三重県からの・・・地元ならでは情報
投稿者: tanqueray6253 投稿日時: 2006/08/04 00:23 投稿番号: [95529 / 99628]
危機感なき田舎市民は、朝鮮人の工作の餌食になっていくのか
2006/08/01(火) 18:04
はじめまして。三重県の者です。日本国と日本人のためのサイトが出来て心から良かったと、毎日毎日、nikaidouさんとJ−CIAさんを拝読させていただいております。
私にとっては新聞やテレビ報道以上に貴重な情報&大切な日課で、日本人の一人として心から感謝しています。
桑名市では、水谷建設(地元ではミズケンと呼ぶ)をめぐる一連の国策捜査で、市中は色めき模様です。
何より貴サイトでの、ミズケンの創始者が「朝鮮人」という件に、ショックを受けた人も多いです。
レインボーブリッジの小坂は(隣の四日市出身)しばしば当地でも目撃されており、こんな田舎町で何故?と『素朴な疑問』だったのです
が、今回の地検捜査で謎が解けました。
せまく小さな町ゆえ、日頃注目されることも少ないですが、実は名古屋市内どの場所にも30分以内で到着する程、交通便利の土地でもあります。(宣伝ではありません(笑))
また、もともと総連の(青年部?)力も強いとも聞いており、これらの理由から考えれば、こんな田舎町だからこそ、奴らにとっては、今回の事件や対日工作を画策するのにも、かえって良い抜け穴だったのかもしれないと思う今日この頃です。
ところで今回の投稿は、このミズケン事件に乗じた感もありますが、これらの出来事と決して関連が無くは無いと思われる『なりすましが中心になって推し進める「民間レベル」での駅前再開発計画』です。
既に30余年前に市の再開発により建てられた駅前の桑○ビル(店舗+住居+オフィス+クリニック等)を取り壊し、そのビルの北側にある区画と合体させ、より大きな高層ビルを建てるというもの。
そもそも計画したのは、ビル内の管理組合法人の一部理事たち。
この理事の代表は、なりすましA歯科医。コイツは総連関係者、暴力団、県議Yを後ろ盾にしている。
他にも理事ではないが(裏で組んで)大きく関わっているのはなりすまし不動産業S。こいつはずっと昔から「この駅前をひとつにして大きくて立派なビルにするのが私の夢だ」などとほざいている。その夢を叶える近道と思ったのか、市長選挙にまで立候補した「なりすまし」(落選)です。
そして神戸市にある都市設計連合(西脇設計)。最近は大成建設も名乗り出てきた。あとは踊らされてるバカ日本人?ども数名。
しかし、桑名市は既に別の場所での重要な開発を複数抱えており、この件には今のところ消極的な姿勢をみせている(市側の説明会などで判明)。
にも関わらず、ビルの住民や地権者には、市や県からすぐにも助成金をもらえるかのようなウソを並べ、或いは団結させず、少しでも管理組合の姿勢に反対を唱えれば(気の弱そうな商店主には)営業妨害したり、いやがらせをするなど、およそ善良な人間とは程遠いやりかたをして、まるで一昔前の田舎の地上げ屋レベルのようなことをやっているのです。
最近も住民たちにロクな説明もないまま、突然個人面談を開催し、市長宛の都市計画決定申請書にハンコを押せと言い、押さないと言った住民には「おまえのところに火をつけてやる!」と脅した同ビル事務長(なりすましの手先)の恫喝事件のあらましが文書(別添)で市内で配られたばかり。しかしながら脅された側の人物(善良な一市民)は、なりすましA歯科医になだめられ、挙句に今後の自分の仕事や家族を心配してか警察に訴えもせず泣き寝入りをせざるを得ないという状況とのことです。しかもその文書からは、噂の域を出ませんが、もっとこわい事件まで暗示されています。
説明や証明をしているとキリがないので割愛させていただきますが、この計画の運びには金銭や謀略などあまりに不透明なものが多く、管理組合自体の金の流れについても一部では取りざたされてるのですが、大人しい??市民気質ゆえか、なかなか表には出てきません。
自分としては以上のことも重要ではありますが、更に、かつて高度成長期を迎える時期に市や県が一体となって行った再開発は、桑名駅前に集合していた朝鮮部落を散らすための計画(一石二鳥)でもあった、と市内の老生き字引達から聴いております故、奴らナリスマシが、金や肩書きのみ重視する自己中の底の浅い日本人を上手く巻き込んで、今回の民間レベルでの再開発計画を立て、数十年前のリベンジを開始したのではないのかとも思え、危機感募らせている今日この頃ですが、幸運にも貴サイトのご意見その他伺うことが出来れば、と投稿した次第です。
