特定国の工作機関「公明党」 2
投稿者: tanqueray6253 投稿日時: 2007/07/11 00:15 投稿番号: [97214 / 99628]
口八丁・手八丁
池田大作の発言にある。云く、「口八丁・手八丁でよ。なんでもうまくやるんだ。社会(党)だって方便(ほうべん)を使っている。共産(党)だって目的のためならみんな謀略(ぼうりゃく)じゃないか。一般社会だって利益のためならあらゆる手段をつかう。うちは信心のため、信心を守るため、学会を守るためだ(昭和51年6月1日 扶桑研修所)」と。これがまた今日の公明党(=創価学会)の姿でもある。いい加減なものである。
読者は、平成17年(2005年)4月に中韓を中心に勃発した大規模な「反日デモ」について、ご記憶に古くないと思う。あくまで筆者の視点だが、創価学会(=公明党)は、これら一連の「反日デモ」に関与している。先稿で紹介した韓国SGI(創価学会)による大規模な反日集会もその一環であろう。ここで、少々再掲する。
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韓国SGIによる反日総会
以前、別稿で紹介したが、ご参考までに本稿でも紹介する。韓国創価学会の反日活動の実態をジャーナリストの山村明義氏が紹介したものだ。まさに反日の巣窟である。ここで一部を再掲する。
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2005年5月15日、韓国SGI(創価学会インターナショナル)が主催した「愛国大祝祭」。これを報じた週刊文春(2005年5月26日号)(山村明義氏の記事)によれば、「独島は韓国の領土である」との数万人規模の人文字が作られ、オーロラビジョンに「独島(竹島)」が映し出されるや、怒号のような歓声が上がり、青年部の代表が「教科書問題と独島問題を解決することを誓います」と宣誓。
白地部分に「黄色」を使い、国旗も「三色」で表現している。
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以下は、同時期の和光新聞(聖教新聞の韓国版)の記事である。
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「日本が侵略戦争を正当化しようとする歴史教科書の歪曲と挑発的な妄言に対し、韓国SGI 全会員の怒りの声が怒涛の炎のように全国に拡大している(和光新聞=韓国の聖教新聞)」
「去る(2005年9月)17日、ソウル第3方面の会員は、極東アジア平和のための街頭行進を行った(同紙)」
「日本を糾弾する」青年たちの手には三色旗が握られている。
「過去に、日本が韓国を侵略した時に愛国の先烈たちを監禁、無惨に殺害した現場である西大門刑務所に集結した韓国SGI 会員と市民らは、日本の真の反省と謝罪を訴えた(同紙)」 (以上、再掲)
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反日の工作機関
また、中韓で反日デモが勃発する前は、創価学会の機関紙は中韓礼賛のオンパレードであった。たとえば、同年4月4日付の「聖教新聞」一面には次の記事がある。(以下、引用)
「中国 韓国 日本 東アジアに万代の平和を」「日中青年の平和座談会」「植樹30周年 日中友誼の周桜 創価大学で27回目の観桜会」等。
また「寸鉄」の欄にも、「日中の青年が広島で平和座談会・周総理と名誉会長が架けた金の橋は燦然」等。
まさか、これらの創価学会による「誉め殺し」宣伝に「中韓」が怒ったわけではあるまい。一連の礼賛記事のオンパレードは、表向きには、創価学会は関与せず、とするアリバイ情報とし、しかし、実質的には特定国の「歴史観」を礼賛し、反日運動を煽(あお)り立てていたのである。それがつい突出した例が上述の韓国SGIによる反日総会である。
日本の将来のため、我々の世代で消滅に導くべき反日集団である。まさに、全体主義のカルトとの良識の闘いは、椙山浩一氏が指摘される『全体主義と民主主義の闘い』である。以上、先ずは夕刻の短稿にて。
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【筆者記】
福本氏が、池田大作宛に質問状を出したが、受け取り拒否に遭ったそうだ。池田大作が海外の大学から買い取った名誉称号が二百に達した際に、国会議員は半強制的に記念品を贈呈させられたそうだ。また、池田の側近は、「先生に東大名誉教授を取れないか」と福本氏らに打診したこともあった、と伝えられている。
衆院でわずか30議席、支持率にして5パーセントに満たないカルト集団に、日本の中枢がこれだけの侵蝕を受けている。国策として、自民党は公明党との「選挙協力」を解消すべきである。
http://specialnotes.blog77.fc2.com/
