中国の”ありえない話”

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: 中国の”ありえない話”面子編

投稿者: cfj1a15000 投稿日時: 2010/11/08 14:45 投稿番号: [81 / 234]
なんじゃこれは


http://www.epochtimes.jp/jp/2010/11/html/d60708.html

Re: 中国の”ありえない話”

投稿者: shinafunsai 投稿日時: 2010/11/02 14:26 投稿番号: [80 / 234]
前立腺炎治療でAV見せて高額治療費を請求したトンデモ病院―中国

  重度の前立腺炎患者に治療と称してアダルトビデオを鑑賞させ、退院時に「性機能回復治療」という名目で600元を徴収した中国・貴州省の病院が問題となっている。

  10月始め、体調を崩した男性が問題となった病院にかかり、検査の結果重度の前立腺炎を患っているということで入院することになった。入院当初は通常の前立腺炎向け治療が行われていたが、ある日突然女性看護師によって「性機能回復治療室」に連れて行かれた。そして看護師は何も言わずにディスクをプレーヤーに入れて立ち去ったという。

  前立腺治療に関するビデオだと思い込んでいた男性だったが、画面に出てきたのは国外のアダルトビデオだった。10分ほど見て気分を悪くした男性は治療室を出て、医師に「こんな治療はいらない」と訴えた。その際、医師は「治療の助けになりますから」と継続を勧めたという。

  結局10日経っても一向に回復しなかったことから男性はこの病院を退院、清算を行ったところ、伝票に600元の「性機能回復治療」費用が記載されていた。変なものを見せられた上にそれだけで約7000円もの金を取られた男性は激怒、病院にクレームをつけて争うことにしたという。

  その後、男性は入院治療費用総額約1万5000元のうち、1万3000元を返還してもらうことに成功したとのことだ。

  この件に関して地元メディアが病院の院長にインタビューを行った。院長は「絶対にそのようなことはありえない」と断言したが、医学的見地から前立腺治療にアダルトビデオ放映は有効なのかという質問については「まあ、多少は……」と煮え切らなかったようだ。

Re: 中国の”ありえない話-船長表彰される

投稿者: kokinguto 投稿日時: 2010/10/29 17:10 投稿番号: [79 / 234]
船長は地元でも有名な酒鬼(酒乱)で、地元では持て余し物。

漁師仲間では、尖閣近辺での漁が遣り辛くなったと迷惑がられている。

公安により自宅軟禁状態だと。

取材妨害

投稿者: cfj1a15000 投稿日時: 2010/10/28 15:38 投稿番号: [78 / 234]
中国の私服警官が日本人学生への取材を露骨に妨害   上海万博会場で

  中国漁船衝突事件の影響で延期されていた「日本青年上海万博訪問団」の大学生ら計約680人が28日午前、上海万博の人気パビリオン、中国館を見学した。一行が同館に入場する際、中国の私服警官らが、日本メディアによる写真撮影やインタビュー取材を露骨に妨害、中国側が今回の訪問団の交流活動を可能な限り目立たせないようにする姿勢を明確に示した。

  一行は上海万博の開門1時間前の同日午前8時(日本時間同9時)、10台以上のバスで中国館前に到着。日本の報道陣が取材を開始したところ、私服警官らが大学生らとの間に立ちはだかり、写真撮影などを妨げた。

  また首から下げている日本人記者の万博記者証に書かれた名前を一人一人見て回るなどして取材活動を威嚇。

辻褄が合わない・ 中国の”ありえない話”

投稿者: hongda_toshibe 投稿日時: 2010/10/26 15:41 投稿番号: [77 / 234]
中国の9月の電力消費量が前年比で12%も減ったそうだ。
GDPも増え、生産量も増え、庶民の生活も向上したと政府は発表してるのに・・可笑しな話だ。

ちなみに・・中国の消費電力量は「ゴマカシ」出来ないので有名。

中国の”ありえない話-船長表彰される

投稿者: ghfdc_high 投稿日時: 2010/10/23 07:30 投稿番号: [76 / 234]
<尖閣巡視船衝突>釈放の船長   道徳模範で表彰   中国


  中国紙によると、沖縄県・尖閣諸島付近で海上保安庁巡視船に衝突し、公務執行妨害容疑で逮捕され、処分保留で釈放された※其雄(せん・きゆう)船長が21日、「仕事に精励し奉仕した」のを理由に、地元の福建省泉州市から「道徳模範」として表彰された。

Re: 中国の”ありえない話”

投稿者: hgsrbbvlkill 投稿日時: 2010/10/21 16:37 投稿番号: [75 / 234]
<日本人が見た中国>「もったいない」と死んだ金魚をから揚げに!

中国人は「四つ足なら机と椅子以外、空を飛ぶものなら飛行機以外は何でも食べる」、と言われるほど非常にさまざまな物を食べる。だから、時には可愛がっていた“金魚”が食卓に上ることだって、あり得るといえばあり得る話。でも日本人には考えられない出来事。そんな衝撃的事件の顛末を聞いた。

とある方(中国人)が自宅で金魚を飼っていたのだが、ある朝病気で突然死んでしまった。すると、その人の義父がその日の夕方、川魚のフライを作る“ついで”に、その朝死んだ金魚にも衣をつけて、カリっとフライ。川魚と一緒にお皿に盛りつけ、そのまま食卓へ並べてしまった。相手が義父ということで遠慮して意見を言えないでいるうちに、食べる段階になった。子供が一瞬“金魚の唐揚げ”に箸を伸ばしたものの、父に制止され箸をひっこめた。他の家族も一切箸をつけず、結局は作った張本人である義父も食べずじまいに終わったそうだ。

調理した義父はおそらく、非常に苦労されてきた世代なのだろう。この世代の方にとって、いくら病死した金魚とはいえ、そのまま埋めるのは、食べられるものを“粗末”に扱うことに思えたのかもしれない。また、ビタミン・ミネラル・カルシウムにコレステロール、と食や栄養に関する単語はあれこれ知っていても、「残留農薬はよく火を通せば無毒化される」「緑豆はあらゆる病を治す」等、科学的な裏付けのない迷信じみたことまで、盲目的に信じている人は非常に多い。

だから、この人は「病死した魚でも、高温で火を通せば大丈夫!もったいない!」と考えて、“金魚の唐揚げ”を作ったのだろう。“もったいない精神”は美しいと思うけれど、心理的に、あるいは衛生面など色々な意味でショッキングな事件であることには変わりない。やっぱり、ペットは死んだら埋めるか、各自治体の指示に従うのが良いのではないでしょうか。

デモ学生は色魔だった-中国

投稿者: shinafunsai 投稿日時: 2010/10/21 09:03 投稿番号: [74 / 234]
中国の反日学生、どさくさ紛れに女性の服脱がす

10月16日中国内陸部の都市・成都で起こった反日デモの大義名分は、あくまで「領土問題の抗議」であったはず。しかし一部のデモの参加者が、どさくさ紛れに一般人の女性の服を脱がすという、許されざる行為に及んでいたことが判明した。

