火病国家救済委員会 本部
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ハイジャックで韓国行きを要求?
投稿者: jaway 投稿日時: 2004/07/27 18:37 投稿番号: [882 / 15709]
精神病歴有り、ってのがなんとも・・・
------
(中国)国内便でハイジャック未遂
男が韓国行きを要求
http://www.people.ne.jp/2004/07/27/jp20040727_41693.html 国家民用航空総局によると、26日午前9時35分ごろ、北京発・長沙(湖南省)行きの中国国際航空CA1343便で、離陸約50分後に12列目F席に座っていた30歳前後の男が機内前方に走り、韓国に行くよう要求した。旅客機は安全のため9時50分に河南省の鄭州空港に緊急着陸。同空港公安当局の警官が機内に乗り込んで男を降ろし調査したところ、男は危険物などは所持していなかった。また、点検の結果、機内でも危険物は発見されなかった。男には精神科の病歴があったという。現在、さらに詳しい捜査が進められている。
写真は事件のあった旅客機。事件後の26日午前、鄭州を離陸して長沙に向かった。
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HB-5
投稿者: shinkuuboakagi00 投稿日時: 2004/07/27 17:57 投稿番号: [881 / 15709]
Using the diagnostic category of Western medicine, Park
et al. (1997) reported that the HB group had higher categorized
scores of somatization disorder, panic disorder, and
major depression than the non-HB group. In addition, the
somatization symptoms such as a pushing-up sensation in the
chest, feeling of heaviness of the head, chest tightness and
constriction, major depression, and anxiety were the most
highly related symptoms that discriminate HB sufferers from
non-HB sufferers (73.5% accuracy). Min and Kim (1986)
reported that the symptoms of HB might be categorized into
multiple diagnostic criteria including somatization disorder,
generalized anxiety disorder, depression, panic disorder, phobic
disorder, or obsessive-compulsive disorder. Min et al.
(1990) reported that diagnostically, the HB group had more
somatization disorder (37.7%), generalized anxiety disorder
(24.6%), major depression (15.3%), and dysthymic disorder
(15.3%) than the non-HB group. A smaller number of HB
patients had panic disorder, obsessive-compulsive disorder,
and phobic disorder.
西洋医学の診断分類基準を使ったパク(Park)等の報告によると、火病グループのほうが、非火病グループよりも、身体性障害、パニック障害、重いうつ病の率が高い。さらに、胸が押し上げられるような感じ、頭が重い感じ、胸が締め付けられるような感じ、重い鬱症状、不安感などの身体性障害が、火病とそうでないものを区別する場合の最重要な症状となる(確度73.5%)。ミンとキムの報告によると(1986年)、火病の症状は、多層的な診断基準に分類されうるが、これには、身体性障害、全般性不安障害(不安神経症)、鬱、パニック障害、恐怖症性障害、強迫性障害(神経強迫症)などが含まれる。
ミン等によると(1990年)、火病グループでは非火病グループよりも、身体性障害(3l7.7%)、全般性不安障害(24.6%)、重い鬱(15.3%)、気分変調性障害(15.3%)などの割合が多い。パニック障害、強迫性障害、恐怖症性障害を示す火病患者の数はこれらよりもすくなかった。
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なんだかまぁ
投稿者: guiseinoyuu 投稿日時: 2004/07/27 13:25 投稿番号: [880 / 15709]
反社会性人格障害から始まって、人格障害一般をちょっと調べたところ
こんなサイトを見つけました。
http://www.cmh.ne.jp/mdisease/p-dis.html5.人格障害の分類(DSM-IV;1994)
1)A群:しばしば奇妙で、風変わりにみえる人
(1)妄想性人格障害(広範、かつ根拠なく、人々の行動が故意に侮辱し脅すものであると解釈する傾向)
(2)分裂病(統合失調症)質人格障害(社会関係への無関心と、感情的体験と
表出の範囲の狭さが広範にわたるパターン)
(3)分裂病(統合失調症)型人格障害(観念、外観、行動などの特異さと、
対人的関わり合いにおける欠陥が広範にわたるパターン)
2)B群:しばしば演技的で、感情的で、不安定にみえる人
(1)反社会性人格障害(無責任、反社会的行動パターン)
(2)境界性人格障害(自己像、対人関係、気分の全般的な不安定)
(3)演技性人格障害(ヒステリー性人格、過度な情緒性、人の注意を引こうとするパターン)
(4)自己愛性人格障害(誇大、他者の評価への過敏性、共感の欠如)
3)C群:しばしば、不安でおびえているようにみえる人
(1)回避性人格障害(全般的な対人関係の不安、悪い評価への恐怖、憶病さのパターン)
「忘れていた」と主張することで義務を逃れる
(2)依存性人格障害(全般的に依存的で、服従的な行動パターン)
(3)強迫性人格障害(全般的な完全主義と融通のなさ)
(4)受動攻撃性人格障害(社会的、職業的に適切に行動する要請に対する
受動的な抵抗の広範なパターン
引用終わり
反社会性〜に限らず、人格障害全般に
朝鮮人社会全般の行動が合致します(爆)
途方にくれるというのは、こういう状況をさすんでしょうか。
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ジョン・レノン
投稿者: guiseinoyuu 投稿日時: 2004/07/27 10:00 投稿番号: [879 / 15709]
コールド・ターキーという言葉をみて、久しぶりにジョン・レノンを聞きました。
以下ジョン・レノン「コールド・ターキー」歌詞。
Temperature's rising.
