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>>一発必中現場の声

投稿者: pup_pooh_one 投稿日時: 2005/08/08 16:32 投稿番号: [25600 / 49973]
考えることは何処の国も同じで、日本軍も、少しでも指揮してるような素振りをしてるモノを狙撃したようです。

>>>需要と供給

投稿者: pup_pooh_one 投稿日時: 2005/08/08 16:30 投稿番号: [25599 / 49973]
零戦も、元々空母と陸上基地を合わせても1000機もあればと思ってたので、生産性より性能を重視してしまったから生産性は、あまり考慮されてないそうです。
最初から10000機も作るなら、考えも違ったんでしょうね。

>一発必中現場の声

投稿者: asia_bambaataa 投稿日時: 2005/08/08 16:24 投稿番号: [25598 / 49973]
ピントがずれてたら済みません(汗)

先の「互換性」を検証してたアメリカの番組でもうひとつ興味深かったのが、「日本人に取って『刀』は聖なる対象であって、それを持つ者が指揮官で有るからまず指揮刀を持つ人間を狙え。そうすれば部隊は崩れる」と米軍では現場に通達していたそうです。

しかし、本当に皆さん兵器にお詳しいですね。

戦国時代なら多少は着いて行けると思うのですが…(笑)

>>需要と供給

投稿者: ricky_eto 投稿日時: 2005/08/08 16:19 投稿番号: [25597 / 49973]

後知恵で言うのも何ですが

日本は本当に「総力戦」なんて望んでいなかったんでしょうね

弾丸等の互換性に関して言えば…
対支那戦争だけなら   陸軍スタンダードな仕様でも戦える
また   海軍がそれをサポートする分には   規格の統一をする必要がなかった

対米戦争に関しても   敵に痛打を与えて講話するという  
短期決戦で済むと考えて   長期的展望に欠けた戦略を持っていた

>、「本当に戦争をする気だったのか?」
と問われれば
(対米戦争に関して言えば)そんなつもりは毛頭無かった   と答えてくるかも知れません

>需要と供給

投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2005/08/08 16:09 投稿番号: [25596 / 49973]
まったく暗澹としてきますね。

前の、銃の弾丸の互換性の話と同じぐらい、「本当に戦争をする気だったのか?」と言いたくなります。

>赤城の搭乗員のひとりが

投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2005/08/08 16:00 投稿番号: [25595 / 49973]
板谷茂少佐(当時は大尉?)だったと思います。

当時どうかは知りませんが、当時の搭乗員も、今は、「ぜろせん」と発音する事が多いですね。(ウチのオジキも。)

>当時の海軍でも「ゼロ戦」と

投稿者: kuuboakagi00 投稿日時: 2005/08/08 15:54 投稿番号: [25594 / 49973]
>呼んで居た人もいるそうです。

前から気になっていたので「トラトラトラ」をチェックしました。

源田中佐が赤城に「零戦」に乗って到着した場面で、赤城の搭乗員のひとりが、「これが新型の『ゼロ戦』ですか」と聞く場面がありましたので、さて、当時手も「ゼロ戦」とよぶ人もいたのかな、とおもったものです。

源田「21型。折りたたみ翼だ・・・」

時代考証の間違いか(インチキ・パールハーバーよりも時代考証は綿密でしょうから。日本側が加わっていますので)、それとも、実際にそう呼ばれることもあったのか。

解散総選挙2

投稿者: asia_bambaataa 投稿日時: 2005/08/08 15:50 投稿番号: [25593 / 49973]
各議員の8月15日の靖国参拝が増々注目されますね。

公明票に屈するのか?

それとも日本の政治家足り得るのか?

赤松貞明氏

投稿者: samurai_03_japanjp 投稿日時: 2005/08/08 15:47 投稿番号: [25592 / 49973]
>「ごく少数の私のような達人よりも、多数の、そこそこの熟練者を擁さないとだめだったと思う。その意味では海軍の搭乗員養成は失敗だった」


正にその通りと思います。

大戦中期以降の日本陸海軍航空機搭乗員の、初陣での平均飛行時間は約250時間ほど。
大戦末期では、100時間前後。
これは、ドイツ空軍でも同様で。
米第8航空軍曰く「ドイツ空軍は、極一部のウルトラ・スーパー・エース(100機以上撃墜がゴロゴロ)と、その他大多数のひよっ子で構成されている」と。

