NHK語学講座3回目その3
投稿者: coreano_raza_infima 投稿日時: 2004/03/14 18:52 投稿番号: [1687 / 6946]
>私は日ごろ教科書問題などで
>論争した時石原さんの見方になって
>何度か大江さんを虐めた事が有ります。
>しかし、死を目前にした今、
>孫の一生が掛かってるので、
>慎重に選択しなければ
>ならない瞬間に来てます。
前半の文ですが、「見方」は”見解”の意味ではなく「味方(同調者=simpatizante)」
の誤りと思われます。発育不全のバカしぶ猿奴よ、駄文を投稿するヒマがあるなら
もっと旧宗主国の言語を勉強シル!
「虐めた」も弱虫シブザルが「なぜウリナラからノーベル賞受賞者が出ないでイルボンから
12人も出るニダ、謝罪シル!反省シル!賠償シル!補償シル!土下座シル!」と
喚きながら得意の”鉄パイプ・金属バット攻撃”を加えた、と解釈も可能ですが、
ここでは”石原さんと一緒に(junto con)罵倒した!”という解釈ですすめます。
“論争する”=discutirもしくはdebatir、”虐める(罵倒する)”はいくつも動詞が
ありますが、ここではmaldecirを使います。mal(悪い)+decir(言う)=maldecir
(罵倒する)と分かり易い?動詞ですニダ。ついでにシブザルのような性悪者は
”maldito”といいます。以下で一丁あがりニダ、
Cuando nos discutimos sobre asunto de libro de texto varias veces,
yo maldecia a sr.Ooe junto con sr.Ishihara como simpatizante de el.
上記のスペイン語を直訳すると”我々が何度か教科書の件で論争した時に、
石原さんの同調者として彼と一緒に大江さんを罵倒したことがありました”となります。
次は後半の文ですが、
「死を目前にした=死が目前に迫った」では一般的な単語muerte(死)を
用いてみます。ちなみに”半殺し”は直訳のmedio muerto、“死刑”は
pena de muerte(pena capitalともいう)になります。まったく不逞鮮人シブザル奴は
pena de muerteが因果応報、少なくともmedio muertoの目にあわせるべきですな。
”死が目前に迫った”は単純にesta cercana la muerte(直訳)でもよいのですが、
それではチト芸がない?ので「死が(そこの)角を曲がったところに居る」という
表現を使いla muerte esta a la vuelta de la esquinaとします。
「孫の一生が掛かってるので」は単純に”孫の人生の為に”para la vida de mi nieto
とします。「慎重に選択しなければ」選択するのは”二人のうちの一人”uno de dosです。
慎重に=con cuidadosa consideraion(直訳:入念な考慮をもって)です。
「ならない瞬間に来てます」これも”(私は)もう選択しなければならない”で
ya tengo que elegir で十分ですニダ。
これらに接続詞porque(なぜなら)を加えスペイン語文を作りますと
Sin embargo, ahora la muerte esta a la vuelta de la esquina, ya tengo que
elegir uno de dos con cuidadosa consideraion, porque es para la vida de
mi nieto.となりますニダ。
−−−−−−−−−−−−−−−−−
同胞の皆さんに重大な質問が
2001/ 3/22 17:16
投稿者: shibural7 (1歳/男性/kr)
韓国に住んでる者です。
私はコメディが大好きな、志村けんのファンです。
彼が出演しているコメディ物は(大丈夫だぁ、加トちゃんケンちゃん、、、)テレビでしか見れないものでしょうか。ビデオ化して販売しているとこは無いでしょうか。教えて下さい。
失礼しました。
>論争した時石原さんの見方になって
>何度か大江さんを虐めた事が有ります。
>しかし、死を目前にした今、
>孫の一生が掛かってるので、
>慎重に選択しなければ
>ならない瞬間に来てます。
前半の文ですが、「見方」は”見解”の意味ではなく「味方(同調者=simpatizante)」
の誤りと思われます。発育不全のバカしぶ猿奴よ、駄文を投稿するヒマがあるなら
もっと旧宗主国の言語を勉強シル!
「虐めた」も弱虫シブザルが「なぜウリナラからノーベル賞受賞者が出ないでイルボンから
12人も出るニダ、謝罪シル!反省シル!賠償シル!補償シル!土下座シル!」と
喚きながら得意の”鉄パイプ・金属バット攻撃”を加えた、と解釈も可能ですが、
ここでは”石原さんと一緒に(junto con)罵倒した!”という解釈ですすめます。
“論争する”=discutirもしくはdebatir、”虐める(罵倒する)”はいくつも動詞が
ありますが、ここではmaldecirを使います。mal(悪い)+decir(言う)=maldecir
(罵倒する)と分かり易い?動詞ですニダ。ついでにシブザルのような性悪者は
”maldito”といいます。以下で一丁あがりニダ、
Cuando nos discutimos sobre asunto de libro de texto varias veces,
yo maldecia a sr.Ooe junto con sr.Ishihara como simpatizante de el.
上記のスペイン語を直訳すると”我々が何度か教科書の件で論争した時に、
石原さんの同調者として彼と一緒に大江さんを罵倒したことがありました”となります。
次は後半の文ですが、
「死を目前にした=死が目前に迫った」では一般的な単語muerte(死)を
用いてみます。ちなみに”半殺し”は直訳のmedio muerto、“死刑”は
pena de muerte(pena capitalともいう)になります。まったく不逞鮮人シブザル奴は
pena de muerteが因果応報、少なくともmedio muertoの目にあわせるべきですな。
”死が目前に迫った”は単純にesta cercana la muerte(直訳)でもよいのですが、
それではチト芸がない?ので「死が(そこの)角を曲がったところに居る」という
表現を使いla muerte esta a la vuelta de la esquinaとします。
「孫の一生が掛かってるので」は単純に”孫の人生の為に”para la vida de mi nieto
とします。「慎重に選択しなければ」選択するのは”二人のうちの一人”uno de dosです。
慎重に=con cuidadosa consideraion(直訳:入念な考慮をもって)です。
「ならない瞬間に来てます」これも”(私は)もう選択しなければならない”で
ya tengo que elegir で十分ですニダ。
これらに接続詞porque(なぜなら)を加えスペイン語文を作りますと
Sin embargo, ahora la muerte esta a la vuelta de la esquina, ya tengo que
elegir uno de dos con cuidadosa consideraion, porque es para la vida de
mi nieto.となりますニダ。
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同胞の皆さんに重大な質問が
2001/ 3/22 17:16
投稿者: shibural7 (1歳/男性/kr)
韓国に住んでる者です。
私はコメディが大好きな、志村けんのファンです。
彼が出演しているコメディ物は(大丈夫だぁ、加トちゃんケンちゃん、、、)テレビでしか見れないものでしょうか。ビデオ化して販売しているとこは無いでしょうか。教えて下さい。
失礼しました。
これは メッセージ 1604 (gades_pluton_1930 さん)への返信です.
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