   現地メディアの報道によると、成都でデモが起こった10月16日午後、ファストフード店で友達と一緒にランチを取っていた女性に向かい、突如、反日学生たちが押し寄せてきた。ランチ中の女性たちは中国の伝統衣装「漢服」を身に着けており、それを日本の和服(きもの)と学生たちは見間違えたらしい。

   近づけばそれが和服でないことは誰の目にも明らか。にも関わらず、引っ込みがつかなくなったのか、これ幸いと思ったか、学生たちは女性の服を脱がし、最後はTシャツ一枚にしてしまったという。女性は「トイレに逃げ込んだ」とあるので、下着も強引にはぎ取ったのだろう。

   最終的に彼女は、心優しい通行人にズボンをもらって無事家に帰ったというが、学生たちは「反日」の名を借りて、やりたい放題やっているもよう。「反日活動は欲求不満のはけ口」とも言われているが……。まさに暴徒といったところだ。

Re: 中国の”ありえない話”

投稿者: hgsrbbvlkill 投稿日時: 2010/10/20 13:03 投稿番号: [73 / 234]
コスト上昇で即席麺が秘かに「減量」、市民「隠れた値上げだ」―中国

  調理が簡単で手軽に食べられるために中国でも大人気のインスタントラーメン。スーパーにいくと多種多様な商品が売られていて選ぶのに困るほどだが、近頃インスタントラーメンの麺の量が軒並み「減量」しているとの指摘が各地から出ており、話題になっているようだ。

  中国新聞網の記事では、康師傅、今麦郎、統一、福満多など有名メーカーのインスタントラーメンが8月生産分あたりから5〜10グラム麺の重量を減らしていることを伝えた。多くの製品は麺の重量が90グラム以上だったが、今回の「減量」によって「90グラムの大台を割る」ものも多数出現したとのことである。そして、袋入りカップ入り問わず、価格には変化が見られないことも合わせて紹介した。

  あるメーカーの販売員は「油の値段が上がり、小麦粉の値段も上がり、人件費も上昇したことで、カップラーメンは値上がりの必要性に迫られているが、最近は消費者が値上がりに対して敏感になっているので、このような方法を取った」と説明している。しかし、メーカー側から消費者に対して何の発表や通知のないままひそかに「減量」したことで、一部の消費者からは「形を変えた値上げ」「消費者の知る権利が軽視されている」と不満の声も挙がっているようだ。

Re: 中国の”ありえない話”

投稿者: hgsrbbvlkill 投稿日時: 2010/10/18 17:24 投稿番号: [72 / 234]
河南省で炭鉱事故   当局、情報規制   「チリが羨ましい」=ネットユーザー

世界中がまだチリ鉱山の奇跡的な救出劇がもたらした感動に浸かっている中、16日朝、中国では河南省にある炭鉱で爆発事故が発生し、26人が死亡、11人が坑内に閉じ込められた。チリの救出劇の一部始終を詳しく報道した中国中央テレビ(CCTV)は、当日の夜のニュース番組で、自国の死者26人の大事故については触れることはなかった。

  「国が違う、国情が違う」。チリの救出劇をテレビで見た趙衛星さんはメディアの取材にこう語った。趙さんは、昨年7月、貴州省の炭鉱で25日間も坑道に閉じ込められた末、奇跡の生還を果たした人物だ。

  「避難所の存在は聞いたことはあるが、見たことはない」と炭鉱キャリア5〜6年の趙さんは話した。「国有の大きな炭鉱はあるかもしれないが、個人経営の小さな炭鉱にはめったにない」という。避難所のない坑道で25日間、趙さんが口にしたものは木の皮と地下浸透水だけ。救出された時には皮下脂肪がほぼゼロで、医者は彼の生還を奇跡と称えた。一方、チリでは、地下の避難所に備蓄されていた水や食料を分け合って摂取し、太らないため軽い運動もしていたという。

  チリで閉じ込められた33人は地下700メートルでテレビやDVD、撮影、音楽、ゲームなどに興じることもできたが、趙さんは暗闇の中で助けを待つことしかできなかった。「ランプは光るが、外から音が聞こえた時だけ、スイッチを入れた」。後にまさにこのランプに残ったかすかな光が奇跡的に地上救援隊に届き、趙さんの命が助かった。「ランプは普通は8時間しか持たないが、まだ電気が残っているなんて奇跡だ」と、救助隊の一人は話した。

  「チリの安全設備が羨ましい」。テレビを見ていた趙さんの一番の感想だ。

  地球の反対側の途上国、チリを羨ましく思ったのは、趙さん以外の中国人も同じだった。「人を人として扱う国が羨ましい」「中国の炭鉱労働者の命は軽視されている」「チリの鉱山作業員はラッキーだ」との書き込みがネット上で飛び交う。また今回の河南省の事故で、新華社通信が救出作業担当者の言葉として、「過去の経験からして、11人は炭塵に埋もれている可能性があるため、生存の確率は低い」と伝えたことに、ポータルサイト・新浪ネットには「チリと比べると、恥さらしのジョークだ」とのコメントが寄せられていた。さらに、「チリは世界中に向け救出を中継できるが、中国はまず現場を封鎖し、報道をも封鎖することだろう」と政府の情報統制への批判も目立った。

  実際、16日に起きた河南省の炭鉱事故は、当日午後に現場からの報道があったものの、夜にわたって主要テレビ局はすべて沈黙を保っていた。「当局が今回の事故と救助活動への報道規制の姿勢を示した」とAP通信は分析している。

  今回事故が起きた炭鉱は国営の中国電力投資集団公司などからなる企業連合が保有するもので、08年にも同様のガス漏れ事故で23人が死亡している。

  中国の公式統計によると、昨年1年間で約1600件の炭鉱事故が発生、死者数は2631人にのぼっている。一方、多くの炭鉱事故がもみ消されていることから、実際の死者数はもっと多い可能性があると独立労働団体が指摘している。「中国の鉱業は世界で最も危険」とAP通信は伝えている。

Re: 中国の”ありえない話”

投稿者: cyoubakacina 投稿日時: 2010/10/14 09:28 投稿番号: [71 / 234]
精神病治療、政治圧制にも乱用   「誰でも被害者になりうる」=中国民間報告書

中国の精神病医療の現行制度に重大な欠陥があると指摘した報告書が10月10日、北京で民間公益団体によって発表された。

  報告書を発表したのは深&#22323;(しんせん)市にある民間公益団体「深&#22323;衡平機構」と医師、弁護士らによって組織されたボランティア団体の「精神病と社会観察」。10月10日は第16回世界精神衛生日に当たる。

  報告書の中で、精神病医療現場で二つの混乱が存在していると指摘されている。一つは治療を受けるべき人が高額な医療費のために治療を受けられないこと。もう一つは健常者であるにもかかわらず、精神病院に送られ、治療を受けさせられること。

  北京の精神病専門病院・回龍観医院の楊甫徳院長はインタビューで、現在中国の精神病患者の70%は治療を受けられず、その多くは貧困層だと述べた。

  2009年に中国南部の海南省で起きた少女バラバラ殺人事件の犯人は事件前にすでに精神分裂病と診断され、2件の殺人前科があった。少女殺人事件後も治療を受けるのではなく、家族の元に帰された。報告書では、この現状は「すでに社会治安を脅かしている」と指摘されている。