つまり、極一部のスーパーエースにさえ出くわさなければ。
後は七面鳥射ちだと。

これは、日本陸海軍でも同様だったようで。
マリアナ沖など、信じられないペースで一気に「エース」の称号を得たパイロットが「濫造」されましたね・・・

米軍パイロットの初陣での平均飛行時間は約600時間。
これは大戦通じて変わりませんでした。

600時間は日本の戦前での、飛行学生(士官搭乗員)飛錬(下士官搭乗員)の訓練終了飛行時間に匹敵します。
(その後の練成時間は含まず)

アメリカは戦前の1940年には陸海軍共に、予備学生(大学での予備将校受講課程)枠を大幅に増やし。
同時に飛行学校学生の数も万単位に増やしました。
(米英は、パイロットは基本的に全員士官・将校)

日本は1942年(昭和17年)採用の海軍飛行科予備学生(9期、10期、11期、12期)でさえ、合計600名少々。
同時期の予科練(甲飛13期、乙飛14期)でさえ、3000名ほど。

1941年12月〜1942年12月時点での、海軍搭乗員損失は約3700名ほど。

需要と供給が全く釣り合っていませんでした。

泥縄式に1943年、13期飛行予備学生(3500名)14期飛行予備学生(2500名)第1期飛行予備生徒(1500名)
甲飛14期・乙飛15期(約1万5000名)と大量採用しましたが。

その頃には機材、燃料とも不足し始め。

結局戦前の飛行訓練課程の1/5〜1/4しか訓練できませんでした。
*教官・教員も不足。

結局は戦略判断ミスですね。
「短期決戦か、長期持久戦か」

日本は前者に凝り固まって、軍政を行った。
米国は後者に事前設定し、軍政を行った。

その結果でしょう。

いよいよ解散総選挙

投稿者: asia_bambaataa 投稿日時: 2005/08/08 15:25 投稿番号: [25591 / 49973]
郵政民営化関連6法案が8日午後の参院本会議で否決されたのを受け、自民党は臨時役員会を開催。小泉純一郎首相は、衆院解散の意向を表明し、同法案に反対した議員を公認しない方針を明らかにした。

http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/domestic/house_of_representatives_election/

公明色がこれ以上強くならないことを望みます。

ガソリンの質

投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2005/08/08 15:22 投稿番号: [25590 / 49973]
元中島で「栄」の改良に参加し、そして「誉」を設計した中川良一氏(戦後はプリンス自動車→合併で日産自動車)は、誉を設計するとき、海軍から、

「最高級の金属と最高級の潤滑油と、最高級の燃料を使う予定だから、のびのびと設計して欲しい」と言われたとか。

ところが、実際にはそんなのは画餅で、誉エンジンの結果は、ああいうことになったとか。

どうでしょうね

投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2005/08/08 15:09 投稿番号: [25589 / 49973]
>一式戦闘機「隼」を使うくらいならゼロ戦を使った方が良かったでしょうね。

一概に言えないんですよ、そこが。

高速での舵の効き具合は、一式戦の方がすぐれていたわけですし。
特に一式戦のⅢ型は、ベテランにとっては鬼に金棒だったようです。その代わり、「疾風は信頼性などでは話にならん」だったとか。(「ベテランにとって」と言ってしまえば、まあ「弘法筆をなんとやら」ですから、それを言ってはいけないかも知れませんが。)

これは、ワタシも意外でしたが。

赤松貞明氏の本を持っていますが、曰く、「ごく少数の私のような達人よりも、多数の、そこそこの熟練者を擁さないとだめだったと思う。その意味では海軍の搭乗員養成は失敗だった」そうで。

>>8月という事も有って

投稿者: asia_bambaataa 投稿日時: 2005/08/08 15:06 投稿番号: [25588 / 49973]
スネークマンションさん、こんにちは。

貴方のHN、ピテカンで遊んでた私に取ってなんか嬉しいです。

>HNからすると、ワールド・ミュージック?

正確にはHip-Hopですがお詳しいですね。

経緯を書くと仰る通りカテ違いなので書かないでおきます(笑)

>こちらのカテでその都度知識の豊富な方々にご教授いただいております。

私もこのカテの皆さんの博識には心底敬服しております。

特に私は近代兵器が弱いのでロムしてて大変勉強になります。

>「犯人探し」的なつくりが多くなってきている

言われてみれば確かにそうですね。
海外番組の淡々とした比較検証は「成る程そうだったのか」と頭に入り易いですね。

>X8ゼロ戦

投稿者: asia_bambaataa 投稿日時: 2005/08/08 14:25 投稿番号: [25587 / 49973]
まあ、とてつもなく兵器オンチの私でも「零戦」と呼んでます。

只、yamato_com_jpさん。

これは単なるTV番組のタイトルですからそんなに熱くならなくても・・・いいのでは?

