赤い貴族と13億人の奴隷達

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人が住める限度を超えた国−中国

投稿者: ybbvxgertres 投稿日時: 2011/06/23 14:31 投稿番号: [40 / 69]
広東省紫金県のバッテリー製造工場が長年、有毒ガスや廃水を排出し続けたため、周辺の多くの住民の血中鉛濃度が基準値を超えている。その中には200人余りの子どもも含まれており、一部は入院治療を受けている。しかし、これらの入院児童に対し、地元政府は今月17日に退院を強要した。そのため、住民1000人以上による抗議事件が発生し、当局は200人余りの武装警察を派遣して鎮圧した。住民ら数十人が負傷し病院に運ばれ、うち1人が重傷を負ったという。

紫金県にある三威バッテリー製造工場が2006年の稼働当初から有毒なガスと廃水の垂れ流しを続けているため、工場の従業員、周辺住民、子どもたちは深刻な鉛中毒に悩まされている。工場に近い井水村、大嶺村は特に被害が深刻で、基準値の12倍となる1デシリットル当たり64マイクログラムの血中鉛含量が測定された子どももいるという。報道によって紫金県の鉛汚染の実態が明らかになってから、住民らの反発が高まり、県当局は同工場の責任者を刑事拘束し、工場を一時閉鎖した。

  一方、同件について紫金県当局は、三威バッテリー製造工場を中心に半径500メートル範囲内の住民1468人を対象に血中鉛濃度の測定を行った結果、136人が基準値を超えており、59人の住民が鉛中毒を患っていると報告した。しかし、このデータについて、地元の住民らは、付近の数カ所の病院で鉛中毒で治療をうけている子どもだけでも200人以上に上っていることから、信憑性が低いと批判した。

  また、バッテリー製造工場のそばに住む訒さんは、一家9人全員が鉛中毒だと訴えた。「私の子ども2人と弟の子ども2人は(1デシリットル当たり)60マイクログラムを超えている。1歳3カ月から6歳の子どもたち全員に嘔吐、発熱の症状が現れており、1人は脱水症状で広州の病院に運ばれている。3歳の子は、中毒症状のひとつである情緒不安定に陥っている」

  入院治療を受けている子どもたちに、地元政府は17日に退院を強要した。不満をつのらせた住民らは説明を求めたが相手にされなかったため、国道を遮り抗議し続けた。同日午後4時前後、子ども連れの母親が警察に暴力を受けたことがきっかけとなり、さらに多くの住民が集まり、大規模な抗議活動へと発展した。夜9時頃に当局は200人の警察を出動させ、警棒や鉄棒を使って現地の住民らを解散させた。

  2年前、中国河南省などで多くの鉛中毒事件が発生したが、最近では浙江省や広東省で相次いで発覚している。国際的NGOヒューマン・ライツ・ウォッチの報告によると、中国の子どもの3人に1人が被害にあっており、血中鉛濃度が高い傾向にある。数十万人の児童が鉛中毒が原因で身体障害者になったという。中国の人権活動家は、中国では官民結託により当局関係者が巨大な利益を得ているため、汚染が放置され住民の健康が害される事件が次々に現れていると指摘する。

賄賂で動く中国社会- 腐敗の元凶

投稿者: laughable_news 投稿日時: 2011/06/19 13:10 投稿番号: [39 / 69]
香港市民の梁桂娥さんは、中国の刑務所で4年あまり不法監禁された夫の名誉回復を求め、香港政府に書簡を出しました。
今年9月まで夫の冤罪が晴れないと、アメリカの中国大使館の前で焼身自殺をもって抗議を示すと宣言しました。

梁さんの夫は1989年に故郷の海南省に投資し会社を設立。しかし、税関への賄賂を拒んだため、全財産を没収された上、刑務所に入れられました。4年1ヶ月の刑務所生活で、非人道的な扱いを受けた夫は体調を崩し、一昨年亡くなりました。

陳情のため各地を奮走したものの、当局は受理すらしないそうです。もし9月まで解決できないと、一家はアメリカで記者会見を開き、ワシントンの中国大使館の前で焼身自殺を行うと宣言しました。

香港市民   梁桂娥さん
「米国に行って死んで、全世界に見せます。私一家を迫害するので、あちらで訴えます。あっちで自殺して見せます。死んで全世界の人々に知らせます。私は納得できません」

梁さんの次女も、父親の死は中国の司法の腐敗が原因だと怒りをぶつけます。

Re: 赤い貴族と13億人の奴隷達

投稿者: yukiimiyoko142388 投稿日時: 2011/06/16 19:52 投稿番号: [38 / 69]
国際人権団体ヒューマン・ライツ・ウオッチ(Human Rights Watch、HRW)は15日に発表した報告書で、鉛による環境汚染が激しい中国の4省で、当局が鉛中毒の検査を厳しく制限したり、検査結果を改ざんしたりするだけでなく、鉛中毒になった子どもの治療を拒否していると糾弾した。

「My Children Have Been Poisoned: A Public Health Crisis in Four Chinese Provinces」(私の子どもたちは毒にさらされた─中国4省の公衆衛生危機)と題された報告書でHRWは、河南(Henan)省、雲南(Yunnan)省、陝西(Shaanxi)省、湖南(Hunan)省の4省の当局者が、地元の子どもに広がっている鉛中毒を隠蔽しようと血液検査などを制限していると指摘し、「生命を脅かす水準の鉛に子どものうちに継続してさらされた世代の短期的・長期的な健康への影響を、自治体当局は無視しようとしている」と批判した。

  報告書では、鉛を垂れ流している工場が近くにある地方部の貧しい村で、数十万人規模の子どもたちが鉛中毒になっていると推計している。

  中国政府は環境汚染問題への取り組みを約束してはいるが、省以下の多くの地方自治体は経済成長のノルマ達成と、工場に環境基準を守らせることの間で板挟みになっている。

中国の危険なバクチ

投稿者: supar_kurage_sinajin 投稿日時: 2011/06/14 08:05 投稿番号: [37 / 69]
国民が安月給に物価高で苦しむ一方で

