間抜け(2)
投稿者: ojin_8823 投稿日時: 2002/12/27 18:19 投稿番号: [1237 / 2453]
>アラブが戦争を求めたのは事実だ、ヨルダンに領土的野心があったのも事実だ。しかし、シオニストも戦争を切望していた。相当大胆な賭けであったが確実な保険─『1948年5月のイスラエル独立宣言から数時間とたたぬうちに、トルーマン米大統領はこの新国家の事実上の承認を表明した。「あの老博士[ワイツマン]もいまとなってはこの私を信じるだろうよ」とトルーマンは笑った。(燃え続けた20世紀
A・L・サッチャー著)』─も掛けていた。アラブは純粋だったがシオニストはしたたかだった。
▲都合の悪いときは一握りのユダヤ人が多数派の土地を奪ったと少数派であることを訴えながら、戦争では少数派が勝てるとしたたかな目論みと偏向思考の marchingpeople さん、
バーチャルゲームで戦争がやれるとトンデモ妄想の marchingpeople さんであることが明らかとなった形だ♪
>それでも、勝敗を決したのは、オスマン・トルコからの解放から曲がりなりにも独立を果たし喪失感を経験していなかったアラブに対し、全てを失い生き残ることに総てを賭けたユダヤ人たちの意志が、聖地奪還に燃え上がるアラブ人の情熱に勝っていたのだと思う。
▲ウンウン、全然わからないよ(笑)。
良く日本史にも出てくる「背水の陣(火事場のバカちから)」すら知らない marchingpeople さんであることが明らかとなった形だ♪♪♪
>> ▲やっぱりノイズだね(笑)。
>> 相手に重症を負わせておいて、ただまた顔を合わせただけで、仲が良い(和平)?
>> marchingpeople さん、一度暴漢に襲われた方が良いのでは。
>
>私もここまでの経緯があって、なんでアラブが和平会議に出席したのか不思議に思います(笑)。
▲だから理解できないようなので、一度暴漢に襲われるべきなのです、ハイ(笑)。
暴漢に襲われた marchingpeople さんの言い訳:
『私がしたたかに暴漢に襲われるよう計算したわけだが...。』
なんて言わないでおくれ(爆)。
これは メッセージ 1236 (ojin_8823 さん)への返信です.
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