Fever is high
Can't see no future.
Can't see no sky.
My feet are so heavy.
So is my head.
I wish I was a baby.
I wish I was dead.
Cold turkey has got me on the run.
Body is aching.
Goose pimple bone.
Can't see no body.
Leave me alone.
以下略
本当だ、朝鮮人をテーマにした歌詞だったんですね(爆)
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>コールド・ターキー
投稿者: anti_hijacker 投稿日時: 2004/07/27 02:30 投稿番号: [878 / 15709]
>その禁断症状(コールド・ターキー)を自力で克服したのが、現在韓国で国賊扱いされている数名でしょうねえ。
国賊認定をするというのが、もはや集団として常軌を逸しているように思います。
日比谷講堂焼き討ちの頃の日本よりも、遅れているように思いますね。
これは メッセージ 877 (honkytonk_2002_x さん)への返信です.
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コールド・ターキー
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2004/07/25 21:28 投稿番号: [877 / 15709]
>ヤク中も禁断症状を自分で脱しなければ、正常に戻れないのと同じように、彼らが「普通」に戻るには、自分たちで克服しなければなりません。
その禁断症状(コールド・ターキー)を自力で克服したのが、現在韓国で国賊扱いされている数名でしょうねえ。
呉ナニガシとか、金ナニガシとか。
これは メッセージ 871 (anti_hijacker さん)への返信です.
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日本語訳読んでも
投稿者: guiseinoyuu 投稿日時: 2004/07/25 17:24 投稿番号: [876 / 15709]
難しい(苦)
これは メッセージ 875 (shinkuuboakagi00 さん)への返信です.
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HB-4-訳
投稿者: shinkuuboakagi00 投稿日時: 2004/07/25 16:51 投稿番号: [875 / 15709]
文献レビュー」
文化結合症候群としての火病
それぞれの文化集団には健康や病気に関する独自の信条や行動様式がある。したがって、異文化研究手法によって、文化・健康に関する信条と行動の間の関連性を確立する必要がある。文化結合症候群について理論的再考をしてみると、生体生理学的な存在としての人間の身体と文化的システムにおけるシンボルとしての身体との間には関連性があることがわかる。アメリカ社会で心のヘルスケアを求める人々の文化的多様性が増大していることからもわかるように、文化結合症候群の研究は重要なものなのである。移民がアメリカにやって来る場合、それぞれのグループに特有のパターンや概念をもった心の病も持ち込むのであるが、そのうちには文化関連的なシンドロームにまで至るものがある。(ここのところはやや意味不明。自己の文化グループ内では病的ではなかったものが、アメリカにやってきた場合、病的なものにまで至る、という意味なのか、病的なものに至るのではなくて、アメリカ社会という集団のなかでは、他の集団から、それを病的なものと見なされる、という意味なのかが不明。どちらの意味かは後でわかるかもしれない)。それゆえ、増大し続ける文化的多様性をもった人々を看るヘルスケア提供者はこのようなシンドロームに関してさらに多くのことを学ぶ必要が生じるのである。「精神障害の診断と統計マニュアル-4版」に文化起因症候群(勝手にこう訳したー文化依存、文化結合、等も使用するかもしれません)の用語例が掲載されたことで、このマニュアルの国内、国外での異文化間研究上の有用性が増大したとも言える。但し、それは正しく文化に基づいた研究であることが要求されるが。(このprovided以下は無くもがなの表現)
英文といっしょに投稿使用としたら受付拒否になったので、分割しました。
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HB--4
投稿者: shinkuuboakagi00 投稿日時: 2004/07/25 16:49 投稿番号: [874 / 15709]
LITERATURE REVIEW
HB as a Culture-Bound Syndrome
Every cultural group has beliefs and behaviors relevant to
health and illness. Therefore, the relationship between culture
and health beliefs and behaviors needs to be established
through cross-cultural research. The theoretical review of the
culture-bound syndromes reveals the link between the human
body as a biophysiological entity and the body as a symbol in
a cultural system (Baer, Clark, & Peterson, 1998). Research
on culture-bound syndromes is important inasmuch as the
cultural diversity of persons seeking mental health care in
American society is increasing (Guarnaccia&Rogler, 1999).