中国政府は世界一のカネ持ち(国民から搾取して得た)だ

そのカネを貧しい国民に分配すれば”生きたカネ”になるのに

中国政府は軍備増強や政府要人の安全と保身と蓄財に使っている

そして・・最も理解不能なのは

倒れる寸前のギリシャ国債を大量に買っていることだ

ギリシャの国債の利回りは17%に近い。サラ金の金利並みだ。

危ない国債ほど利回りが高い。日本の国債の利回りの低さはトップクラス。

ギリシャ国債を買う行為は・・まさに・・バクチ的行為

中国政府の政策は・・何処を向いているんだろう・・・。

地獄かな?はっはっは(嘲笑

赤い貴族と13億人の奴隷達-社会矛盾

投稿者: laughable_news 投稿日時: 2011/06/11 16:31 投稿番号: [36 / 69]
中国の共産党政権は90年代初めから、ある特殊な言い方を発明しました。<集団的事件>です。これは何を指すのでしょうか。様々な社会の矛盾に対し、民衆が共同で行う抗議や反抗、つまり社会の騒乱です。今日の中国では、激しい集団的事件はストに限らず、貴州省の一万人規模の暴動から、湖北省で起きた市民7万人と警察のにらみ合いなどもあります。近年、その勢いは増すと同時に、暴力もエスカレートする一方です。

2010年中国政府の“社会白書”とその他の資料によると、1993年中国の集団的事件は8,700件。2005年は8万7,000件、2006年は9万件を超え、2008年は12万7,000件、2009年には23万件にまで激増しました。隠された事件もあるでしょうから実数は計り知れないでしょう。

実は、中国人の苦しみや屈辱に耐える力は、世界でも指折りだと表現する人もいますが、実際は諦めや絶望が大半を占めているのでしょう。

強引に土地を奪われた農民。生きる権益を求めるリストラ労働者。取り壊しから自宅を守ろうとする都市住民。彼らの集団的事件は、規模、頻度共に改革開放以来かつてないレベルに達しています。

2008年に入ると、中国の集団的事件に大きな変化が生じます。参加者が激増し、暴力の激しさも一気に増しました。

ほかにも、集団的事件の注目すべき特徴があります。事件のきっかけはごく一部の人が受けた屈辱的な行為なのに、それとは無関係の数多くの人が、被害者のために怒り、糾弾し、警察の暴力に立ち向かう点です。これは中国の60年の歴史で、ほとんど見られませんでした。

中国の過去10年、庶民の権利を守る道を振り返ると、個人の陳情から土下座、自殺、自傷行為、焼身自殺、最後には政府への暴力的な抵抗、警官殺し、裁判所の爆破にまで発展しました。ではなぜ、権利を守る行為が非暴力から暴力に発展し、激しさも増しているのか。原因は簡単です。当局は彼らの訴えを、公平にまともに対応しないからです。

改革開放30年で、中国には、実に多くの複雑な社会の矛盾が生まれました。これは、社会の公平や正義を捨てる、共産党の経済路線と関係します。現在、多くの貧しい中国人の心には、“怨”の字があります。無念や不満、やりきれなさ、何よりも絶望です。今の中国社会の主な矛盾は、“公平の欠如”から原因を探せます。

ある社会がモデル転換をする際、特に利益分配の構造に大きなメスを入れる際、変化に伴う社会の混乱は避けられないという意見もあります。確かに、そうかもしれません。しかし、“政権維持のためなら正義を犠牲にする”という共産党政権の改革路線は、決まって、解決不能な苦境を生み出してきました。

もっと心が痛むのは、解決不能の範囲があらゆる面にわたっている点です。共産党は執政者として、この苦境から抜け出せないほか、何よりも中国は1つの民族として、このような道を歩む過程で、生態環境から、社会、経済構造、さらに文化から倫理道徳までが総崩れになりました。

ごく一部の富裕層や既得権益の保持者を除けば、中国は奴隷社会と言えるでしょう。

天安門事件の学生の今

投稿者: laughable_news 投稿日時: 2011/06/08 15:20 投稿番号: [35 / 69]
天安門広場での民主化運動が弾圧されて22年。運動の中心となった21人の学生リーダーが指名手配されました。そのうち3分の2は逮捕され、残りの3分の1は苦労の末、海外に逃れました。彼らの今を追ってみました。

指名手配リストのトップに挙げられたのは北京大学の学生だった王丹(おう たん)さん。事件後投獄された後、1998年釈放されて渡米。ハーバード大学で博士号を取得し、現在、台湾の大学で教壇に立っています。今月には、中国の民主化を支援するための学校を設立します。

台湾には、ウアルカイシ氏もいます。事件後海外に逃れ、1996年、妻と共に台湾に移住。最近、大陸に戻る意思を示しているものの、当局に拒否されています。

また当時、群衆の安全を守っていた周鋒鎖(しゅう ほうさ)さんも投獄された後渡米。今は投資管理会社の職員です。2002年、王丹さんなど学生リーダーは、ニューヨークで中国の李鵬(り ほう)元首相を人道に反する罪で提訴しました。

事件でハンガーストライキを発起した柴玲(さい れい)さんは事件後アメリカに逃れ、現在、パソコン企業のトップです。その柴さんの元夫、封従徳(ふう じゅうとく)さんは、かつて天安門事件に関する書籍を出版。事件で両足を戦車にひかれた方政(ほうせい)さんを2009年、アメリカに迎え入れました。

中国に残り、事件の記念活動を続けていた楊涛(よう とう)さんや張銘(ちょう めい)さんは経済犯罪の汚名を着せられて有罪となりました。拷問を受け続けた張さんは、いまだに自宅で療養中です。

当時指名手配された学生リーダー、21人のうち、7人が中国に残り、2人が台湾、残りはアメリカにいます。違う人生を歩んでいても、民主・自由を願う思いに変わりはありません。

Re: 赤い貴族と13億人の奴隷達

投稿者: laughable_news 投稿日時: 2011/06/06 18:51 投稿番号: [34 / 69]
6月3日、中国四川省成都のある大学キャンパスに、 “共産党が退陣すれば、人民は立ち上がれる”と書いたビラが大量に出現しました。


ビラは、これは“中国共産党、この悪魔の90歳の誕生日へのプレゼント”だとし、民衆の覚醒を呼びかけています。

“中国共産党は革命の名義で国民を殺し、改革の名義で私有財産を飲み込み、調和の名義で民衆の口を閉ざしている。”

“共産党は趙紫陽を軟禁し、劉暁波を拘束し、艾未未を監禁した。我らをも拘束すると、誰に養ってもらうのか?”

