頑張れパレスチナ!(第2版)

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Re: yonaimituko_donoさんへ

投稿者: namahamu3mai 投稿日時: 2006/11/15 08:40 投稿番号: [909 / 2525]
>馬鹿は単に馬鹿と呼べばいいのです。

ではお言葉に甘えまして

oxnardnokakashi は馬鹿である(^O^)

パレスチナ挙国一致内閣、シュベイル首相

投稿者: jyonnconner 投稿日時: 2006/11/15 07:23 投稿番号: [908 / 2525]
で合意
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20061113-00000215-yom-int

13日付パレスチナ自治区各紙は、ファタハ、ハマス両派が12日、ガザ市のイスラム大前学長ムハンマド・シュベイル氏(60)を「挙国一致内閣」の首相とすることでほぼ合意したと報じた。両派の複数の幹部が明らかにした。

  ハマス政治部門ナンバー2でシリアに亡命中のムーサ・アブ・マルズーク氏も13日、AP通信に対し合意を認めた。

  シュベイル氏はガザ地区のハンユニス出身。エジプトや米国で薬学や細菌学を学んだ学者。昨年夏に同大学長を退任した。ハマスには所属していない。アル・クッズ紙によると、アッバス議長は同氏の首相就任に同意している。シュベイル氏は12日、「首相候補になったことは知っているが、決定したという通知はない」と記者団に話した。

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例え汚い妨害があろうとも歩みを止めない人々もいる。

Re: 1年ぶりの復活! 「馬鹿の壁」:追記

投稿者: adventureoftheultraworld 投稿日時: 2006/11/15 05:22 投稿番号: [907 / 2525]
書き忘れたこと一点。


正義の味方を夢見る子供たちの罵詈投稿にも、実はいいところが一つある。

ネットの世界で暴れて鬱憤晴らせる限りにおいて、この手の連中が現実世界で犯罪やらを起こす可能性はそれだけ低くなるってこと。いいストレス発散の場だ。

次から次へとダブハンやっても、書くことは一緒だからすぐにわかる。
無視リストに入れてしまえば読む必要もないのだから、第3者は迷惑受けないんだし。



だからコクナンさん、わざわざヤフーに報告する必要はないんですよ。彼はネットで馬鹿なぶん、現実世界では他人にまだ迷惑かけてないのかもしれない。
むしろ書き込めなくなったら、悲惨なことをしでかすんじゃないかな?

昨日

投稿者: himuka21 投稿日時: 2006/11/14 23:11 投稿番号: [906 / 2525]
突然   インターネットに接続できなくなってしまいまして、設定を少し変えてもらったおまけみたいなものでしたが、昨日はブロバイダーと電話で話しをしてて、状況を説明したんですけど

今日一日ゆうつで   なおってなかったらブロバイダー変えようかと思って帰ってきました

なおってはいたんですが   これもルター先生のレクチャーのせいかな   ???

コクナンさん新しいお名前はなんとお読みするんですか?
ヒムカにはしなはわかるのですが、名前はこれからもこくなんさんでもいいですね

やっぱり   yahooが良かったな〜

コクナンさん

投稿者: mari_di_magdala 投稿日時: 2006/11/14 19:37 投稿番号: [905 / 2525]
>違反報告に飯屋とそのお友達”まりちゃ”を報告しておきました

飯屋のお友達のまりちゃです。
ご紹介いただきありがとうございました(*^_^*)

>今回、気分転換のためにHNを変更することにしました。

ルター先生のレクチャーで気分が悪くなっちゃいましたか?

ルター先生の言葉で気分が悪くなるのは、コクナンさんも、
案山子さんやアドベンさんと同じ魔物だって言う証明なんですね〜。

じゃあ、また来るかも〜。またね〜(^_^)/

ニューHNでの御挨拶

投稿者: shibh_jazirat_sina 投稿日時: 2006/11/14 18:05 投稿番号: [904 / 2525]
今回、気分転換のため「kokunan_jerusalem678」よりHNを変更しました

ニューHNはアラビア語でシナイ半島を指す

shibh_jazirat_sina

としました。シナイ半島の見所はシナイ山、スエズ運河とありますが、何と言っても海ですね。そう紅海。日本の海を見慣れている者にとっては溜息がつくほど美しい海です。これまた美しい珊瑚礁も見られます。日本人も余りいませんので、海外まで行って日本人と顔を合わせたくないという方にも最適です。

これからもよろしく

HN変更のお知らせ

投稿者: kokunan_jerusalem678 投稿日時: 2006/11/14 17:51 投稿番号: [903 / 2525]
今回、気分転換のためにHNを変更することにしました。

ニューHNは

shibh_jazirat_sina

としました

真の悪の枢軸イスラエル・アメリカ

投稿者: shineshinedan69 投稿日時: 2006/11/14 12:19 投稿番号: [902 / 2525]
世界中で虐殺を続けている両国家こんな国は早く殲滅させる必要がある。
日本の無能な政府もこの悪に加担している。
これではわれわれもまた虐殺に加担しているということになる。
現政府を潰して新しい日本を作る必要があると思う。
そしてユダヤに死を与えなければいつかはこちらがやられるでしょう。
テロにはテロだ

イスラエルの虐殺を誤魔化したいシオニスト

投稿者: jyonnconner 投稿日時: 2006/11/14 07:38 投稿番号: [901 / 2525]
そりゃあパレスチナ側を悪し様にでも言わない限りどうしようもないよなぁ。

イスラエル側が虐殺しまくっているのが事実なんだし。

こっちは虐殺の事実に反応し義憤で発言してんだけどシオニストの場合は自らの悪行を誤魔化したいだけでそこに公正さや正義感なんぞはない。

不正や虐殺がまかり通るのはそれを見ようとしない多くの人間がいるため。

ならばそれに気付いた人間が声を上げるしかない。

パレスチナ人もイスラエル人も同じ人間なんだがなぁ。

ただそれだけのことを多くの人間が理解すれば自ずとことは収束する。

もっともシオニストにとってはそれは不都合なんだろうがねぇ。

アドベンくん

投稿者: military_messaiah 投稿日時: 2006/11/14 05:59 投稿番号: [900 / 2525]
この君の投稿をイラクトピにも宣伝しておいてあげたよ。

感謝してね♪

ハハ。

.

Re: 1年ぶりの復活! 「馬鹿の壁」↓

投稿者: adventureoftheultraworld 投稿日時: 2006/11/14 04:48 投稿番号: [899 / 2525]
なんか、いるんだよね、イスラエルに罵声を浴びせることでパレスチナ人民にお助太刀しているつもりになっている勘違いした人って。

基本的な事実も知らず、ソース確認もせず、誤爆だ虐殺だ国連決議無視だと騒ぐくせに、一般市民を標的にしたテロや、アラブ諸国の国連決議無視なんかは知らんふり。イスラエル政治家の汚職やスキャンダルを大喜びであげつらいながら、アラファト一家の華麗なパリホテル住まいや自治政府高官の腐敗っぷりは知らない。リーバーマンを「アラブ系住民追放を企むナチ思考」といいながら、ハマスの「イスラエル殲滅」には口を閉ざす、と。

「公正な平和」だの偉そうなこと言っておいて、実態はただの判官びいきじゃねーか。

観念上の理想化したご自分のイメージのなかの「ぱれすちな」には合わない、実際の「パレスチナ」、つまり腐敗、内部の殺し合い、名誉殺人、極悪非道のテロ、ナチ直系の人種主義、原理主義、そういうものに彩られた「パレスチナ」については「数が少ない」だの「相手に比べればマシ」「イスラエルのせいでこうなっただけ」と誤魔化してるんだけど、実際は直視できないわけだ。
現実を見ないくせに、ただひたすら「極悪非道」だの「ナチ」だの「殺人カルト」「異常性」「醜怪さ悪辣さ」だの意味のないレッテル貼りに従事するんだから、非生産的だよな。

「イスラエルは悪いです」っていう看板をそこらじゅうに立てれば、パレスチナ人のためになると信じちゃってる。このレベルまで来るともう宗教だよ。「パレスチナ教」ってね。信じりゃあパレスチナ人が救われる。

いや、「自分が救われる」か。

平和の中でぼんやり生きている自分を恥じていたところに、苦闘するパレスチナ人民のことを聞いて、これを理想化したうえで自己像を投影しているんだろう。そりゃあ自分でも「毎日ネットにかじりついている自分」よりは「毎日パレスチナ人民のために頑張る自分」の方が愛せるのだろうけどさ、
「弱者パレスチナの味方をする私って正義の味方じゃない!   ステキよ、ステキ!」って。俺も幼稚園の頃は仮面ライダーやら戦隊シリーズ好きだったから理解できるよ。

こんな人たちはよそから見たらアホらしくて相手に出来ん(カカシさんも辛抱強いわい。でも相手するカカシさんもアホだな)。

4年前からこういう人を見続けてきたけど、皆ほとんどパターン同じ。発展がないんだよ。

俺はそのころからこの手の看板屋さんに「パレスチナは今すぐ自爆テロ戦術と武装蜂起戦術を止めないと、とんでもない事になるぞ。そのうち内紛と経済崩壊で民族崩壊だ」って。そうしたら返ってきた答えはいつも「パレスチナ人にはもう失うものがないんです」「これ以上悪くなるはずなんかない。なぜなら既にどん底だから」って。

あの連中は今頃どんな顔しているのか見てみたい。それともパレスチナ教を捨てて新たに拝む対象見つけたのかね?