http://www.nhk.or.jp/etv21c/index2.html

> x 7 ゼロ戦の本当の通称名

投稿者: samurai_03_japanjp 投稿日時: 2005/08/08 14:12 投稿番号: [25586 / 49973]
様々に呼び名は有ったと思いますが。

他に零戦は「A6」
紫電は「J」
紫電改は「J改」
雷電は「J2」

などとも、呼ばれていましたね。
あくまで、海軍部内でのみ、ですが。

>>>ゼロ戦の本当の通称名

投稿者: yyytktt 投稿日時: 2005/08/08 14:07 投稿番号: [25585 / 49973]
整備兵だった人は、レイシキと呼んでたと聞いたことがあります。

通称はいろいろあったんでしょうね。

> x 6 ゼロ戦の本当の通称名

投稿者: ricky_eto 投稿日時: 2005/08/08 14:02 投稿番号: [25584 / 49973]

映画「零戦萌え」   もとい   「零戦燃ゆ」では

「れいせん」と呼んでましたね
 
当時のお値段   5万円也

>×4 ゼロ戦の本当の通称名

投稿者: samurai_03_japanjp 投稿日時: 2005/08/08 14:00 投稿番号: [25583 / 49973]
部内(海軍部内)ではあくまで「レイセン」でしたね。

米軍は「ジーク(Zeke・21・22・42・52・54型)」「ハンプ(Hamp・32型)」で通っていました。

「ゼロ戦」の名前は戦後できたと記憶します。

>>>>ゼロ戦の本当の通称名

投稿者: pup_pooh_one 投稿日時: 2005/08/08 13:59 投稿番号: [25582 / 49973]
自分も「れいせん」と呼んでいたんですが、当時の海軍でも「ゼロ戦」と呼んで居た人もいるそうです。

>>>ゼロ戦の本当の通称名

投稿者: ricky_eto 投稿日時: 2005/08/08 13:50 投稿番号: [25581 / 49973]
たぶん   こういう事ではないでしょうか

いわゆる「零戦」と呼ばれるものは本来
皇紀2600年採用の「零式艦上戦闘機(れいしきかんじょうせんとうき)」である
一方「ゼロ戦」とは   米軍側呼称「ゼロファイター」の和訳である

したがって   日本人が呼ぶのなら「ゼロ戦」では無く「れい戦」と呼ぶべきではなかろうか…   と

>>ゼロ戦の本当の通称名

投稿者: tmakuma 投稿日時: 2005/08/08 13:43 投稿番号: [25580 / 49973]
普通に
「零戦」か「ゼロ戦」でいいんでは

正式名称が
「零式艦上戦闘機」ですから

まぁ既知のことと思いますが


いわゆるゼロ戦が制式化されたのは
皇紀2600年(昭和15年だったっけ)
なので

この頃までの海軍機は全部制式年の下二桁の数字が名称として使われていて

そのあとは
烈風とか
彗星艦爆
天山艦攻

などの名称が付されます

>「互換性が無かった」

投稿者: samurai_03_japanjp 投稿日時: 2005/08/08 13:39 投稿番号: [25579 / 49973]
逆に、貧乏だからこそ「統一規格」で生産すべきだったかと・・・

>川西は

投稿者: samurai_03_japanjp 投稿日時: 2005/08/08 13:36 投稿番号: [25578 / 49973]
まぁ、確かに「水上機メーカー」ではありますが、小型機より大型機のほうが得意な会社ですから。

中島知久平が夢想した「富嶽」なぞより。

もっと現実的な「連山」クラスをもう少し早く実戦投入できたんじゃないかな。

「連山」は「B17以上B29以下」のスペックでしたから。

後は、陸軍向けの大型対地襲撃機かな?
米陸軍航空隊のA−10(ハボック)のような。
太平洋では使いづらいかもしれませんが。
中国戦線・ビルマ戦線では使い勝手が良さそうです。

>紫電は火星エンジンのままが

投稿者: samurai_03_japanjp 投稿日時: 2005/08/08 13:27 投稿番号: [25577 / 49973]
どうでしょう。

強風で火星を使用できたのは、水上機だからこそ、の点もあるでしょうね。
フロート付なので、多少大直径エンジンでも、前方視界を気にする事が無かった。
言ってみれば、今のジェット機同様、機尾が接地していませんから。

これが陸上機になると。
もろ、離陸時の前方視界が塞がれてしまいます。(雷電も、これがかなりネックだった)