“奴隷になるのを望まない人は立ち上がろう。自分の声を出そう。運命は自分の手に握られている。”

先日も、同じスローガンの風船が上げられ、話題になったばかりでした。

中国共産党の足元は、大きく揺らぎ始めています。

天安門事件の記念日

投稿者: laughable_news 投稿日時: 2011/06/04 11:44 投稿番号: [33 / 69]
今日は,天安門事件が発生した記念日です。世界各地で記念活動が活発になっています。事件の犠牲者の名誉回復を求める声がいまだにつきない中、中国の北京には“中国人民解放軍に告げる書”が出現。軍隊に、“ジャスミン革命”つまり民主化革命に加わるよう訴える内容でした。

今年の6月4日で、天安門事件から22年。中国国外の民主活動家はネットで、6月4日、各省都の広場に集まり、22年前、民主と自由の犠牲になった若き命を悼むよう中国人に訴えました。

香港の民主化団体が行うイベントは“凧揚げ”。天安門事件当時、学生たちは凧揚げによって、自由と民主を求める心を表現しました。このイベントは18年連続で行われています。

ドキュメンタリー映画“亡命”は21日、東京で日本語版が初上映されました。これは天安門事件22周年を記念する映画で、数百名が上映会に参加。丸腰の市民に軍人が発砲する場面、負傷した学生をおぶった市民が“助けて”“救急車”と叫ぶ場面など、会場からはすすり泣きがもれました。

事件当日、戦車に両足を引かれて切断した、元学生リーダー方政さんは、取材に対し、中国政府は天安門事件の名誉回復は許さないと指摘。ただし、政府に対抗しようとする民間の力が強まっていると分析しました。

元学生リーダー   方政さん
「今年 中国のジャスミンは一つの象徴でしょう。中国の民間の抗争…中国社会の力が集結したのです。今年 一挙に爆発しました。抗争がもたらすのは政権の終結だと思います」

今年、天安門事件の名誉回復を求める声はとりわけ強いとの指摘があります。

記念活動はヨーロッパにも出現。“今年の6月4日 注目は共産党反対”との提議書には、中国の民主化運動が後退した原因として、表面しか治さず、根本を治していないからだとの指摘がありました。そこで、今年は“共産党に反対”にスポットライトが当たったのです。

一方、北京の解放軍劇場の向かいには、ある告示が登場。大多数の中国人民という名義の“中国人民解放軍に告げる書”は、ジャスミン革命を支援するよう訴えています。

“1989年、中国共産党は自分の利益のために、全世界が注目する中、天安門広場で丸腰の学生たちを虐殺。風前のともしびだった政権は、大手術を経て20年生き延びた。しかし末期に入っている共産党は、中国人を搾取し民主を迫害する報道官になり果てた”

“戦士たちよ。君らは人民の息子だ。人民の軍隊は、共産党特権階級の犬でも、家来でもない。ましてや金で雇われた傭兵でもない”

“親愛なる戦士たちよ。国を売った清政府を倒すきっかけとなったのは、100年前、君らが放った一発の銃声だった。今日、誰がこの史上最低の政権、中国共産党に第一発の銃声を放つのだろうか”

内モンゴルで紛争

投稿者: laughable_news 投稿日時: 2011/05/31 16:41 投稿番号: [32 / 69]
23日より、内モンゴル自治区シーリンハオト市では、大規模な抗議が続いています。5月11日、遊牧民メルゲンさんが石炭を積んだトラックにはねられ死亡した事件がデモの発端となりました。住民らは仕組まれた殺人事件であると見ています。

地元政府の前では、二日続けて大勢の住民が抗議行動を行いました。23日には大勢の警官が動員され、にらみ合いが続く中、数人が拘束。24日には、地元高校の2千人の生徒が横断幕を掲げてデモ行進。メルゲンさん死亡の原因究明や、遊牧民の生存環境や人権の尊重を求めました。情報によると、デモに参加した生徒4人が拘束されました。


プリンストン中国学社執行主任   陳奎徳
「中国の集団事件は毎年増え続け、激しさを増しています。庶民の権利の保障がないのと社会の基本的な公正さがない。不公平を報道できる独立メディアがないと、この状況はなくならないでしょう」

今回のモンゴル族による大規模デモは、炭鉱開発に抗議した遊牧民メルゲンさんが、5月11日朝、石炭を積んだトラックに頭や身体を轢かれ、即死した事件がきっかけとなりました。昨年12月に浙江省で発生した銭雲会(せん   うんかい)事件の再現だともいわれています。

中国政治迫害反対同盟執行長   劉因全
「中共はマフィア化しています。銭雲会事件も多くの人は地方政府の役人が、トラックでひき殺したと見ています。内モンゴルのこの事件も銭雲会事件と似ています。同じく中共の官商癒着で、マフィア化したのも手伝って、惨劇が発生しました」

メルゲン事件は、内モンゴルの炭鉱開発にまつわる惨劇の一つに過ぎません。今月15日にも自治区内では、炭鉱開発業者が汚染に抗議する地元住民を殴打する事件が発生し、23歳の青年が犠牲となりました。

なぜ悪くなる?中国共産党幹部

投稿者: laughable_news 投稿日時: 2011/05/29 14:43 投稿番号: [31 / 69]
最近、海外の学者は中国のあることに着目しました。それは、なぜ中国の共産党指導者は官職につくと悪くなるのか、ということです。原因は何なのでしょうか。専門家の分析を見てみましょう。

辛亥革命から100周年になる今年、中国では当局による異見者への締め付けが更に強化され、人権状況は悪化の一途を辿っています。雑誌“北京の春”の胡平編集長は、ニューヨークで開かれた討論会でこの問題を提起しました。なぜ中国共産党指導者は官職につくと悪くなるのでしょうか。

雑誌『北京の春』編集長   胡平:「艾未未のような有名人は(指導者は)知っているはずです。(拘束が)合法でないのも分かっています。黒いカバーとか知らないはずないです。なのに なぜ彼らは気にしないのか、夜眠れるのでしょうか、これは研究に値する問題です。昔 彼らと一緒にいた時はこんなに悪くはなかったのですから」

