Re: 目標はそれで結構です2
投稿者: yuyu10nen 投稿日時: 2009/08/29 15:48 投稿番号: [1812 / 1931]
陪審員制度には、多少疑いをおいらはもってる。
どういうものかっていうと、もし、陪審員の多くが真実と因果律と良心に反した判断をしたら、、、、という危険もあるからね。
まあ、良心的な市民が半数以上であれば、いい方向だと思うけど。
裁判官でも王でも陪審員でも政治家でもお父さんでも先生でも上司でも、
上に立ち支配権や裁判権があるものが、良心に反した判断をしちゃいけないんだ。また、良心に反した権力や力を行使してもいけない。
でも、真実を見抜ける人間が、この世界に多数派だと思えるかい?
派閥や徒党を組んだ排他的な組織や集団が多くないか?
それが多数派を構成しているとなれば、陪審員制度もやばいぜ。
まあ、いいたかったことは、とにかく真実を理解したうえで、公平に良心的に
裁判してほしいってことだね。
それを因果律の適用っておいらは言っているんだけどね。
その法は社会的裁判などの上位法として魂レベルで存在しなければならない。
おいらは、まだしっかりとは真実が見えないから陪審員失格かな。
でも、それなら、ほとんどの市民は、失格じゃないのか。。。?
まあ、裁判官にも多分多くの失格者はいるんだろうけどね。
だから、おいらは、刑務所を平和的自給自足自治できる場所にすることを提案してきた。
ただし、あまりに凶悪犯罪で、被害者が、同じ社会で存在することを恐れて、許さないなら、ずっとそこで暮らす場合もあるかもしれないんだけどね。
特に再犯を繰り返す場合は。
外の社会とはでも、自由に通信もできるようにする。
まあ、平和的に隔離するだけで、基本的人権は、また、交流の自由は、保護するわけだ。自殺も自由にできるようにする。
強制的にいやなものと一緒にされるような雑魚部屋は、廃止し、交流部屋と個室を自由に行き来できるようにする。
コストがかかる?
いいや、四国や九州くらいの規模、まあそれが無理でも淡路島くらいの規模で自給自足できるようにするだけだから、はじめだけで、維持費はあまりかからない。
冤罪がありえる以上は、それが現時点で一番良心的な仕組みなんじゃないかなって思う。
悪いことをしたものは、そこで良心の呵責を受け、そうでなくとらわれたものは、そこで平和的に生き、冤罪を主張し自給自足しながら生き続けれる。
犯罪といっても、その本当の首謀者や原因は、他にあり、直接犯罪を行ったものにないようなこともたくさんあるからね。
弱いものたち、いじめられているものたちは、監獄にもたくさんいる。
陪審員におまかせしておけばいいもんでもない、とおいらは思う。
だから、真実を知りたい。
あーあ、本題でもないようなことに、えらく長くなって申し訳ない。
どういうものかっていうと、もし、陪審員の多くが真実と因果律と良心に反した判断をしたら、、、、という危険もあるからね。
まあ、良心的な市民が半数以上であれば、いい方向だと思うけど。
裁判官でも王でも陪審員でも政治家でもお父さんでも先生でも上司でも、
上に立ち支配権や裁判権があるものが、良心に反した判断をしちゃいけないんだ。また、良心に反した権力や力を行使してもいけない。
でも、真実を見抜ける人間が、この世界に多数派だと思えるかい?
派閥や徒党を組んだ排他的な組織や集団が多くないか?
それが多数派を構成しているとなれば、陪審員制度もやばいぜ。
まあ、いいたかったことは、とにかく真実を理解したうえで、公平に良心的に
裁判してほしいってことだね。
それを因果律の適用っておいらは言っているんだけどね。
その法は社会的裁判などの上位法として魂レベルで存在しなければならない。
おいらは、まだしっかりとは真実が見えないから陪審員失格かな。
でも、それなら、ほとんどの市民は、失格じゃないのか。。。?
まあ、裁判官にも多分多くの失格者はいるんだろうけどね。
だから、おいらは、刑務所を平和的自給自足自治できる場所にすることを提案してきた。
ただし、あまりに凶悪犯罪で、被害者が、同じ社会で存在することを恐れて、許さないなら、ずっとそこで暮らす場合もあるかもしれないんだけどね。
特に再犯を繰り返す場合は。
外の社会とはでも、自由に通信もできるようにする。
まあ、平和的に隔離するだけで、基本的人権は、また、交流の自由は、保護するわけだ。自殺も自由にできるようにする。
強制的にいやなものと一緒にされるような雑魚部屋は、廃止し、交流部屋と個室を自由に行き来できるようにする。
コストがかかる?
いいや、四国や九州くらいの規模、まあそれが無理でも淡路島くらいの規模で自給自足できるようにするだけだから、はじめだけで、維持費はあまりかからない。
冤罪がありえる以上は、それが現時点で一番良心的な仕組みなんじゃないかなって思う。
悪いことをしたものは、そこで良心の呵責を受け、そうでなくとらわれたものは、そこで平和的に生き、冤罪を主張し自給自足しながら生き続けれる。
犯罪といっても、その本当の首謀者や原因は、他にあり、直接犯罪を行ったものにないようなこともたくさんあるからね。
弱いものたち、いじめられているものたちは、監獄にもたくさんいる。
陪審員におまかせしておけばいいもんでもない、とおいらは思う。
だから、真実を知りたい。
あーあ、本題でもないようなことに、えらく長くなって申し訳ない。
これは メッセージ 1811 (yuyu10nen さん)への返信です.
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