  中国疾病予防コントロールセンターの発表によると、2009年に中国の精神病患者数は1億に達し、うち1600万人が重度患者だという。

  一方、健常者であるにもかかわらず、精神病院に送られ治療を受けさせられている人もいるという。典型的なのは、政府部門に陳情する直訴者。現行制度では、当事者の意思を問わず、治療費さえ払う人がいれば、強制的に精神病院に入れられてしまう。

  病院では「連れてきた人に連れて帰ってもらう」というルールがあり、当事者が健常だと訴えても退院することができず、当事者の権利を守る機関はないという。

  河南省在住の農民・徐林東さんは、たびたび陳情を行ったとして、2003年に居住地の政府部門から精神病院に送られ、電気ショックなどの治療を受けた。2004年に家族がその所在を突き止めたが、政府が治療費を支払っているため連れて帰ることができず、入院してから6年半後の2010年4月にマスコミの報道があって、やっと解放されたという。

  さらに驚くことに、精神病治療の乱用は精神病専門家にも及んでいる。中国の有名な精神病専門家で、陝西省西安市精神衛生センターの紀術茂教授は、同センターの不正を上級機関に報告したため、精神病患者と診断され、同センターに入院させられたという。

  東南大学法学院教授で、衛生法学研究所の張賛寧所長は、「精神病治療の乱用を止めなければ、誰もが被害者になりうる」と指摘した。

ネット情報のコピペ投稿

投稿者: tawnyatawn 投稿日時: 2010/10/10 18:34 投稿番号: [70 / 234]
ネット情報記事をコピペ貼り付けして投稿しても

もうだれも読まないぞ。

だから返信もないだろう。

すこしはお頭を働かせんといかん、

Re: 中国の”ありえない話”

投稿者: hgsrbbvlkill 投稿日時: 2010/10/10 18:15 投稿番号: [69 / 234]
「劉暁波、だれ?」平和賞知らされぬ中国

中国の民主活動家・劉暁波(りゅうぎょうは)氏へのノーベル平和賞授賞について、北京や上海などでは、9日、「受賞も、劉暁波という人も知らない」との反応が目立った。報道や言論が厳しく制限される中、多くの人々は「民主化」を語るでもなく、冷めた目で受賞を受け止めている。

  上海中心部のショッピング街で、休職中という陳●さん(20)は「日本人とアメリカ人がノーベル化学賞を取ったのは知ってるけど、どうして中国は自分の国のことを報道しないのか。そんな道理はないでしょう」と首をかしげていた。(●は女ヘンに亭)

  外資系企業勤務の王蓮珍さん(37)は、「こういう政治的な話には全く関心ない」とそっけなく答えた。

  「劉暁波って誰だ」

私有財産没収?

投稿者: cfj1a15000 投稿日時: 2010/10/08 09:20 投稿番号: [68 / 234]
「緊急時、所有物徴収」へと法を整備化   高まる批判の声=四川省

四川省は、災害時などにおける緊急対応能力を高めるために法整備を進めている。地方紙・成都晩報の報道によると、起草されている法案には、「緊急時には、企業または個人の所有物を徴収することも可能」という内容が盛り込まれている。同法案に対して法曹界と市民から批判の声が上がっている。

  これに対し、法曹界は、同草案は憲法に違反していると主張している。2004年に修正された憲法では、「国民の私有財産を侵害してはならない」と明記されている。また、徴収された私物に損傷があった場合の賠償について触れられていないという問題も指摘された。

  また、「緊急時」の定義が明確ではないため、多発する強制立ち退きも法案の対象となり、正当化される恐れがある、と市民から反対の声が上がっている。

Re: 中国の”ありえない話”

投稿者: cfj1a15000 投稿日時: 2010/10/07 09:19 投稿番号: [67 / 234]
抽選現場で一万人抗議   地元政府の宝くじ販売詐欺に不満=江西省

中国共産党政権設立記念日の10月1日に伴う連休の間、中国の江西省萍郷市では大規模な抗議事件が発生した。地元政府が災害救済の名義で主催した宝くじが、ただの資金集めの詐欺であるとの疑いが現れ、抽選現場で数万人の市民による抗議が行われた。大量の武装警官が動員され、数人が逮捕される騒ぎとなった。

  現場の証言によると、最終日の10月3日午後、未発売の宝くじが残りわずかになったにもかかわらず、一等賞に当たった人はまだいない。そのため、一部の人は資金を出し合って残りのくじを全部購入した。しかし、それでも一等賞が当たらなかった。つまり、一等賞の当選者は一人もいなかったのだ。60口あるはずの二等賞5千元(約6万円)の当選者も数人しかいないという。

  同日夜、市民数万人が発売現場に集まり、抗議を行った。

  夜7時30分頃、現地政府は大型バス2台分の武装警官を現場に配備した。一時、市民と警官隊がもみ合う場面もあったという。宝くじの販売員を殴ったとされる数人は強制連行されて、現場の各道路は封鎖されていた。「一部の参加者は警官にひどく暴行された」との証言もある。

  現時点では、同事件に関するインターネット上の書き込みや写真などの情報は削除されている。

Re: 中国の”ありえない話”

投稿者: hgsrbbvlkill 投稿日時: 2010/10/04 15:04 投稿番号: [66 / 234]
長距離バス:「定員の2倍超、行き先ウソ、高速上で乗降者」=中国

  中国では、実質的に個人営業だったり請負制の長距離バスがある。売り上げがそのまま運転手の収入になるため、金儲けのためには乗客の安全を無視し、行き先で「ウソ」を言って客集めをするケースなどが目立つという.

  大学生の寧さんは、10月1日の国慶節(=建国記念日)にともなう連休に帰省しようと、安徽省内で長距離バスに乗った。行き先は同省蒙城県だった。運転手に確認すると「行くよ」というので乗車。ところが、バスの行き先は、まるで方向が違う江蘇省南京だった。

  バスの定員は50人だが、寧さんによると、一時は120人もの乗客を乗り込ませた。高速道路上では「この場所、乗下車禁止」との標識を「バス停」がわりにして、乗客を降ろしていたという。

**********

◆解説◆
  中国の地方都市に行くと、個人営業のバスを多くみかける。発車時刻は「不定期」で、客が集まると出発。すいていて「すぐ出発する」と言うので乗り込むと、客が集まるまでひどく待たされることや、定員を無視して次から次に客を乗せる場合がある。

  乗客が途中で下車して、人数が減ると、運転手が「この先には行かない」と宣言して乗客を降ろすことがある。客を集めやすい場所に早く移動して、「稼ぎ」を増やすためだ。“良心的”な場合には、差額の運賃を乗客に払い戻す場合もあるが、中途半端な場所で降ろされた乗客は、目的地に行く便を探すのに苦労することになる。「最初に言ったとおりの場所まで行け」と運転手に要求しても「言った」、「言わない」の押し問答になる。運転手の仲間が駆けつけ、威嚇されることもある。