池田大作の発言にある。云く、「口八丁・手八丁でよ。なんでもうまくやるんだ。社会(党)だって方便(ほうべん)を使っている。共産(党)だって目的のためならみんな謀略(ぼうりゃく)じゃないか。一般社会だって利益のためならあらゆる手段をつかう。うちは信心のため、信心を守るため、学会を守るためだ(昭和51年6月1日 扶桑研修所)」と。これがまた今日の公明党(=創価学会)の姿でもある。いい加減なものである。
読者は、平成17年(2005年)4月に中韓を中心に勃発した大規模な「反日デモ」について、ご記憶に古くないと思う。あくまで筆者の視点だが、創価学会(=公明党)は、これら一連の「反日デモ」に関与している。先稿で紹介した韓国SGI(創価学会)による大規模な反日集会もその一環であろう。ここで、少々再掲する。
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韓国SGIによる反日総会
以前、別稿で紹介したが、ご参考までに本稿でも紹介する。韓国創価学会の反日活動の実態をジャーナリストの山村明義氏が紹介したものだ。まさに反日の巣窟である。ここで一部を再掲する。
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2005年5月15日、韓国SGI(創価学会インターナショナル)が主催した「愛国大祝祭」。これを報じた週刊文春(2005年5月26日号)(山村明義氏の記事)によれば、「独島は韓国の領土である」との数万人規模の人文字が作られ、オーロラビジョンに「独島(竹島)」が映し出されるや、怒号のような歓声が上がり、青年部の代表が「教科書問題と独島問題を解決することを誓います」と宣誓。
白地部分に「黄色」を使い、国旗も「三色」で表現している。
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以下は、同時期の和光新聞(聖教新聞の韓国版)の記事である。
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「日本が侵略戦争を正当化しようとする歴史教科書の歪曲と挑発的な妄言に対し、韓国SGI 全会員の怒りの声が怒涛の炎のように全国に拡大している(和光新聞=韓国の聖教新聞)」
「去る(2005年9月)17日、ソウル第3方面の会員は、極東アジア平和のための街頭行進を行った(同紙)」
「日本を糾弾する」青年たちの手には三色旗が握られている。
「過去に、日本が韓国を侵略した時に愛国の先烈たちを監禁、無惨に殺害した現場である西大門刑務所に集結した韓国SGI 会員と市民らは、日本の真の反省と謝罪を訴えた(同紙)」 (以上、再掲)
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反日の工作機関
また、中韓で反日デモが勃発する前は、創価学会の機関紙は中韓礼賛のオンパレードであった。たとえば、同年4月4日付の「聖教新聞」一面には次の記事がある。(以下、引用)
「中国 韓国 日本 東アジアに万代の平和を」「日中青年の平和座談会」「植樹30周年 日中友誼の周桜 創価大学で27回目の観桜会」等。
また「寸鉄」の欄にも、「日中の青年が広島で平和座談会・周総理と名誉会長が架けた金の橋は燦然」等。
まさか、これらの創価学会による「誉め殺し」宣伝に「中韓」が怒ったわけではあるまい。一連の礼賛記事のオンパレードは、表向きには、創価学会は関与せず、とするアリバイ情報とし、しかし、実質的には特定国の「歴史観」を礼賛し、反日運動を煽(あお)り立てていたのである。それがつい突出した例が上述の韓国SGIによる反日総会である。
日本の将来のため、我々の世代で消滅に導くべき反日集団である。まさに、全体主義のカルトとの良識の闘いは、椙山浩一氏が指摘される『全体主義と民主主義の闘い』である。以上、先ずは夕刻の短稿にて。
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【筆者記】
福本氏が、池田大作宛に質問状を出したが、受け取り拒否に遭ったそうだ。池田大作が海外の大学から買い取った名誉称号が二百に達した際に、国会議員は半強制的に記念品を贈呈させられたそうだ。また、池田の側近は、「先生に東大名誉教授を取れないか」と福本氏らに打診したこともあった、と伝えられている。
衆院でわずか30議席、支持率にして5パーセントに満たないカルト集団に、日本の中枢がこれだけの侵蝕を受けている。国策として、自民党は公明党との「選挙協力」を解消すべきである。
http://specialnotes.blog77.fc2.com/
これは メッセージ 1 (magekuri さん)への返信です.
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