Re: 皇室典範2 続き
投稿者: hidarino5 投稿日時: 2006/02/06 06:03 投稿番号: [93508 / 99628]
あまりに不敬な書き込みになりますが、どうぞご容赦下さい。
いまだかつて「天皇陛下」は操を守ってきました。女系天皇容認ということは「天皇陛下の操を犯す人が出る」ということです。性的には女性は弱い存在です。ですから操は「守るべきもの」と言えると思いますが女系天皇では守れません。
女系天皇ですと、国際結婚ということも有りますから例えば、天皇陛下の配偶者が「金何某」ということもありますし、ナイジェリア系の黒人とかもありえます。またイギリス系の白人もありでしょう。今まで日本人ですら犯したことのない聖域です。日本人、外国人を含めて全ての男性に日本の宗教のトップを犯すことが出来る可能性があるということです。
神道に於いて処女は神聖なものです。巫女さんも処女である必要があります。女性天皇でさえもその祭式に於いて問題点が出るようですが、女系天皇ということになったら天皇陛下の役割りである「祭」の部分が機能しないのです。確実に処女ではないわけですから。
カトリックの神父や修道女は結婚をしませんがそれは操を守るいう意味合いもあるといえるでしょう。日本の神道においても同じ部分があります。処女は「穢れていない」のです。
そんなわけで、日本の宗教のトップが「金何某」に操を犯されることなど想像できません。しかし女系天皇では「有り得る」わけです。そうなるともう原理主義者は我慢の限界を超える人が出てきても僕はおかしくないと思います。
また、変な例えです。
先日、黒田さんと清子さんが結婚しました。仮にお子様が生まれるとします。女系天皇ですとそのお子様が即位することがあると言うことです。お父さんが「黒田さん」ということです。確かに個人の心の問題にはなりますが、制度上「婿入り」だとか「養子になった」とか言ってもやはり黒田さんは黒田さんなのかなと。そして黒田さんの息子、ましてや長子ですと娘が天皇になってしまうということなのかなと思うのです。その娘が金何某と結婚して娘を産んだら、また金何某の娘が天皇、そしてその娘がボビー何某と結婚したらその娘が天皇ともうなんだかわかりません。
女系天皇を一度でも容認してしまったら止め処もなく落ちるところまで落ちてゆきます。そうなると正に「制度」に過ぎません。
さらに変な例えかも知れませんが、大相撲の土俵は女人禁制です。それも「神聖な場所」という理由からですが、皇室もやはり「神聖さ」は必要不可欠です。単なる「制度」でその神聖さは守られないと自分は思います。神聖さは宗教的な理由があってこそのものと言えますが、処女でない。もうそうなると「神聖」でもなんでもないわけですよね。
皇室はただ「続く」ということだけが役割りではないと考えています。宗教的な役割りは重要です。その部分を全く無視した女系天皇ということはやはり容認できないのです。
いまだかつて「天皇陛下」は操を守ってきました。女系天皇容認ということは「天皇陛下の操を犯す人が出る」ということです。性的には女性は弱い存在です。ですから操は「守るべきもの」と言えると思いますが女系天皇では守れません。
女系天皇ですと、国際結婚ということも有りますから例えば、天皇陛下の配偶者が「金何某」ということもありますし、ナイジェリア系の黒人とかもありえます。またイギリス系の白人もありでしょう。今まで日本人ですら犯したことのない聖域です。日本人、外国人を含めて全ての男性に日本の宗教のトップを犯すことが出来る可能性があるということです。
神道に於いて処女は神聖なものです。巫女さんも処女である必要があります。女性天皇でさえもその祭式に於いて問題点が出るようですが、女系天皇ということになったら天皇陛下の役割りである「祭」の部分が機能しないのです。確実に処女ではないわけですから。
カトリックの神父や修道女は結婚をしませんがそれは操を守るいう意味合いもあるといえるでしょう。日本の神道においても同じ部分があります。処女は「穢れていない」のです。
そんなわけで、日本の宗教のトップが「金何某」に操を犯されることなど想像できません。しかし女系天皇では「有り得る」わけです。そうなるともう原理主義者は我慢の限界を超える人が出てきても僕はおかしくないと思います。
また、変な例えです。
先日、黒田さんと清子さんが結婚しました。仮にお子様が生まれるとします。女系天皇ですとそのお子様が即位することがあると言うことです。お父さんが「黒田さん」ということです。確かに個人の心の問題にはなりますが、制度上「婿入り」だとか「養子になった」とか言ってもやはり黒田さんは黒田さんなのかなと。そして黒田さんの息子、ましてや長子ですと娘が天皇になってしまうということなのかなと思うのです。その娘が金何某と結婚して娘を産んだら、また金何某の娘が天皇、そしてその娘がボビー何某と結婚したらその娘が天皇ともうなんだかわかりません。
女系天皇を一度でも容認してしまったら止め処もなく落ちるところまで落ちてゆきます。そうなると正に「制度」に過ぎません。
さらに変な例えかも知れませんが、大相撲の土俵は女人禁制です。それも「神聖な場所」という理由からですが、皇室もやはり「神聖さ」は必要不可欠です。単なる「制度」でその神聖さは守られないと自分は思います。神聖さは宗教的な理由があってこそのものと言えますが、処女でない。もうそうなると「神聖」でもなんでもないわけですよね。
皇室はただ「続く」ということだけが役割りではないと考えています。宗教的な役割りは重要です。その部分を全く無視した女系天皇ということはやはり容認できないのです。
これは メッセージ 93507 (hidarino5 さん)への返信です.
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