胡さんは北京大学哲学部の卒業生。同年代の胡錦涛、温家宝、習近平、李克強。学生時代は悪くなかったのに、官職が高くなったとたん、悪事を数多く働いたといいます。

これに対し胡さんは、一部の人は、止むを得ず消極的に悪事に協力していると分析。

『北京の春』編集長   胡平:「一部の人は止むを得ず流れに身を任せています。この体制の中に入ると全体が腐敗しているので、従わないと異端者に見なされ、排斥されます。もう一部の人は当局のやり方に不満を持ちながら、例えば異見者への抑圧や法輪功に対する弾圧など、でも敢えて反対できない。そんなに大きな権力がないから」

清華大学の卒業生胡錦涛主席は、在学中人付き合いもよく、温厚だったそうです。父は文革の時に迫害され、江蘇省泰県で惨死。以降30年間、胡錦涛主席が故郷を訪ねることはなかったといいます。

一方の温家宝首相も在学中は、成績が優秀で義理堅い人と評価。かつては、“人民日報”に胡耀邦前総書記を記念する文章を発表し、“人民の総理”とも呼ばれました。

胡さんは、これらの人たちは、政治体制の制約を受けながらも、政局不安定を恐れて、改革を強力に推し進めることができないと指摘。しかし、最高指導者である以上、中国の現状には責任を持たないといけないといいます。

『北京の春』編集長   胡平:「彼らは最高位置に君臨しているので、先人の制約を口実にしてはいけない。改革 変革の機会はあるはずです。毛沢東や訒小平の時代はまだ強い人が残っていて、彼らを束縛していましたが、今はもういなくなりましたから。口実もなくなりました」

時事評論家の藍述さんは、共産党員は人間性よりも“党性”が優先されると指摘します。

時事評論家   藍述:「人間性と党性が衝突した時、人間性は党性に服従します。これは中共の歴史からはっきり分かります。人間性がある状況で党の利益と衝突した時、党の利益を最優先するのは原則です。手中の権力が大きいほど党性優先の原則も高く、人民との対立も激しくなります」

BBCは、中国社会科学院農村問題研究センターの于主任の話として、今の中国には “敏感”な事件、人物、話題があまりにも多いと報道。日ごとに高まる民衆の鬱憤に対し、当局は“安定第一”を口実に庶民の訴えを抑圧しているのです。

しかし、国民への弾圧はいつかきっと責任を負わされる日が来ると、胡さんは警告します。

例えばドイツでは、第2次世界大戦から60年以上経つ今でも、ナチスの戦犯に対する審判が続いています。いつかきっと正義の裁きを受けるのです。

藍さんは、共産党員の脱退を呼びかけます。それによって、人間性の一面が復活するといいます。

↓これもトシベー爺さん(88歳)

投稿者: lcnaf_2222 投稿日時: 2011/05/26 18:07 投稿番号: [30 / 69]
ネカマを使ってる。

ヒッヒッヒ

中国の国家機密漏えい法

投稿者: hjystret_dfweto 投稿日時: 2011/05/25 17:12 投稿番号: [29 / 69]
2001年に中国当局から”国家機密漏えい“の疑いで、13年判決を受けた、朝鮮戦争問題専門家・徐澤栄さんの釈放がうわさされています。多くの学者や専門家を陥れた、中国の”機密法“。その落とし穴は至る所にあるといわれています。

香港市民の徐澤栄さんは、オクスフォード大学の政治学博士。朝鮮戦争問題の専門家でもある徐さんは、2000年7月、“国家機密漏えい”容疑で中国当局に提訴され、翌年12月に13年の判決を受けました。

カナダの“漢和インフォメーションセンター”の平可夫編集長は、欧米なら一般の軍事愛好家でさえ知っていることでも、中国では機密扱いされるといいます。当局の機嫌を損ねた人は、決まって“国家機密漏えい”の 罪が着せられます。徐さんの場合、渡したのは50年も前の資料なので、さらに不可解だといいます。中国には至る所に落とし穴があると強調します。


一方、中国の“機密法”に基づくと、国家の極秘機密の時効は30年、機密は20年、秘密は10年。徐さんが手に入れた朝鮮戦争の資料は50年前のものなので、当時は極秘だったとしても、とっくに時効になっているのです。しかし、当局は徐さんに罪を着せるため、広州軍区に国家機密の証明まで出させました。

香港の雑誌“開放”の金鐘編集長は、徐さんが罪を着せられた真の原因は、香港の雑誌にマレーシア共産党を暴露する文章を発表したからだと述べました。文章は、中国共産党がマレーシア共産党を支持した内幕を暴露したのでした。

香港雑誌『開放』編集長   金鐘
「最大な原因は彼が“亜洲週刊”に文章を発表し、マレーシア共産党が湖南省益陽地区の山で秘密無線電波基地をやっていた事を暴露、それまでは誰も知らなかったし、報道もなかったのです」

また、中国が機密法を濫用するのは、共産党が偏見とコンプレクスの塊である証拠だと強調しています。

徐さん以外にも、このいわゆる“機密法”による被害者は数え切れません。近年だけでも、上海の鄭恩寵弁護士や香港“文匯報”の姜維平記者、湖南の師涛記者、シンガポール“海峡時報”の程翔記者、共産党の腐敗を暴いた譚作人さんなど。

北京の“経済学週報”の元副編集長を務めた高瑜さんも、かつて“国家機密漏えい”の罪で6年の判決を下されました。ボイスオブアメリカに対し、現在、大陸のジャーナリストはみな強い危機感を持っており、報道の自由はますます悪化し、80年代よりも後退していると述べました。

中国の労働搾取

投稿者: hjystret_dfweto 投稿日時: 2011/05/24 09:45 投稿番号: [28 / 69]
「従業員の50%が学生」   富士康に労働力搾取の疑い   政府が仲介

  報道によると、北京大学や香港大学など中国国内、香港、台湾など大学20校の学生が3月〜5月の間、インタビューとアンケートの調査方法に合わせ、従業員に扮して潜伏調査を敢行した。

  調査結果は、フォックスコン工場の多くは学生を従業員として雇っており、工場によっては従業員の50%が学生であるという報告でまとめられた。「学生とは正式な雇用契約を交わすことも、社会保険を納入する必要もなく、多数の学生を安い労働力として酷使している」と指摘する。「長時間の労働で、作業の途中で倒れてしまった学生が多数存在する」との証言も入手している。

