Re: 産業の持続可能って何だ?
投稿者: moonlit_hanna 投稿日時: 2008/03/13 20:47 投稿番号: [234 / 239]
>「人為によって保護されてきた生物相」がある、
>昔のような人工林(広葉樹林の二次林)は現在では減ってしまいました。
>そのように以前も書いていたのですが、
減ってしまっただと?君は「以前はあったけど、もうほとんど残っていない。」と主張したのだよ。
ところで、「人工林(広葉樹林の二次林)」って何だ(笑)。あー恥ずかしい。
>「田んぼ」に決まっているじゃないですか。
貧相な思考だな。君らしいよ。
>><ウィキより>・・・ソース3例目だぞ。
里山(さとやま)とは、集落、人里に接した山、あるいはこうした地形において人間の影響を受けた生態系が存在している状態を指す言葉である。
>「里」と「山」の境界は単純に地形で分けるのものではありません。
>地形的には「山」でも、人間の生活の場は「里」になります。
>ですから、「集落、人里に接した『山』」のなかに、通常は田んぼなどは入りません。
貧相な思考だな。君らしいよ。
じゃ、「こうした地形において人間の影響を受けた生態系が存在している状態」とは、具体的にどこを指してんのかな?
>>林業のスパンを考えろ!あほ。植林が精力的にされはじめたのは江戸時代だぞ。そこから100年スパンの長伐期を考えればすぐわかる。美林の老舗的な場所、戦火を逃れた地域にしかまず存在できないよ。もう、無知な君とはお話にならないぞ。
>これからの林業でどの様な方法が採用されるか、という話題ですよ。
>過去のことは関係ないので、ごまかさずに質問に答えてください。
前レスから連想できなければ、ここで説明しても君には理解できないよ。しかも君からは理解する努力さえみられない。過去や現状を認識しないで語れる問題じゃないよ。
>人のことを無知と言う前に、ちゃんと説明してください。
自分で調べれば?自分の未熟さの程度くらい、自分で気付かなきゃ。
>>君は認めたくないだろうが、多摩の森林再生の対象となるのは都が認めた水土保全林に限る。
>これは現在、事業の予算が付いている範囲では?
事業内容くらい、自分で読め。
>ですから、丸々スギ林の山では「林業」が持続するのか、持続しないのか、
>「林業」が持続しないというなら、その理由を説明してください。
>(私は「林業」に限って言えば持続可能だと思います。)
だから、俺には、君の思う「産業の持続可能」というものが全く想像できないといってるだろ。天然林を皆伐してでも成立するという「産業の持続可能」とは何だ?君が思うところを、まずきちんと説明しろよ。それができなきゃ質問を取り下げろ。それが君のためだ。
>手入れをすれば、スギ林が混交林になるというのでしょうか???
植生豊かな林になる。
>例えばの話として、
>広葉樹林が10%、針葉樹林が90%の山を持っている人がいました。
>環境に配慮して、
>広葉樹林が50%、針葉樹林が50%の山に変えました。
>最初に広葉樹林が10%あったから、50%に増やしたのは転換ではない、
>そんなふうに理解をする人は貴方のほかにはいませんよ。
↑何言ってんだ?意味不明。多摩の森林再生事業は、東京都水道局の水源林経営を参考としているんだろ。水道局の森作りをお手本に「多摩の森林再生」が計画されたということだから、多摩の森林再生は林野行政の転機にはなりえないといってるのだよ。
ここは冷静に聞けよ。君が「林野行政の大転換」と大絶賛する「多摩の森林再生」だが、なんだかんだ言っても、具体的な事業展開方法は「放置人工林に間伐を施すこと」しか述べられてないぞ。しかも30%ほどの間引きで留まってる。
また、混交林に関しても、広葉樹の誘導方法すら今後の検討になってるのが現状だよ。アホらし!
>この写真では広葉樹が生えてないので、
どこを見てんのか・・・。じゃ、林床を覆っている樹種が「広葉樹ではない」と断言する君、あれは何だと思うのかい?