私見では、火星より、金星、又は金星を改良して搭載したほうが良かったのでは、と。
金星は火星より直径が小さいですから。(栄・誉よりは太いですが)

1500hp〜1800hp有れば、後は機体設計の改良で速度問題は多少クリアできたでしょう。

*ドイツのFW190D、米国のP−51は、精々1600〜1700hpですし。

後は、ガソリンの問題ですね。
実はこれが一番重要かと。

海軍の92オクタン、陸軍の87オクタンは問題外・・・

戦後、米軍が自国のガソリン(140オクタン)で接収した日本機を飛ばしたところ。

三式戦、四式戦、五式戦、紫電改、ともに公称速力より70〜100km/h位早かった、という報告があります。

50年前からの日本のロケットの凄さ

投稿者: kubotakaaki2005 投稿日時: 2005/08/08 12:47 投稿番号: [25576 / 49973]
日本のロケットの凄さは、はじめから固体ロケットで人工衛星を打ち上げて、その固体ロケットが進化して衛星軌道に1.8トンの人工衛星を乗せられるM-Vロケットとして実用化されている事です。

これは静止軌道衛星など大型で高高度の大型衛星を打ち上げる専用のH2液体燃料ロケットと両輪を成しているのも凄いですね。

一発必中現場の声

投稿者: kubotakaaki2005 投稿日時: 2005/08/08 12:32 投稿番号: [25575 / 49973]
これは現場の精神論主義の高級将校の声です。
45年程昔に公園での銀弾玩具の拳銃での戦争ごっこでは必勝法は弾幕を張る事でした。
弾を当てるのは腕の良い確率の問題です。

まあ、典型的な安物買いの銭失いで、日本軍の戦力はアメリカの経済力よりも少ない経済力をよりいっそう非効率に使ったのが敗因なのでしょうね。

日本軍のジャングル戦闘の強さは、日本の夏の熱帯雨林並みの蒸し暑さで兵が慣れていて、不思議な事に、分隊規模では、時間あたりの投弾量が、アメリカ軍の分隊と同じ量で互角の戦力で蒸し暑さに強いだけ有利な戦力量と成っていたのです。
これは、日本軍分隊には軽量擲弾砲が装備されていたからです。
アメリカ軍はベトナム戦争の時にターミネーター2が使っていた歩兵用軽量擲弾砲をやっと装備しました。今じゃ小銃の下部に擲弾砲を装備していますね。

陸軍の方が、明らかに成功した

投稿者: kubotakaaki2005 投稿日時: 2005/08/08 12:14 投稿番号: [25574 / 49973]
一式戦闘機「隼」
二式戦闘機「ショウキ」
二式複戦闘機「屠龍」
三式戦闘機「ひえん」
四式戦闘機「疾風」
五式戦闘機

一式戦闘機「隼」を使うくらいならゼロ戦を使った方が良かったでしょうね。
二式戦闘機「ショウキ」こそ超大量に活用するべきでした。飛行場をちゃんと使える様に土木機械を揃えるだけで十分活用できました。
三式戦闘機「ひえん」を作るならこの時点で五式戦闘機を超大量に作るべきでした。
四式戦闘機「疾風」は誉エンジンの信頼性を高めるべきでした。まあ、栄エンジンの改良の誉よりも金星エンジンの改良の烈風用のエンジンの実用化を薦めて少しゆとりを持たせて作り易く整備が簡単で故障しない2000馬力エンジンを作るべきでしたね。

「互換性が無かった」

投稿者: doronpa90 投稿日時: 2005/08/08 12:06 投稿番号: [25573 / 49973]
物資が豊富なときには量産型が効率がいいのですが、そうでないときには一発必中現場の声を変に聞きすぎたのではないでしょうか・・・

日本軍火器、薬莢等の「互換性が無かった」

投稿者: kubotakaaki2005 投稿日時: 2005/08/08 12:01 投稿番号: [25572 / 49973]
これはもう酷いものでしたね。
海軍と陸軍で十数の小銃と機関銃で弾の種類が数十種類も有ったのですから、研究開発も製造も補給も最前線でも大混乱だったのです。
対するアメリカ軍は、7.7ミリ小銃弾と機関銃弾と12.7ミリ機関銃と機関銃弾だけで、超大量生産して補給も合理的で、最前線で味方の戦闘機が撃ち落とされたら歩兵が重機関銃用の弾を取りに行けたほどだからね。米軍はサブマシンガンも拳銃も同じ45口径でした。そして、大量生産で大量撃ちまくりの為にジープを補給用に開発実用化超大量生産していました。
米軍の戦車も大出力戦車用エンジンがなんと飛行機の空冷星形エンジンを戦車の後ろにぶっこんで実用化していました。
戦後、自衛隊に供与されたM4戦車を日本の戦車関係者が調べて、何だこんなのに酷い目に遭っていたのか!って、日本の戦車関係者は呆れていました。

