さあ!諸君!捕鯨問題だ!

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鯨肉食の習慣と食文化

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2005/09/09 07:55 投稿番号: [7480 / 62227]
『日常的に鯨肉を食べる習慣はなく』

文面はもちろん鯨肉食の否定ではない。

鯨肉食文化とは、「食べる習慣・風俗」を指しており、「常食」や「主食」であったかなどは、常識では問題にしていない。

さて、文章からはこの時代も「鯨は食べ物」(食文化)であり、宗教文化の一例であったことが良く覗い知ることが出来る。

気が付けば、K7が常々口にする『意見がわかれるところ』の否定とも取れる記事であるが。

「日常的に〜食べる習慣は無い」と日本語の解らないまま、そのイメージのみを見て貼り付けるから、持論との齟齬が出てしまうことになる。

日常的に鯨肉を食べる習慣はなく

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2005/09/08 21:47 投稿番号: [7479 / 62227]
  「三陸沿岸では日常的に鯨肉を食べる習慣はなく、
江戸時代の三陸の漁民は鯨をエビスと呼んでとても大事にし、
信仰していた」と話した。
(1)鯨が現れると岸にイワシの大群が来て豊漁となった
(2)鯨の近くでカツオの一本釣りをした
(3)鯨が岸に打ち上げられた場合のみ、浜で平等に分けて貴重な食糧とした
−の三点を証拠として挙げた。

  漁民と鯨の関係が崩れたのは、幕末にアメリカの捕鯨船が
日本沿岸でたくさんの鯨を捕獲したことや、
近代捕鯨が国内で普及したことにあると指摘。
こうした過渡期の事件を示す資料として、
三陸の漁民が紀州の鯨漁師の漁差し止めを求めた訴状、
青森の漁民による捕鯨会社焼き打ち事件の記録などを紹介した。

http://www.sanriku-kahoku.com/news/2005_09/k/050909k-kujira.html

釧路沖宮城沖隔年50頭が毎年60頭に

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2005/09/06 22:16 投稿番号: [7478 / 62227]
沿岸域調査捕鯨(釧路沖)
http://www.eic.or.jp/news/?act=view&word=&category=&serial=11172
http://www.jfa.maff.go.jp/release/17/17.0906.01.htm





ちょっとまえに沖合域(母船式)が終わったというのに、

傷め過ぎになんないんですかあ?

ホントに大丈夫でつかあ?

おかげさんでこれからは

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2005/09/06 10:23 投稿番号: [7477 / 62227]
「捕鯨反対は牛肉輸出国の陰謀」論を払拭できまつ。

ちなみに、

投稿者: crawlingchaos_g 投稿日時: 2005/09/05 22:36 投稿番号: [7476 / 62227]
平成15年、16年度の国内生産量は鯨は4,000tとなっております。

一人あたり1日・1年の供給量に関しては数値は変わらずです。


食料需給表(平成16年度・概算値)
http://www.kanbou.maff.go.jp/www/fbs/dat-fy16/fbs-fy16p.pdf
食料需給表(平成15年度・確定値)
http://www.kanbou.maff.go.jp/www/fbs/dat-fy16/fbs-fy15d.pdf

平成14年度食料需給表より抜粋

投稿者: crawlingchaos_g 投稿日時: 2005/09/05 21:50 投稿番号: [7475 / 62227]
国内生産量(t)
  牛   肉:   520,000
  豚   肉:1,245,000
  鶏   肉:1,229,000
  その他: 7,000
  鯨    : 3,000

輸入量(t)
牛   肉: 763,000
  豚   肉:1,101,000
  鶏   肉: 662,000
  その他: 53,000
  鯨    : 0

輸出量(t)
牛   肉: 0
  豚   肉: 0
  鶏   肉:3,000  
  その他: 0
  鯨    : 0

純食料(t)
牛   肉: 816,000
  豚   肉:1,450,000
  鶏   肉:1,321,000
  その他: 31,000
  鯨    : 3,000

1人1年あたりの供給量(kg)
  牛   肉: 6.4
  豚   肉:11.4
  鶏   肉:10.4
  その他: 0.2
  鯨    : 0.0

1人1日あたりの供給量(g)
  牛   肉:17.5
  豚   肉:31.2
  鶏   肉:28.4
  その他: 0.7
  鯨    : 0.1



つかなんで両方とも

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2005/09/05 09:10 投稿番号: [7474 / 62227]
日本語がねえんだよぉ?