ベイト・ハヌーンでさらに殺害が続く

投稿者: jyonnconner 投稿日時: 2006/11/14 00:29 投稿番号: [898 / 2525]
死者86人に
http://0000000000.net/p-navi/info/news/200611132126.htm

国連安保理でのイスラエル非難決議がまた米国の拒否権発動で採決されなかった。

「国連安保理は11日、イスラエル軍によるパレスチナ自治区ガザ地区の住宅砲撃を非難し、ガザ地区からの同軍撤退を求める決議案を採決した。米国はこの中で、「イスラエルへの偏見に満ち、政治的動機に基づいている」として、同様の決議案採決が行われた今年7月に続き拒否権を行使。決議案は採択されなかった。」(11日付、時事)

15カ国のうち、カタールが提出した決議案に賛成したのは10カ国。残り4カ国は「バランスが取れていない」という不明瞭な理由のもと、棄権。この4カ国は、日本、英国、デンマーク、スロバキアだった。(日本でこの棄権について説明がなされたというのは聞いていない)

アラブ連盟は、拒否権発動ができない国連総会の場所に、この決議を移すという。

モントリオール(カナダ)でガザの虐殺に抗議し、死者を悼む人々。模造の棺には「国連」の文字。
大きな画像はこちらへ:Montreal in Solidarity with Beit Hanoun

この安保理の翌日、ガザ北部のベイト・ハヌーンでは中止されていたはずのイスラエル軍の攻撃が再開され、少年一人が殺された。

12日(日)、ベイト・ハヌーンの西部で、学生の一団にイスラエル軍の地対地ミサイルが発射され、ベイト・ラヒア14歳の少年ムーサ・アハマド・ザハドさんが吹き飛ばされて、死亡した。ほかに17歳と22歳の二人が重傷を負っている。

イスラエル軍はロケット弾ランチャー(発射台)にいた「テロリスト」に命中し、成功したと語っているが、目撃者たちはそこに学生の一団がいただけで、ランチャーもなければ、武装グループメンバーもいなかったと語っている。

この同じ12日、6日(月)の砲撃で重体となっていた18歳の青年ムハンマド・ハムダさんがベイト・ハヌーンで死亡している。また、8日(水)の民家砲撃で重体となり、イスラエルの病院へ搬送されていた18歳のムハンマド・ナビルさんも死亡を宣告された。ナビルさんの遺体は、日曜中にガザに戻される。

(安保理関係: U.S. vetoes U.N. resolution condemning Israel (ロイター)、 ガザ砲撃非難決議で拒否権=「政治的に偏向」と米−国連安保理 (時事)
ベイト・ハヌーン: Palestinian child blown to pieces by Israeli shell, teen dies of wounds sustained Wednesday 、 Youth dies of wounds sustained last week )

[安保理で不採択になったとたんに攻撃をしているのか、イスラエル軍?水曜に虐殺を起こし、世界から非難があがっているなか、日曜にはもう砲撃で殺害を行っている。同じベイト・ハヌーンで、14歳の少年を……。これもまた機器の不調による誤射だと言うのだろうか]

1週間での死者86人に   2日〜8日
パレスチナ人権センターによると、2日〜8日まで1週間にパレスチナで殺された人は86人。そのうち一般市民が52人になるという。ほとんど3分の2に近い。その52人のなかには16人の子ども、10人の女性、2人の医療関係者が含まれている。

17人が一族から殺されたのが1件(8日の民家砲撃)。犠牲者のほとんどが子どもと女性だった。暗殺攻撃による処刑は5件で12人を殺害。

また、負傷者は254人で、そのうち子どもが71人、女性が58人(計129人で約半数)を占めている。

ガザへの攻撃を除き、西岸への攻撃は34回。123人がイスラエル軍に連行されている(子ども4人、女性3人を含む)。

[8日までの数値なので、13日現在になるとさらに数字は少し増加している]

( Weekly Report of Human Rights Violations ( PCHR, 10 November 2006)より)

また、

「パレスチナでは18歳以下の子供の犠牲者が急増している。国連児童基金は10日、イスラエル軍の攻撃で今年に入って計116人の子供が死亡したと発表した。昨年は52人。8日のベイトハヌーン砲撃では子供8人が亡くなった。」

(毎日、11日付、 <パレスチナ>子供の犠牲者急増   今年はすでに116人 より)

という報道も出ている。ハマスが政権を取って以来、 パレスチナ人の殺される割合が急上昇 しているということの中には、子どもたちの犠牲も大きくなっている──相手を選ばずに攻撃が激化していること──を改めて確認できる。

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延々とパレスチナ人を虐殺し続けるテロ国家イスラエル。

どうのこうの言っても世界の目は向けられているし、安保理のイスラエル非難決議の2/3の賛成(賛成は米国一国のみ)もその悪行が共通認識となりつつあることを

イスラエルがパレスチナ人を虐殺し続けて

投稿者: jyonnconner 投稿日時: 2006/11/14 00:11 投稿番号: [897 / 2525]
いる現実を述べているに過ぎんよ。こっちは。

オタクはイスラエルの悪行を誤魔化そうと延々とデタラメな嘘と歪曲となすり付けをやっているだけだし、そんな腐ったシオニストの妄想に論点なんぞないし付き合う気もないなぁ。

ま、殺人カルトのシオニストの異常性を晒し続けて、まともな人間にイスラエルに巣食うシオニストの醜怪さ悪辣さをはっきりと認識させてくれる生きたサンプルだな。オタクは。

際限なくおマヌケだけど。

ユダヤ人として迫害されているのではなく

投稿者: military_messaiah 投稿日時: 2006/11/13 18:39 投稿番号: [896 / 2525]
ゴミ・クズとして分別されているのでした。

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=552019567&tid=bpa5a4a5ia5afipno9tbbh&sid=552019567&mid=98248

ハハ。

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ネットユダヤ人は如何に迫害されるか?

投稿者: military_messaiah 投稿日時: 2006/11/13 18:21 投稿番号: [895 / 2525]
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=552019567&tid=bpa5a4a5ia5afipno9tbbh&sid=552019567&mid=98243

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ベイト・ハヌーンはロケット弾発射の地

投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2006/11/13 08:06 投稿番号: [894 / 2525]
どうも変だなあと思って色々調べてみたら、やっぱりそうだった。テロリストの卑怯者たちは、わざわざ女子供がいる場所からイスラエルにロケット弾を発射していたのである。しかも、イスラエルが作戦は終了したとして引き上げようとしていた矢先にまたまたイスラエルを挑発したのである。

パレスチナのテロリストどもが、パレスチナの罪のない女子供を殺したくないと考えているなら、どうしてわざわざこういう一般市民の多いところから攻撃を仕掛けるのだ?   イスラエルが反撃して一般市民が巻き添えになるのを望んでいるからに他ならない。

イスラエルの攻撃が一般市民を殺したら、「ほらみろ、イスラエルは悪逆非道な虐殺者だ」と世界に訴えるためだ。そうと解ってわざと同胞を犠牲にしているパレスチナのテロリストどもへの批判はしないのか?

jy君が本気でパレスチナの市民の安否を気遣っているなら、先ず最初にこの卑怯なテロリストどもを糾弾せよ!

ところで、同時にパレスチナからも数発のカッサムロケット弾がイスラエル側に打ち込まれた。パレスチナの標準は悪いため、イスラエル側ではひとりの女性が怪我をし数人がショックのため治療を受けた。一方的なイスラエルからの攻撃ではないということを強調しておく。

IDF: Fire directed at Qassam launching sites (ロイターの記事より)

Sources in the IDF confirmed that artillery was fired at the area during the morning hours, but stressed that it was directed at Qassam launching sites which are very far from the populated neighborhoods.

Re: Yahooの

投稿者: evangalical_knight 投稿日時: 2006/11/13 07:51 投稿番号: [893 / 2525]
この程度でうろたえるな。小心者なんだね君は。

ベイト・ハヌーンの虐殺捏造記事

投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2006/11/13 03:48 投稿番号: [892 / 2525]
何度も言ったように、p-naviはパレスチナのプロパガンダサイト。真実などひとかけらも書かないブログだよ。

パレスチナ発の「〜虐殺」というのはすべてパレスチナプロパガンダ映画制作会社、パリーウッドのでっちあげ捏造記事。地元の証人なんてのはすべて地元テロリストかその仲間達。やたらと子供の犠牲を強調するのも奴らの常套手段。

こんな虐殺がしょっちゅう続いているのに、パレスチナの人口が全然減らないのが不思議です、、、はは、、

Re: 再び国連非難決議

投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2006/11/13 03:42 投稿番号: [891 / 2525]
国連がなんと言おうと、イスラエルは近いうちにまたヒズボラと戦争をやりますよ。何しろ国連はイスラエルの偵察機飛行には文句をいってるくせに、ヒズボラの再武装は見てみぬ振りですからね。   しかもヒズボラもガザのハマスも、シリアからの支援を受けてイスラエルへ向けてトンネルを掘ってるそうじゃないですか。

