「毒性が無い」なんて言った憶えないけど
投稿者: baiomasu9 投稿日時: 2000/09/14 14:31 投稿番号: [135 / 3369]
天然物には毒がなく人工物には毒がある何て誤った認識もしていない。
天然(自然に生えてる)のトリカブトは猛毒を持つ植物だし、アマゾンのインディオや部族はイモ科の植物の毒を槍や弓に塗って狩をする訳だし。
コンビニ弁当を食わないのは、まず、美味くないから。肉もどんな肉使ってるか解からないし、野菜だってどんな農薬使ってるか解からない。塩だって塩として売られている塩化ナトリウムを使ってるかもしれない。
カラメル色素や酸化防止剤なんて、人間の生きて行くのに必要ない。
あんな物食ってちゃ、最低限のビタミン、ミネラルも取れやしない。
確かに脳細胞が破壊されるとか,免疫系に悪影響を及ぼすとか、染色体が破壊されるとか根も葉もない疑惑が持ち上げられてきた。
つまり、何らかの有害説がまず、「大麻糾弾派」から流され、その後、また,出ましたかって厳密な科学反証が「大麻推進派」から提出される。
すると又別の有害説が新しく発表される。
要するにイタチゴッコなわけ。
だいたい、大麻にせよ、何にせよドラックの身体医学的無害性を科学的に証明する事自体が原理的に不可能なんだ。
現時点では、医学のフェルターに掛からない有害性が、将来発見される可能性はどんな物質にも常にあるんだから。
モルモットの実験にしたって、THCの免疫抑制作用の調査では、THCによる治療を受けたモルモットは多発性硬化症の実験として使われている実験的アレルギー性脳骨髄炎を発病する可能性が非常に少ない事が発見されてるしね。
治療を受けていないモルモットの98%が死に絶えたのに対し、THCの治療を受けたモルモットは95%も生き残り、脳組織における炎症もはるかに少なかった。
TBDDさんの上げたそのラットの実験何か、欧米ではもう見向きも去れてない。
ラットへの投与の経路、溶剤、濃度投与量すべて不自然で非現実的で、この結果と人間への影響との関連性はほとんど無いと考えられている。
それに、まあ多少の関連性があったとしても、これと同等以上の作用を持つインスリン、ペニシリン、コルチゾン、アスピリン等は、医薬品として認可されている。
明らかにおかしいでしょう?
風邪薬貰う時、医者がイチイチ、厳密にリスクがこれだけ有る、しかし、それを上回るこれだけのベネフィットが有るとか説明された事あります?
砂糖だって立派なドラック。
糖尿病や虫歯などの原因である。
でも、砂糖の何がどう言うわけでそう言う症状を起こすかなんて厳密に誰かに説明された事あるんですか?
今の所、英語覚えてワザワザ論文にまで目通すのは必要性が無いと思う。
俺は科学者になるわけでもないし、知識人でもない。
いんだよ、みんなで協力してやれば。
みんな、得意な分野が有るんだから手分けすればイイだけでしょう?
厳密に欠点や利点なんか出しだしたら、それこそ人生終わっちゃう。切り無いよ。
(確かに英語話せたらイイとは思うけど)
天然(自然に生えてる)のトリカブトは猛毒を持つ植物だし、アマゾンのインディオや部族はイモ科の植物の毒を槍や弓に塗って狩をする訳だし。
コンビニ弁当を食わないのは、まず、美味くないから。肉もどんな肉使ってるか解からないし、野菜だってどんな農薬使ってるか解からない。塩だって塩として売られている塩化ナトリウムを使ってるかもしれない。
カラメル色素や酸化防止剤なんて、人間の生きて行くのに必要ない。
あんな物食ってちゃ、最低限のビタミン、ミネラルも取れやしない。
確かに脳細胞が破壊されるとか,免疫系に悪影響を及ぼすとか、染色体が破壊されるとか根も葉もない疑惑が持ち上げられてきた。
つまり、何らかの有害説がまず、「大麻糾弾派」から流され、その後、また,出ましたかって厳密な科学反証が「大麻推進派」から提出される。
すると又別の有害説が新しく発表される。
要するにイタチゴッコなわけ。
だいたい、大麻にせよ、何にせよドラックの身体医学的無害性を科学的に証明する事自体が原理的に不可能なんだ。
現時点では、医学のフェルターに掛からない有害性が、将来発見される可能性はどんな物質にも常にあるんだから。
モルモットの実験にしたって、THCの免疫抑制作用の調査では、THCによる治療を受けたモルモットは多発性硬化症の実験として使われている実験的アレルギー性脳骨髄炎を発病する可能性が非常に少ない事が発見されてるしね。
治療を受けていないモルモットの98%が死に絶えたのに対し、THCの治療を受けたモルモットは95%も生き残り、脳組織における炎症もはるかに少なかった。
TBDDさんの上げたそのラットの実験何か、欧米ではもう見向きも去れてない。
ラットへの投与の経路、溶剤、濃度投与量すべて不自然で非現実的で、この結果と人間への影響との関連性はほとんど無いと考えられている。
それに、まあ多少の関連性があったとしても、これと同等以上の作用を持つインスリン、ペニシリン、コルチゾン、アスピリン等は、医薬品として認可されている。
明らかにおかしいでしょう?
風邪薬貰う時、医者がイチイチ、厳密にリスクがこれだけ有る、しかし、それを上回るこれだけのベネフィットが有るとか説明された事あります?
砂糖だって立派なドラック。
糖尿病や虫歯などの原因である。
でも、砂糖の何がどう言うわけでそう言う症状を起こすかなんて厳密に誰かに説明された事あるんですか?
今の所、英語覚えてワザワザ論文にまで目通すのは必要性が無いと思う。
俺は科学者になるわけでもないし、知識人でもない。
いんだよ、みんなで協力してやれば。
みんな、得意な分野が有るんだから手分けすればイイだけでしょう?
厳密に欠点や利点なんか出しだしたら、それこそ人生終わっちゃう。切り無いよ。
(確かに英語話せたらイイとは思うけど)
これは メッセージ 134 (TBDD さん)への返信です.
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