おれとしては、困るんだよなあ。

そのNature記事に対して日本側が反論を投書

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2005/09/05 08:57 投稿番号: [7473 / 62227]
Answering the critics of Japanese whale research
http://www.nature.com/nature/journal/v436/n7053/full/436912c.html
(Nature 436, 912 2005.08.18)


んでそのおおもとの「Nature記事」とは。

       ↓

Japan's whaling plan under scrutiny
http://www.oceania.org.au/soundnet/jun05/plan.html
(Nature 435, 883-884 2005.06.16)



---------------- -
両方だれか正確に訳してくれれば嬉しいんだけどなぁ〜♪

いまいち英語だと、よくわかんない。

恥知らず、はやく説明しなさいね

投稿者: s_mari8 投稿日時: 2005/09/05 00:54 投稿番号: [7472 / 62227]
>まず第一に、野生動物はその動物本来の生息域で静かに
暮らさせてやりたいと思ってるからです。
そっとしておいてやりたい、と思うわけです。

彼らが人間に迷惑をかけたわけじゃないのに
一方的に殺されるのがたまらなくいやなのです。

家族だっているでしょう。それを無理やり引き裂く。
人間にそこまでやる権利があるんだろうか?と思うわけです。

魚は?牛は?豚は?と言われても困るんですが、線引きは
そこにしています。

xxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx

>「鯨は普通、一頭では来ません。夫婦か、親子などで来ます。
夫婦の時は必ずメスから捕まえます。
モリが鯨に当たると、鯨は暴れながら引っ張り寄せられますが、
その時、オスは逃げずにメスの回りを泳ぎ回っています。
メスを捕獲した後、ゆっくりとオスを捕まえます。
反対に、オスを先に捕まえると、メスはさーっと逃げてしまいます。

かわいそうなのは、お母さんと子鯨の時。
子鯨にモリを打つと、母鯨は絶対に逃げません。
子鯨がどんどん岸に引き寄せられていくと、
母鯨はなんとか助けようとぐるぐる泳ぎ回るのです。
子鯨が岸に上げられると、
母鯨はモリが打たれていないのに岸に上がってきてしまい、
結局一緒に捕まるのです」かわいそうなのは、お母さんと子鯨の時。
子鯨にモリを打つと、母鯨は絶対に逃げません。
子鯨がどんどん岸に引き寄せられていくと、
母鯨はなんとか助けようとぐるぐる泳ぎ回るのです。
子鯨が岸に上げられると、
母鯨はモリが打たれていないのに岸に上がってきてしまい、
結局一緒に捕まるのです」

でた、肉食獣くぢらフリーダムの鯨愛護

投稿者: s_mari8 投稿日時: 2005/09/04 22:31 投稿番号: [7471 / 62227]
くぢらフリーダムは、なんか家畜が他の動物より劣るとか思ってるのかなあ。もう、うんざり。
子牛と一緒に暮らしてる母牛は、子牛が売られたとき3日間くらい餌もろくに食べないで子牛を呼んで鳴き続けてるって話だよ。子牛もいきなり母牛と離されて「ママー、ママー」って鳴くんだって。
その子牛を生きてるうちに喉を切り裂き、死体を切り刻み齧り付いているのだよ、くぢらフリーダムは。
それは良いの?なんでそれは良いの?鯨は可哀想でも牛は可哀想ではないっていう理由を一度でいいからちゃんと説明してみてね。

自由と言うなら

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2005/09/04 21:39 投稿番号: [7470 / 62227]
逐一文句ばかり言うなよ。