このトンネルを崩壊するためには、イスラエルは先の戦争よりもっと激しい攻撃をしなければならなくなります。ということは被害者の数ももっと出る羽目になるわけです。

レバノンやパレスチナ難民キャンプの「非戦闘員」の皆さんが、イスラエルからの攻撃を避けたいのであれば、自らこのようなテロリストの行動を取り締まるべきですが、まあ無理でしょう。

国連も本当に停戦を保ちないなら、イスラエルが悪いという決議案ばかり出してないで、ヒズボラの再武装を阻止すべきですよ。

ま、これも無理でしょうがね。

イスラエルがレバノンを再攻撃したら、これはすべて国連の能無しどもの責任です。

問題点を避け続けるjy君

投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2006/11/13 03:36 投稿番号: [890 / 2525]
被害者の数が問題なのではなく、どうしてパレスチナで被害が出ているのかという原因について、jy君は絶対に考えようとしない。当たり前だ。原因をつくっているのはパレスチナ側なのだから、パレスチナがこんなに被害をこうむっているのですよ〜とお涙頂戴の訴えをする以外に方法がない。

パレスチナの被害はパレスチナ事態が作り上げているのだなどとは死んでも認めるわけにはいかないからね。   悪いのは何でもイスラエル、すべてイスラエルが悪いのだ、それをオウムのように繰り返すしか脳がないコピペ人間。

パレスチナの被害者に同情しているふりはしているが、パレスチナの民が本当に独立して平和で幸せな生活を送るためにはどうすればいいかなんて考えには興味がないjy君。   何故って彼の目的はただただイスラエルを憎むことでしかないからだ。

憎しみだけに満ちたコピペ人間、みじめだなあ〜。

ベイト・ハヌーンの虐殺

投稿者: jyonnconner 投稿日時: 2006/11/13 01:03 投稿番号: [889 / 2525]
どこが作戦終了?   18人が爆殺される   ベイト・ハヌーン
http://0000000000.net/p-navi/info/news/200611082119.htm

(前略)
一族11人が犠牲に…
「これまで見てきたなかで、最も悲しい光景だ。私たちは足が、頭部が、手が通りに散らばっているのを見た」

と語っているのは22歳の目撃者アテフさん(ロイターによる)。イスラエル軍は8日の早朝、ガザとのボーダー沿いに配置した砲台よりベイト・ハヌーンの民家めがけて、砲撃を行った。

眠っている間に砲撃を受けたのは、アザムネー一族(またはOthmani)の住居を中心とした一帯で、一般市民18人が殺された。そのうち、子どもは7人、女性は4人になるという。負傷者は50人を超える。

なかでも、砲撃の的となったアザムネー家(4つの建物が連なっていた)からは1歳の赤ちゃんを含めた11人(一説では13人)が犠牲になった。 名前がわかっているアザムネー一家の犠牲者 のほかは、遺体がばらばらになっていて、識別するのに困難を極めているという。

アザムネー家の建物は完全に崩れ落ち、ロイター通信は

「ベイト・ハヌーンの通りには血の海が横たわり、肉片や子どもたちのサンダルが散らばっている」

とその光景を書いている。親戚の消息を訪ねて、現場に殺到した者のなかには、惨劇に気を失った者もいたという。息子を捜しながらすすり泣きをしている男性が「我が子はどこに?」と叫んだことに対し、近所の人は誰も息子さんが亡くなったということを告げる気持ちを持てなかったともあった。(ロイター: Palestinians say Israel kills 23 in Gaza and W.Bank By Nidal al-Mughrabi、06.11.8)

イスラエル軍はこの攻撃をパレスチナ側がこの付近から手製ロケット弾を発射したことに応酬したと言っているが、付近の住民はロケット弾の発射があったとは気づかなかったと話している。

イスラエル軍はこの虐殺に先立つ数時間前の午前1時にもベイト・ハヌーンに戦車やブルドーザーで侵攻し、農地や民家を破壊していたという情報もある。

パレスチナでは、この虐殺をレバノンのカナでの虐殺と同じだと受け取り、アッバス議長も「イスラエルは平和への機会を破壊している」と非難、国連にガザでの虐殺を止めるように求めている。ハニヤ首相は国際機関による戦争犯罪の調査を求める発言を行った。

ハマスの高官やイスラーム聖戦からは、報復攻撃を匂わせる発言も出ている。

死傷者数はまだ確定ではなく、今後、増える可能性が高い。

追加06.11.08

書いたばかりのところに新しい情報。上記の虐殺での死者は20人になった模様。子どもの犠牲者は8人に。 1歳〜17歳までの8人 となっている。死傷者ともにほぼ一つの一族から出ているとのこと。
(中略)
犠牲者はどれだけに?
11月1日から6日までのガザでの犠牲者は52人ほど。しかし、それからも犠牲者は上記のベイト・ハヌーン以外でも出ている。

ロイターが報じているのは、同じ8日(水)にジェニン近くのヤムーン村でイスラエル軍は武装グループメンバー4人と一般市民1人を射殺。ベイト・ハヌーンの砲撃での犠牲者と合わせると水曜だけで23人が殺されたことになる。

火曜の犠牲者は8人(同じくロイター)。これだけで1日以来、52+8+18+5で83人ということになる。
(後略)

------------------

延々と虐殺を続ける悪逆非道のテロ国家イスラエル。

これが虐殺じゃあないと妄言をほざき続けるこのトピの下衆な妄想狂人達。

「ナチス」も滅びた。「オウム」の松本智津夫も死刑が確定した。ついでに米国と昔は仲の良かったフセインも市民の虐殺容疑で死刑判決を受けた。(ま、米国の干渉も多大にあったろうが)

悪行の果ての末路てぇーのは大概悲惨なんだがねぇ。

殺人カルトの狂人に用はないよ。

投稿者: jyonnconner 投稿日時: 2006/11/12 23:23 投稿番号: [888 / 2525]
イスラエル側の被害をきちんと確認してから出直しておいで。

ガザ砲撃非難決議案を否決 安保理、米が

投稿者: jyonnconner 投稿日時: 2006/11/12 23:13 投稿番号: [887 / 2525]
拒否権
http://www.kitanippon.co.jp/contents/kyodonews/20061112/28284.html

国連安全保障理事会は11日、イスラエル軍が8日にパレスチナ自治区ガザの住宅地を砲撃、少なくとも住民18人が死亡した事件を非難する非常任理事国カタール提案の決議案を採決したが、常任理事国の米国が拒否権を行使したため否決された。賛成は10、棄権は4(英国、日本、デンマーク、スロバキア)だった。
  米国は7月にも、イスラエル軍のガザ侵攻中止を求めるカタール提案の決議案に拒否権を行使しており、同盟国イスラエル寄りの姿勢があらためて鮮明となった。
  ボルトン米国連大使は採決に先立って安保理で「決議案は事件を公正に性格付けていない。イスラエルに対する偏見に満ち、政治的動機で提案された」と述べた。
  国連オブザーバーのパレスチナのマンスール代表は否決後、安保理で失望感を表明。フランスのドラサブリエール国連大使も記者団に「大変残念。決議案はバランスの取れた内容だった」と米国を批判した。
  決議案はパレスチナ住民の人道状況に「深刻な憂慮」を表明。住民を危険にさらす軍事作戦を直ちに中止、自治区から即時撤退するようイスラエル軍に求める一方、ガザからイスラエルへのロケット攻撃も非難した。

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『賛成は10、棄権は4(英国、日本、デンマーク、スロバキア)』つまり反対したのは米国一国のみ。

『フランスのドラサブリエール国連大使も記者団に「大変残念。決議案はバランスの取れた内容だった」と米国を批判した。』

どう見たってパレスチナへの偏見に満ち、政治的動機に基づいているのは米国。

デタラメこいて誤魔化しても信じるのは狂人ぐらいだよなぁ。

再掲:彼らの救世主は「にせもの」である

投稿者: mari_di_magdala 投稿日時: 2006/11/12 20:50 投稿番号: [886 / 2525]
※文が途中で切れていました。
参考にさせていただいたリンク先が抜けましたので再掲させていただきます。
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ユダヤ人と彼等の嘘ⅩⅩⅩⅠマルチンルター

彼らの救世主は「にせもの」である

最後に私は自分自身に以下のごとく言い聞かせる。もし神が私に対しユダヤ人達が望み希望する救世主とは異なった救世主を与える事を望まないのであれば、私は人間でいるよりも雌豚になった方がずっと良いのだ!この事に関して私はあなたがたに幾つかの正当な理由を示す事にしよう。ユダヤ人達は彼等の救世主にコハブや世俗的な王になって欲しいと強く望んでいるだけなのである。その王とはキリスト教徒を虐殺し世界をユダヤ人のあいだで分割し、そうして彼等を金持ちの王侯とし、最後には他の王や彼の子供達と同様に死んでいくような世俗的な王にである。

もし、ユダヤ教の救世主が私という哀れな人間を私の精神的な損失にもかかわらず、救ってくれないのだとすれば、そして私の人生を雌豚のそれの十分の一も良くできないのだとすれば彼は私にとって良いものと言えるであろうか。私はいうであろう。わが主なる神よ、あなたの救世主を我が物とする者に与えたまえ、と。だが私は雌豚に変えて下さい。何故なら全く死んだ人間であるより生きた豚の方がましであるから。そう、キリストがおっしやったように「生まれなかったとしたら、それはその人の為にはましだったろうに」。