Immigrants bring with them their own indigenous patterns
and conceptions of mental illness, some of which are structured
into cultural syndromes. Health care providers serving
an increasingly culturally diverse population need to know
more about such syndromes. The inclusion of the Glossary of
Culture-Bound Syndromes in the Diagnostic and Statistical
Manual of Mental Disorders蜂V (DSM-IV) increases the
manual痴 cross-cultural usefulness at home and abroad, provided
that it is supported by culturally based research.
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この辺りから
投稿者: guiseinoyuu 投稿日時: 2004/07/25 16:45 投稿番号: [873 / 15709]
わたしにはまったく手付かずのエリアです(苦)
一丁気合入れてHPでも作りましょうか。
火病情報に特化したHP。
もうちょっと火病の資料を集めなきゃ駄目ですかね。
科学的な観点からkの民ジョクの特異性を証明するそれはなかなかありませんよね。
これは メッセージ 872 (shinkuuboakagi00 さん)への返信です.
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HB--3
投稿者: shinkuuboakagi00 投稿日時: 2004/07/24 15:40 投稿番号: [872 / 15709]
Although the prevalence rate of HB has not been investigated
nationally, some studies suggested that about 4.2% to
11.9% of the general population might suffer from HB symptoms
(Lin et al., 1992; Min, Namkoong, & Lee, 1990). HB
was found to be a chronic disease with duration of about 10
years from the onset of causative stress and onset of symptoms
(Eom, Kim, & Whang, 1997; Min, 1989; Min et al.,
1987). Most clinically based studies revealed thatHBprevails
in middle-age, married women of lower socioeconomic status
and lower educational background (Chi, Kim, Whang, &
Cho, 1997; Chon, Whang, Kim,&Park, 1997; Kim, Lee, Lee,
Eom,&Whang, 1996; S. H. Lee, 1977; Min, 1989; Min et al.,
1987, 1990; Moon, Kim, & Whang, 1988; Park, Min, & Lee,
1997).
Based on previous studies on the prevalence rate and the
chronicity of HB, we can estimate that HB sufferers, especially
middle-agewomen among the general population, may
be hidden. The purpose of this study is to investigate the prevalence
rate of HB among middle-age women, validate the
related sociodemographic factors and lifestyle factors that
differentiatewomen with HB from non-HB, and validate predominant
HB symptoms.
火病の羅患率はまだ全国レベルでは調査されていないが、いくつかの研究によれば、全人口の4.2%から11.9が火病の症状を患っていると推定される。火病は、原因となるストレスが始まってからほぼ10年間、また症状が始まってからほぼ10年間は続く慢性的な疾病であることがわかった。火病は主に、社会的・経済的地位が低く、学歴も低い既婚の中年女性の間で蔓延する。この点はほとんどの臨床研究例が言っていることである。
火病の羅患率と、それが慢性的な特徴をもつということについての前述の研究により、多くの火病患者、特に中年女性の場合は、探知されずにそのままの場合がある、という推測が成り立ちうる。本研究の目的は、中年女性間の火病羅患率を調べ、火病持ちとそうでない女性を区別する社会背景因子別要素とライフスタイル上の要素を確認・確証し、特徴的な火病の症状を確認・確証することである。
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>続サイコパス
投稿者: anti_hijacker 投稿日時: 2004/07/24 03:25 投稿番号: [871 / 15709]
歪んだ世界の住人が、いくら自分たちは「普通の人」だと言っても、「凶人」に変わりありません。
ヤク中も禁断症状を自分で脱しなければ、正常に戻れないのと同じように、彼らが「普通」に戻るには、自分たちで克服しなければなりません。
でも、ほとんど梅毒の末期症状に近いので。。無理か?
