☆★報道されない裁判員の義務と罰 ★☆★
投稿者: godhandcup 投稿日時: 2005/10/31 02:34 投稿番号: [9682 / 15709]
>「裁判員」なんかに当選したらどうしようと、今から悩んでいます。
トピズレ失礼します。裁判員には報道されないトンデモナイ義務と罰則があり、反対者は貴方だけではありません。裁判員になると強いられる、義務と罰をご覧ください (「裁判員法」全文は、最高裁・法務省HP)
A.≪ 貴方のプライバシーを無断で調査! ≫
貴方が裁判員候補者になると、裁判所は適正審査と称し貴方の個人情報を強制調査します。国によるプライバシ侵害が、合法化されました。
<<裁判員法第12条>> 公私団体の持つ個人情報の強制調査(本人には無断)
★違憲性★ プライバシ−の強制調査は、憲法19条「思想・良心の自由」に憲法違反です。
B.≪ 罰則50万円、プライバシーを強制尋問(思想・信条・宗教など) ≫
さらに貴方は、プライバシを強制尋問されます。黙秘は許されず、正答しないと、ひき逃げ犯並みの罰則▼50万円が課されます。国民のプライバシは無くなりました。
<<裁判員法第30、34条>> 本人へ無制限の強制質問、 <<第81、82条>> 同、罰則
★違憲性★ 質問に黙秘権を認めないのは、憲法38条「供述の強要禁止」に憲法違反です。
C.≪ 貴方の家族が凶悪犯の標的?氏名と情報の公表 ≫
上記の調査情報と貴方の氏名は、被告(凶悪犯)側に公表されます。氏名から電話帳で住所が知れて、貴方と家族に、どんな報復・脅迫が及ぶかわかりません。
<<裁判員法第31条>> 裁判員(候補)氏名の公開、 <<同2項>>同、情報の公開
☆★ 被告が、関係者調書を見られる現行規定が報復要因と言われ、同じ恐れがあります。
※C補足.≪貴方のプライバシは、検察へも公表!≫
個人情報は検察側へも公表。検察から警察へ貴方の個人情報が知れ渡ります。
D.≪ 罰則10万円で、無期限の召集命令 ≫
裁判員の召集令は、原則拒否できません(罰則▼10万円)。TVドラマは3日で裁判が終わりましたが、現在の平均は約8ヶ月。何年続こうが、初公判〜判決の全公判に出頭が強制されます。国民の「行動の自由」は無くなりました。
①出頭の強制(義務) <<裁判員法第29条、53条、63条>>、 ② 罰則 <<83条>>
★違憲性①★ 市民への出頭強制は、憲法18条【奴隷的拘束からの自由】に憲法違反です。
※ カナダやイタリアは拒否権があります。なぜ日本は強制なのでしょう?
E.≪ 罰則10万円で、貴方の良心・思想を強制 ≫
わからない裁判を無理やり考えさせられ、良心に基づく法廷の宣誓まで強制され、出来ない人には▼10万円の罰則!。国民の「良心の自由」は無くなりました。
<<裁判員法第39条2>>宣誓の強制、 <<66条>> 判決意見の強制、 <<83条>> その罰則
★違憲性★ 宣誓や意見の強制は、憲法19条【思想・良心の自由】に憲法違反です。
F.≪ 裁判後は、生涯続く懲役刑の不安(秘密漏示罪) ≫
裁判後は、裁判の秘密を守る義務が生涯課されます。違反者は秘密漏示罪で逮捕▼懲役▼罰金50万。強制参加させておいて、参加したから義務を守れとは、まるでチンピラのインネンです。
<<裁判員法第九条2項>> 裁判後の守秘義務、 <<七十九条>> 秘密漏示罪
★違憲性★ 秘密強要は、【思想・良心の自由】(19条)【表現の自由】(21条)に憲法違反。
※アメリカの陪審員に守秘義務はありません。公開裁判になぜ秘密が必要でしょう?