しかしながら、もし私が霊的に私を救済し給う救世主を得られるなら私は死を恐れる必要はないし常にそして永遠に人生に確信を持ち、悪魔や地獄をあざけり、神の怒りの前に身震いする必要もないであろう。その時には私の心は喜びで飛び跳ね、幸せに酔いしれる事であろう。そして私は神への愛の燈をともし、神に感謝し、神を賛美するのをやめないであろう。もしその時、神が私に金や銀や他の富を与えなかったとしても、全世界は私にとってバラダイスてあるだろう。たとえ私が牢獄に住まねぱならないとしてもである。その様な救世主を我らキリスト教徒は持っているのである。それゆえ我々は圧倒的な心の喜ぴを以って父なる神に感謝しているのである。そのようなメシアをユダヤ人達は望まない。彼等にとって、そのようなメシアはどんな善い事も与えはしない。彼等は自分達の悪臭発する腹を満足させてくれ、また、牛や犬のように彼等と共に死ぬような地上の楽園のメシアを所有しなければならないのだ。



彼等の神への冒涜と高利貸しを警戒せよ

私の考えでは以下のような結論にならざるをえない。もし我々がユダヤ人達の涜神から潔白で、彼等の共犯者になってはならぬとすれば、我々は彼等と分離して住まねばならないし、彼等は我々の国を離れねばならない。かくして彼等は、もはや我々が彼等を捕らえていると嘆く事もできないし、神に嘘をつく事もできない。我々も彼等が涜神と高利貸しによって我らを悩ますと嘆く事もなくなるであろう。これが両者に封して安全を保証する最も手っ取り早い最善の方策である。

(この後にはキリスト教の教義に反するユダヤ人達のキリスト教に封する非難に聖書からの長い引用による反論が績いている。−−英訳注)

http://www.geocities.co.jp/Technopolis-Mars/5614/yumoku.html

Yahooの

投稿者: kokunan_jerusalem678 投稿日時: 2006/11/12 15:41 投稿番号: [885 / 2525]
違反報告に飯屋とそのお友達”まりちゃ”を報告しておきました。うざいからね。

彼らの救世主は「にせもの」である

投稿者: mari_di_magdala 投稿日時: 2006/11/12 14:48 投稿番号: [884 / 2525]
ユダヤ人と彼等の嘘ⅩⅩⅩⅠマルチンルター

彼らの救世主は「にせもの」である

最後に私は自分自身に以下のごとく言い聞かせる。もし神が私に対しユダヤ人達が望み希望する救世主とは異なった救世主を与える事を望まないのであれば、私は人間でいるよりも雌豚になった方がずっと良いのだ!この事に関して私はあなたがたに幾つかの正当な理由を示す事にしよう。ユダヤ人達は彼等の救世主にコハブや世俗的な王になって欲しいと強く望んでいるだけなのである。その王とはキリスト教徒を虐殺し世界をユダヤ人のあいだで分割し、そうして彼等を金持ちの王侯とし、最後には他の王や彼の子供達と同様に死んでいくような世俗的な王にである。

もし、ユダヤ教の救世主が私という哀れな人間を私の精神的な損失にもかかわらず、救ってくれないのだとすれば、そして私の人生を雌豚のそれの十分の一も良くできないのだとすれば彼は私にとって良いものと言えるであろうか。私はいうであろう。わが主なる神よ、あなたの救世主を我が物とする者に与えたまえ、と。だが私は雌豚に変えて下さい。何故なら全く死んだ人間であるより生きた豚の方がましであるから。そう、キリストがおっしやったように「生まれなかったとしたら、それはその人の為にはましだったろうに」。

しかしながら、もし私が霊的に私を救済し給う救世主を得られるなら私は死を恐れる必要はないし常にそして永遠に人生に確信を持ち、悪魔や地獄をあざけり、神の怒りの前に身震いする必要もないであろう。その時には私の心は喜びで飛び跳ね、幸せに酔いしれる事であろう。そして私は神への愛の燈をともし、神に感謝し、神を賛美するのをやめないであろう。もしその時、神が私に金や銀や他の富を与えなかったとしても、全世界は私にとってバラダイスてあるだろう。たとえ私が牢獄に住まねぱならないとしてもである。その様な救世主を我らキリスト教徒は持っているのである。それゆえ我々は圧倒的な心の喜ぴを以って父なる神に感謝しているのである。そのようなメシアをユダヤ人達は望まない。彼等にとって、そのようなメシアはどんな善い事も与えはしない。彼等は自分達の悪臭発する腹を満足させてくれ、また、牛や犬のように彼等と共に死ぬような地上の楽園のメシアを所有しなければならないのだ。

彼等は新約聖書を冒涜する(続き)

投稿者: mari_di_magdala 投稿日時: 2006/11/12 14:48 投稿番号: [883 / 2525]
ユダヤ人と彼等の嘘ⅩⅩⅩ マルチンルター

彼等は新約聖書を冒涜する(続き)

第四に、我々の前では彼等が神の御名について話題にする事は禁止されるべきである。我々は確固とした良心を持っており、そんな目にあう事には耐えられないからである。彼等の冒涜的な心と口が神の御子をネーペル・ボリックと呼ぶ時、彼等は又、彼等の御父をも同じ名で呼んでいるのである。(我々キリスト教徒が他に解釈しようが無い、まさにその名前で。)我々は、神の御子が彼等にそう呼ばれ、そうであると信じられている以上、その御父でさえそう呼ばれ、さう信じられているのだと考えるほかないのである。それゆえユダヤ人の口は、我々の耳の近くで神の御名をいう資格を持たないと考えるべきである。そして、ユタヤ人がそれを唱へているのを聞いた者は誰でも為政者の方々に報告するべきである。

この件においては誰も慈悲深かったり、親切であったりしてはならない。何故なら、それは神の栄誉と我々全て(ユダヤ人も含む)の救済にかかわる事だからである。
もし、ある人達がいて、ユダヤ人達はそんなに邪悪な事を意図しているわけではないと言い出し、ユダヤ人達は父なる神を冒涜し、呪っているという事も知らないのだ。(というのは、ユダヤ人達は主イエスや我々キリスト教徒の悪口を言っているにもかかわらず、神を最も高く、そして美しく誉めそやしているのだから)というとすれば、その時には以下のように答えるべきであろう。もしユダヤ人達がその事を知りたがらず、またその事が良い事だとは思わないのであれば我々キリスト教徒がその事を知っておかなくてはならない。

神は彼等がこうした事を知らざるをえぬようにほぼ一五○○年にわたって伝道されるように取り計らって来たのであるからユダヤ人達は彼等が知らなかったのだと言い訳はできぬ筈である。神は又彼等にもそれを知るように要求されたのである。

何故なら一五○○年にもわたって神の御言葉を聞きながら私はそれを知りたくないなどといっている者は誰でも当然の報いとして、その人間には卑しい言い訳、すなわち七倍の負債がもたらされるであろうから

彼等は新約聖書を冒涜する

投稿者: mari_di_magdala 投稿日時: 2006/11/12 14:29 投稿番号: [882 / 2525]
ユダヤ人と彼等の嘘ⅩⅩⅨマルチン・ルター

彼等は新約聖書を冒涜する

あなた方は、「そうです。ユダヤ人達は新約聖書を受け入れないのだから、前章でキリストが言われたような事を信じないし、知らないのです」とでも言うのだろうか。私はこれに答えよう。「願はくば、ユダヤ人達がそれらのうちの一つでも知るか、信じてくれる事を」と。我々キリスト教徒は彼等がイエスを冒涜し、呪っている時、彼等は公然とその父なる神を冒涜しているのだという事を知っている。もし神が我々に今、または審判の日に次のように言われたとしたら、私達は何と答えたら良いのか教えて欲しい。「お前達はキリスト教徒でありながら、ユダヤ人達が公然と私と私の息子とを冒涜している事を知っており、またお前達は彼等がそうする事ができる余地を与えた。そしてまた彼等がお前達の国や町や家の中において、妨害も盧罰も受けることなくそうした事ができるように彼等を守り、庇護した!」と。

(原英訳書、訳者注−−この後には、イエスの救世主としての御業に関する聖書の文章を引用した長い論述が続くが、それらは学術的、理論的性格の論述であるため、ここでは割愛する。)

徒って我々はかかる事態を冗談事としてすますわけにはいかないのだ。我々はこれに対抗する知恵を真剣に見つけだしてユダヤ人達から我々の魂を救出せねばならない。すなわち永遠の死より救出せねばならない。既に述べたようにこの知恵こそが、まず第一のものである。すなわち我々は彼等が会堂(シナゴーグ)を持つ権利を拒否する。ユダヤ人達がその内部において我らの創造主、そして父なる御方をその御子息といっしょに長きに渡り冒涜し続けるような建物を我々が許しはしないという事を世間に知らしめるために…。そんな事を我々が知らずに黙認する事など断じてできないのだ。

第二に、彼等のすべての書物、祈祷書、タルムードは没収されるべきである。更にその一ぺージたりとも残されるべきではない。それらは改宗するかもしれないのためにとっておかれてはならない。何故なら彼等はそれらすべてを神の御子すなはち神御自身、御父、天地創造主を冒涜する目的でのみ用いて、他のいかなる目的で用いる事もないのだから。

