Re: 産業の持続可能って何だ?
投稿者: inatarou2001 投稿日時: 2008/03/12 03:15 投稿番号: [232 / 239]
>>貴方が下のように言ったので、多摩の森再生事業のリンクを張りました。
>>>ついでに「自然保護の観点」についても、具体的に示してくれる?
>また自分の都合のいいように・・。君はカラマツ林(その後人工林に頭を下げて訂正したよな)を広葉樹林に替えていく事業が少しずつ始まったということで、その歴史的転換が件の事業といって紹介したのだよ。ウソをつくな!卑怯者が
そのときのやり取りです。
そのような紹介はしていませんが・・・貴方の方がうそつきなのでは?
>>>>>ついでに「自然保護の観点」についても、具体的に示してくれる?
>>>>50年位かけて経済的に役に立たないカラマツ林を
広葉樹林に変えていく事業が少しですけれど始まっています。
山林と言えば林業だった行政に変化が出てきたのはうれしいことです。
>>>その事業計画の全容、ソースでもいいから貼ってもらえるかな?その事業を通して、君の考えがいかに浅はかなのかを指摘してあげるから・・。
>>東京都の例です。読むのが少し大変ですが。
http://www2.kankyo.metro.tokyo.jp/sizen/sinrin/tousin/honbun.htm
>結局、放置人工林をどのようにするかということだろ。鍵を握るのは、担い手の育成と森林所有者の理解。つまり林業が自立してないと、この事業は無理ってことだよ。
で、ごまかさず質問に答えてください。
>「自然環境の公益的機能」が主目的なら、
>(「林業の自立」が他に目的として入っていても)
>「自然保護の観点」について示したことに問題は無かったはずですね。
>しかし、貴方は「林業の自立」を取り上げ、問題があるような返信をしてきました。
>それでは、「自然環境の公益的機能」が主たる目的か従たる目的か、問題になります。
>貴方の理解はどちらなのでしょうか?
>君は認めたくないだろうが、多摩の森林再生の対象となるのは都が認めた水土保全林に限る。
これは現在、事業の予算が付いている範囲では?
>>>前に書いた、一つの山が丸々スギ林、の例題で分かりませんか?
>>>この山では「林業」は持続可能なのか、
>>>不可能というなら、「林業」が持続できない理由を説明してください。
>>A1:禿山とか天然林は例題の文中に出てきませんが・・・
「林業」の持続可能性についての質問です。
「環境」の持続不可能が「林業」の持続不可能に関係あるというなら、
そのことについて説明してください。
>答える前にもう一度聞く。
俺には、君がどのような意図で「産業の持続可能」というものを説明しようとしているのかが全く想像つかない。だから、天然林を皆伐してでも成立するという「産業の持続可能」とは何だ?きちんと説明しろよ。
ですから、丸々スギ林の山では「林業」が持続するのか、持続しないのか、
「林業」が持続しないというなら、その理由を説明してください。
(私は「林業」に限って言えば持続可能だと思います。)
>適度の下刈り、枝打ち、間伐をすれば、丸々スギ林ということにはならないと、前にも言ったはずだが。
手入れをすれば、スギ林が混交林になるというのでしょうか???
>>そして、保安林の先行事例を林業用の森林に拡大するのは、
>>林野行政の大きな変化(転換)と言えるのではないですか?
>多摩の森林再生事業は「東京都水道局がお手本」といっているのだから、都水道局の水源林事業が転機ということならわかるが、模倣した方の当該事業が転機になるはずはないだろ。
変な理解ですね〜。
例えばの話として、
広葉樹林が10%、針葉樹林が90%の山を持っている人がいました。
環境に配慮して、
広葉樹林が50%、針葉樹林が50%の山に変えました。
最初に広葉樹林が10%あったから、50%に増やしたのは転換ではない、
そんなふうに理解をする人は貴方のほかにはいませんよ。
>>>ついでに「自然保護の観点」についても、具体的に示してくれる?
>また自分の都合のいいように・・。君はカラマツ林(その後人工林に頭を下げて訂正したよな)を広葉樹林に替えていく事業が少しずつ始まったということで、その歴史的転換が件の事業といって紹介したのだよ。ウソをつくな!卑怯者が
そのときのやり取りです。
そのような紹介はしていませんが・・・貴方の方がうそつきなのでは?
>>>>>ついでに「自然保護の観点」についても、具体的に示してくれる?
>>>>50年位かけて経済的に役に立たないカラマツ林を
広葉樹林に変えていく事業が少しですけれど始まっています。
山林と言えば林業だった行政に変化が出てきたのはうれしいことです。
>>>その事業計画の全容、ソースでもいいから貼ってもらえるかな?その事業を通して、君の考えがいかに浅はかなのかを指摘してあげるから・・。
>>東京都の例です。読むのが少し大変ですが。
http://www2.kankyo.metro.tokyo.jp/sizen/sinrin/tousin/honbun.htm
>結局、放置人工林をどのようにするかということだろ。鍵を握るのは、担い手の育成と森林所有者の理解。つまり林業が自立してないと、この事業は無理ってことだよ。
で、ごまかさず質問に答えてください。
>「自然環境の公益的機能」が主目的なら、
>(「林業の自立」が他に目的として入っていても)
>「自然保護の観点」について示したことに問題は無かったはずですね。
>しかし、貴方は「林業の自立」を取り上げ、問題があるような返信をしてきました。
>それでは、「自然環境の公益的機能」が主たる目的か従たる目的か、問題になります。
>貴方の理解はどちらなのでしょうか?
>君は認めたくないだろうが、多摩の森林再生の対象となるのは都が認めた水土保全林に限る。
これは現在、事業の予算が付いている範囲では?
>>>前に書いた、一つの山が丸々スギ林、の例題で分かりませんか?
>>>この山では「林業」は持続可能なのか、
>>>不可能というなら、「林業」が持続できない理由を説明してください。
>>A1:禿山とか天然林は例題の文中に出てきませんが・・・
「林業」の持続可能性についての質問です。
「環境」の持続不可能が「林業」の持続不可能に関係あるというなら、
そのことについて説明してください。
>答える前にもう一度聞く。
俺には、君がどのような意図で「産業の持続可能」というものを説明しようとしているのかが全く想像つかない。だから、天然林を皆伐してでも成立するという「産業の持続可能」とは何だ?きちんと説明しろよ。
ですから、丸々スギ林の山では「林業」が持続するのか、持続しないのか、
「林業」が持続しないというなら、その理由を説明してください。
(私は「林業」に限って言えば持続可能だと思います。)
>適度の下刈り、枝打ち、間伐をすれば、丸々スギ林ということにはならないと、前にも言ったはずだが。
手入れをすれば、スギ林が混交林になるというのでしょうか???
>>そして、保安林の先行事例を林業用の森林に拡大するのは、
>>林野行政の大きな変化(転換)と言えるのではないですか?
>多摩の森林再生事業は「東京都水道局がお手本」といっているのだから、都水道局の水源林事業が転機ということならわかるが、模倣した方の当該事業が転機になるはずはないだろ。
変な理解ですね〜。
例えばの話として、
広葉樹林が10%、針葉樹林が90%の山を持っている人がいました。
環境に配慮して、
広葉樹林が50%、針葉樹林が50%の山に変えました。
最初に広葉樹林が10%あったから、50%に増やしたのは転換ではない、
そんなふうに理解をする人は貴方のほかにはいませんよ。
これは メッセージ 228 (moonlit_hanna さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834578/a5dea5a4ha41bff0a4kbb22ca47a4bfa4a4a4ga49a1aa_1/232.html