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Re: 中国の”ありえない話”

投稿者: cfj1a15000 投稿日時: 2010/10/04 11:09 投稿番号: [65 / 234]
外国人が見た醜い中国人=その悪癖の数々

世界十大旅行都市に数えられるケープタウン。そのウォーターフロント地区に2年前、人気の中華レストランがあった。ところが中国人観光客が押し寄せてくるようになり、このレストランの運命は変わった。中国人旅行客が窓からタバコを投げ捨て、階下のレストランのテーブルの上に落ちてくる。大声で騒ぐのでまわりのレストランの客が減った。酔っぱらった客が裸になって外に出て写真を撮る……。結局、入居先の管理組合がテナント料を大幅に引き上げて、この中華レストランが出て行くように仕向けたのだった。

外国人の目には他にも多くの中国人旅行客の欠点が写っているようだ。ところかまわずタンを吐く。ゴミをポイ捨てする。トイレを使った後に流さない。若者、とりわけ富豪の子息らが日韓文化の影響を受け、奇怪な格好をする。犬肉に猿肉、そして人肉まで食べる(広東省など中国の一部には胎盤を食べる習慣がある)。大声で騒ぎ興奮して我を忘れる、などなど。

最後にもう一つ、あまりにも恥ずかしい事例を紹介しよう。南アフリカのリゾート地、カジノの街として知られるサンシティで働いている友人から聞いた話だ。3年ほど前のこと、中国地方政府の視察団を接待したという(ここではなぜカジノを視察する必要があったかは言わないことにしよう、別の話だ)。彼らを7つ星ホテルに案内した時のこと。中年の女性幹部はロビー天井のシャンデリアをにらみつけながら、部下に「これが7つ星ホテルか?あ?こんなもんか?」と怒鳴りつけていたという。周囲の客もスタッフもみな驚いて女性幹部を見ている。私の友人は、「あのおばさんを殴り殺して、私も飛び降り自殺しようかと思ったぐらいよ」と、大恥をかいたと話した。

「海外では、中国人一人一人が広告キャラクター」というではないか。旅行でも留学でも、必ず現地の風習に従い、中国の悪習をすてなければならない。「礼儀の国」中国を外国人の嘲笑の対象にしてはならない。

Re: 中国の”ありえない話”

投稿者: cfj1a15000 投稿日時: 2010/10/01 17:54 投稿番号: [64 / 234]
飲食店厨房ゴミが違法「リサイクル食用油」に―中国・銀川
順法精神に欠け、金儲けに走る中国の民

中国寧夏回族自治区銀川市には約4500の飲食関連企業がある。市内各飲食店から1日に出る厨房ゴミの量は150トンに上るが、回収されるのは60%にも満たない。残りの40%は一体どこに行くのだろうか。

   小型飲食店1軒の厨房から出されるゴミで、毎年2000元の儲けがあるという。中型店なら5000〜6000元、大型レストランなら1万元を上回る。一部の飲食店は、法律に背いて専門のゴミ処理業者に厨房ゴミを引き渡し、利益を得ている。これらのゴミは、養殖業家に持ち込まれ、家畜に飼料として与えられ、「リサイクル食用油」の原料にもなる。
 
   「銀川市餐厨(飲食店厨房)ゴミ処置管理弁法」は、「飲食店の厨房ゴミの回収・処理作業を許可なく行った企業・個人に対し、期限付き改正命令を出し、違法所得を没収、罰金200〜1000元を課す」と定めている。しかし、違反行為に対する処罰の程度は比較的軽く、都市管理衛生環境部門だけの管理監督下にあることから、飲食店厨房ゴミの違法回収行為の根絶は困難を極めている。

   衛生学の専門家によると、飲食店の厨房ゴミは、細菌やウィルスが異常に増殖する温床という。養殖業家が豚やアヒルなどの家畜に飼料として与えると、家畜の発病率や死亡率は、正常な飼料を与えられた家畜の数倍となる。さらに、家畜の体内に寄生した病原菌が人体に感染する恐れもある。家庭の台所から出るゴミと違い、飲食店の厨房ゴミは、深刻な環境汚染をもたらすだけではなく、食品安全や保健衛生・防疫上の隠れた危険を伴い、伝染病の勃発を引き起こす「ステルス爆弾」だ。

Re: 店の前で大便 − コロコロと

投稿者: letgonip2009 投稿日時: 2010/09/29 13:32 投稿番号: [63 / 234]
あはは、
確かにウンチさせているね、コロコロと落ちています。
う〜ん、犬みたいだ。

http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2010&d=0929&f=national_0929_083.shtml&pt=large

不思議なのが「この親が店に聞いてトイレを借りない」こと。

断られたか、緊急事態なのか、トイレが無い?!のか...。
臭い話では有ります。(W)



店の前で大便?

投稿者: cfj1a15000 投稿日時: 2010/09/29 13:23 投稿番号: [62 / 234]
店の前で子どもに大便させる“中国本土の親”にあ然―香港

  香港ではこのほど、中国本土出身と見られる女性2人が、香港のショッピングセンター内の店舗前で、便意を催した子どもに大便をさせる“異常事態”が発生、女性2人の行動を映す「仰天画像」の流出で、中国の本土出身者によるマナーの低さが問題になっている。

  香港の大衆メディア「蘋果動新聞」などによると、「事件」は、香港の商業エリアの尖沙嘴(チムサチョイ)にある大型商業施設「海港城」で起こった。目撃者らによると、2歳くらいの子ども1人を連れた本土出身と見られる女性2人がこのほど施設内を散策中、便意を催した子どもに店舗前で大便をさせはじめたという。

  “現場”となった電器店の店員は異常事態に気づき、機転を利かせて女性らに紙を渡して床に敷くよう伝えたが、女性らは店員の意図をくみ取ることなく、子どもの便意を優先。女性らは子どもの“事”が終わった後、普通話(標準語)で「汚いなあ!」と叱り付けながら、子どもの尻を拭いて“現場”を立ち去ったという。その場に居合わせた買い物客らは、目の前で繰り広げられた信じられない光景に、ただあ然とするばかりだったという。

  女性2人は普通話を話していたというだけで、本土出身者とは断定できないが、インターネットではその後、女性らの「証拠写真」の流出を機に、本土出身者のマナーの低さに非難が集中。「汚い!」、「公共マナーがなってない」、「本土の人間はなぜどこででも“する”んだ!?」などと不満が噴出した。

Re: 中国の”ありえない話”

投稿者: urijlgso7589 投稿日時: 2010/09/28 17:51 投稿番号: [61 / 234]
警備会社が陳情者用の私設監獄、地方政府が報酬―中国

9月24日付け『南方都市報』は、地方政府の腐敗などを中央に直訴するため北京を訪れた陳情者を、北京の警備会社が地方政府の「委託」を受けて拘束し、私設監獄に「収監」していると報じた。

  報道によれば、「北京安元鼎安全防範技術服務有限公司」は近年急成長を遂げている警備会社であるが、実態は北京市内及び近郊に数多くの「私設監獄」を設け、地方政府と委託契約を結び、陳情者を拘束して地方へ送還する業務を請け負っているという。こうした私設監獄は陳情者らの間では“裏監獄”と呼ばれている。