第三に、我々の領地においては彼等が神をたたえ、感謝する事、祈り説教する事は公然と禁止されるべきである。そんな事は自分達自身の国においてか、我々キリスト教徒にそれが聞こえず、わからない所でさせようではないか。これに関する理由一彼等の神に対する讃美、感謝、祈祷、そして説教は彼等の心と口が父なる神をネーベル・ボリックと呼ぶ事に他ならないからである。そして神の御子、我らの主イエス・キリストをも彼等が同様に呼ぶからである。彼等が神の御子を呼ぴ、たたえるのと同様に父なる神の名か呼ぱれ、たたえられるからである。彼等が沢山の美しい言葉を使い、神の御名を華々しく用いたとしても彼等が救われる事はないであらう。次のように記されているからである。「汝は主、すなはち神の御名をいたづらに唱へるべきではない」。丁度彼等の祖先がイスラエル王国時代に神の御名を用い、そしていまだにその御方をバールと呼ぶのが何の救いにもならないように。

説教士の方達への忠告(続き)

投稿者: mari_di_magdala 投稿日時: 2006/11/12 14:28 投稿番号: [881 / 2525]
ユダヤ人と彼等の嘘ⅩⅩⅧマルチン・ルター

説教士の方達への忠告(続き)

しかしながらユダヤ人達は我々哀れなキリスト教徒を捕虜とし、苦しめ、拷問にかけ、既に記したごとく、あらゆる災いを与えるのてある。すなはち彼等がわれらから奪った金銭を貯えている所ではどこでも、我らは苦しめられ、そしてまた、まことにお人好なキリスト教徒と見なされるという次第なのである。一方我々哀れな説教士達は何を為すべきなのであろうか。第一に我々は主イエスが、主のお言を受け入れず、主を十字架にかけたユダヤ人達に関して「お前達は毒蛇てあり悪魔の子である」。と述べられた時の主のお言葉が真実である事を我々は信じたいと思う。洗礼者ョハネもまた同様の事を言っているのだ!ユダヤ人達が良い状態になる事を望む支配者や慈悲深い聖者の方々は我々が主イエスキリストのお言を信じているのを許しておくような人達てはない。もちろんキリストはそんな慈非深い聖人達よりも良くすべての核心を御存知なのである。

つまり、これらのユダヤ人達が毒蛇の子孫であり、悪魔の子供達以外の何者でもないという事。そしてまた、彼等の父である悪魔と同じくらいに良き事を私達にもたらしてくれるであろうという事を。われらキリスト教徒は、あの者どもが我々に封してどんなに良い事をなしてくれたものかという事を聖書の記述の他にも自らこうむった経験に基づいてずっと以前から、良く理解しておくべきであったのだ。このような毒蛇や若い悪魔ども、すなわち我々及び主キリストの最悪の敵どもを宿泊させ、世話をし名誉を与えたがり、自らがののしられ、略奪され、盗まれ、つばをかけられ、呪はれ、すべての災いに見舞われてもよいと考えているもの達にはユダヤ人達が推薦されるぺきであろう。

もしこれで十分でなければ、彼を又ジョッキの中に押し込めるかその様な神殿を這いずりまわらせ、礼拝させよう。そしてその後で我々の主と、主がわれらにもたらして下さった尊い血とを汚すために悪魔と悪魔の子供達を彼が慈悲深くも力付けてやった事を彼に自慢させてやろうではないか。かくして、彼は慈悲の行為にあふれた完壁なキリスト者となるであろう!かかる行為に封してはキリストは審判の日には彼にユダヤ人と共に永遠の地獄の炎というお答えを出されることてあろう。

粗野な言い方を許してもらえば、それはユダヤ人達の野蛮な呪いといい事に封して言われている。この点に関しては他の方達が多くを記しており、ユダヤ人達も彼等がそれによって故意に呪い、冒涜したいと願っているのであるから、それが呪いと呼ばれるべきものであるという事は良く承知しているのである。この点につき、我々もまた明晰に、そしてキリスト教徒として霊的な表現て話す事としよう。我らの主、イエス・キリストは次の加く言われた。「私を受け入れるものは誰ても、私をお遣わしになった方を受けいれるのである。

説教士の方達への忠告

投稿者: mari_di_magdala 投稿日時: 2006/11/12 14:28 投稿番号: [880 / 2525]
ユダヤ人と彼等の嘘ⅩⅩⅦマルチン・ルター

説教士の方達への忠告

とりわけあなたがた説教士の方達は、あなたがたの王侯や摂政の方々が神から課されたものとしての祈祷の義務を思い起こし、ユダヤ人達に労働を強制し、彼等が高利貸しを営むのを禁じ、彼等の神への冒涜と呪いを妨げるよう繰り返し主張しなければならない。それらの方々が、我々キリスト教徒の盗人やかっぱらい、殺人者、中傷する者ども、その他の悪魔的行行為を為すものを処罰しているのであるとすれば、何故にユダヤ人どもの中の悪魔の子達が我々に同じ様な悪行を働くのを放置しておくぺきなのだろうか?

我々はスペイン人達からよりもユダヤ人達からこそ多くの災いを被っているのではないか。これらの者どもは彼等の主人達から台所、酒倉、たんす、金ぷくろをかっぱらい、それに加えて主人の方々を呪い、死をもってこれらの方々を脅迫するのである。そして我々はかかる響応をユダヤ人達からも同様に受けているのである。かくして彼等は我々から盗み、強奪し、我々の首に寄り掛かり、怠惰で怠け者の腹をだし、食べたり飲んだりの大食漠ぶりを発揮し、我々の祖国の中で安逸な日々を送り、その代償として我々の主キリストや教会、王侯、そして我ら全てを呪い、休むことなく我々を脅し、我らの死と災難を願うのである。われらキリスト教徒がかかる怠け者ども、神を冒涜する者どもをいかに金持ちにさせ、その代償としては彼等が我々に封して望むあらん限りの呪い、中傷、不幸のほかに何も得ることがない有りさまを良く考えて見て欲しい。この点ては我々はめくらの犬同様である。

丁度ユダヤ人達が彼等の不信仰の中にいるように、私達はかかる無慈悲な悪漢からの圧政を被っている事がわからず、感じもせずに彼等を我々の王に、貪欲な専制者にしているのである。我々はしかしながら彼等の捕虜であり臣下てある。そしてそれでも彼等は我々に捕虜として捕らえられていると嘆き、当然の如く我々を馬鹿にするのである!しかし、もし統治者の方々が、ユダヤ人達を自国から追い立て、言われているように彼等をエルサレムの彼等自身の国へと移動させ、そこで今我々の中で行っているように嘘や呪い、冒涜、つばかけ、殺人、盗み、高利貸し、などあらゆるたちの悪い忌むべき行為を行うよう彼等に強制せず、彼等のわがままを抑へないならば...。

もちろん彼等はこうした事が彼等にはなんの助けにもならぬというふりをする事ができた。何故なら何人もそのような忌むべき事を行う自由を容認する権利をもってはいないのであるから。すべての自由はそうした事によって失われるのである。あなたがた説教士や牧師達が熱心に、そして殊勝にもこうした警告を発し続けても、どの君主や臣下の方々もこれについて何も実行しないならば、その時は(キリストが言われたように)我々の靴から塵を払って次のように言おうではないか一私達はあなたがたの血に対して潔白である。

何故なら私はあなたがたの統治が厳格であるべきにもかかわらず、いかに温情に満ち、慈悲深いあべこべの世になっているかを知っており…経験して来たからである。その代わり、本来温情に満ち、慈悲深くあるべき時にはやたらと厳格なのである。この世の王は十一代目のアバプ王(訳者注一列王記一六:二九>の加くにこの世を統治する。同様に彼等は、われらキリスト教徒と人間に封する血に飢えた敵であるユダヤ人達に寛容であり、それによって天国を手に入れたいと願うっているかもしれない。

キリスト教徒の死を熱望する

投稿者: mari_di_magdala 投稿日時: 2006/11/12 14:28 投稿番号: [879 / 2525]
ユダヤ人と彼等の嘘ⅩⅩⅥマルチン・ルター

キリスト教徒の死を熱望する

一人のユダヤ人に会ったりその男の事を考える時にはいつでも、あなたがたは自分で自分に次のように言い聞かせるべきである。見よ、自分が向こうに見る「口」は、毎週土曜日には、そのかけがえのない血によって私を救って下さったわが主イエス・キリストを呪い、忌み嫌い、そしてつばをかけ続けている。そしてまた神の御前で私や私の妻子達とすべてのキリスト教徒が最も悲惨な形で刺し貫かれ、殺されるのを祈願し、呪っているのだ。彼等はもしそうできるものであれば我々の財産を所有しにやって来たいのだ。彼等は(自分達の習慣にしたがって)まさにこの今日といふ日において、イエスの名に封し地面につば吐き、多分、そのつばは彼の口やあご髭にかかっているのだが、まだ彼の顔のその辺りには、まだ十分につばが付く余裕があるのだ。かかる悪魔的な連中(口)と食べたり、飲んだり話したりするべきなのであろうか?私はあのユダヤ人の中に住んでいるすべての悪魔達の仲間となり、キリストの貴重な血液につばを吐きつつ、確実に多くの悪魔達の盧になってしまうのであそうか。神が私にそうさせないで下さる事を!と。

