公取委の調査が入ったニダ!(下)
投稿者: wbc_champion2006 投稿日時: 2008/01/02 21:54 投稿番号: [36189 / 38959]
海外では“冥土inチョソ”のガラクタなんか欲しがる奴は所得水準が低くて安物しか買えない消費者が殆ど。
“安物だから安く売らないと”誰も買わない。
そのチョソDIE購入層がサブプライムローンをデフォルトして、もはや買い替え需要は期待できない。
高所得者には見向きもされず、
低所得者は買うだけの余裕はない。
どうすんの?
発展途上国民を騙して売るか?
それでも支那車やインド車にゃ価格面で勝てないだろう。
もう先は見えたね。
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《海外で 韓国車はなぜ安いのか(下)》
朝鮮日報(2007/12/30 15:59:26)
http://www.chosunonline.com/article/20071230000028
◆現代・起亜自の調査に乗り出した公取委
「原価が上昇したため…独占的地位を乱用したわけではない」
「現代・起亜自は、独占的地位を乱用することで、値段を大幅につり上げることができた」という公取委の主張に対し、現代・起亜自の関係者は4日、「自動車の販売価格は、市場の競争関係だけでなく、原材料費や部品の単価、人件費、物価の上昇率などを総合的に検討した上で決定される。従って、独占的地位を乱用し、値段をつり上げたのではない」と主張した。
エンジンの排気量1cc当たりの車の値段が、グレンジャーは安くなり、アバンテやソナタが高くなった理由について、 現代自は「グレンジャーは、10年前に比べてエンジンの排気量が大きくなったため、あたかも1cc当たりの値段が下がったかのように見えるだけだ」と説明した。一方、アバンテやソナタの1cc当たりの値段が高くなったのは、エンジンの排気量こそ昔と大して変わっていないものの、車の性能および利便性、安全性は大幅に改善されており、これが大きな要因となっている、と明らかにした。
また、米国市場への輸出価格と国内での販売価格の差についても、「車の仕様や装備自体が違うため、同じ土俵で比べるには無理がある」とし、無利息ローンの特典が消えたという批判についても「この問題は、そもそも無利息ローンという支払い手続きが、正常な手続きであるかどうかというところから、検討し直していくべきだ」と主張した。
また見方を変えれば、現代自のシェアが高いのは、それだけ人気が高いということを証明していることにもなる。つまり、国内のその他のメーカーが、商品性の面で現代・起亜自を圧倒することができるだけのモデルを開発できずにいるということも、理由の一つになるわけだ。国内市場で輸入車の値段が年々安くなってきている上、輸入車の販売台数も前年比30%ずつ増加しているが、現代・起亜自のシェアは以前と比べ全く低下していないというのも、独占的地位の乱用では説明できない部分といえよう。
ウリ投資証券の安秀雄(アン・スウン)研究委員は「これまで10年間にわたって競合メーカーの挑戦が続いてきたにもかかわらず、現代自のシェアが史上最大を記録しているのは、現代自の商品性がそれだけ高いということを証明する一つの例といえる。製品の値段は、マーケットでのコストだけでなく、さまざまな競争要因とグローバルな戦略までを含めて考察した上で、決定されるものだ」と話した。
また、両社の独占的地位は、98年に現代自が起亜自を買収した時点ですでに予想されていたことで、こうした観点から見る場合、当時の2大メーカーの合併を承認した公取委にも責任がある、との見方もある。
クム・ウォンソプ記者
崔源錫(チェ・ウォンソク)記者
朝鮮日報/朝鮮日報JNS
“安物だから安く売らないと”誰も買わない。
そのチョソDIE購入層がサブプライムローンをデフォルトして、もはや買い替え需要は期待できない。
高所得者には見向きもされず、
低所得者は買うだけの余裕はない。
どうすんの?
発展途上国民を騙して売るか?
それでも支那車やインド車にゃ価格面で勝てないだろう。
もう先は見えたね。
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《海外で 韓国車はなぜ安いのか(下)》
朝鮮日報(2007/12/30 15:59:26)
http://www.chosunonline.com/article/20071230000028
◆現代・起亜自の調査に乗り出した公取委
「原価が上昇したため…独占的地位を乱用したわけではない」
「現代・起亜自は、独占的地位を乱用することで、値段を大幅につり上げることができた」という公取委の主張に対し、現代・起亜自の関係者は4日、「自動車の販売価格は、市場の競争関係だけでなく、原材料費や部品の単価、人件費、物価の上昇率などを総合的に検討した上で決定される。従って、独占的地位を乱用し、値段をつり上げたのではない」と主張した。
エンジンの排気量1cc当たりの車の値段が、グレンジャーは安くなり、アバンテやソナタが高くなった理由について、 現代自は「グレンジャーは、10年前に比べてエンジンの排気量が大きくなったため、あたかも1cc当たりの値段が下がったかのように見えるだけだ」と説明した。一方、アバンテやソナタの1cc当たりの値段が高くなったのは、エンジンの排気量こそ昔と大して変わっていないものの、車の性能および利便性、安全性は大幅に改善されており、これが大きな要因となっている、と明らかにした。
また、米国市場への輸出価格と国内での販売価格の差についても、「車の仕様や装備自体が違うため、同じ土俵で比べるには無理がある」とし、無利息ローンの特典が消えたという批判についても「この問題は、そもそも無利息ローンという支払い手続きが、正常な手続きであるかどうかというところから、検討し直していくべきだ」と主張した。
また見方を変えれば、現代自のシェアが高いのは、それだけ人気が高いということを証明していることにもなる。つまり、国内のその他のメーカーが、商品性の面で現代・起亜自を圧倒することができるだけのモデルを開発できずにいるということも、理由の一つになるわけだ。国内市場で輸入車の値段が年々安くなってきている上、輸入車の販売台数も前年比30%ずつ増加しているが、現代・起亜自のシェアは以前と比べ全く低下していないというのも、独占的地位の乱用では説明できない部分といえよう。
ウリ投資証券の安秀雄(アン・スウン)研究委員は「これまで10年間にわたって競合メーカーの挑戦が続いてきたにもかかわらず、現代自のシェアが史上最大を記録しているのは、現代自の商品性がそれだけ高いということを証明する一つの例といえる。製品の値段は、マーケットでのコストだけでなく、さまざまな競争要因とグローバルな戦略までを含めて考察した上で、決定されるものだ」と話した。
また、両社の独占的地位は、98年に現代自が起亜自を買収した時点ですでに予想されていたことで、こうした観点から見る場合、当時の2大メーカーの合併を承認した公取委にも責任がある、との見方もある。
クム・ウォンソプ記者
崔源錫(チェ・ウォンソク)記者
朝鮮日報/朝鮮日報JNS
これは メッセージ 36188 (wbc_champion2006 さん)への返信です.