  また、学生らは一日に14時間の長時間労働を強いられ、月給はわずか1000元(約1万3000円)で、通常の従業員の給与1590元(約2万670円)に比べ、かなり低い。勤務中に怪我を負っても、企業、政府、学校のいずれも責任を取らない。工場内に監視カメラが数多く設置され、刑務所さながらの監視システムが敷かれているという。

  学生の不法雇用が最も深刻なのは成都市と重慶市だという。両市の政府はフォックスコンの求人数をノルマとして各下級政府に課し、達成度を幹部の業績査定の指標に用いている。給与も事前に1500元と約束しておきながら、工場での契約時には950元だと知らされる。本来企業が行う新入社員の健康診断も政府が公費で受け持ち、公用車で学生らを工場に送り届けているという。

将来が見えない-四川地震被災者

投稿者: laughable_news 投稿日時: 2011/05/19 16:58 投稿番号: [27 / 69]
四川大地震から3年   「将来が見えない」募る不満

  「今後、どうやって生き延びていけばいいのか。就職口の紹介もない。将来に自信が持てない。中央政府は支持しているが、地元政府の評判はよくない」。李さんは険しい表情で語った。

  大地震で壊滅的被害が出た綿陽市北川県。ここを温家宝首相が訪れたのは今月(5月)8日。「温首相は通り過ぎていっただけ」。同県任家坪村のプレハブの仮設住宅で、ある男性(57)は温首相が復興の成功ばかりを強調することに不満を漏らした。

  男性は農業を営んでいたが、昨年末に着工した地震記念館のため農地は地元政府が収用。男性は「農業ができなければ収入が得られない」と途方に暮れた様子だ。年初に配られるはずだった1200元の補助金が今年は配られなかった。だが、4月に突然6カ月分の600元が支給された。男性は「『温首相の視察があるのでおとなしくしていろ』という意味と理解した」と話した。

↓こら!糞中国人

投稿者: supar_kurage_sinajin 投稿日時: 2011/05/17 18:57 投稿番号: [26 / 69]
<だれもロムしない。>

バカでヒマな中国人だけはロムしているようです。

はっはっは

嘲笑

↓こら!トシベー爺さん(88歳)

投稿者: lcnaf_2222 投稿日時: 2011/05/17 18:44 投稿番号: [25 / 69]
他人様のHNをパクって、日本人に関係ないコピペ投稿はヤメナ。

だれもロムしない。

ヒッヒッヒ

Re: 赤い貴族と13億人の奴隷達

投稿者: mhdfret_0243 投稿日時: 2011/05/17 18:35 投稿番号: [24 / 69]
中国政府、立ち退き反対運動の摘発強化へ=暴力事件増加でピリピリ―英メディア

中国国土資源部は各部門に対し、土地開発に伴う強制立ち退きへの住民反対運動増加を受け、暴力事件の防止徹底を求める緊急通達を出した。

2011年5月15日、英BBC放送によると、中国国土資源部はこのほど各部門に対し、土地開発に伴う強制立ち退きへの住民反対運動増加を受け、暴力事件の防止徹底を求める緊急通達を出した。

中国は共産党結成90周年、辛亥革命100周年の今年、第12次5カ年計画をスタートさせる。6月4日の天安門事件22周年を控え、当局が治安維持のための引き締めを図っているとみられる。

一方、新華社通信によると、李克強(リー・コーチアン)副首相は13日、全国食品安全専門会議に出席し、食の安全に関する職務遂行と責任追及を徹底する姿勢を示した。さらに警察当局は15日、知的財産権の保護と経済犯罪摘発を強化する方針を打ち出した。

中国当局は先月、経済犯罪への関与を理由に現代美術家の艾未未(アイ・ウェイウェイ)氏を拘束。これに対して広東省の有力紙・南方都市報が、四川大地震を追悼する社説の中で暗に同氏を支持した。強制立ち退きに対する暴動、抗議自殺も各地で相次ぐなど、当局への反発が強まっている。

Re: 赤い貴族と13億人の奴隷達

投稿者: yukiimiyoko142388 投稿日時: 2011/05/14 18:00 投稿番号: [23 / 69]
中日友好トピです

刑期満了後も活動家拘束

投稿者: the_super_aikokusya 投稿日時: 2011/05/07 22:22 投稿番号: [22 / 69]
刑期満了後も活動家拘束か=15年服役のモンゴル族ハダ氏―中国
時事通信 5月7日(土)20時49分配信

  【北京時事】米政府系の自由アジア放送(RFA)は7日までに、中国・内モンゴル自治区の人権活動家で国家分裂罪などにより15年間服役、昨年12月に刑期を終えたハダ氏(モンゴル族)について、釈放されないまま区都フフホトの秘密刑務所に拘束され続けていると報じた。
  国際人権団体は、ハダ氏が刑期満了後も行方不明になっているとして、所在を明らかにするよう中国政府に要求する声明を発表していた。ハダ氏の妻と息子も今年1月に逮捕されている。
  中国は7月1日の共産党創立90周年に向け、反体制的な行動や情報を徹底的に抑え込む構えで、人権派弁護士らの拘束が相次いでいる。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110507-00000111-jij-int

奴隷根性が染み付いた中国人

投稿者: the_super_aikokusya 投稿日時: 2011/05/06 06:16 投稿番号: [21 / 69]
  暴君の下で奴隷根性が染み付いた中国人、中国の奴隷解放が訪れる日は来るのだろうか、奴隷であることに満足している者には明るい未来は訪れない。立ち上がれ奴隷中国人!

Re: 赤い貴族と13億人の奴隷達

投稿者: jinsyltmc 投稿日時: 2011/05/01 09:05 投稿番号: [20 / 69]
奴隷はだめです。
コピペです。



日本への憎しみだけを教育されて育った世代。それがいま、中国で「反日」を叫ぶ若者たちだ。1990年代初頭、江沢民政権が始めた「反日教育」は思惑どおり、国民の隅々までに行き渡った。いまや「反日カード」は共産党政権維持のために欠かせないものとなった。評論家、石平氏が体験的反日キャンペーンを語る。

******************************
私が留学のため来日したのは1988年。その翌年、天安門事件が起こり、多くの学生が亡くなった。私は日本で抗議活動をしていたために、しばらく中国に帰ることができなかった。

ようやく帰国できたのは、事件発生から3年後の1992年だった。久しぶりに帰国した祖国の雰囲気は一変していた。日本に対する認識、あるいは感情的なものが80年代のものとは全く別のものとなっていたのだ。一般の民衆も大学生も、そしてかつて一緒に民主化運動を闘った友人たちも一斉に「反日」になっていた。