もし彼等が我々のようには神を信じないなら、我々はそうするように手助けする事はできないし、信仰を受け人れるように強いる事もできない。しかしながら我々は彼等が故意に嘘や冒涜、呪い、そして恥をかかせんとする点において彼等を力付けてしまう事だけは避けなければならない。そして彼等に庇護−−肉や飲物、宿泊場所、そして近隣者としての親切−−を与える事によって彼等の悪魔的な夢と大言壮語の共犯者になってはいけない。特に我々が彼等に対し友好的であったり、彼等に奉仕している所ではどこでも、彼等は神が彼等を主人にさせ、我々を召し使にさせたのだと得意になって、そして横柄に自慢するのであるから。

安息日にはキリスト教徒が彼等の火をつけ、彼等が望むものは何でも料理してやるのだが、この事に関して彼等はまるでなにか良い行いをしているかのように我々を呪い、つばを吐き、中傷するのである。しかし彼等は我々から盗んだ我々の財産をすっかり食べ蓋くしているのだ。ここ一四○○年の間、我々の疫病神にして害毒、そしてすべての災難そのものであり続け、現在もそうであるユダヤ人達は、かかる絶望的、悪魔的であり、害悪を流す者どもなのである。

統治者の方々ヘの進言

投稿者: mari_di_magdala 投稿日時: 2006/11/12 14:28 投稿番号: [878 / 2525]
ユダヤ人と彼等の嘘ⅩⅩⅤマルチン・ルター

統治者の方々ヘの進言

ユダヤ人達を配下にお持ちの王侯、領主諸侯:要するに、もし私の進言をお聞きにならぬとあれば、皆さんはより良い「解決方法」を見つけるべきであろう。つまり、それによって我々全員がユダヤ人という耐え難い悪魔的くびきから解放され、また我らの主イエスキリスト、その御母、すべてのキリスト教徒そしてすぺての統治者の方々と我ら自身に封して、荒れ狂うユダヤ人達が神の御前でなしているあらゆる嘘と悪口、つば吐き掛ける行為、呪いに封し共犯者にならないで済む「解決方法」を。すなわちあなたがたはユダヤ人達に封して保護や安全通行手形や組合員の地位を与えてはならない。ましてやあなたがた及び臣下の方々の所持金や財産を彼等の高利貸しの元手とするのを許してはならない。

我々はいまだに多くの自分自身の罪を背負っている。そして我々が神の恩籠と御働きに感謝する事を忘れたり、軽んじたりする事で日々その罪をさらに付け加えている。この上ユダヤ人などという卑しい外國人の悪徳をそれに付け加え、さらには我々の所持金や財産を彼等に与える必要など全くないのだ。

我々が日々トルコと戦闘状態にあり、それゆえ我々は自分達自身の罪から免れて魂の成長と向上を計る必要が多いにあるのだという事を思い起こそうではないか。この事に関して私は一連の事態を暴露し、それに警戒をうながした者として自らの良心が潔白であり、何等やましい所は無い事を望むものである。牧師であり伝道士である私の親愛なる方々、そして友人の皆さん、私は皆さんが、教区民達に封して永遠の破滅に陥る事のないよう警告を発するという自らの役目を誠実に思い起こされるよう願うものである。あなたがたはその為にどうしたらよいのかよく承知されている筈である。すなわち教区民はユダヤ人に対して警戒の構えをとり、彼等を避けなければならない。しかし決して彼等を呪ったり個人に封して傷害を与えたりすべきではない!何故なら彼等が不幸な事に一四○○年の間そうし続けてきたようにナザレ人イエス、マリアの御子息を呪う事とは、実は自分達自身を呪い侮辱し続けてきた事になるのであるから。こうした点であなたがたは統治なさる方々に封し、私が申したごとくにユダヤ人達を取り扱うよう促す事が可能であろう。この点に関し統治なさる方々が何等かの処置をなそうと為すまいと、すべての人々が自分自身の中にユダヤ人達に対するそのような決意と見通しを持つことによって自分自身と自分の良心を大切にするべきなのだ!

ストーカーの爺さん

投稿者: netizonshokanja 投稿日時: 2006/11/12 14:23 投稿番号: [877 / 2525]
また病気がでたね。

我らの富で慈善をなす

投稿者: mari_di_magdala 投稿日時: 2006/11/12 14:11 投稿番号: [876 / 2525]
ユダヤ人と彼等の嘘ⅩⅩⅣマルチン・ルター

我らの富で慈善をなす。

ユダヤ人達は多額の金を政府に与え、それによって政府の役に立っているといわれているとのことである。然り。しかしそれを彼等はどこから与えているのか。それらは彼等自身のものでなく、ユダヤ人達が高利貸しによって統治者の方達と臣下の方達の財産を奪いそれを与えているだけである!かくして統治者の方々はユダヤ人に取られたものを臣下の方達から取るのである。つまり、臣下の方達はユダヤ人達の為にお金を出さねばならず、お金を巻き上げられるという災難を被らねばならないのである。かうしてユダヤ人達は我が国のなかで自由に嘘をつき、悪態をつき、呪い、盗みつつ居座っている事ができるというわけなのである。彼等があらゆる種類の悪徳をなすべく、この国に滞在して居る事をみすみす許しておくべきではないのではなかろうか?

そしてまた我々が馬鹿にされ、仮等にお金を与えるためにあちこち鼻面を引きずり回される様子をやけっばちのユダヤ人違が高笑いしている事を。それらすべてに加えて彼等は我々の汗と血によって金持ちとなり、一方我々は貧しくなって行き、彼等によって干らびるまて吸い取られつつあるのではないのか?もしそうした事が正しいなら、召し使、客、あるいは捕虜は年毎忙彼の主人に一○フロを与え、その代わりに千フロを盗んでいる事になる。召し使と客はすぐに金持ちとなり、雇い主と主人は短期間に乞食となるであろう。ユダヤ人達が、たとえその様な金額の金を万が一にも自分たちの財布から役所与える事ができたと仮定しても、(そんなことはできない話しではあるが)仮等はそれによって自分たちの会堂で我らの主キリストについて嘘をつき、中傷し、つばを吐き、呪う事がおおっびらに保護される構利を我々から手に入れようとするのである。

そしてまた、我々の上にあらゆる種類の不幸−すなわち我々すベてが傷つけられ、我らのハマン(訳注−−ユダヤ人達を減ぼそうとしたが、計画が露見してしまい、自分が作った高い絞首台で処刑されたペルシャの大臣(エステル書))や皇帝、君主、諸侯、妻そして子供たちとともに減亡するのを望むのであり、且つまた、主キリストや全キリスト教界、我々の統治者の方々、我々の妻達、子供たちが哀れなまでに安売りされる事になるといったあらゆる種類の不幸が降りかかるよう彼等が望む事が保護されるのを手に入れようとするのである。裏切り者のユダヤ人達は我々よりもずっと聖人の価値があるかもしれない。そう、ただし、ユダヤ人達が年に一○萬フロを寄進してくれる事ができればのはなしてはあるが。

それでも我々は彼等が一人のキリスト教徒を冒涜し、呪い、つばをかける権限を持つ事を許したり、彼等に高利貸しを営む事を許してはいけない。そんなことをすれば我々は自分達をあまりに安値で売り渡す事になってしまうではないか。全キリスト教界と我々全員が自分達自身の金によって買収され、また高貴な方々や領主の方々全員の頂点にいるユダヤ人によって悪口をいわれ、呪われ、軽蔑の笑いにさらされるといった事を我らが許すなどというのであれば、それは何と我々の許容の範囲を越えた事であろうか!悪魔とその使者にとってそれは何と楽しい事であろうか。それらの事態はまるで子豚に歯をむき出す雌豚のように彼等が我々を馬鹿にして鼻先でせせら笑うといった事になるかもしれない。だがそうした事は神の御前ではまさに天罰に値する事なのだ。

彼等はモーセを裏切る事さえする(続き)

投稿者: mari_di_magdala 投稿日時: 2006/11/12 14:11 投稿番号: [875 / 2525]
ユダヤ人と彼等の嘘ⅩⅩⅢマルチン・ルター

彼等はモーセを裏切る事さえする(続き)

