対中貿易には限度がある
投稿者: supar_kurage_sinajin 投稿日時: 2011/06/28 07:45 投稿番号: [241 / 619]
中国は13億の人口の大国だ。
改革開放政策以来、世界の先進国は中国の安い人件費や多い人口をアテにして貿易額を拡大してきた。おかげで中国は少しは豊かになった。先進国も潤った。
中国は少しは豊かにはなったが・・「富の分配の仕方」や「政治改革」が下手くそだから相変わらずの「お粗末国家」のままだ。
貿易も商売。互いの信頼感の上に成り立つのが商売。
心から信頼出来ない相手(中国)との商売には限度がある。
単純な中国は、少しばかり豊かになった程度で有頂天になったり・・大きな勘違いをしているようだが・・。
「先進国の関心」は、次のターゲットに徐々に移っていく。
貿易障害も少なくて、人口も多くて、国土も広くて、国民の資質も高くて、信頼感も強い・・インド・ブラジル・インドネシア・ベトナムetcだ。
猿は・・入れられている檻が少しばかり広くなって、檻の扉を時々開けてもらって、食い物を放り込んでくれる見物客が少しばかり増え、当面の生活に「ひもじさ」が無くなった程度で満足しちゃってると・・・。
山に戻されるぞ・・・はっはっは(嘲笑
これは メッセージ 1 (htfgerdo さん)への返信です.
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