J-CIA
2006/08/01(火) 18:04
はじめまして。三重県の者です。日本国と日本人のためのサイトが出来て心から良かったと、毎日毎日、nikaidouさんとJ−CIAさんを拝読させていただいております。
私にとっては新聞やテレビ報道以上に貴重な情報&大切な日課で、日本人の一人として心から感謝しています。
桑名市では、水谷建設(地元ではミズケンと呼ぶ)をめぐる一連の国策捜査で、市中は色めき模様です。
何より貴サイトでの、ミズケンの創始者が「朝鮮人」という件に、ショックを受けた人も多いです。
レインボーブリッジの小坂は(隣の四日市出身)しばしば当地でも目撃されており、こんな田舎町で何故?と『素朴な疑問』だったのです
が、今回の地検捜査で謎が解けました。
せまく小さな町ゆえ、日頃注目されることも少ないですが、実は名古屋市内どの場所にも30分以内で到着する程、交通便利の土地でもあります。(宣伝ではありません(笑))
また、もともと総連の(青年部?)力も強いとも聞いており、これらの理由から考えれば、こんな田舎町だからこそ、奴らにとっては、今回の事件や対日工作を画策するのにも、かえって良い抜け穴だったのかもしれないと思う今日この頃です。
ところで今回の投稿は、このミズケン事件に乗じた感もありますが、これらの出来事と決して関連が無くは無いと思われる『なりすましが中心になって推し進める「民間レベル」での駅前再開発計画』です。
既に30余年前に市の再開発により建てられた駅前の桑○ビル(店舗+住居+オフィス+クリニック等)を取り壊し、そのビルの北側にある区画と合体させ、より大きな高層ビルを建てるというもの。
そもそも計画したのは、ビル内の管理組合法人の一部理事たち。
この理事の代表は、なりすましA歯科医。コイツは総連関係者、暴力団、県議Yを後ろ盾にしている。
他にも理事ではないが(裏で組んで)大きく関わっているのはなりすまし不動産業S。こいつはずっと昔から「この駅前をひとつにして大きくて立派なビルにするのが私の夢だ」などとほざいている。その夢を叶える近道と思ったのか、市長選挙にまで立候補した「なりすまし」(落選)です。
そして神戸市にある都市設計連合(西脇設計)。最近は大成建設も名乗り出てきた。あとは踊らされてるバカ日本人?ども数名。
しかし、桑名市は既に別の場所での重要な開発を複数抱えており、この件には今のところ消極的な姿勢をみせている(市側の説明会などで判明)。
にも関わらず、ビルの住民や地権者には、市や県からすぐにも助成金をもらえるかのようなウソを並べ、或いは団結させず、少しでも管理組合の姿勢に反対を唱えれば(気の弱そうな商店主には)営業妨害したり、いやがらせをするなど、およそ善良な人間とは程遠いやりかたをして、まるで一昔前の田舎の地上げ屋レベルのようなことをやっているのです。
最近も住民たちにロクな説明もないまま、突然個人面談を開催し、市長宛の都市計画決定申請書にハンコを押せと言い、押さないと言った住民には「おまえのところに火をつけてやる!」と脅した同ビル事務長(なりすましの手先)の恫喝事件のあらましが文書(別添)で市内で配られたばかり。しかしながら脅された側の人物(善良な一市民)は、なりすましA歯科医になだめられ、挙句に今後の自分の仕事や家族を心配してか警察に訴えもせず泣き寝入りをせざるを得ないという状況とのことです。しかもその文書からは、噂の域を出ませんが、もっとこわい事件まで暗示されています。
説明や証明をしているとキリがないので割愛させていただきますが、この計画の運びには金銭や謀略などあまりに不透明なものが多く、管理組合自体の金の流れについても一部では取りざたされてるのですが、大人しい??市民気質ゆえか、なかなか表には出てきません。
自分としては以上のことも重要ではありますが、更に、かつて高度成長期を迎える時期に市や県が一体となって行った再開発は、桑名駅前に集合していた朝鮮部落を散らすための計画(一石二鳥)でもあった、と市内の老生き字引達から聴いております故、奴らナリスマシが、金や肩書きのみ重視する自己中の底の浅い日本人を上手く巻き込んで、今回の民間レベルでの再開発計画を立て、数十年前のリベンジを開始したのではないのかとも思え、危機感募らせている今日この頃ですが、幸運にも貴サイトのご意見その他伺うことが出来れば、と投稿した次第です。
J-CIA
これは メッセージ 1 (magekuri さん)への返信です.
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