川西は

投稿者: kubotakaaki2005 投稿日時: 2005/08/08 11:46 投稿番号: [25571 / 49973]
戦闘機よりも二式大艇の陸上重爆撃機への改造やら4発重爆撃機の開発の方が向いて居ただろうな。
性能的にはB29とB17の間あたりでしょうね。

5式戦闘機は昭和18年4月には実戦配備

投稿者: kubotakaaki2005 投稿日時: 2005/08/08 11:43 投稿番号: [25570 / 49973]
が出来て、ゼロ戦や隼の後継機として大活躍は確実だったでしょうね。
陸海軍共通主力戦闘機にも出来たので生産性は高まり数万機の生産は可能で費用も半額以下に出来たでしょうね。

紫電は火星エンジンのままがよかったな

投稿者: kubotakaaki2005 投稿日時: 2005/08/08 11:39 投稿番号: [25569 / 49973]
>川西の「強風」は、まぁ「タナボタ」で紫電21型(紫電改)まで行き着けましたが。

紫電は火星エンジンのままがよかったな。
実用的ではない誉エンジンの乗せ変え設計やり直しやら改造が必要では無い分早く実用化出来たでしょうね。
火星エンジンなら誉エンジンよりも故障が少なかったでしょうね。

>ゼロ戦の本当の通称名

投稿者: pupwan_kenobi 投稿日時: 2005/08/08 11:34 投稿番号: [25568 / 49973]
一般には、「海鷲」「海軍新鋭戦闘機」
海軍内では「れいせん」「ぜろせん」かな?

>2050年には83.3歳で

投稿者: stich 投稿日時: 2005/08/08 11:33 投稿番号: [25567 / 49973]
おそらく2500年には平均寿命が130歳を超える計算の結果なんでしょうなぁ・・・。   orz

ゼロ戦の本当の通称名

投稿者: kubotakaaki2005 投稿日時: 2005/08/08 11:30 投稿番号: [25566 / 49973]
何ですか?

ドンジ 納涼もいいニダが

投稿者: ricky_eto 投稿日時: 2005/08/08 09:37 投稿番号: [25565 / 49973]

レイシングゴルドルやキャンペーンゴルを見に  

何時モートーショウに行くニカ?(笑)

>>個別の技術は凄いけど

投稿者: yamato_com_jp 投稿日時: 2005/08/08 08:58 投稿番号: [25564 / 49973]
大体、「ゼロ戦」なんていってる時点で勉強不足だ!!
「ゼロ戦」なんて呼び名は無い。

>>お中元ニダ

投稿者: jgeilsbandfreek 投稿日時: 2005/08/08 07:58 投稿番号: [25563 / 49973]
全員、黒田福美の姉妹かと思った。
彼女も同じところで修正工事したのかなあ?

>>中央日報

投稿者: nigari1985 投稿日時: 2005/08/08 07:36 投稿番号: [25562 / 49973]
>右側の「OPEN」というボタン・・

見当たらないのですが?

嫌がらせ?技術の問題?

いつまで生きるんだ?

投稿者: nigari1985 投稿日時: 2005/08/08 07:26 投稿番号: [25561 / 49973]
「韓国、日本に次ぐ最長寿国になる」

韓国が今後、日本に次ぐ世界最長寿国になる、との見方が出ている。保健福祉部(福祉部)が7日伝えたところによると、国連が最近発表した主要国家の平均寿命推移で、韓国の今年の平均寿命は77.9歳にのぼり、アジアと欧州の代表的な長寿国の日本(82.1歳)、イタリア(79歳)を下回るものの、米国(77.5歳)をやや上回ることが分かった。中国は71.4歳にとどまった。

2020年になれば、韓国は81歳にのぼり、日本(84.7歳)よりは平均寿命が低いが、イタリア(80.4)を追いこし、米国(78.9)との格差をさらに広げる、とのこと。2030年には平均寿命が81.9歳、2050年には83.3歳で、日本(86.3、88.1)よりは低いが、イタリア(81.2、82.5)に比べれば依然として優位で、日本を除いた最長寿国に位置付けられるものと見込まれた。

2005.08.07 19:08:51

>日本を除いた最長寿国に位置付けられるものと見込まれた。

何故、日本を除いてカウントするんだ?アホか!!

http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=66391&servcode=200§code=200
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