公式値は「わかんない」けれども、南半球に数万頭はいるだろう・・・とは君も認めていたよね。

最低でも2万頭位に対して最初の2年は各20頭(0.1%)を目安に獲るわけだ。

また、IUCNでは世界中に分布する上に、最低でもその程度の資源量があると思われるものを、なぜかホッキョクより上位の危険レベルに指定しているわけでもある。

「事実」は結構だが、矛盾には全然目を向けないと言うのは如何なものか。

さて、ニューストピでお願いした、個人中傷の「根拠」をまだ示してもらっていないが。「おれの文意を変え」て君を非難したと名指しで指摘してきたが、私には心当たりが無い。

一体、どのMSGのどの表現を指して、君は「文意を変えた」と、「改変」したと怒っていたのかな?。

アサヒ新聞みたいな事をしてないで回答してもらいたいものだが。

それともあれは、ありもしない根拠に基づくものだった・・・という解釈でOKなのかな?。

夫婦の時はメスから、母子の時は子から

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2005/09/04 20:35 投稿番号: [7469 / 62227]
http://magudon.at.webry.info/200509/article_3.html

おまえの推測は自由だが

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2005/09/04 20:29 投稿番号: [7468 / 62227]
IWC科学委員会においては

南極海ナガスクジラの推定生息数が発表されてはいない。

つまり「わかんない」ってことだ。


その推定生息数が「わかんない」ナガスクジラを

日本は毎年50頭捕るというわけだ。(当初2年間は毎年20頭)



いっぽうIUCN(国際自然保護連合)レッドリストによれば

ナガスクジラという種に対しては「絶滅危惧種」扱い。



以上が事実だ。

>数万頭の約0.1%?

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2005/09/04 18:22 投稿番号: [7467 / 62227]
難癖を付けるのが好きなのは君の性分なので仕方が無いし、別に構わないが、ニューストピでの「おまえはおれの文意を変えた」の様に虚偽に基づく中傷はには十分に「気をつけて」もらいたい。

数万頭・・・2万頭なら0.25%、3万頭なら0.17%、4〜6万頭なら約0.1%、8万頭なら0.06%。

南半球全体でナガスが何頭いるのか?。

Oceanusの120,000頭の半数が南半球なら、60,000頭。局地研究所のデータなら80,000頭以上・・・これは多目としておのおの50%OFFした3〜4万頭と置いても、0.2%以下にしかならない。君の好きな「明らかな嘘」と呼べるほどの反証は出てこないだろ。

もし、WWFの説も考慮して最低ラインの2万頭を取ったとしても、0.25%・・・ホッキョクが良くてナガスがいけない理由は、数字からだけでは見えないってことなんだな。

いつまでも調査もせずに

投稿者: llu1jptsuihou 投稿日時: 2005/09/03 21:35 投稿番号: [7466 / 62227]
わかんねえ、わかんねえって言ってろ。

お馬鹿ちゃん。

日本は、IWCの評価として

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2005/09/03 21:10 投稿番号: [7465 / 62227]
「推定生息数はわかんない」の

南極海ナガスクジラを毎年50頭、


そして「推定生息数は南極海全区域で1万頭」の

南極海ザトウクジラを毎年50頭を

殺る。

南極海全区域で1万頭評価だが、

日本は南極海をまんべんなく回るわけではないので

捕獲圧という点でかなりのものが

あるんじゃなかろうかと思われる。



一方IUCN(国際自然保護連合)レッドリストによれば

ナガスクジラは「絶滅危惧種(EN)」扱いで

ザトウクジラは「危急種(VU)扱い。

ちなみにホッキョククジラは「準危急種(LR)」。

[危険度]
絶滅危惧種(EN)>危急種(VU)>準危急種(LR)

数万頭の約0.1%?

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2005/09/03 20:44 投稿番号: [7464 / 62227]
なぜ捕獲枠50頭が0.1%ってわかるんだ?

数万頭、つまり数はわかってないだろ?アホ!