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続サイコパス
投稿者: guiseinoyuu 投稿日時: 2004/07/23 10:10 投稿番号: [870 / 15709]
>「良心を全く感じない」というのは脳の前頭葉に何らかの障害があると考えるべきで、
>可能性が高いのはホルモンの異常だろう。
フィジカルな問題のようですね。
>先天的・後天的なホルモン異常に、幼少期の虐待やトラウマが重なり、
>さらに生育環境が劣悪である場合にサイコパスが生まれやすくなるといえる。
フィジカルな問題に加えて、幼少期の虐待・トラウマではなく、
ウリナラマンセー教育と置き換えると、どうでしょうか(笑)
気の毒なのは、
>治療法は現在のところ存在しない。電気ショック、薬物投与、
>グループセラピーなどほとんど全てに効果がないことが証明されている。
ということ。
ただし、
>サイコパスのまま実業家・政治家・音楽家として成功している人間は数知れない。
朝鮮人に多い自己中心性が、ともすると商売上の成功に結びつく。
ただし、それは個人商店のレベルであって、広く資本を募るレベルには至らない。
そりゃそうでしょう(笑)
これは メッセージ 869 (guiseinoyuu さん)への返信です.
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リンク訂正
投稿者: guiseinoyuu 投稿日時: 2004/07/23 09:43 投稿番号: [869 / 15709]
これは メッセージ 868 (guiseinoyuu さん)への返信です.
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サイコパス
投稿者: guiseinoyuu 投稿日時: 2004/07/23 09:42 投稿番号: [868 / 15709]
http://profiler.hp.infoseek.co.jp/p.htm参照
>現在、サイコパス(=ソシオパス)という言葉はDSM-Ⅳ(アメリカ精神医学会の分類マニュアル)
>等からも削除されて、「反社会性人格障害(APD)」という名称に変更・統一されている
ことを前提にですが、以下サイコパスの定義を引用します。
「反社会性人格障害の診断基準 (DSM-IV)
他人の権利を無視・侵害する広範な様式で、基本的に15歳以上に起こる。
以下の3つ以上で示される。
●法にかなった行動が出来ない。逮捕の原因になる行動を繰り返し行う。
●人をだます。自分の利益・快楽のためにうそを付き、偽名を使う。
●衝動的な行動が目立つ、もしくは将来の計画を立てられない。
●些細なことで怒り、攻撃性を見せる。ケンカ・暴力を繰り返す。
●自分・他人の安全を考えない向こう見ずさ、無謀さを示す。
●一貫した無責任さ。仕事を続けられず、経済的な義務を果たさない。
●良心の呵責が欠如。他人を傷つける。いじめる。他人の物を盗むことを正当化する」
以上引用終わり。
まるでわたしたちが感じる朝鮮人気質そのものです。
これは メッセージ 1 (guiseinoyuu さん)への返信です.
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れ:二酸化炭素
投稿者: guiseinoyuu 投稿日時: 2004/07/23 06:33 投稿番号: [867 / 15709]
ガニメデは読んだことはありませんが、
>自己免疫プログラムの説明がされていたかと思います。
自家中毒を回避するわけですね(笑)
遺伝子も見逃すわけにいかなくなりますね。
単なる精神病というわけでもないのではないかと。
民ジョクレベルでの、歴史的・複合的要素がグチャグチャにこんがらがった
行く末と言うことでしょうか。
>その病による被害が出ぬよう、その検疫システムを構築する為の研究及び症例観測の発表の場が
職責を重く受け止めています。
これは メッセージ 864 (chonkochonkorin さん)への返信です.
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>考えすぎとは思いませんが
投稿者: chonkochonkorin 投稿日時: 2004/07/22 20:27 投稿番号: [866 / 15709]
愛知万博終了後、入国者数と出国者数が合わないということは十分考えられるでしょう。
この期間に入国した者による【かの国】の犯罪者が増加した場合、政府はどのような責任を取るのでしょうか?
