に対する韓国消費者の不満は今も絶えない。「消費者市民の集い」の 金慈恵(キム・ジヘ)事務総長は「国産自動車が高過ぎることに対する消費者の不満は、挙げたらきりがない。確かに値段というものは、市場の需要と供給のバランスによって決定されるべきだが、メーカーの側でも合理的な水準を守っていくべきだ」と話す。
これを受け公取委は、現代・起亜自に対し警告メッセージを送った。今年1月、公取委は「現代・起亜自は1998年に合併して以来、独占的な地位を利用し、中・小型車市場で値段をつり上げてきた」という旨の資料を配布した。この中で、輸入車との競争が予想される大型車の値段は引き下げる一方、競争の緩やかな中・小型車の値段をつり上げることで、低所得層への負担を大きくしたというのだ。公取委はその根拠として「1997年から2006年までの10年間に自動車の排気量1cc当たりの値段が、大型車であるグレンジャーは1万420ウォン(約1255円)から9740ウォン(約1173円)へと下がったのに対して、ベルナ(3880ウォン=約467円から6150ウォン=約740円)やアバンテ(5100ウォン=約614円から6030ウォン=約726円)、ソナタ(6180ウォン=約744円から8780ウォン=約1057円)はむしろ大幅に上昇した」と、具体的な数値を提示した。
公取委の高位関係者は「独占状態に陥っている韓国の自動車市場で、消費者に対する配慮が失われてきているのは確かだ」とした。この言葉からは、現代・起亜自に対する制裁は、どのような形であるにせよ避けられないといった考えがくみ取れる。
この結論は来年上半期にも出される見込みだ。
クム・ウォンソプ記者
崔源錫(チェ・ウォンソク)記者
朝鮮日報/朝鮮日報JNS
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これは メッセージ 1 (aASAYAN さん)への返信です.