IUCNとIWCの互いの論理には

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2005/09/03 14:35 投稿番号: [7463 / 62227]
矛盾があるので。

8,000頭が危急種で、数万頭(全域では十数万頭?)が何故「危惧種B」なのだろう?。

8,000頭の0.6%の捕獲は良くて、数万頭の約0.1%の捕獲は何故ダメなのだろう?。

クジラフリーダムの嘘吐き宣伝業務

投稿者: llu1jptsuihou 投稿日時: 2005/09/03 13:12 投稿番号: [7462 / 62227]
が始まった。

IUCNよりまずはIWCの見解だろ。

ホッキョククジラはどうする。

早く宿題片付けろよ。
ガキじゃあるまいし。

絶滅危惧種!を年間50頭も捕る日本

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2005/09/03 12:54 投稿番号: [7461 / 62227]
IUCN(国際自然保護連合)レッドリストによれば

ナガスクジラはシロナガスクジラ!と同じように

「絶滅危惧種」扱い。

なのに日本はそれを年間50頭も捕る。

その根拠は『目撃するケースが近年増えているから』らしい。



おい、根拠はそれだけか!

『よく見かけるから』、これが科学か?

中学生じゃあるまいし。

いい加減

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2005/09/03 00:00 投稿番号: [7460 / 62227]
多重投稿は止めろよ。

みっともない。

いくら食っていくためとはいえ

投稿者: llu1jptsuihou 投稿日時: 2005/09/02 22:27 投稿番号: [7459 / 62227]
毎回毎回、よくもまあウソばかり書いて、本当に悲しい人生だな。

エスキモーの北極クジラ捕獲に関しては

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2005/09/02 13:16 投稿番号: [7458 / 62227]
日本の水産学者さんたちも参加している

IWC科学委員会において

「この程度の捕獲なら資源に問題ない」

ってことで合意されていますがなにか?

IUCNとIWCの基準の違い

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2005/09/02 12:27 投稿番号: [7457 / 62227]
解ってくれたかな?(笑)。

倫理観

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2005/09/02 10:48 投稿番号: [7456 / 62227]
ってもんがないのかねぇ・・・。





誰も文句を言わない、んで突っ走る。


絶滅危惧種だぞ!   なんか言うことはないのか?

この業界は

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2005/09/02 10:31 投稿番号: [7455 / 62227]
こういうことを平気でやるようになってきたなあ。


まえはもうちょっと制御が効いてたような気がするんだけどねえ・・。

「絶滅危惧種」!を年間50頭も捕る日本

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2005/09/02 10:26 投稿番号: [7454 / 62227]
IUCN(国際自然保護連合)レッドリストによれば

ナガスクジラはシロナガスクジラ!と同じように

「絶滅危惧種」扱い。

なのに日本はそれを年間50頭も捕る。

その根拠は『目撃するケースが近年増えているから』らしい。



おい、根拠はそれだけか!

『よく見かけるから』、これが科学か?

中学生じゃあるまいし。

>調査中です。

投稿者: crawlingchaos_g 投稿日時: 2005/09/01 23:24 投稿番号: [7453 / 62227]
ちょっとだけお節介^ ^;;;;;;;;

『Newton』、2002年10月号ですが、
生息数データは以下の3種類にクラス分けされてまして、
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
a:IWC科学委員会が合意した基準調査法とデータに基づく厳正な科学的推定値

b:一応科学的な分析に基づく推定値(調査域がせまいことが多く、最小推定値とみなすべき場合が多い)

c:一般的に信じられているおおよその生息数(必ずしもデータに基づくものではない)
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
で、件のナガスクジラは(b)となっております。

大元のネタ元に関しては、記事作成に協力した”独立行政法人 水産総合研究センター”の加藤秀弘氏に直接問い合わせる・・・・・・というのもひとつの手かと・・・。

じゃあ

投稿者: crawlingchaos_g 投稿日時: 2005/08/31 22:35 投稿番号: [7452 / 62227]
自分で調べてみたら?^ ^;;;;;;;;




他人が示したって信じないでしょキミは・・・^ ^;;;;;;;;

つか

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2005/08/31 08:56 投稿番号: [7451 / 62227]
1988年に1回だけ?の調査っていうのも

なんか引っかかるんだよなあ。

南極海全域のザトウクジラの推定生息数を

たった1回の調査でわかるはずもなく、

そこまでの経緯なんかを知りたいんだよなあ。

疑うというか

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2005/08/31 08:50 投稿番号: [7450 / 62227]
なもんIWCのページに載ってないんだからしょうがないだろ?

