特定国の工作機関「公明党」 1
投稿者: tanqueray6253 投稿日時: 2007/07/11 00:15 投稿番号: [97213 / 99628]
反日全体主義の府
特定国の工作機関「公明党」
福本氏が広島選挙区から立候補…公明党を離党、無所属で出馬
公明党からの離党を表明し除名処分になった福本潤一参院議員(58)は9日、国会内で会見し、参院広島選挙区から無所属で出馬する意向を明らかにした。政党などの推薦は受けない方針。 福本氏は「多くの問題を抱える公明党を止めないといけない。公明党の集票能力で衆院選や知事選の結果が決まる。日本の民主政治が危うくなっている」と指摘。国民新党や民主党との連携を模索する考えも示した。SANSPO 7月10日付記事より参考引用/写真は「福本潤一参院議員」時事通信より
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北朝鮮と同じ「全体主義」
池田大作の言葉に「本当は、全体主義は1番理想の形態だ。(昭和47年6月15日 第61回社長会)」とある通り、その私兵・公明党は、委員長や代表を決める選挙すら党内で行ったことがない。代表や党幹部、および選挙の候補者は池田が決める。この仕組みは、金正日が握る朝鮮労働党とよく似ている。
朝鮮労働党が金正日の亡者の病理を満たす「御用組織」であるのと同じく、公明党もまた、政治分野で池田の「全体主義」の病理を実現する道具(ツール)に過ぎない。道具であるから、人間性は認めず、機械の「一部品」のようにあつかう。すなわち、池田の「意のまま」に機能しなくなれば、「捨てて交換すればよい」とする発想でしかない。
北朝鮮の「喜び祭」と酷似している創価学会の文化祭(聖教新聞)
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福本潤一氏の場合もまた同じであろう。同氏が創価学会を脱会したのか、否かは不明だが、十分な話し合いや聞き取りを行わずに同氏を「除名」した経緯から推測すれば、大橋敏雄氏(1988年に除名、当時・衆議院議員)の経緯と似ている。大橋氏への公明党除名が、当人の創価学会脱会とほぼ同時期であったことから福本氏のケースを推測すれば、すでに脱会している可能性も考えられる。
ともあれ、福本氏による公明党の体質は「全体主義」との批判は、的を得ており、同氏の「除名」により、公明党(=創価学会)の体質が「全体主義」である現実が、あらためて広く国民が知る機縁となることを願う。
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国民政党ではあり得ない「公明党」
公明党は「国民政党」ではあり得ない。強いて云えば、「国民政党」を偽装した創価学会・政治部と云うべき出先機関であり、政界に対する諜報・工作機関である。「国民の健康ために」「国民の福祉のために」と活動を銘打っても騙されてはならない。筆者の『「創価学会」悪魔の辞典』(執筆中)によれば、公明党が云う「国民」には「創価学会員である」と冠すれば、彼らの政策の意味を明解に認識できる。
すなわち、(創価学会員である)「国民の健康ために」。(創価学会員である)「国民の福祉のために」なのである。また、この「国民」には、「在日」等の、創価学会にとっての将来の「国民」も含まれる。真正の日本国民はフレンド票の票田としか認識し得ず、創価学会にとっては道具に過ぎない。
そして、議員を国会に送り出したその先には、特定国民の大量移入と参政権の付与、およびその権利を拡大する法令の起草等しか視野には無く、日本国民は「蚊帳の外」である。日本中を「永遠の師匠」(創価学会会則)と仰ぐ帰化人・池田大作の意のままに造り替えようと、公明党は暗躍しているのである。
将来にわたり、この政党は「国民政党」に脱皮することは無い。創価学会とともに「消滅」すべきである。先稿に紹介したが、椙山浩一氏は『全体主義側が昔から一番武器にしているのは「嘘」なんですね。「事実」の捏造から始まる』と明解に指摘されている。「全体主義は1番理想の形態だ」と言う池田大作もまた、自身の神話化した経歴や様々な虚構をもとに、「「嘘」を武器にし、「事実」の捏造から始まっている」のである。
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特定国の工作機関「公明党」
