パレスチナ挙国一致内閣、シュベイル首相
投稿者: jyonnconner 投稿日時: 2006/11/15 07:23 投稿番号: [908 / 2525]
で合意
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20061113-00000215-yom-int13日付パレスチナ自治区各紙は、ファタハ、ハマス両派が12日、ガザ市のイスラム大前学長ムハンマド・シュベイル氏(60)を「挙国一致内閣」の首相とすることでほぼ合意したと報じた。両派の複数の幹部が明らかにした。
ハマス政治部門ナンバー2でシリアに亡命中のムーサ・アブ・マルズーク氏も13日、AP通信に対し合意を認めた。
シュベイル氏はガザ地区のハンユニス出身。エジプトや米国で薬学や細菌学を学んだ学者。昨年夏に同大学長を退任した。ハマスには所属していない。アル・クッズ紙によると、アッバス議長は同氏の首相就任に同意している。シュベイル氏は12日、「首相候補になったことは知っているが、決定したという通知はない」と記者団に話した。
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例え汚い妨害があろうとも歩みを止めない人々もいる。
これは メッセージ 820 (jyonnconner さん)への返信です.
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