犯罪増加を懸念する、かの国の元宗主国の一国民です。
これは メッセージ 856 (guiseinoyuu さん)への返信です.
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【ガニメデの優しい巨人達】
投稿者: kazuyaaizawa 投稿日時: 2004/07/22 20:24 投稿番号: [865 / 15709]
やはりご存知でございましたか
>【ちょ〜せんじん】の行動形式を考察したかったのですが・・・
ぜひとも考察をお願い致します。
これは メッセージ 864 (chonkochonkorin さん)への返信です.
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>>二酸化炭素による毒性を乖離する・・・
投稿者: chonkochonkorin 投稿日時: 2004/07/22 20:12 投稿番号: [864 / 15709]
これが出てくるのは、【ガニメデの優しい巨人達】でしたか。
自己免疫プログラムの説明がされていたかと思います。
今日では、それを基にした遺伝病理学による研究の発展(特にHIV関連ですが)として、MAOA遺伝子が発見されたかと思います。(この免疫システムとMAOA遺伝子の密接な関係、そして、【ちょ〜せんじん】の行動形式を考察したかったのですが・・・)
何にせよ、【ふぁびょ〜ん】は、公式に認められている病気であり、それが、直接的又は間接的にも、その病による被害が出ぬよう、その検疫システムを構築する為の研究及び症例観測の発表の場が、ここ【火病国家救済委員会
本部】と思っています。
かの国の元宗主国の一国民からの願いでした。
これは メッセージ 863 (kazuyaaizawa さん)への返信です.
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>二酸化炭素による毒性を乖離する
投稿者: kazuyaaizawa 投稿日時: 2004/07/22 19:08 投稿番号: [863 / 15709]
トピずれしすぎですが・・・
貴殿のこの書き込みを読んで唐突に子供の時に呼んだジェームズ・P・ホーガンの「星を継ぐ者」を思い出してしまいました。
これは メッセージ 862 (chonkochonkorin さん)への返信です.
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>遺伝子ですかぁ(笑)
投稿者: chonkochonkorin 投稿日時: 2004/07/22 18:16 投稿番号: [862 / 15709]
その可能性も否定は出来ません。
先ず、生命というものから捕らえて【遺伝子】というものを考えるとするならば、先ず生命はその個体を如何に残すべきかを模索します。
それを考えますと、その遺伝情報で、攻撃的又は排他的情報を持つ遺伝子が、生存できる環境にあるならば、当然遺伝情報で、それを色濃く残すことが出来ますでしょう。
(これに関連する考察として、他の生物と人間は何故違うのか?を考察しなければならないところですが、これは、何時か行ってみたいところです。ヒントは、二酸化炭素による毒性を、如何に、人間は乖離することが出来、それにより脳内発達を起こしえたか?に関ることが観えることが出来ます。)
何にせよ、かの国の元宗主の一国民としては、一般人があまり関わることは良くないと思っています。
これは メッセージ 854 (guiseinoyuu さん)への返信です.
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火病を一言でいい表すと
投稿者: guiseinoyuu 投稿日時: 2004/07/22 09:49 投稿番号: [861 / 15709]
自家中毒(爆)
自己欺瞞は結局欺瞞でしかありえず、真実からは遠ざかるのみ。
朝鮮の不幸は、畢竟朝鮮人自身が解決するしか道はない。
当委員会は、その道を見つけるところまでが役割と考えています(笑)
これは メッセージ 860 (anti_hijacker さん)への返信です.
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不幸な
投稿者: anti_hijacker 投稿日時: 2004/07/21 21:49 投稿番号: [860 / 15709]
拡大再生産を続けているわけですね。
「姑の論理」に似たところがあるかも?
これは メッセージ 853 (kazuyaaizawa さん)への返信です.
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guiseinoyuuさんへ・
投稿者: himajin92 投稿日時: 2004/07/21 10:26 投稿番号: [859 / 15709]
まるっきり同じ事を私もやらかしてしまい
朝から少々Hiです(笑)
>朝鮮の肉まんは生ごみ入ってそうですよねぇ(爆)
>数千万の肉まんが転がっていても、食べる気はしません。
ものすごい悪臭が出て「神様」も
「うっ・・・」とか言いそうですね。
これは メッセージ 858 (guiseinoyuu さん)への返信です.