私は教科書や出版物、新聞記事、抗日戦争を題材にしたテレビ、映画すべてを確認した。江沢民政権はメディアを総動員して、中国的に言えば「全方位的」な反日教育を行なっていたのだ。

日本人は、ひたすら残虐な行為をする存在として描かれ、観客の憎しみの感情を喚起、煽動する。

現在、中国全土で50を超す「抗日記念館」がつくられ始めたのもこの頃だ。そのほとんどで日本軍にむごたらしく殺された中国人の&#34847;人形や絵画を展示しており、学生たちはそこで学ぶ。

学校の授業ではどうか。「抗日戦争」を教える時、教師は日本軍の残虐な行為を涙ながらに語り、果ては泣き崩れる。すると子供たちも泣き叫び、興奮して教科書を投げつけたり、机をひっくり返すというような集団ヒステリー状態になる。

たとえば、南京大虐殺について中国の教科書は「日本軍は南京占領後、南京人民に対し、血なまぐさい大虐殺を行ない、驚くべき大罪を犯した。〈中略〉戦後の極東国際軍事裁判によれば、南京占領後6週間以内に、武器を持たない中国の国民30万人以上を虐殺した」とある。これを読んで教師は泣きながら子供たちに説明を加えるというわけだ。

実は、教師には日本を恨むよう子供に感情的に訴える「中国歴史・教師用指導書」というマニュアルが配布されている。最近ではDVD化されているようだが、そこには、教師が「人殺しをするわ、放火をするわ、凶悪の限りだ」と叫び、子供たちに復唱させる場面もあった。抗日戦争の犠牲者数を2000万から3500万人と発表したのも江沢民だった。

※SAPIO2010年11月24日号

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Re: 赤い貴族と13億人の奴隷達

投稿者: yukimiyako143288 投稿日時: 2011/04/28 11:51 投稿番号: [19 / 69]
「トラは解き放てばオリに戻らない」   中国で革命起きるのは時間の問題

「中国で革命が起きるのは時間の問題だ」。豪紙シドニー・モーニング・ヘラルドがこのほど、このようなタイトルの評論記事を掲載し、中国政権はいつ民衆の抗争により転覆させられるかは不明だが、「大きな事件が待ち構えている」ことは確かだと警告した。

  記事は、今年の2月から中国当局は、著名な芸術家の艾未未氏をはじめ、多くの反体制派・人権弁護士・民主活動家を拘束・逮捕していることを取り上げ、「大きな事件」ともなりうる中国の「ジャスミン革命」を阻止するために当局は死力を尽くしていると指摘した。

  しかし、中国政府が危惧しているのは「ジャスミン革命」に止まらない。中国全土で毎日どこかで数十件の、労働条件や土地収用などをめぐる小規模な抗争が起きている。一方で、先月のインフレ率は前年比5.4%という32カ月ぶりの高水準も政府を怖がらせ、温家宝首相もインフレを「虎」に例え、いったん解き放てばオリの中に戻すのが極めて難しいとの強い表現で警戒を示していた。

  中国社会がはらむ数々の不安要素。これらの要素が縦横につながり「大きな事件」に発展することを、当局はもっとも恐れているのであろう。

  そして、こういった当局の恐れが杞憂ではないことを立証する事件が起きた。20日、インフレで生活苦を訴えた上海の輸送業者らが大規模ストライキを始め、天津市、寧波市にも波及し、また同じ時期に貴州省、湖南省でもストライキが行われた。これらのストライキについて、「中国ジャスミン革命」の発起人が23日、「中国独立労働組合連合会」と称する団体と共同声明を発表し、20日以降に上海や天津で起こったふ頭コンテナトレーラー運転手による大型ストライキは、同連合会が計画したものであり、双方は今後協力して中国ジャスミン革命を後押ししていく意向を明らかにした。

  一連のストライキに対し、当局は取り締まりを強化すると同時に、ふ頭利用に際して各種手数料を減免するなど、早くも23日に対策を発表し、抗議行動の早期鎮静化を図った。さらに措置はふ頭に止まらず、市内のタクシー運転手が毎月支払う手数料も引き下げが行われ、これらのストライキが全国規模の「大きな事件」へ発展することに対する政府の恐慌ぶりが露呈した形となった。

  一方、シドニー・モーニング・ヘラルドの報道は、英オブザーバー紙の編集長を務めたウィル・ハットン氏の話を引用して、いまの中国はまさに「火薬庫」であり、民衆の抗議活動という導火線だけでなく、脆弱な金融システムからも十分引火しうるとの見解を伝えた。



↓トシベーは隠せない

投稿者: lcnaf_2222 投稿日時: 2011/04/25 23:43 投稿番号: [18 / 69]
yukimiyako142388   →   トシベー使用のyukimiyako143288(超マネHN)


マナー知らずのトシベー爺さんやり方そのものだぜ。。

Re: 赤い貴族と13億人の奴隷達

投稿者: yukimiyako143288 投稿日時: 2011/04/25 18:32 投稿番号: [17 / 69]
チベット寺院   中国、僧侶300人超拘束か

チベット亡命政府があるインド北部ダラムサラからの報道などによると、中国当局は23日までに、四川省アバ・チベット族チャン族自治州アバ県のチベット仏教寺院を封鎖し、300人以上の僧侶を拘束した。フランス通信(AFP)は米国に拠点を置く国際人権団体の情報として、治安部隊との衝突で60代のチベット族住民2人が死亡したと伝えた。

  封鎖当時、寺院には約2500人の僧侶がいた。21日午後9時ごろから治安部隊が寺院を包囲し、10台の大型トラックで僧侶を連れ去った。寺院周辺にいた一般信者にも手足をたたき折るなどの暴行を加えたという。

  22日夕にもトラック5台が寺院に到着したといい、さらに多くの僧侶が拘束された可能性がある。

  同県では3月中旬、僧侶の焼身自殺をきっかけに、当局と寺院側の対立が激化していた。当局側はチベット自治区や四川省などのチベット族自治州に武装警察などを投入し、警戒を強めていた。

