火病にかかわらず
投稿者: guiseinoyuu 投稿日時: 2004/07/19 11:03 投稿番号: [843 / 15709]
朝鮮人の思考手順って、どうしてネガティブな問題の原因を他に求めるのでしょう。
ポジティブな問題であれば、こぞって自分たちの手柄であるかのように考えるのに
その反対は、あまりにも幼稚に過ぎる。
火病はネガティブなストレスを他に求めようもない状況下で、ようやく自分を痛める
結果だと思います。それでも火病の性質の悪さは、錯乱などで他にあたるところでしょうか。
鬱火病とも言われ、鬱症状に分類されるのであれば、内面に閉じこもってほしいものです。
本人の不幸はともかくも、他に被害が及ばない分まだましではないでしょうか。
ものすごく乱暴な分け方ですが、精神病というものを、フィジカルに起因するそれと
精神的なものに起因するそれとに分けて考えるとして、ここではフィジカルなそれは
別とします。
そしてこれまた乱暴な言い方になりますが、精神的逃避の行く末が精神病であると考えると
朝鮮人の思考癖として、先に挙げたような原因を他に求める癖というのは民ジョクレベルで
精神疾患に陥りやすいものではないか。
そんな風に思うわけです(笑)
世界では、ある一定期間そのような逃避癖が続けば、歴史は必ず英雄を輩出し
民族単位で革命が起きたりするわけですが、それもかないそうにない(苦)
ほっとくしかないのでしょうかね(爆)
これは メッセージ 1 (guiseinoyuu さん)への返信です.
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