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暑さに眠れず
投稿者: guiseinoyuu 投稿日時: 2004/07/21 10:10 投稿番号: [858 / 15709]
この気温を舐めていて、タイマーを早めに切にしてしまい、深夜目が覚めてしまいました。
「○畳裁判」わたしもついつい見ちゃいました(笑)
朝鮮の肉まんは生ごみ入ってそうですよねぇ(爆)
数千万の肉まんが転がっていても、食べる気はしません。
これは メッセージ 857 (himajin92 さん)への返信です.
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今朝方・
投稿者: himajin92 投稿日時: 2004/07/21 10:02 投稿番号: [857 / 15709]
と申しますか深夜の某局が放送していた
「六○裁判」を見ていて
>異常なまでに殺人、強姦、傷害、放火、暴力事件が多いことも納得がいきますねぇ
半島人はほとんど「肉まん」になる様な気がします(笑)
これは メッセージ 853 (kazuyaaizawa さん)への返信です.
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考えすぎとは思いませんが
投稿者: guiseinoyuu 投稿日時: 2004/07/21 09:20 投稿番号: [856 / 15709]
これは メッセージ 855 (kazuyaaizawa さん)への返信です.
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やっぱり考えすぎ
投稿者: kazuyaaizawa 投稿日時: 2004/07/21 06:43 投稿番号: [855 / 15709]
彼の国の社会環境の劣悪さからするとそんな影響が本当にあったとしても微々たる物で区別か付かないでしょうしねw
彼のミンジョクを一人の個人と仮定するとその生い立ちはまさに虐待そのもの
と思ったんですが
これは メッセージ 854 (guiseinoyuu さん)への返信です.
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遺伝子ですかぁ(笑)
投稿者: guiseinoyuu 投稿日時: 2004/07/21 04:26 投稿番号: [854 / 15709]
問題が深くなりすぎ(爆)
kの国では社会的行動と思われるものでも、国境を越えるとそれは反社会的行動(爆)
そんな環境で育ったことの不幸。
そんな環境を繰り返し構成せざるを得ない不幸。
そんな環境では文化は発展するわけもなく、また古来のそれも保護されようもない。
世代を経るにつれ脆弱になっていく文化というものは、
世界広しといえど朝鮮くらいではないでしょうかね。
今度、MAOAについてもググってみます。
どーしましょうね(爆)
これは メッセージ 853 (kazuyaaizawa さん)への返信です.
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韓国人の異常性の原因?
投稿者: kazuyaaizawa 投稿日時: 2004/07/20 21:05 投稿番号: [853 / 15709]
私がマオア遺伝子とうろ覚えていたのは「MAOA遺伝子」というもののことでした
第1回
反社会的行動は遺伝子によるものなのか
今回から、生命科学の最新の話題をご紹介し、私が教養学部生命・認知科学科で何をやりたいか、何を目指しているかについて書いていこうと思う。最初は、今、世界中で話題になっている青少年の問題行動である。
問題行動を起こすかどうかは、その子どもの育ってきた環境によって決まる、と考えるのは当然である。例えば、反社会的な行為を引き起こす要因の一つに幼児期の虐待体験が挙げられるが、虐待体験を持つ子どもの全てが反社会的行動に及ぶわけではない。しかし、この中に遺伝的な素因があるのではないかという考えも捨てがたい。なぜなら、家系的に同じような行動を起こしやすい人がいるのも確かなことなのである。
動物の攻撃性に関与する遺伝子の一つとして、MAOA(モノアミンオキシダーゼA)がある。この遺伝子の活性を人工的になくしたマウスでは攻撃性が増す。この遺伝子のプロモーター領域には、ある長さの繰り返し配列があって、その反復回数がMAOA遺伝子の発現量に影響を与えることもわかっている。そこで、ニュージーランドで1972年4月から1973年3月の間に生まれた男子を対象に研究が行われた。
まず、被験者たちをMAO Aの遺伝子型から予想される発現量の差によってMAOA「高活性」群(279人)と「低活性」群(163人)に分け、反社会的行動と虐待体験の相関を調べたところ、「高活性」群においては虐待体験のレベルと反社会的行動の間に相関は見られなかったが(p =0.12)、対照的に「低活性」群では高い相関が認められたのである(p <0.001)。しかし、虐待体験を考慮に入れないと、MAOAの遺伝子多型は反社会的行動にとってさほど重要性は見られなかった(p =0.89)。つまり、虐待という因子を入れると、MAOAと反社会的行動との間に相関が認められたのである。
もちろん相関と因果関係とは違うし、反社会的行動の意味するところも、文化が違えば違うはずである。ここを解明する道筋をつけるのが私たち科学者の役目である。興味ある人は、Science 誌297巻の851ページからの論文を読むといいだろう。新しい駒場図書館にあるはずで、1,2年生でもやる気があれば読めるはずである。(生命・認知科学科
石浦章一)
http://www.ac.a.u-tokyo.ac.jp/agc/ishiura/ishiura01.html【つまり、虐待という因子を入れると、MAOAと反社会的行動との間に相関が認められたのである。】
朝鮮半万年の歴史はそのまま民族虐待の歴史・・・
そう考えると彼らが火病を起こし、異常なまでに殺人、強姦、傷害、放火、暴力事件が多いことも納得がいきますねぇ
これは メッセージ 852 (guiseinoyuu さん)への返信です.