  国営新華社通信によると、地元政府は僧侶に対する法制教育を開始。今回の拘束も思想教育強化策の一環とみられる。

Re: 赤い貴族と13億人の奴隷達

投稿者: bakana_toshibe 投稿日時: 2011/04/19 16:12 投稿番号: [16 / 69]
コピペはお頭もいらないし楽でいいよな。

小学一年生でも出来たよ。

バカなトシベーより

Re: 赤い貴族と13億人の奴隷達

投稿者: tyugokujinda 投稿日時: 2011/04/19 14:45 投稿番号: [15 / 69]
中国で地下教会の信者ら30人拘束…AFP報道

フランスのAFP通信によると、北京市内で17日、屋外で礼拝を行おうとしたプロテスタント系の地下教会の信者ら少なくとも30人が警察当局によって拘束された。

  16日には同教会の牧師も拘束されたという。

  インターネット上で民主化要求集会の呼びかけが続く中、中国当局は民主活動家らの動きに神経をとがらせている。キリスト教信者にも集会への参加呼びかけが出ていたことから、当局が封じ込めの標的として取り締まりを強めているとみられる。

  今月10日にも地下教会信者ら約170人が当局に連行されたが、その後、大半が釈放されていた。

  胡錦濤政権は、著名な芸術家で人権活動家としても知られる 艾未未 ( がいみみ ) 氏を今月初めに拘束するなど体制批判の動きが拡大しないよう躍起になっている。

支那三千年の歴史は

投稿者: the_super_aikokusya 投稿日時: 2011/04/17 08:21 投稿番号: [14 / 69]
  奴隷の歴史、今を生きる支那人にも奴隷根性が染み付いている。

Re: 赤い貴族と13億人の奴隷達

投稿者: lcnef_2222 投稿日時: 2011/04/13 14:02 投稿番号: [13 / 69]
赤い「奇族」と

13億人の役立たずな奴隷たち

それが中華人民狂話(共和)国

俺様もその一員

俺様は嘘はつかん

Re: 赤い貴族と13億人の奴隷達

投稿者: the_super_aikokusya 投稿日時: 2011/04/13 00:00 投稿番号: [12 / 69]
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1457833034

Re: 赤い貴族と13億人の奴隷達

投稿者: cyocyon_no_cyon 投稿日時: 2011/04/09 09:54 投稿番号: [11 / 69]
09年11月、中国当局から帰国のための入国が拒否され、日本へ暴力的に強制送還されたことに対する抗議の意思を示すため、約3カ月にわたり成田空港にとどまり続けた人権活動家・馮正虎氏のこともまだ記憶に新しい。

  常に批判の声に戦々恐々とする中国共産党政権。人々の基本的権利であるパスポートやビザなども恣意的に操り、国境を境に国内の批判を封じ込め、国外の批判を取り除こうと手を尽くしている。その「ならず者」の醜態は、国民が自由を希求することに対する中国政府の苛立ちと、薄氷を踏むような政権維持への恐慌ぶりを如実に示している

13億の奴隷たちが解放されるのはいつの日か?

Re: 赤い貴族と13億人の奴隷達

投稿者: cyocyon_no_cyon 投稿日時: 2011/04/07 13:26 投稿番号: [10 / 69]
「不当な拘束が増えている」北京のEU代表部が中国を批判

  北京の欧州連合(EU)代表部は5日、中国当局が著名な芸術家、艾未未(がい・みみ)氏を拘束したと報じられたことについて「中国では人権活動家や弁護士らの不当な拘束が増えている」と中国を批判する声明を発表した。

  声明は「艾氏の事件を注視している」とし「中国当局はいかなる場合でも不当な拘束を行うべきではない」と訴えた。

台湾―義捐金100億円突破

投稿者: the_super_aikokusya 投稿日時: 2011/04/01 19:13 投稿番号: [9 / 69]
震災義援金100億円突破=支援桁外れ、親日ぶり示す―台湾
時事通信 4月1日(金)15時21分配信

  【台北時事】台湾当局のまとめによると、東日本大震災の被災者への義援金が1日までに、官民合わせて計100億円を突破した。米国が赤十字を通じて集めた寄付が3月30日現在で約99億円。人口が約14分の1の台湾が同規模の義援金を集めたことは「桁外れの支援ぶり」(日台関係者)で、台湾人の親日ぶりを端的に示している。
  台湾では大震災発生直後から被災者支援の輪が広がり、外交部(外務省)が震災発生当日に1億台湾ドル(約2億8500万円)の義援金を送ると表明。同月17、18の両日にはテレビ局などがチャリティーイベントを開催して寄付を呼び掛け、これまでに約9億台湾ドル(約25億6600万円)を集めた。同部が把握していない寄付も相当程度あるとみられ、実際の金額はさらに多いとみられる。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110401-00000094-jij-int

中国の 赤い貴族と13億人の奴隷達

投稿者: texzsxxbio 投稿日時: 2011/03/28 17:56 投稿番号: [8 / 69]
IBM中国現地法人、組織ぐるみの贈賄   罰金1千万ドル
赤い貴族(中国共産党員)は、灰色収入受け取り放題

米IBM社の中国完全子会社2社による、取引先の中国国有企業への組織的な贈賄事件がこのほど米国で公表された。米連邦裁判所の資料によれば、IBM社はすでにこの件で、1千万ドルの罰金を支払って、米証券取引委員会(SEC)と和解することで合意した。

  米証券取引委員会(SEC)の報告書によると、IBM(中国)投資有限公司とIBM全球服務(中国)有限公司の2人の主要管理者と100人以上の社員が同贈賄事件に関与していた。

中国の 「国家政権転覆扇動罪」

投稿者: gtlyzses 投稿日時: 2011/03/25 22:52 投稿番号: [7 / 69]
  中国四川省遂寧市の中級人民法院(地裁)は25日、中国の民主改革を求める文章を発表したなどとして国家政権転覆扇動罪に問われた同省の民主活動家、劉賢斌氏(42)に懲役10年の判決を言い渡した。劉氏の妻が明らかにした。

  妻によると、劉氏は2008年11月から10年4月にかけてインターネット上で中国の民主改革を求める文章を発表したり、四川大地震の校舎倒壊の究明活動を行っていた活動家を支援したりしたとして同罪に問われたという。劉氏は昨年夏、中国当局に拘束された。

  劉氏はこれまでも、中国での野党結成を目指し「中国民主党」の幹部を務めるなど一貫して中国の民主化を要求。国家政権転覆罪で懲役刑を受け、服役した経験もある。(共同)