>昔のような人工林(広葉樹林の二次林)は現在では減ってしまいました。
>そのように以前も書いていたのですが、
減ってしまっただと?君は「以前はあったけど、もうほとんど残っていない。」と主張したのだよ。
ところで、「人工林(広葉樹林の二次林)」って何だ(笑)。あー恥ずかしい。
>「田んぼ」に決まっているじゃないですか。
貧相な思考だな。君らしいよ。
>><ウィキより>・・・ソース3例目だぞ。
里山(さとやま)とは、集落、人里に接した山、あるいはこうした地形において人間の影響を受けた生態系が存在している状態を指す言葉である。
>「里」と「山」の境界は単純に地形で分けるのものではありません。
>地形的には「山」でも、人間の生活の場は「里」になります。
>ですから、「集落、人里に接した『山』」のなかに、通常は田んぼなどは入りません。
貧相な思考だな。君らしいよ。
じゃ、「こうした地形において人間の影響を受けた生態系が存在している状態」とは、具体的にどこを指してんのかな?
>>林業のスパンを考えろ!あほ。植林が精力的にされはじめたのは江戸時代だぞ。そこから100年スパンの長伐期を考えればすぐわかる。美林の老舗的な場所、戦火を逃れた地域にしかまず存在できないよ。もう、無知な君とはお話にならないぞ。
>これからの林業でどの様な方法が採用されるか、という話題ですよ。
>過去のことは関係ないので、ごまかさずに質問に答えてください。
前レスから連想できなければ、ここで説明しても君には理解できないよ。しかも君からは理解する努力さえみられない。過去や現状を認識しないで語れる問題じゃないよ。
>人のことを無知と言う前に、ちゃんと説明してください。
自分で調べれば?自分の未熟さの程度くらい、自分で気付かなきゃ。
>>君は認めたくないだろうが、多摩の森林再生の対象となるのは都が認めた水土保全林に限る。
>これは現在、事業の予算が付いている範囲では?
事業内容くらい、自分で読め。
>ですから、丸々スギ林の山では「林業」が持続するのか、持続しないのか、
>「林業」が持続しないというなら、その理由を説明してください。
>(私は「林業」に限って言えば持続可能だと思います。)
だから、俺には、君の思う「産業の持続可能」というものが全く想像できないといってるだろ。天然林を皆伐してでも成立するという「産業の持続可能」とは何だ?君が思うところを、まずきちんと説明しろよ。それができなきゃ質問を取り下げろ。それが君のためだ。
>手入れをすれば、スギ林が混交林になるというのでしょうか???
植生豊かな林になる。
>例えばの話として、
>広葉樹林が10%、針葉樹林が90%の山を持っている人がいました。
>環境に配慮して、
>広葉樹林が50%、針葉樹林が50%の山に変えました。
>最初に広葉樹林が10%あったから、50%に増やしたのは転換ではない、
>そんなふうに理解をする人は貴方のほかにはいませんよ。
↑何言ってんだ?意味不明。多摩の森林再生事業は、東京都水道局の水源林経営を参考としているんだろ。水道局の森作りをお手本に「多摩の森林再生」が計画されたということだから、多摩の森林再生は林野行政の転機にはなりえないといってるのだよ。
ここは冷静に聞けよ。君が「林野行政の大転換」と大絶賛する「多摩の森林再生」だが、なんだかんだ言っても、具体的な事業展開方法は「放置人工林に間伐を施すこと」しか述べられてないぞ。しかも30%ほどの間引きで留まってる。
また、混交林に関しても、広葉樹の誘導方法すら今後の検討になってるのが現状だよ。アホらし!
>この写真では広葉樹が生えてないので、
どこを見てんのか・・・。じゃ、林床を覆っている樹種が「広葉樹ではない」と断言する君、あれは何だと思うのかい?
これは メッセージ 232 (inatarou2001 さん)への返信です.
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