韓国造船絶好調!
投稿者: japanese_chosun 投稿日時: 2006/10/27 23:00 投稿番号: [32127 / 38959]
7−9月期受注額124億ドル
今年第3四半期の国内造船メーカーの船舶受注額が前年同期比106%増の124億ドル(11兆8000億ウォン程度、1兆4747億円程度 )を記録、過去最大となった。
産業資源部は25日、このように発表し「物量基準で総152隻597万トンを受注、前年同期比で142%増加した」と話した。
9月末現在、国内メーカーは3.6年分の建造物量に達する4290万トン(1116隻)の受注残量を確保したものと調査される。
産業資源部のキム・ヨンレ輸送機械チーム長は「昨年の第3四半期以降、船主の企業がコンテナ船などを大量発注したうえ、国内造船メーカーも建造能力を増強して大量受注に乗り出し、受注が急増している」と話した。
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/10/26/20061026000035.html『日韓・記者親善サッカー大会』〜釜山日報−西日本新聞
日韓の記者での親善サッカー大会が行われる。
記者協会釜山日報支会(支会長:パク・チョンホ)は28日、釜山(プサン)九徳(クドク)
運動場で日本・福岡の西日本新聞との交流10周年を迎え、親善サッカー大会が開催
される。
今回の行事は昨年の12月、日本・福岡で行われた両社間での初のサッカー試合に
引き続き2度目で、西日本新聞からは11人の記者と家族が参加する。
記者協会釜山日報支会では、今回の大会をきっかけに二社間の親善サッカー試合を
定例化する予定である。
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