  広西省の張耀春さんも“裏監獄”に収監された体験を持つ1人。張さんは以前、広西省合浦件公安局に務めていたが、一部幹部による銃器横流しなどの不正を告発したことがきっかけで辞職に追いやられ、その後も様々な嫌がらせを受けたため、直訴のため上京。2009年12月、広西省チワン族自治区の北京駐在弁公室に呼び出されたところを拘束され、郊外の廃工場を利用した私設監獄に連行され、殴る蹴るの暴行を受けたという。

  また、江蘇省無錫市の謝其明さんら一行18人は、「安元鼎」社の違法監禁を告発するため北京を訪れたが、公安部陳情局で手続きを終えて街で観光していたところを拘束され、同社の私設監獄に収監された。無錫に送還された後も、「学習班」に入れるという名目で拘束され、春節の前日にようやく解放されて帰宅することができた。

  体験者らの証言によれば、“裏監獄”では保安員による暴行が日常的に行われているほか、収監者は劣悪な環境と粗末な食事しか与えられず、身分証や携帯電話も取り上げられ外部との連絡手段は完全に絶たれるという。通常、収監者は数日から数週間拘束された後、「安元鼎」の車両で地方へ“護送”され、送還先で地方政府の役人から「安元鼎」側に報酬が支払われるが、報酬額は1人あたり約1万元、場合によっては数万元支払われるケースもあるとされている。

狂乱した中国-インド紙

投稿者: hgsrbbvlkill 投稿日時: 2010/09/26 17:22 投稿番号: [60 / 234]
インド   広がる中国脅威論   一連の反応「狂乱に近い

ヒンドゥスタン・タイムズ紙は社説で、日本が中国漁船の船長を逮捕したことに対する中国の反応を、「狂乱に近い」と表現。その上で、「将来の大国(中国)の成熟度は、急成長する力とは反比例しているとの感触をさらに強くさせた」とみる。そして、中国があまりにも多くの国と対立していることから、世界の安定に対する中国の姿勢の見極めが必要になると指摘する。

  中国が強硬な姿勢を強めていることについて、ジャワハルラル・ネール大のG・V・ナイドゥ教授は、「インドの国益も脅かされかねない」との認識が改めて明確になったと指摘。その上で、「日本やその周辺国と連携して、中国を除いて、個々の地域的な政策を全体の政策に発展させることが、インドにとっても長期的な利益につながる」と主張する。

年収10万円以下−中国の農民

投稿者: hgsrbbvlkill 投稿日時: 2010/09/22 13:27 投稿番号: [59 / 234]
元中国人民銀行委員:国内収入格差、今後さらに拡大

中国人民銀行貨幣政策委員会の元委員で、現在は、中国国民経済研究所の所長を務める経済学者、樊綱氏は9月11日、米クレジットカード大手マスターカードの中国支社が上海で開催したビジネスフォーラムにおいて、中国国民の収入格差は5年後さらに拡大するという見解を示した。「収入格差の拡大状況は、今後も長期間続き、少なくとも将来5年から10年以内に緩和する可能性はないだろう」と述べた。

  樊綱氏によると、安い労働力は過去30年間にわたり中国経済の高成長を支えてきたが、同時に深刻な収入不均衡問題をもたらし、近年さらに悪化している。「長期間にわたるこの格差問題は、社会危機を生じ、経済成長を妨げ、競争力を破壊している」と同氏は指摘する。

  また、樊氏は、収入格差がさらに拡大する主な原因は、制度および体制の問題、社会が発展する中で生じる各種の問題、公共政策の不備問題にあると分析している。

  「現在の中国では、中国人口の30%以上が収入の低い農業に従事している。しかし、アメリカではその人口比率はわずか2%で、隣の韓国も6%に留まっている。また、農業に従事しないで、サービス業や製造業で働くいわゆる出稼ぎ農民工も、人口の30%を占めている。農民工の平均年収は、1500ドル(約12万7500円)だが、農民の平均年収よりかなり高いため、多くの農民はより給与の高い非農業セクターに就職しようとしている。しかし、職への需要は非農業セクターで働く農民工の収入を低下させた。過去15年間、非農業セクターにおける労働生産率は毎年10〜12%のペースで成長しているにも関わらず、農民工の給与の成長幅は年間4〜6%に留まっている。その結果、農民工などの下層労働者と専門職や投資家との間の収入格差は、ますます拡大する一方だ」と同氏は解説している。

あるある

投稿者: ukoguti 投稿日時: 2010/09/19 16:16 投稿番号: [58 / 234]
あるある

中国人同士でも中国語(日本での標準語)が通じないことがある

国土が広いので字が異なったり、発音が異なったりする

共通語は態度での表現、態度での表現が強い者が勝ち

Re: 中国の”ありえない話”

投稿者: hgsrbbvlkill 投稿日時: 2010/09/19 08:22 投稿番号: [57 / 234]
目先の利益のほうが大事、破壊される文化財―中国

長い歴史を誇る中国だが、多くの文化財は文化大革命時の動乱によって破壊されてしまった。それを乗り越えた貴重な文化財が今、猛スピードで発展する不動産開発業者によって、再び消失の危険にさらされている。この25年で少なくとも3万の文化財が消失したと言われる。

2002年に施行された文化財保護法は、文化財の破壊を回避するという面において、あまり良い効果が得られていない。多くの不動産開発業者は地元政府と癒着しているため、法律はさほど執行されていない。また、遺跡がある地域において、違法建築や文化財の損壊に対して最高50万元(約625万円)の罰金を科せられることになっているが、潤沢な資金を持っている不動産開発業者にとっては大した抑止力になっていない。

また、国際的に有名な遺跡でさえも、良い保護をされているとは言い切れない。地元政府は今、ユネスコの世界遺産登録に躍起になっている。しかし登録された遺跡の多くは、むしろ破壊されてしまうため、ある専門家はこの現状に警笛を鳴らしている。観光客が世界遺産に登録された遺跡に押し寄せるようになると、地元政府は“任務を果たした”とみなし、保護活動の手を緩めてしまう。こういった現状において、文化財を残していくのは非常に難しいだろう。

南京大学の考古学教授、何云敖(ホー・ユンアオ)氏は「人々は経済の急速な成長を妨げる障害を取り除こうとしている。大多数の人は文化財保護に対して無関心だ」と語り、現代社会は金銭を重視し、精神的かつ長期的な利益を軽視しているのが問題だと警笛を鳴らしている。

田代まさし容疑者、コカイン所持で逮捕

投稿者: yukimiyoko142388 投稿日時: 2010/09/16 09:35 投稿番号: [56 / 234]
田代まさし容疑者、コカイン所持でまたまた逮捕   同伴女性は覚醒剤
産経新聞 9月16日(木)8時55分配信


拡大写真
田代まさし(写真:産経新聞)
  神奈川県警横浜水上署は16日、麻薬取締法違反(コカイン所持)の現行犯でタレントの田代まさし(本名・政)容疑者(54)=東京都武蔵野市吉祥寺南町=を現行犯逮捕した。