だが彼等がローマ皇帝の領土である外国にいてモーゼの教へに従おうとしないのであれば彼等は皇帝の法を守り、モーゼの戒律に徒うようになるまでは、仮等より身分が上位の方達に逆らって高利貸しを営むべきではない,とうふのは彼等が所有すべき土地、あるいはイスラエルの国とはカナンの反対側の岸であるからてある。モーゼはエジプト人やバビロニア人あるいは他のどんな国民の下へ送られたのでもなく、自ら申命記の中てしばしば述べているごとく、エジプトを出てカナンの地に連れて来られただけなのである。彼等は彼等がョルダン河の反対側に所有するとした領土においてその様な戒律を守るべきである。ほとんどモーゼによって作られた聖織者達、儀式、公国君主の権力に関する限り、それらはもはや一四○○年以前に崩壊してしまったのであるが、その時代以前に存在したモーゼの律法もまた崩壊し終わりをむかえた事は確実である。それ故皇帝の下でのユダヤ人達は皇帝の法によって扱われるべきであり、一四○○年間一人も存在しなかったモーゼのユダヤ人のように扱われるべきではないのである。彼等はモーゼによって自分達が高利貸しを許された自らの国土を持たず、ましてや外国の領土を持たぬのであるから。最後に一若く頑強なユダヤ人達には(麦打ち用の)「からざを」や斧、踏みすき紡錘が与えられて、アダムの子達に課せられているのと同様に、自分達のパンを鼻頭に汗して稼がせるべきである。創世紀三:一九「あなたは顔に汗してバンを食べ、ついに土に帰る。あなたは土から取られたのだから。あなたは塵だから、塵に掃る」彼等神聖なる民族がストーブの後ろにいて、怠けながら我らのパンをむさぼり喰らい、さらに自分達がキリスト教徒のご主人様であるなどとホラを吹きつつ、我ら呪われたゴイムをして額に汗して働かすべきてあるなどと言う事を許しておくべきではない。彼等の
怠借は彼等の過去からもたらされるものなのである。しかしながら、彼等が我々に奉仕させられたり、働かされた時には、彼等は我々、我々の妻、子供達、召し使、家畜などを身体的に傷つける可能性がある。何故ならその様な労働になれていない世界の高貴な王侯達、つまり有毒な苦い姐虫どもは呪われたゴイム達の下で自分達を卑しめる事をするのには極めて不熟心であろうからである。我々はフランスやスペイン、ボヘミア及びその他の場所での諸国民のユダヤ人に対する、ごくあたりまえな知恵を採用しよう。これらの諸国民達はユダヤ人達が高利貸しによってむさぼり取った額を計算させそれを平等に分配したのである。その上で彼等はそれらの国から追放されたのである。既に話したように彼等に封する神の怒りは非常に大きいので、穏やかな慈悲によってでは彼等はより罪深くなるだけであり、ただ苛烈な仕打ちによってのみ少しはましになるのである。それ故彼等を追放しょうではないか!

彼等はモーセを裏切る事さえする

投稿者: mari_di_magdala 投稿日時: 2006/11/12 14:11 投稿番号: [874 / 2525]
ユダヤ人と彼等の嘘ⅩⅩⅡマルチン・ルター

彼等はモーセを裏切る事さえする

いつでもユダヤ人達は、モーゼが異邦人に封し高利貸しを営む事を彼等に許可したのだと公言する。
(申命記二三:二○「異邦人には利息を取って貸しても良い。ただ兄弟には利息を取って貸してはならない。これはあなたが入って取る地であなたの神、主がすべてあなたのする事に祝福を与えられるためである」。)さもなければ彼らに有利な章句は何もないのだ。彼等には以下のごとき解答が与えられている。即ち二種類のユダヤ人又はイスラエル人が存在する。一つは神がモーゼに命じたごとく、モーセに導かれてエジプトを出てカナンの地に入った者達。彼等に封してモーゼは神の戒律を与え、彼等ば外国に出ることなく彼等の国土でひたすらメシアの到来までその戒律を守り続けていた…もう一つはモ−セのユダヤ人ではなく(ローマ)皇帝のユダヤ人である。彼等は統治者ピラトの時代のユダの地に起源を持つ。ピラトが法廷の場で「キリストと呼ばれるイエスについて余はどうすべきなのか」とユダヤ人に尋ねた時、彼等は叫んだ。彼を十字架にかけよ!彼を十字架にかけよ!」ピラトは言った。「お前達の王を十字架にかけるのか」と。仮等は叫ぶ。「皇帝以外に栽らは王を持たぬ」と。このやうな皇帝への服従を神はユダヤ人達に命じだことはなかったのであるが、彼等は自発的にこれをなしたのである。その後すぐに皇帝が服従を命ずると彼等は反抗し、彼にはむかって今や臣下である事を望まなかった。そこで皇帝はユダヤ人達を工ルサレムから追放し、彼の完全な領土の中に分散させ、そこで彼等は従はざるをえなかったのである。現在ユダヤ人といふクズどもがいるのはこうした事情によるものである。彼等の事はモーゼは何も知らない。ユダヤ人達も彼について何も知ちない。
彼等はモーゼの一節も暗唱していないのだから。彼等はまずカナンの地に戻り、モーゼのユダヤ人となって彼の戒律を守り異教徒や異邦人達を平定せねばならない。そこで彼等は異邦人達が許容する限りにおいて高利貸しを営めば良いのだ。

彼等は我々の富をつかって我等を奴隷と(続

投稿者: mari_di_magdala 投稿日時: 2006/11/12 14:10 投稿番号: [873 / 2525]
ユダヤ人と彼等の嘘ⅩⅩⅠマルチン・ルター

彼等は我々の富をつかって我等を奴隷とする(続き)

何故なら、我々が無知で寛容である限り(私自身もその事を知らなかった)我々をお許しになるであろうから。しかしながら我々がそれを知った今は我々の目と鼻の先で、その中でユダヤ人達がキリストと我々を冒涜し、呪い、つぱを吐きかけ、恥辱をもたらす、そのようなユダヤ人達の建物にそうした事にもかかわらず我々が寛容であるなら、良く御存知の如く、それはあたかも我々自身かそれをなしたか、あるいはもっと悪い事をなしたのと同様に大変な事になるだけなのである。モーゼは申命記のなかいる。もしモーゼが今日生きているなら、彼はユダヤ人達の学校や建物に火をつける最初の人間になることであろう。(聖書からの証言に従えば)第二にあなた達は彼等が自分の家を栽々の中に建てるのを拒否せねばならない。何故なら、彼らは自分達の学校で行っているのと同様の事を自分達の家の中で行っているのだから。その代はりに、彼等が自ら誇っているようには我々の国の王侯などなのではなく、捕らえられて放浪の身の上なのだという事を思い知らすために彼等をジプシーのように軒先か馬小屋に置いても良いであろう。休みなく血なまぐさい殺人を吠えたて、神の御前で我々に不乎をこぼす彼等にふさはしく。第三に嘘と呪いそして冒涜が教えられる彼等の祈祷書及びタルムードの全著作を彼等から没収すぺきである。第四に彼等のラビが説教をする事を禁止せよ。彼等は貧しいユダヤ人達をモーゼの七、十一、十二の章句でとりこにし、その様な仕事への権利を剥奪したのである。モーセはそれらの章句において、そうしなければ身体と魂を失うとして彼等のラピ達に従うよう命じているのである。しかしながら、モーゼは明確に付け加へている。「主の律法に基づいて彼等があなたに教える事柄に閣しては...」と。この事を不心得者達は見過ごしているのだ。そして、主の律法に逆らって彼等の恣意に貧しい人達が服従するのを利用して彼等にその様な毒と冒涜を降り注いでいるのである。第五に街道でのユダヤ人の保護は廃止さるべきである。何故なら彼等は貴族でも役人でもないし、我が国にいる権利はないのだから。彼等は家の中にとどまるべきである。現在我国ではある金持ちのユダヤ人が十二頭だての馬車に乗っていると聞いている。そのユダヤ人はコハプ(Star Bar Kochab)、「星の息子」この偽メシアは紀元一三二〜五ローマに封するユダヤ人の最後の反抗のリーダーであった。一になりたがっているわけである。彼は高利貸しを王侯や貴族達、地域住民、民衆に封し営んでいる。高官たちはこの件に関して黙認している。もしあなたがた、王侯及び諸侯の方々がこうした高利貸し達に対してこの地に住み、街道を往来する事を禁じないならば私はあなた達に封抗するために騎兵を集めたいと思う。何故なら、あなた方はこの書物を通してユダヤ人とは何者であるか、また彼等がいかに扱はれるべきか、そして彼等の行動が保護さるべきではないという事がよくわかったであろうから。
彼らの醜悪な行為のパートナーになりたくなければ、あなた方は彼らを保護すべきでないし、またそうすることはできない筈である。あなた方がたとえ彼等の事をよく配慮してやったとしても、その結果は良くてあなた方が減びるだけの話しなのである。第六にユダヤ人達にとって異国の土地において、自分の国の中の主人公でもない場所においては彼等の高利貸しは禁止されるべきてある。それはモーゼによって禁ぜられていたのであり、すべての貨幣、銀、そして金は没収し、保管のために持ち去られるべきである。こうした理由から彼等はほかに収入はないのだから彼等が所有しているすべでのものは高利賃しによって(上述のごとく)我々から盗み略奪したものなのである。その様な財宝は次の如く使用されるべきである。即ち一人のユダヤ人が真に改宗した際にはいつでも、彼の人柄に応じて彼が自分の貧しい妻子や老人や弱者達を養うために一、二あるいは三○○フロ(金銭の単位)が与えられるであろう。
不正に獲得されたかかる財産は、それが神の祝福を受けられるような正当な使用がなされぬ限り呪われたものとなってしまうからである。

彼等は我々の富をつかって我等を奴隷とする

投稿者: mari_di_magdala 投稿日時: 2006/11/12 14:10 投稿番号: [872 / 2525]
ユダヤ人と彼等の嘘ⅩⅩ マルチン・ルター

彼等は我々の富をつかって我等を奴隷とする

こうしたやり方で悪魔が我々キリスト教徒の間に自分の天国を持つ事ができた時には彼は笑い踊るのではないだろうか。そこでは彼の使徒であるユダヤ人を通して悪魔は我々の所有物をむさぼり食らい、我々に感謝して我々の口と鼻を満たし、神と人間を冒涜し呪うのである。彼等がダピデ王やソロモン王の下でのエルサレムで自分が所有していたものは、我々の下で日々盗み略奪しているほどではなく、これほどに良き日々を享受する事はできなかったのである。

