Re: 皇室典範2 続き
投稿者: zwaigany 投稿日時: 2006/02/07 01:43 投稿番号: [93518 / 99628]
>いまだかつて「天皇陛下」は操を守ってきました。女系天皇容認ということは「天皇陛下の操を犯す人が出る」ということです。性的には女性は弱い存在です。
あの〜、すいません。途中から「女系天皇」ではなく、「女性天皇」の話になってませんか?愛子さまは男系だけど女性ですよ。
出自が男系であれ女系であれ、性的に弱いから女性は天皇になってはいけない、というお考えなんでしょうか?
あと、
>いまだかつて「天皇陛下」は操を守ってきました
これもよくわからない。男性だから操を守れたという意味ですか?
臣下と男色関係にあった天皇は史上何人かいますが。「カマ掘られた」と告白してないだけで。
>女系天皇ですと、国際結婚ということも有りますから例えば、天皇陛下の配偶者が「金何某」ということもありますし、ナイジェリア系の黒人とかもありえます。またイギリス系の白人もありでしょう。今まで日本人ですら犯したことのない聖域です。日本人、外国人を含めて全ての男性に日本の宗教のトップを犯すことが出来る可能性があるということです。
まあ、ドディ・アルハイドみたいな奴が出てくる可能性だってあるけど、その時はエドワード8世=ウィンザー公の故事にならって退位してもらってもいいでしょう。
「日本の宗教のトップ」のほうは、処女が条件であれば、皇族女性が未婚のうちに斎宮を務めてもらったって済むんじゃないですか。
>女系天皇を一度でも容認してしまったら止め処もなく落ちるところまで落ちてゆきます。そうなると正に「制度」に過ぎません。
「制度」に過ぎない段階にとどめておくほうが無難じゃないですか?皇族方にとっても、一般人にとっても。
「神聖さ」を棚上げして、一部の人間にその役割を押しつけて済ませておくのはもうやめましょうよ、ってことです。
これは メッセージ 93508 (hidarino5 さん)への返信です.
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