  また一緒にいた女も覚せい剤取締法違反(所持)容疑で現行犯逮捕した。

  田代容疑者はコカインをポリ袋に入れて持っていたのをアジア太平洋経済協力会議(APEC)国際会議の警備に当たっていた福岡県警の警察官が職務質問して発覚した。

Re: 中国の”ありえない話”

投稿者: urijlgso7589 投稿日時: 2010/09/16 09:29 投稿番号: [55 / 234]
中国では教育界の腐敗も深刻

「教師へプレゼントを贈る日」になった「教師節」   徳の積めない中国社会

9月10日は中国の「教師節(教師の日)」。教師に尊敬の意を表し、感謝する日である「教師節」は近年、ただ「プレゼントを教師へ贈る日」となってしまった。ギフト券、ファッショングッズ、果物、チョコレート、などなど。プレゼント選びに夢中になる小・中学生とその親たちの為に、ギフトコーナーを設ける店さえある。

  江蘇省で行われたある調査によると、[『教師節』にプレゼントを受け取った」と答えた小・中学校の教師は100%に達し、6割の生徒の親が「教師にプレゼントを贈った」と回答した。名門校と特進クラスでは、お祝いカードや生花のかわりに、現金やショッピングカードが流行っていて、今年の相場は500〜1000元ほどだという。超富裕層は、電子辞書やデジタルカメラ、ブランドの腕時計を選び、中には自動車をプレゼントする極端なケースもあったという。

  農村などの辺境地域を除く、内陸都市部の小・中学校の教師たちの一部は、エリートビジネスマン並みの高給を稼いでいる。彼らは通常の授業は適当に行い、給料の何倍も稼げる高い課外・補習授業のコマ取りに熱心になっている。

  また、ここ数年来、教育界の収賄事件が多発している。2008年、広東省佛山市元教育局長の馮氏が双規※された。同年、広東省英徳市元教育局長の頼氏も収賄の罪で逮捕され、これにより「サービス料金(賄賂)」を受け取ったとされる100人近くの教育者の名前が明らかになり、その多くが自首することとなった。

  中国の古典には、「師者所以伝道授業解惑也」(「師は道を伝え、業(ぎょう)を授(さず)け、惑(まど)いを解く所以(ゆえん)なり」)とある。しかし、今日の中国社会では腐敗が深刻に進み、この古語の意味を理解できる教育者は少ない。

  「為人師表、教書育人」(人の師表となり、人を教え育てる)という教職者としての道徳基準を守れる人は、どれほどいるだろうか。汚れた金を手にする教師たちは「金を多く払う者が知識を多く手に入れられる」という理不尽なルールを作り、生徒たちの前に今日も立っている。

  主流社会にいる者の行いが、社会環境の形成に大きな影響を与える。今日のように功利至上主義が横行する中国の社会環境の中では、教師たちは尊厳を失い、親たちは他愛のないプレゼント選びに頭を抱え、生徒たちの幼い心には、危険な腐敗した種が植えられてしまっている。

■関連文章

教育長失脚により、収賄校長98人が集団自首=中国教育界の闇
「教師の日」が「謝礼の日」に=中国の教育現場、「袖の下」が氾濫

Re: 中国の”ありえない話”

投稿者: trgjkll 投稿日時: 2010/09/12 15:10 投稿番号: [54 / 234]
困っている人の弱みにつけ込んで金儲けなんて信じられません。
本当に酷い話ですね。中国だけでしょう、こういう話は

中国の”ありえない話”

投稿者: urijlgso7589 投稿日時: 2010/09/12 14:59 投稿番号: [53 / 234]
中国の高速道路で異常な渋滞が発生して渋滞の長さは100Km、中には9日間も道路で寝泊りした人もいたそうです。

驚く話はここから先。道路で寝泊りして食べ物にも困った人に、道路の近くに住む住人が、安い食糧品を高く売りつけたり、自家栽培の食料を市価の3倍も高い値段で売ったそうだ。日本なら、逆に無料で食品を贈る人が後を絶たないだろう。
中国人てのは、何処まで意地汚いのだと感じる出来事です。

Re: 中国の”ありえない話”

投稿者: urijlgso7589 投稿日時: 2010/09/10 15:57 投稿番号: [52 / 234]
曹操の墓「ねつ造疑惑」…取材受けようとした住民を車で連れ去る

  「曹操高陵」がある河南省安陽市安陽県安豊郷の住民が記者に対して口を閉ざすようになった。住民ひとりが取材を受けようとしたところ、別の村民が自動車で乗りつけ「仕事だ」と称して連れ去ったという。三国志の研究者が「曹操の墓の認定を受けるため、地元の幹部が証拠を捏造(ねつぞう)した」と批判したことで、地域は重苦しい沈黙につつまれることになった。

  閻氏は、発掘作業に従事した住民が書いたとして「中国共産党安豊郷委員会の賈振林書記と、発掘責任者の潘偉斌隊長が、『魏武王(=曹操)』などの文字がある石板63枚を作らせ、私と別の人に墓室内に埋めさせた」などと書かれた「証明」を公開。地元幹部は新聞記者も買収したなどと厳しく批判した。

  一方、賈書記らは、閻氏が提示した「証明」こそ、捏造によるものと主張。発掘に従事した住民などを取材させた。住民は、「閻氏とは、会ったこともない」、「きちんとした発掘だった。証拠の偽造など、していない」と話した。

  しかし、騒ぎが大きくなってから、地元住民は記者に口を閉ざすようになった。閻氏に対して「証明」を書いたとみられる住民は「別の土地に仕事にでかけた」とされる。ただし、同住民の妻によると、夫はかつて、仕事のために故郷を離れたことはない。

  記者に話をしてもよいと言った住民も、自宅に記者を招き入れたとたんに自動車が乗りつけ、「行くぞ。仕事だ」と言われ連れ去られた。

  これまで、賈書記らが記者に取材をさせた住民は、「発掘時には、墓の入り口にあった土3メートルを、2カ月かけて掘った。こんなに厚い土では盗掘者も入れないし、偽造した石板を墓の中に入れることは、不可能だ」と話した。

  しかし、同住民を含む16人は、「曹操の墓」を盗掘された容疑で警察に身柄を拘束されて取り調べを受け、「曹操の墓が見つかった」との宣言の直後に、釈放されていたことが分かったという。

Re: 中国の”ありえない話”

投稿者: bhocko562011 投稿日時: 2010/09/08 11:00 投稿番号: [51 / 234]
中国   科学研究費の配分に人脈優先   学者が批判

中国の名門大学北京大学と清華大学の二人の教授が最近、米国著名な英文誌「サイエンス」(米国科学促進会主宰)に文章を発表し、中国の現行の科学研究費の配分体制を厳しく批判している。

  文章を発表した清華大学生命科学院院長・施一公教授と北京大学生命科学院院長・饒毅教授は、政府の科学研究費の投入は年20%超の割合で増え続けているが、科学研究の体制には深刻な問題が存在しているため、中国の創造力が抑制されていると述べている。