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れ>神経系
投稿者: guiseinoyuu 投稿日時: 2004/07/20 09:19 投稿番号: [852 / 15709]
なるほど
成長期の豊かな感受性そのものが、脳を生成する際の設計図に茶々を入れると。
CPUが予め設計されているのではなくて、育ちながら完成していくということですね。
ハードとソフトがPCのようにはっきりとは区別できない。
外的要因と区別はできないということですね。
同じ遺伝子を持った人間(たとえば一卵性双生児のような)を日本と朝鮮それぞれ
別個の環境で育てられたとしたら、日本でのそれは真人間で育つ可能性があると。
朝鮮人という不遇を改めて認識しました(笑)
これは メッセージ 851 (chonkochonkorin さん)への返信です.
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>神経系のフィジカルな問題・・・
投稿者: chonkochonkorin 投稿日時: 2004/07/19 23:41 投稿番号: [851 / 15709]
【新種の精神障害「危険水準」】
http://japan.donga.com/srv/service.php3?biid=2004021674158>・・・前頭葉の感情調節中枢がかなり損傷されていることが分かる」とし「早期に治療しなければ・・・」
以前にも紹介したこと(他の方も)があると思いますが、人間の脳は凡そ18〜22歳をピークにして成長するといわれています。つまり、脳が成長し且つ知識を得るこの大事な期間に、【うりならまんせ〜】的情報と【外】からの客観的情報との狭間により、無意識の中でその情報認識の乖離現象が起こり、ひいてはニューロンの配置形成が短絡的になるということも考えられます。
故に、これは、神経系のフィジカルな問題ではなく、外的要因によるものと捉えることが出来ますので、ここ、【火病国家救済委員会
本部】は、今後ますますその重要性が増すことでしょう。
かの国の元宗主国の一国民からの応援でした。
これは メッセージ 840 (guiseinoyuu さん)への返信です.
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今報道ステーションを見てるんですが
投稿者: guiseinoyuu 投稿日時: 2004/07/19 22:30 投稿番号: [850 / 15709]
そこで、例のヨン様の発言について古舘がコメントしてます。
なんでこんな事件がおきたのかわからない。
逆恨みもここまで行くと理解できない。
等々・・・
彼らはやっぱり朝鮮を知らない(笑)
これは メッセージ 849 (kazuyaaizawa さん)への返信です.
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脳が正常な発達をしていない
投稿者: kazuyaaizawa 投稿日時: 2004/07/19 22:21 投稿番号: [849 / 15709]
昔ROM専門だったときにそんな話を読みました
たしかマオア遺伝子とか何とか?
難しい話でなんだかわかりませんでしたが
これは メッセージ 844 (anti_hijacker さん)への返信です.
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記憶に新しいところでは・・・
投稿者: chonkochonkorin 投稿日時: 2004/07/19 21:18 投稿番号: [848 / 15709]
日本人学校を襲った馬鹿タレも似たようなことを言っていましたね。
【日本人に暴行を受けたから、その復讐だ!】と・・・。
かの国の元宗主国の一国民として、殺人鬼が捕まり喜ばしく思うとともに、犠牲者の御冥福をお祈りいたします。
これは メッセージ 846 (ddg_yamayuki さん)への返信です.
