>> 迫害の歴史が生んだ「兵営国家」
投稿者: ojin_8823 投稿日時: 2002/12/26 08:36 投稿番号: [1231 / 2453]
>これもよく言われるのですが、第一次中東戦争の国連による個別の休戦協定が成立するのと平行して、米、仏、トルコによるローザンヌ会議が開かれています。参加国はエジプト、ヨルダン、シリア、レバノンのイスラエルに接する隣国全てと、イスラエルが参加しています。会議の主旨は「分割決議を討議の基礎とする領土調整問題」も対象にしています。
>つまりパレスチナ・アラブを除き現実には隣国全てがイスラエルを認めているのです。イスラエルにもテロリストとシオニスト以外に政治家もいるはずですから、この点に気づいていたはずです。それを、安全保障がどうしたこうしたと言ってイスラエルは拒絶します。
▲やっぱりノイズだね(笑)。
相手に重症を負わせておいて、ただまた顔を合わせただけで、仲が良い(和平)?
marchingpeople さん、一度暴漢に襲われた方が良いのでは。
これは メッセージ 1230 (marchingpeople さん)への返信です.
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