Re: 目標はそれで結構です。
投稿者: yuyu10nen 投稿日時: 2009/08/29 15:47 投稿番号: [1811 / 1931]
いじめられてるものを放置しておきたくない、そりゃ、まあ、もっともだ。
うんうん。
おいらは、自給自治を個人単位でやろうとしてきた。
その理由は、人間は、弱いからだった。
自分も他人も弱いとしたら、その弱いもの同士の相互依存や助け合い、、、では、本当の希望になりえないと思った。
そうしないと生きていけない人間の弱さから自由になる方法を探した。
それで、個人レベルでの平和的自給自足自治が目指す目標になった。
だけど、それで、他を見捨てるわけでもない。
自分が本当に自由になれたら、自治できるようになったら、その方法を、どうやってそうなったかを、他の人にも伝えることができる。
そう、思った。
そのうえで、そうしたもので、助け合うというか、より高みを目指せればいい。
そして、安全なルートが切り開けたら、そこを整備して、弱いものでも問題なく本当の幸せや自由に向かって歩ける道に開通させよう。。。
だから、まずは、独りでもやれる平和的な自給自足自治を実現したい。と。
ま、そう考えていた。
だけど、まあ、弱いものをいじめてんのは、何も目に見える支配者たちだけでもないと思ってんだ。
この惑星の仕組み、自然生態系や生き物の仕組みを設定したものも、人間のこのような状態を予測できなかったはずはないわけで、であれば、これが一番悪者かもしれないわけだ。
おいらは、こいつ(ら)と話し合いたいと思ってる。
で、具体策ってわけだけど、言われるように太陽電池や自給自足できる土地や電気自動車などは、まあ、具体策といえば具体策だけど、まあ、これも自分たちで作っているわけではないから、不完全なものだけどもね。
そのとおりで、今のよりよき選択肢を採用し生活に余裕を創りながら、さらにその余裕でよりよい選択を採用しつつ段階的に進むわけだね。
現実的でいい。
となれば、その現実的モデルで現段階で総合判断し、もっともいいものと思えるものを(いくつか)創って、それを同志に伝え、できれば、提供、レンタルし、普及させてゆくといいってことになる。
まあ、最も、、、といっても、地域や場所によって、ある程度タイプが変化するだろうけどね。雪国と南国では家の構造は同じでは無理があるとかね。
これは メッセージ 1808 (digital_comic_12 さん)への返信です.
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