だから、そういった考えだから

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2005/08/31 08:46 投稿番号: [7449 / 62227]
1990年の包括的評価のとき

各区域のそれぞれの年度のそれぞれの中間推定値を

加算(合計)するということに対する合意がなかったのだろうな。



>確かに、人間の勝手で直線的に管理区域を分割するのが
>そもそも無理な話。鯨がそこに収まってくれるほど律儀
>で頭が良い生き物とは、証明されてもいませんしね。

ど〜もです。

投稿者: crawlingchaos_g 投稿日時: 2005/08/30 23:33 投稿番号: [7448 / 62227]
ちなみに、
おなじ文献からザトウクジラを見てみますと、南半球においては少なくとも系群は3つあるのではないかとされています。
ただ、高緯度の索餌域(南氷洋ですね)では、これらがある程度のすみわけをしながら、混合している可能性が示唆されています。

この可能性をふまえてIWCの南氷洋の資源評価はなされているのでしょう。

調査中です。

投稿者: murasaki_tombow 投稿日時: 2005/08/30 22:39 投稿番号: [7447 / 62227]
南半球のナガスクジラは約4万頭・・・kujira氏疑ってましたっけ。

http://www.whalco.jp/kujira/kujira3-2.html

ホエルコ事務局さんのお話では、資料元は、科学雑誌『Newton』の2002年10月号にあった鯨の特集記事からだそうですよ。

雑誌社の了解の上載せているとのよしです。

ですが、大元のネタ元はまだ割れていません。
もう少し、調べてみることにしましょう。

謝意

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2005/08/30 22:25 投稿番号: [7446 / 62227]
鯨研のプレスリリース版は「1〜6区の資源管理区分には系群は当てはまらないようだ」という見解を出してましたね。

確かに、人間の勝手で直線的に管理区域を分割するのがそもそも無理な話。鯨がそこに収まってくれるほど律儀で頭が良い生き物とは、証明されてもいませんしね。

>>横 ミンク4区(+3区半分)

投稿者: crawlingchaos_g 投稿日時: 2005/08/30 21:07 投稿番号: [7445 / 62227]
調査捕鯨で得られた遺伝子解析の結果、
4〜5区にかけてひとつの大きな系群であろうとされています。

ですので、nobu_ichi95さんの計算でよろしいかと・・・。

その程度の希薄な根拠しか無いなら

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2005/08/30 09:11 投稿番号: [7444 / 62227]
他人に怒り狂ったり、暴言を吐くなよ。

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4c0a1 aa&sid=1834578&mid=7439

てかそもそも

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2005/08/30 08:13 投稿番号: [7443 / 62227]
クジラは南極海でお食事で、それより低緯度(北方向)で子育て

ってことを考えれば、まあ南北への回遊がメインかなっと素人なりに

考えるんだよね。

>横 ミンク4区(+3区半分)

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2005/08/30 06:36 投稿番号: [7442 / 62227]
3、4区と5、6区のミンクは遺伝的に別系統群と認定されているのか?。

IWCの認定も無いなら、足しても問題ないだろうから・・・・

935÷(120,000+348,500)×100=   0.199573

約0.2%

でもIWCの現在の公式値を使って構わないのだろうし。

935÷761,000×100=0.122865

約0.1%

もう聞いた

投稿者: s_mari8 投稿日時: 2005/08/30 01:55 投稿番号: [7441 / 62227]
どマヌケな鯨の事故死体のみ。
捕鯨は0頭。世界中で0頭。
消えろ、鯨霊。
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