※ 「秘密漏示罪」補足.≪ あなたが逮捕され、前科一犯の犯罪者に! ≫
「秘密漏示罪」は、「喋った」だけで犯罪。裁判の何十年後でも逮捕され▼罰金50万▼懲役刑。裁判後の安全策は無いのに、逮捕される責任は生涯続きます。
☆★例えば、裁判中の疑問や問題の、告発もできません(公表すると秘密漏示罪)。
☆★例えば、忘年会で酔って喋って、同僚の密告で逮捕!安心して酒も飲めません。
☆★例えば、家族と話しただけでも、隣人友人に知られ密告で逮捕!子供に話も出来ません。
⇒世論調査(毎日新聞、昨年9月): 裁判員を「やりたくない」56%、「やってみたい」17%
★● 国民は裁判所の奴隷ではありません。国民の自由な行動を制限し、自由な意志を認めず、良心までも強制し、プライバシを侵害する裁判員法に、反対します。長文をお読みいただき、ありがとうございました。 再見の方はご容赦ください。
☆★ 拒否を認めない強制召集に反対しましょう。
☆★ プライバシーの強制調査に反対しましょう
☆★ プライバシー情報の、検察・被告\xA4
トピズレ失礼します。裁判員には報道されないトンデモナイ義務と罰則があり、反対者は貴方だけではありません。裁判員になると強いられる、義務と罰をご覧ください (「裁判員法」全文は、最高裁・法務省HP)
A.≪ 貴方のプライバシーを無断で調査! ≫
貴方が裁判員候補者になると、裁判所は適正審査と称し貴方の個人情報を強制調査します。国によるプライバシ侵害が、合法化されました。
<<裁判員法第12条>> 公私団体の持つ個人情報の強制調査(本人には無断)
★違憲性★ プライバシ−の強制調査は、憲法19条「思想・良心の自由」に憲法違反です。
B.≪ 罰則50万円、プライバシーを強制尋問(思想・信条・宗教など) ≫
さらに貴方は、プライバシを強制尋問されます。黙秘は許されず、正答しないと、ひき逃げ犯並みの罰則▼50万円が課されます。国民のプライバシは無くなりました。
<<裁判員法第30、34条>> 本人へ無制限の強制質問、 <<第81、82条>> 同、罰則
★違憲性★ 質問に黙秘権を認めないのは、憲法38条「供述の強要禁止」に憲法違反です。
C.≪ 貴方の家族が凶悪犯の標的?氏名と情報の公表 ≫
上記の調査情報と貴方の氏名は、被告(凶悪犯)側に公表されます。氏名から電話帳で住所が知れて、貴方と家族に、どんな報復・脅迫が及ぶかわかりません。
<<裁判員法第31条>> 裁判員(候補)氏名の公開、 <<同2項>>同、情報の公開
☆★ 被告が、関係者調書を見られる現行規定が報復要因と言われ、同じ恐れがあります。
※C補足.≪貴方のプライバシは、検察へも公表!≫
個人情報は検察側へも公表。検察から警察へ貴方の個人情報が知れ渡ります。
D.≪ 罰則10万円で、無期限の召集命令 ≫
裁判員の召集令は、原則拒否できません(罰則▼10万円)。TVドラマは3日で裁判が終わりましたが、現在の平均は約8ヶ月。何年続こうが、初公判〜判決の全公判に出頭が強制されます。国民の「行動の自由」は無くなりました。
①出頭の強制(義務) <<裁判員法第29条、53条、63条>>、 ② 罰則 <<83条>>
★違憲性①★ 市民への出頭強制は、憲法18条【奴隷的拘束からの自由】に憲法違反です。
※ カナダやイタリアは拒否権があります。なぜ日本は強制なのでしょう?
E.≪ 罰則10万円で、貴方の良心・思想を強制 ≫
わからない裁判を無理やり考えさせられ、良心に基づく法廷の宣誓まで強制され、出来ない人には▼10万円の罰則!。国民の「良心の自由」は無くなりました。
<<裁判員法第39条2>>宣誓の強制、 <<66条>> 判決意見の強制、 <<83条>> その罰則
★違憲性★ 宣誓や意見の強制は、憲法19条【思想・良心の自由】に憲法違反です。
F.≪ 裁判後は、生涯続く懲役刑の不安(秘密漏示罪) ≫
裁判後は、裁判の秘密を守る義務が生涯課されます。違反者は秘密漏示罪で逮捕▼懲役▼罰金50万。強制参加させておいて、参加したから義務を守れとは、まるでチンピラのインネンです。
<<裁判員法第九条2項>> 裁判後の守秘義務、 <<七十九条>> 秘密漏示罪
★違憲性★ 秘密強要は、【思想・良心の自由】(19条)【表現の自由】(21条)に憲法違反。
※アメリカの陪審員に守秘義務はありません。公開裁判になぜ秘密が必要でしょう?
※ 「秘密漏示罪」補足.≪ あなたが逮捕され、前科一犯の犯罪者に! ≫
「秘密漏示罪」は、「喋った」だけで犯罪。裁判の何十年後でも逮捕され▼罰金50万▼懲役刑。裁判後の安全策は無いのに、逮捕される責任は生涯続きます。
☆★例えば、裁判中の疑問や問題の、告発もできません(公表すると秘密漏示罪)。
☆★例えば、忘年会で酔って喋って、同僚の密告で逮捕!安心して酒も飲めません。
☆★例えば、家族と話しただけでも、隣人友人に知られ密告で逮捕!子供に話も出来ません。
⇒世論調査(毎日新聞、昨年9月): 裁判員を「やりたくない」56%、「やってみたい」17%
★● 国民は裁判所の奴隷ではありません。国民の自由な行動を制限し、自由な意志を認めず、良心までも強制し、プライバシを侵害する裁判員法に、反対します。長文をお読みいただき、ありがとうございました。 再見の方はご容赦ください。
☆★ 拒否を認めない強制召集に反対しましょう。
☆★ プライバシーの強制調査に反対しましょう
☆★ プライバシー情報の、検察・被告\xA4
これは メッセージ 9605 (tsukaretarakuda さん)への返信です.
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