  両氏の文章によると、中国政府は大型の研究開発プロジェクトに、何千万元から何億元の研究費用を投入する場合がしばしばあるが、この研究費を取得するシステムは学識経験や研究能力の優劣とそれほど関係がなく、それよりも肝心なのは「関連の官員と学閥科学者との人脈だ」と指摘している。

  関連の官員と学閥科学者は、研究費申請の全過程を主宰している。このような人脈優先の方式により、科学の進歩が抑圧され、根回し文化を培うことになってしまう。

  このような暗黙のルールは、海外留学から帰国したばかりの若い学者にも影響を与え、彼らの多くは、よりたくさんの精力を人脈作りのために投入しており、学会参加や研究、学生指導に専念できなくなっているという。

  しかし、執筆者は中国の科学研究費の配分体制を是正することは、非常に難しいことだと指摘する。現存体制の中の受益者たちは、改革を拒んでいるとともに、多くの研究者は、彼らとの関係を損ねたら、研究費をもらえなくなるのではと危惧しているため、この暗黙のルールに沈黙している。

  両教授は、科学研究費の配分政策の策定者および科学の最前線で活躍している科学者たちに、科学研究費の配分制度に存在している問題をはっきり認識し、中国の新しい創造力を有効に発揮できるよう呼びかけている。

  この文章は中国国内のネットなどで広く伝えられ、多大な反響を呼んでいる。「良識のある知識人だ」と評価する意見や、「これはただ研究費配分制度の問題だけではなく、むしろ社会制度の問題だ」などの見解が持ち出されている。

殺人 大分・別府の雑木林に変死体

投稿者: yukimiyoko142388 投稿日時: 2010/09/05 22:05 投稿番号: [50 / 234]
殺人   大分・別府の雑木林に変死体   神戸の女性看護師か
毎日新聞 9月5日(日)21時19分配信


拡大写真
女性の遺体が見つかった現場付近の斜面を捜索する捜査員=大分県別府市明礬で2010年9月5日午後3時48分、本社ヘリから野田武撮影

  4日午前9時15分ごろ、大分県別府市明礬(みょうばん)の雑木林で若い女性の変死体を県警別府署員が見つけた。県警は5日、死因は首を絞められたことによるものと発表した。県警は殺人事件と断定し、別府署に捜査本部を設置。遺体の発見現場から約200メートル離れた位置に、九州を旅行中だった神戸市垂水区の女性看護師(28)の車が止まっていたことなどから、被害女性はこの看護師とみて身元確認を急いでいる。

  県警が5日に司法解剖をした結果、手で首を絞められ、右後頭部が陥没していることが分かった。足などに擦過傷や打撲傷があったが、抵抗したり乱暴された形跡はないという。死亡したのは8月31日〜9月1日とみられ、腐敗が進んでいるためDNA鑑定により身元確認を進めている。

  遺体は4日午前、砂利道から3〜4メートル下の雑木林にうつぶせに倒れた状態で見つかり、白の袖無しシャツに緑色のサンダルを履いていた。財布や携帯電話などの所持品は見つかっていない。女性が倒れていた斜面の上の砂利道には、握り拳ほどの大きさの石が地表に出ており、表面に血痕のようなものが付いていた。

  一方、遺体の発見現場から約200メートル離れた砂利道に放置されていた軽自動車は、女性看護師の親の名義。普段は女性看護師が使っており、車内には、土産や毛布のほか、タオル、歯磨き、化粧道具などがあった。

  また、車内にあった日記には、8月28日に福岡▽29日に熊本▽30日に鹿児島を訪れたことが記されていた。最後の部分には「31日夕、大分温泉巡り」と書かれていたという。

  女性看護師は、兵庫県洲本市の家族に「1人で九州旅行に行く」と話し、8月28日に神戸を出発。31日午後、母親に「宮崎にいる」とメールを出していた。母親は1日午後8時ごろ、メールを出したが返信がないため、2日に捜索願を出した。

  明礬周辺の宿泊施設では看護師が泊まった形跡は確認されていない。県警は大分県に入った後の足取りも調べている。

  現場は別府市の明礬温泉の旅館街から約1.5キロ南西の山中。【祝部幹雄、深津誠、田中理知】 .

名古屋の切りつけ殺人、23歳女を逮捕

投稿者: yukimiyoko142388 投稿日時: 2010/09/05 22:04 投稿番号: [49 / 234]
名古屋の切りつけ殺人、23歳女を逮捕
読売新聞 9月5日(日)19時33分配信

  5日午前7時55分頃、名古屋市中区金山1、市営地下鉄名城線金山駅構内で、同市港区辰巳町、奥田トシさん(81)が女に包丁で刺され、同市内の病院に運ばれたが、間もなく死亡した。

  女は駆け付けた男性乗務員に取り押さえられ、愛知県警は同日夜、殺人容疑で逮捕した。

  発表によると、逮捕されたのは同県春日井市、職業不詳の女(23)で、地下1階の同駅構内にある女子トイレで、持っていた出刃包丁(刃渡り16センチ)で奥田さんを刺し、奥田さんが通路へ逃げた後も執拗(しつよう)に追いかけて、背中や後頭部を中心に何度も突き刺すなどして殺害した疑い。奥田さんには約40か所の刺し傷や切り傷があり、死因は出血性ショックとみられる。

  女は逮捕された直後、「刃物を使っておばあさんを殺しました」と話したという。しかし、その後の調べに、意味不明の供述をし、両親は「過去に精神疾患を患い、通院歴がある」と説明しているという。県警は責任能力についても調べる。女はアパートで一人暮らしをしていたという。

  奥田さんが襲われたトイレに居合わせた会社員の女性(22)は、「『痛い』という悲鳴が聞こえ、近づくと床に血だまりがあり、改札の近くにいた女性が刺されたんだと思った」と、青ざめた表情。

  改札にいた男性駅員は、「キャー」という悲鳴の直後、トイレ前のスロープで、黒い服を着た女が奇声を発しながら奥田さんに包丁を振り下ろす場面を目の当たりにしたという。

  女は改札の前で、腹の前に両手で包丁を握りしめたまま立ち止まり、乗務員が背後から取り押さえると、特に抵抗はしなかったという。

  金山駅は地下鉄のほかJR、名鉄が乗り入れるターミナル駅。朝から多くの利用客がおり、現場は一時騒然となった。

  近所の住民らによると、奥田さんは娘夫婦と大学、高校生の孫3人との6人暮らし。知人らによると、金山駅近くの大型サウナ店の常連で、この日も同店に向かう途中だったとみられる。 .最終更新:9月5日(日)21時31分

Re: 中国の”ありえない話”

投稿者: yukimiyoko143288 投稿日時: 2010/09/05 20:56 投稿番号: [48 / 234]
「冬虫夏草」金属粉塗り重量増、中国で悪徳商法
すべてが信じられない中国

日本でも人気がある漢方薬の材料「冬虫夏草(とうちゅうかそう)」をより高く売るため、金属粉を塗りつけたり液を注入したりして重さを増やす悪徳商法が中国で横行していることがわかった。

