韓国の「現代自動車」いよいよ進出!

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Re: 韓国の「現代自動車」いよいよ進出!

投稿者: ooosolemiiyo 投稿日時: 2008/01/02 21:22 投稿番号: [36187 / 38959]
今、ウィキペディアの李 舜臣を読んでいるんだけど、亀甲船の文字が見ることが出来ないんだけど、以前見たときには、あった様な気がするんだけど。

日本語に堪能な在韓朝鮮人と、在日朝鮮人によるウィキペディアに対する、改ざん、捏造が行われていると想像されるのだけど。

之はどうしたことだ。

そこで、改めて、亀甲船を入力してみると、

「亀甲船の大きさは、板屋船(当時の主力戦艦)とほぼ同じく上を板で覆い、その板の上には十字型の細道が出来ていて、やっと人が通れるようになっていた。そしてそれ以外は、ことごとく刀錐(刀模様のきり)をさして、足を踏み入れる余裕も無かった」、

「前方には竜頭を作り、その口下には銃口が、竜尾にもまた銃口があった。

左右にはそれぞれ6個の銃口があり、船形が亀のようであったので亀甲船と呼んだ」、「戦闘になると、かや草のむしろを刀錐の上にかぶせてカモフラージュしたので、敵兵がそれとも知らず飛び込むとみな刺さって死んだ。

また、敵船が亀甲船を包囲するものなら、左右前後から一斉砲火をやられた」

>>亀甲船と言うのは、現代韓国人の、想像に拠る船で有るだけで無く、李朝における、創造による、船でもある。

ある意味、平和な、朝鮮と、戦国時代を経てきた、日本とは、別の国と考えるべきだ。

その当時、チョン国に銃は無かった、その存在は知っていただろうし、輸入したものはあったかもしれないが、それを量産する、産業と呼ばれるものは存在しなかった。

銃を知ってはいるが、量産された、武器、兵器として、存在しない、空想の世界でしかない。

之は、韓国人自身が認めているはずだ。

この亀甲船の書物を読んでいるとき、笑ったことが有る、

「前方には竜頭を作り、その口下には銃口が」

この竜頭に大砲を積んだと、言うのだ、何でも現在の状況を四百年前に、平気で、かぶせる、チョンらしい、思考。

その当時の大砲、弾は、先込めです、あの竜頭で、どうやって、その作業をするのだ、ばか、チョンは、馬鹿でしかありえない。

木造製の竜頭で、とても重たい、大砲を載せ、衝撃が大きいであろう、発射をする事が、出来るのか。

火縄銃さえ、作ることが出来ない、チョンが大砲を作ることが、出来るのか。

亀甲船はその名通り、船の全長と、幅の縦横比が低い、こう云う船が、実際の戦闘船として、存在したことは無い。

多分、唯一存在するのは、アメリカ南北戦争時代の、モニターと云う船だと思うが、結局、実践に活躍することは出来なかった。

実用的な船としては、タライ船が関の山だろう。

こう云う船は、推進効率が悪すぎて、とても、戦闘には、使えないと、云うことです。

朝鮮人の特性として、専門家が、責任者に付くことが少ない。

造船も知らない、船の特性も知らない、武器、兵器と言うものを知らない、

両班が思いつき、空想で記述した物と思われる。

何もかもが、劣っている朝鮮。

捏造するしか、彼らの、鬱憤を晴らすことが出来ない。


クズ民族、それが、朝鮮人。
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