福本氏が広島選挙区から立候補…公明党を離党、無所属で出馬
公明党からの離党を表明し除名処分になった福本潤一参院議員(58)は9日、国会内で会見し、参院広島選挙区から無所属で出馬する意向を明らかにした。政党などの推薦は受けない方針。 福本氏は「多くの問題を抱える公明党を止めないといけない。公明党の集票能力で衆院選や知事選の結果が決まる。日本の民主政治が危うくなっている」と指摘。国民新党や民主党との連携を模索する考えも示した。SANSPO 7月10日付記事より参考引用/写真は「福本潤一参院議員」時事通信より
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北朝鮮と同じ「全体主義」
池田大作の言葉に「本当は、全体主義は1番理想の形態だ。(昭和47年6月15日 第61回社長会)」とある通り、その私兵・公明党は、委員長や代表を決める選挙すら党内で行ったことがない。代表や党幹部、および選挙の候補者は池田が決める。この仕組みは、金正日が握る朝鮮労働党とよく似ている。
朝鮮労働党が金正日の亡者の病理を満たす「御用組織」であるのと同じく、公明党もまた、政治分野で池田の「全体主義」の病理を実現する道具(ツール)に過ぎない。道具であるから、人間性は認めず、機械の「一部品」のようにあつかう。すなわち、池田の「意のまま」に機能しなくなれば、「捨てて交換すればよい」とする発想でしかない。
北朝鮮の「喜び祭」と酷似している創価学会の文化祭(聖教新聞)
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福本潤一氏の場合もまた同じであろう。同氏が創価学会を脱会したのか、否かは不明だが、十分な話し合いや聞き取りを行わずに同氏を「除名」した経緯から推測すれば、大橋敏雄氏(1988年に除名、当時・衆議院議員)の経緯と似ている。大橋氏への公明党除名が、当人の創価学会脱会とほぼ同時期であったことから福本氏のケースを推測すれば、すでに脱会している可能性も考えられる。
ともあれ、福本氏による公明党の体質は「全体主義」との批判は、的を得ており、同氏の「除名」により、公明党(=創価学会)の体質が「全体主義」である現実が、あらためて広く国民が知る機縁となることを願う。
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国民政党ではあり得ない「公明党」
公明党は「国民政党」ではあり得ない。強いて云えば、「国民政党」を偽装した創価学会・政治部と云うべき出先機関であり、政界に対する諜報・工作機関である。「国民の健康ために」「国民の福祉のために」と活動を銘打っても騙されてはならない。筆者の『「創価学会」悪魔の辞典』(執筆中)によれば、公明党が云う「国民」には「創価学会員である」と冠すれば、彼らの政策の意味を明解に認識できる。
すなわち、(創価学会員である)「国民の健康ために」。(創価学会員である)「国民の福祉のために」なのである。また、この「国民」には、「在日」等の、創価学会にとっての将来の「国民」も含まれる。真正の日本国民はフレンド票の票田としか認識し得ず、創価学会にとっては道具に過ぎない。
そして、議員を国会に送り出したその先には、特定国民の大量移入と参政権の付与、およびその権利を拡大する法令の起草等しか視野には無く、日本国民は「蚊帳の外」である。日本中を「永遠の師匠」(創価学会会則)と仰ぐ帰化人・池田大作の意のままに造り替えようと、公明党は暗躍しているのである。
将来にわたり、この政党は「国民政党」に脱皮することは無い。創価学会とともに「消滅」すべきである。先稿に紹介したが、椙山浩一氏は『全体主義側が昔から一番武器にしているのは「嘘」なんですね。「事実」の捏造から始まる』と明解に指摘されている。「全体主義は1番理想の形態だ」と言う池田大作もまた、自身の神話化した経歴や様々な虚構をもとに、「「嘘」を武器にし、「事実」の捏造から始まっている」のである。
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これは メッセージ 1 (magekuri さん)への返信です.
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