それでも彼らは我々が彼らを捕囚していると文句をいうのだ。そう我等はユダヤ人達を所有し、捕囚している。丁度私が自分のリューマチや「肺病」や、他のすべての病や不幸を持ち続けたいように。誰が自分の持つ金や財産やすべての物を持参して迄貧しい召し使として待っていなければならないのか?私はそれらの災いがユダヤ人とともに、そしてまた彼等と一緒に居たい者は誰でもエルサレムへ行ってくれればと願う!我々が彼等を捕囚しているわけではない事は明らかなのだら、それ程偉大で高貴な聖人達が、どうして我々に封してそれほどまでに怒るに値するのであろうか?我々は彼等がイエスの母、マリアをさう呼ぶようには自分達の妻を売春婦とば呼ばないし、また我々は彼等が我等の主を呼ぶようには彼等の事を私生児などとは呼ばないのである。我々は彼等を呪わず、あらゆる種類の肉体的、精神的な幸せが彼等の上にあるよう祈り、我々と一緒に暮らす事を許している。我らは彼等の子供を誘拐せず、切り刻む事をしない。彼等の水に毒を入れる事をしない。彼等の血を渇望する事もない。何によって我々はかかる神聖なる神の子達の恐ろしい怒り、妬み、そして憎しみに値するのであろうか?神が正気とはおもえぬ無分別と荒れ狂う心を持って彼等を処罰したという事は我々がモーセから引用したとおりである。かくしてユダヤ人達がエルサレム崩壊後の三○○年間にわが主やキリスト教徒、そして(まだその目や肌に揮きがある)子供達に流させた汚れのない血に対して仕返しをしなかったということは、我々の失敗であった。我々が彼らを殺害せず、彼らの全ての殺人、呪い、冒涜と恥辱に対してとがめもせずに我らの間に住まうことを許し、彼らの学校、家、体、財産を守り、それによって彼らを怠惰にし、彼らが我々から金銭や財産を絞りとるのを信頼して保証し、手助けした。それに加へて我々をあざけり、つばを吐きかけ最終的には彼等が我々に勝利し、その様な大きな罪によって我々全員を殺害し、我々の財産のすべてを持ち去る事を望み、日々祈っているのである。こうしたすべての事は我々の失敗である。教えて欲しい。彼等には我々呪われたゴイムを僧み、呪って我々の最終的で完全な、そして永遠の没落を求める大きな動機がないのだろうか?
今や、我々はこれらの受け入れられない呪われたユダヤ人達をどう取り扱おうとしているのであろうか。我々の間に彼らが存在し、彼らの内部のうそや冒涜、そして呪いについて知った後では、我々は彼らの嘘や呪いや、冒涜の共犯者にならないようにそれに黙って悩んでいるべきではない。私たちは、消す事のできない神のしずめる事はできないし、またユダヤ人達を改宗することもできない。我々は祈りと敬虔さをもってその炎と激しい熱の中から数人でも救いだせるよう、大いなる慈悲を実践しなければならない。復讐は我々に許されていない。復讐は我々が彼らに抱くよりも千倍も増幅して彼らの首にまといつくであろう。私はあなたたちに私の本当の意見を述べる事にしよう。第一に我々は彼らの会堂と学校を避け、また人々にそれらに対して、反対するように警告する。こうした事は、神とキリスト教会の栄光のためになされるべきである。そしてまた、我々がキリスト教徒であり、神の御子とキリスト教徒に封するそのような嘘や呪いや冒涜を承知の上でそれに封して寛容なのではない事を神にわかっていただくようになされるべきである。

彼等は処女マリアを売春婦と呼ぶ

投稿者: mari_di_magdala 投稿日時: 2006/11/12 13:54 投稿番号: [871 / 2525]
ユダヤ人と彼等の嘘ⅩⅨマルチン・ルター

彼等は処女マリアを売春婦と呼ぶ

かくして彼等は彼(イエス)を売春婦の子と呼び、彼の母マリアを売春婦と呼ぶ。彼女はイエスを鍛冶屋との不倫のうちに産んだとするのである。まことに不本意な事であるが、私は悪魔と闘うために非常に粗野な言葉を使わねばならない。彼らが単なる憎悪とわがままでこうした嘘をつくのは、ただ彼らの哀れな若者や軍純なユダヤ人達がイエスの教義(それを彼等は否定できない)を受け入れてしまわぬよう、我等の主に封する偏見を彼等に抱かせるためなのである。

サバスティアヌス   ムエンスターもまた彼のBibliaの中で、聖母を「マリア」と呼ばず、「ハリアHaria」つまり泥の山と呼ぶ有害なラビがいるといわれると指摘している。そしユダヤ人達が彼らの仲間内だけでなしている私達が知らない、もっと多くのことを誰も知る事はできないのである!

(ルターは救世主やバーコハブについての入念で科学的な議論においてユダヤ人的性格、彼等の著書、願望に開する彼の博識の完全さを示し、最後に、いわゆるキリスト教徒の中ての、「捕囚」の問題に到達する)
彼らが我々の内部に捕囚された事を嘆くのはなんとすばらしくひどい嘘であるかを良く知っておいて欲しい。エルサレムは一四○○年以上前、破壊された。それ以来、我々キリスト教徒は世界中でユダヤ人によって苦しめられ、迫害を受け続けたのである。おょそ300年近くにわたって(上記のごとく)ずっと彼らはキリスト教徒を捕獲し殺害したと訴えるのは正当な事なのである。その上、今日にいたるまで我々はどんな悪魔が彼等を我々の国へ連れ来たったのか知らない。我々が彼等をエルサレムから連れてきたわけではないのだ!

これらすべてに加えて、誰も彼等を今日において拘束しているわけではない。土地も公道も彼等には開放されている。彼等がその気になればいつでも自分達の国へ移動できるのである。我々は彼等から自由になるために彼等に一つのプレセントを付け加えたい。彼等は我々の国にあって疾病やペストそして災難以外の何物でもない、我々にとっての重い荷物である。ある人間が自らの家の中である者に我慢できぬ時読者はそ奴を捕らえられていると呼ぶであろうか。彼等はなぜ我々キリスト教徒を我々の国の中で捕囚の身とする事ができるのだろうか。仮等は我々を鼻面に汗して働かせ、一方、自分達は暖かいストーブの後ろに座っていて金や商品を所有しているのであろうか。なぜ彼等は怠け者の大食漢や大酒のみで、我々が働いた財貨で安穏かつ裕福に暮らし、彼等の呪うべき高利貧しによって我々及び我々の財産を略奪するのであろうか。なぜ彼等は我々を嘲り、我々の上につばをはきかけるのてあろうか。何故なら我々は自分達の犠牲において働かねばならず、彼らが貴族であるのを許さねばならないのだから。かくして彼等は我々の王であり主人なのである。我々は自らの財産と汗と労働を以て彼等の召し使なのである!

そして彼等は我々に感謝し、報いんが為に我らの主を呪っているというわけなのである!

彼等はイエスの御名を冒涜する

投稿者: mari_di_magdala 投稿日時: 2006/11/12 13:54 投稿番号: [870 / 2525]
ユダヤ人と彼等の嘘ⅩⅧマルチン・ルター

彼等はイエスの御名を冒涜する

(偽りの名でイエスに対する自分達の憎しみを隠し持っているユダヤ人のすれっからしなやり方に対する諸論述は、大変興味深いものがある。ここには次のように言われている。)

それ故に彼等はイエスの御名を扱ふ。「Jesus」はへブライ語では「治療士」または「救済者」を意味する。古いサクソン人は「Heirichi」または「Hiprichi]という名称を用いた。それは我々が現在「Helprich」と呼ぶイエスの古い御名のように聞こえる。しかしながらユダヤ人達は故意にねじまげて彼を「Jesu」と呼ぶ。それはヘブライ語ては名前でも言葉でもなく、単なる3つの文字か、数字か、暗号でしかない。それはあたかも私がCLUとい書を数字と見なし、CLUを一五五であるとするようなものである。(CLU:ローマ字ではC−一○○、L−五○、Vー五   =   一五五。VとUは語源的には同じである。)かくしてかれらはイエスを三一六と呼ぶのである。その様な数字はNebel Borikを意味するもう一つの単語を引き出させるといわれている。この点について読者はアントン   ニルガリタムの著書においてより多くの事を学ぺるであろう。


ユダヤ人達はそれらの教字や単語をつかって何という悪魔的な所業をなしている事であろうか。彼等は我々キリスト教徒を同様のやり方で扱うのである。我等が彼等を訪問し、彼等に迎え入れられた時、彼等は「神があなたを歓迎する」。(ドイツ語ではGot wilkommen)という言をねじ曲げて「Shed wil kom」これは即ち「悪魔よやってこい」又は「悪魔がやってくる」である。我々がヘプライ語を理解できないのを良い事に彼等はひそかに我等に対する呪いを実行しているのである。つまり、ユダヤ人達が我々を地獄とすべての不幸の炎で呪っているのに、我々は彼らが友好的なのだと思っているわけである。
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