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こんなん
投稿者: takigawamasuuji 投稿日時: 2004/07/19 18:43 投稿番号: [847 / 15709]
韓国人が日本人にいつも言ってる事ジャン。まあ、さすがにこれ聞いたときは、かなり知能が足りないと思ったけど、朝鮮人なら、納得するとこだ。こんな発言。
これは メッセージ 846 (ddg_yamayuki さん)への返信です.
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ヨン様かちょん様かは知らないが、
投稿者: ddg_yamayuki 投稿日時: 2004/07/19 18:35 投稿番号: [846 / 15709]
>やみくもに十九人も殺害したわけじゃぁありませんでした、
ちゃんと考えを持ってのことだったのです(爆)
「これをきっかけに、若い女性が安易に身体を売ることがなくなればいい、
富裕層も心を入れ替えればいい」
こんな発言をするなんて、ピンぼけもいいところです。こんな思考回路で発言するようでは、殺人鬼に殺された被害者も浮かばれません。
やっぱり、ただのアホですな・・・。(合掌)
これは メッセージ 845 (guiseinoyuu さん)への返信です.
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今朝鮮を揺るがせているヨン様
投稿者: guiseinoyuu 投稿日時: 2004/07/19 18:30 投稿番号: [845 / 15709]
の発言です(爆)
やみくもに十九人も殺害したわけじゃぁありませんでした、
ちゃんと考えを持ってのことだったのです(爆)
「これをきっかけに、若い女性が安易に身体を売ることがなくなればいい、
富裕層も心を入れ替えればいい」
悪いのは自分ではなく、ヨン様とかかわりの一切なかった女性たち。
しかし、慧眼ヨン様には被害者の方々を殺すに値するだけの理由が見えたのでしょう。
被害者の方々のご冥福を祈ることはもちろんですが、
今回は貴重な朝鮮人の思考手順のサンプルとして保存させていただきます。
とにもかくにもさすがです、ここまで言い切れる思考回路がうらやましい。
火病国家民ジョクとしての面目躍如たる言動です。
これは メッセージ 844 (anti_hijacker さん)への返信です.
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>火病
投稿者: anti_hijacker 投稿日時: 2004/07/19 12:30 投稿番号: [844 / 15709]
キレやすい子供場合、脳が正常な発達をしていないケースが多いと何かで読んだ記憶があります。
(情緒を司る部分)
その原因としては、正常な発達を阻害する環境に負うところが大きいわけです。
「大量の火病者」が発生する原因として、「嘘つきまくり」の教育が一番のガンとして挙げられるのでは?
だから、「ウリナラ起源」なんて幻想が、重要に感じられるのでしょう。
これは メッセージ 843 (guiseinoyuu さん)への返信です.
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火病にかかわらず
投稿者: guiseinoyuu 投稿日時: 2004/07/19 11:03 投稿番号: [843 / 15709]
朝鮮人の思考手順って、どうしてネガティブな問題の原因を他に求めるのでしょう。
ポジティブな問題であれば、こぞって自分たちの手柄であるかのように考えるのに
その反対は、あまりにも幼稚に過ぎる。
火病はネガティブなストレスを他に求めようもない状況下で、ようやく自分を痛める
結果だと思います。それでも火病の性質の悪さは、錯乱などで他にあたるところでしょうか。
鬱火病とも言われ、鬱症状に分類されるのであれば、内面に閉じこもってほしいものです。
本人の不幸はともかくも、他に被害が及ばない分まだましではないでしょうか。
ものすごく乱暴な分け方ですが、精神病というものを、フィジカルに起因するそれと
精神的なものに起因するそれとに分けて考えるとして、ここではフィジカルなそれは
別とします。
そしてこれまた乱暴な言い方になりますが、精神的逃避の行く末が精神病であると考えると
朝鮮人の思考癖として、先に挙げたような原因を他に求める癖というのは民ジョクレベルで
精神疾患に陥りやすいものではないか。
そんな風に思うわけです(笑)
世界では、ある一定期間そのような逃避癖が続けば、歴史は必ず英雄を輩出し
民族単位で革命が起きたりするわけですが、それもかないそうにない(苦)
ほっとくしかないのでしょうかね(爆)
これは メッセージ 1 (guiseinoyuu さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/2pib9q2h5dfbaq0q0w2qa1a1kdcit_1/843.html
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