四川省の活動家に懲役10年   民主改革要求で中国
2011.3.25 19:15

中国の人権弁護士

投稿者: texzsxxbio 投稿日時: 2011/03/25 09:15 投稿番号: [6 / 69]
行方不明の中国の人権弁護士、「言論自由賞」ノミネート=英国

中国の人権弁護士で、現在行方不明になっている高智晟氏が、言論の自由を推進する英国の活動団体が催す「言論自由賞」にノミネートされていることが明らかになった。

  同賞は、英国の言論の自由を推進する「インデックス・オン・センサー」が主催するもので、高氏は「法と活動」部門においてノミネートされた。

  審査員の一人、ググーリス・モヨ(Gugulethu Moyo)氏は、「正当な権利を守ろうとする活動家は往々にして、極めて大きな犠牲を払っている」とし、高智晟氏について、「中国人の人権問題を公で提起し、ジャーナリストや宗教信仰団体が受けた弾圧を非難したために、中国当局から迫害を受けている」と、指摘した。

  高智晟弁護士は、中国の社会的弱者の無料弁護を引き受け、正義を追求したことで中国全土にその名が知られている。中国当局に非合法とされ弾圧されている法輪功について、2005年から3度にわたり最高指導部に公開嘆願書を提出し、弾圧の違法性と残虐性を訴え停止を求めた。それに対し中国当局は、同弁護士の法律事務所を強制閉鎖し、2006年には「国家政権転覆扇動罪」で、執行猶予付きの3年間の懲役刑を下した。2009年2月に強制連行され、10年3月に一時姿を現したもののその後また行方不明となり、現在に至っている。

中国人の正体!

投稿者: the_super_aikokusya 投稿日時: 2011/03/21 21:11 投稿番号: [5 / 69]
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1835368&tid=a1zbeclga1dbcf2zbfml16a6ob9qa1zj acnva1db&sid=1835368&mid=5#under-deli

Re: 赤い貴族と13億人の奴隷達

投稿者: sengoku_sina_38 投稿日時: 2011/03/19 13:06 投稿番号: [4 / 69]
「食塩買い占め騒動」の背景、中国人はなぜデマを信じたのか―英メディア

16日の午後あたりから、中国各地で2つのデマが広がった。1つ目は福島第1原発の放射能漏れ事故で海水がひどく汚染されるため、今後生産される食塩は安全ではなくなること、2つ目は食塩に含まれるヨウ素が放射線被曝の予防効果があるということだ。これらのデマを信じた人々が慌てて食塩を買いに走り、あっという間に店頭から消え去った。

笑いが止まらないのは食塩の製造・販売業者だ。記者の知り合いは昨晩、臨時に5トンの食塩を作ったところ、翌日の朝早くにはすべて売り切れ、一気に3万元(約37万円)以上稼いだと言っていた。

実は頭をよく働かせて考えれば、事態がそこまで深刻でないことくらい分かるはずだ。仮に食塩が被曝を予防するとしても、何袋消費すれば効果が得られるのだろうか。しかも、ヨウ素の取り過ぎは甲状腺機能を低下させるなどの弊害があることが医学的に証明されている。

要するに、ここ数日の食塩の買い占め騒動は▽デマのせい▽売り手側があおった結果▽投機家が喜ぶ現象が見られた―という結論を出しても良いだろう。では、なぜ彼らはここまで理性を失ってしまったのか?そこには、文化、管理、社会の3要素が複雑に絡んでいる。

中国人は昔から自分の頭で考えず、群集心理に陥りやすいという傾向がある。たとえ少しおかしいと感じていても「みんなが買うなら自分も買っておいて損はない」という考えが働くらしい。

中国人が自分の頭で考えないのは、奴隷社会から封建社会、そして今に至るまで、ずっと「抑えつけられた状態」に置かれていたことと関係がある。命令や通知に従い、周囲と歩調を合わせるという習慣が刷り込まれているのだ。

現代中国社会には「信用」が著しくかけている。国民は政府すら信用していない。今回のような問題が発生した場合、通常はまずは落ち着いて自分の頭で考え、専門家や政府が発信した情報を聞いた上でどう行動するかを考える。だが、中国では違った。なぜなら、人々は自分の目の前のことしか信じないからだ。

温首相が罵倒された

投稿者: sengoku_sina_38 投稿日時: 2011/03/19 12:51 投稿番号: [3 / 69]
温首相が罵倒された日

新華網という政府系サイトで一般のネットユーザーとの対話を行った温首相は不動産価格の暴騰に言及して「それを断固として抑制する」との決意を表明した。が、返ってきたユーザーたちの反応には実に驚愕すべきものがあった。

  「彼(温首相)は言うことは言うが、何も実行しない」「昼間なのに、この人は寝言でも言っているのか」「温首相は今まで何回も不動産価格の抑制を口にした。しかし、彼が“抑制”と言った後に、価格はかえって暴騰するのだ。われわれは誰を信じてよいのか」

  「この人はばかなのか天真爛漫(らんまん)なのか。それとも、われわれのことをただの愚民だと思っているのか」「不動産価格の抑制なんか冗談じゃない。政府が土地を売って潤っていることは誰でも知っているのだ。彼らこそが不動産暴騰の元凶ではないのか」

  以上は、ネット上の掲示板に書き込まれた「温家宝批判」の一部だが、中国国内のサイトで、この国の総理大臣を罵倒したり嘲笑したりするような「暴言」が堂々放たれたとはまさに驚くべき事態だ。

  招商銀行長のレベルの幹部ならいざ知らず、絶大の権威と権力の象徴である共産党政権の総理大臣までもが、ついに民衆から罵声を浴びせられたり恣意に嘲られたりする対象に成り下がった。タブーの一つがまた、破られたのである。

助けてください

投稿者: tyuugokujinnda 投稿日時: 2011/03/17 12:01 投稿番号: [2 / 69]
お願いいたします。
戦争の手段でではなく   今は国内で車の燃料さえ供給できないが
しばらく中国からガソリン一万トン   ディーゼル一万トンを無償で救援するそうです。喜んでいます。

赤い貴族と13億人の奴隷達

投稿者: the_super_aikokusya 投稿日時: 2011/03/17 06:21 投稿番号: [1 / 69]
  中華人民共和国の現状はタイトルのとうりである。
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