  冬虫夏草は投機対象にもなっており、現在1グラム当たり約600元(約7400円)で、30年前の1000倍以上の高価格。主要産地である青海省の冬虫夏草協会会長によると、市場には、ニセモノが出回っているだけでなく、本物でも、業者が金属粉を塗りつけるなどの行為が見られる。同紙記者が北京市内の販売店を取材したところ、商品の大半に粘土状の物質が付着していたという。金属が混入された冬虫夏草を服用すれば健康被害をもたらす可能性があるが、業者は「販売店は皆、出来るだけ重くしようとしている」と話す。

Re: 中国の”ありえない話”

投稿者: yukimiyoko143288 投稿日時: 2010/09/03 14:10 投稿番号: [47 / 234]
最先端トンデモ緑化技術再び=ペンキ一塗りではげ山があっという間に緑の山に―緑化の意味も違ってる中国

金羊網は陝西省渭南市華県のとんでもない緑化技術を取り上げた。鮮やかな緑ははげ山にペンキを塗ったもの。間違った緑化にしか思えないが、現地政府担当者は「最も先進的な緑化方法だ」と胸を張っている。

2010年9月2日、金羊網は、陝西省渭南市華県のとんでもない緑化技術を取り上げた。気持ち悪いほど鮮やかな緑は何とはげ山にペンキを塗ったもの。どこからどう見ても間違った「緑化」にしか思えないが、現地政府担当者は「最も先進的な緑化方法だ」と胸を張っている。
華県の南山大道を進むと、問題の「緑の山」が出現した。岩がむき出しとなったはげ山にペンキが塗られたもの。毒々しいまでに「緑化」されている。剥がれ落ちた石を拾うと、鼻をつんとさすペンキのにおいがまだ残っている。付近の住民に話を聞くと、「緑化」された山はもともと採石場だったという。1か所だけではなく、同様に「緑化」された山は複数あるという。

ペンキによる「緑化」といえば、2007年には雲南省昆明市富民県でも確認されており、世界的な話題となった。こちらは風水の関係上、「緑」が必要だったとの話。風水のための「緑化」と最先端の「緑化」。理由は違っても、間違った結果だけは共通している。

【関連記事】
環境破壊!ペンキではげ山を緑化?―雲南省昆明市

Re: 中国の”ありえない話”

投稿者: yukimiyoko143288 投稿日時: 2010/09/02 10:40 投稿番号: [46 / 234]
黒竜江省の旅客機墜落   取材者らの逮捕に   記者が集団抗議
中国の報道規制事件は毎日起きている

43人の死亡を出した24日夜黒竜江省伊春市で発生した旅客機墜落事故で、現場に駆けつけた記者4人が28日、現地警察によって拘留されたという。

  中国紙「新快報」によると、事故から4日後の8月28日は、死者の親族が葬儀場で遺体を引き取る日であったため、大勢の記者が取材に集まった。しかし、親族らが死者を悲しむ追悼の場が、警察が記者を追放する場に替わった。

  当日朝、葬儀場への主要道路には、大量の警察が配置されていた。10時頃、葬儀場に入り、親族の入場を待っていた「第一財経週刊」の記者二人が、警察に呼び出され、別の場所に連れていかれて拘束された。

  二人の記者のその後の話によると、その日に拘束された記者は、他に華商晨報と法制晩報の記者がそれぞれ一人。法制晩報の王楠さんは警察に逮捕された後、パトカーに押し込まれたという。
40分後、記者を拘留する命令を下した伊春市公安局の責任者・崔華副支局長が派出所に到着し、抗議する記者と面談した。しかし、記者を逮捕した理由を説明せず、記者を連行したことに対して謝罪する気配も見えなかった。

死者の親族が記者と接触するのを防ぐために、現地政府と警察当局が命令を出したのだと、現場の記者らは見ている。

「墜落事故まで報道規制するからには、裏に重大な事情が隠されている」とネット利用者らの発言。事実、中国民航管理部門の高層が事故後、国内紙の取材に、地方航空会社の安全管理の乱れに憂慮を示した。

  腐敗問題が普遍化した中国では、事故の真相を隠蔽するために、政府部門や警察が記者の取材を阻止する前例は少なくない。伊春市の旅客機墜落事故の1週間前、同市の爆竹工場で爆発事故が発生した。政府側は「19人死亡、5人行方不明、負傷者153人」と公表したが、現地住民の話によると、死者の数は100人以上に上るという。

「佐賀」「有田焼」まで商標登録

投稿者: kusohaki 投稿日時: 2010/08/31 11:27 投稿番号: [45 / 234]
<中国>「有田焼」まで商標登録/佐賀県や業界が対策を協議へ
8月31日9時2分配信 毎日新聞

  佐賀県特産で、日本を代表する磁器「有田焼」の表記が、中国で商標登録されていることが分かった。9月末から上海市で物産展を予定している県は「日本有田産」などと表記して対応するが、将来的に中国での販路拡大を目指していることから、県や業界は今後対策を話し合う予定だ。

  上海万博の日本館で10月2日にイベント「佐賀県の日」が開かれるのに合わせ、佐賀県は9月30日〜10月6日、上海市内の百貨店で物産展を開催する。有田焼の6社も出展を計画するが、これに先立ち県が中国商標局のホームページで確認したところ、登録が分かった。02年11月に中国の個人が日用品の商標として申請し、04年11月に10年間の期限で登録されたという。

  このため会期中は、代わりに「日本有田産」や「ARITA−CERAMICS−JAPAN」などの表記を代用するという。

  佐賀県は「将来的には海外向けのブランド名としてアルファベット表記にする方法もあるが、『有田焼』の表記が使えるに越したことはない」と話し、期限が切れた後に申請・登録することも検討するという。

  佐賀県関係では、中国では既に「佐賀」が商標登録されている。【竹花周】

追伸

投稿者: jhbwmx 投稿日時: 2010/08/23 12:16 投稿番号: [44 / 234]
五六十年前の日本もそうだっだよ

Re: 中国の”ありえない話”

投稿者: jhbwmx 投稿日時: 2010/08/23 12:07 投稿番号: [43 / 234]
日本国内もおるよ
特に若者

命が惜しかったら止めなさい

投稿者: mhdfret_0234 投稿日時: 2010/08/21 11:49 投稿番号: [42 / 234]
命が惜しかったら中国旅行は止めましょう。橋も危険

洪水で一日に10数本の橋が落下   通過中の列車、流される=中国四川省

四川省にある宝成鉄道・石亭江鉄橋の一部が、19日15時20分ころ、洪水で川の中に落下した。陝西省の西安発、雲南省の昆明行きのK165列車が同鉄橋を通行中、二つの車両が川に流されたが、乗客1300人は全員救助された。

  18日から19日にかけて、四川省は今年最大の豪雨に見舞われ、7万人が被災、7000軒の家屋が倒壊した。事故が発生した石亭江鉄橋のほかに10数本の橋が倒壊し、死傷者が出ているもよう。200年前に建設された四川省成都市の通済橋も洪水で落下したと伝えられている。
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