さあ!諸君!捕鯨問題だ!

Yahoo! Japan 掲示板トピックビューアー

[ << 最初のページ | < 前のページ | メッセージリスト | [ メッセージ # オフセット ] | 次のページ > | 最後のページ >> ]

突っ走る体質は

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2005/08/16 21:54 投稿番号: [7320 / 62227]
変わんねえなあ・・。

反捕鯨のせいで

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2005/08/16 21:49 投稿番号: [7319 / 62227]
捕鯨産業が急激に縮小していったわけじゃない、
ってことが理解されたかな、みなさ〜ん?

そして

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2005/08/16 21:43 投稿番号: [7318 / 62227]
○赤路委員
そこで、ひとつこれは注文をつけておくわけなんですが、いま長官が言われたように、おそらく来年はまた下がる、再来年はまた下がる、そういうような今後の南鯨の総合された見通しというものを立ててやる場合、ここで問題になるのは、企業者側の立場をまるまる私は無視するということはできないと思うのですね。企業者側のほうは相当大きな資本をつぎ込んでやっておる。だから、ここでかりに四千五百頭になったから、三船団整理するといたしますれば、これは企業者の相互の中でも問題になりましょうし、相当水産庁のほうでもこれに対する確固たる指導力が要ると思う。問題は、これを整理することによって、他の漁業に影響を大きく及ぼすような整理のしかたをやっちゃならぬということですね。もちろん、それは企業者側にとってみれば、非常に大きな打撃になるでしょう。しかしながら、それを転換さすことによって、中小漁業の場に大きなしわ寄せがくるということでは困るわけなんです。従来、ともするとそういうような結果があらわれてきておる。この点は十分ひとつ注意をしてもらわなければならぬ、こう思います。会社それ自体、企業者それ自体の立場からまいりますと、これは営利でもありますし、損をするということは何といったって大きな痛手ですから、何とかつじつまの合うような、採算の合うような方法にしたいということは当然でしょう。ただ、くどく言うようですが、そのことはそのこととして別途何らかの方法を考慮するにしましても、転換そのものが他の中小漁業に大きな悪影響を及ぼすようなことをやらないように、この点だけはひとつ御注意をお願いしておきたい。

そして

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2005/08/16 21:41 投稿番号: [7317 / 62227]
○松岡(亮)政府委員
従来拡充をしてまいりました捕鯨産業を急激に縮小する段階に入ったわけでございます。その間、水産庁事務当局の指導力の不足という御指摘がございましたが、私どもも十分でなかったという点は、まことは遺憾に思います。ただ、拡充に際しましては、常に事務当局といたしましては、むしろ反対してまいっております。いまさら言いわけを申し上げても何ともならないことでございますが……。
  さて、今後の問題でございますが、来漁期問題四千五百頭といたしますと、どうしても二船団ないし三船団の整理を要する。これはやはり私どもとしましては、将来の見通しを立てながら、船団の整理をはかるべきものと思うのでございます。御承知のように、いま南鯨のための船団として未償却の資産が百八十億、約二百億近い資産を持っておりますが、その資産をいわば価値をなくすようなことでございます。また人員の整理も伴うことでございますから、どうしても先を見通した考え方に基づいて、船団の整理をやっていかなければならないと考えるのでございます。しからば、来漁期は四千五百頭といたしまして、その次の漁期はどうなるかということは、今回の特別会議におきましては、はっきり数字では定まらなかったわけでございます。文章で来漁期よりもさらに縮減するという程度の表現にとどまったのでありますが、私どもとしては、四千頭程度を次の漁期に期待するといたしますと、四千頭にいたしますと、大体三船団の整理を必要とするのではないか。したがいまして、来漁期四千五百頭といたしましても、その後の模様も考えまして、二船団にいたしましても、三船団を整理いたしますにしても、その先の状態を考えると、一船団が暫定的に残るかどうか、その辺の見通しをよく考えてきめてまいりたい、こう考えます。

歴史、たとえば

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2005/08/16 21:38 投稿番号: [7316 / 62227]
第048回国会   衆議院   農林水産委員会   第44号
http://kokkai.ndl.go.jp/SENTAKU/syugiin/048/0408/04805180408039a.html
(1965.07.09)

○赤路委員
それではその点はひとつそれにしておきまして、具体的な問題に入っていきたいと思います。
いまのと関連いたしますが、今度南氷洋の捕鯨の件については、長官非常に御苦労願ったのですが、南氷洋捕鯨をなぜ私が取り上げるかと申しますと、これは大体大手三社による操業でありまして、中小漁業にも、それからもちろん沿岸漁業には関係の薄い、むしろないといっていいような漁業であります。ただ私は、水産庁の指導能力とでも申しますか、こういう面でこの点に触れておきたいと思うのです。南鯨は、ことしは代表の諸君の御努力によって大体四千五百頭。これは議論があると思うのですね。確かに日本の業者の立場から見るならば、四千五百頭でおさまり得たことは成功だろう。しかしながら、それを資源面から見たら、はたしてそれが正しいと言えるか、この点は問題があると思う。南鯨が年間一万五千頭から一万になり、昨年は八千になり、ことし四千五百頭になる、来年はもっと減少していく、こういう歴年落ちていく現象というものが、いままで水産庁ではわからなかったのか、政府ではわからなかったのか。そんなばかなことはないと思うのですね。わかっておるはずだ。どこかにこの南鯨の全体を含んでの欠陥がある、こう考えざるを得ないわけです。ほんとうを言うならば、水産庁が資源の面から、経営の面から、十分これにタッチして、そうして指導をすれば、今日のような事態は私は起こっていないと思う。あまりにも放てきし過ぎたと申しますか、もっと極端にいえば、相手の会社が大き過ぎるために、発言力がない、指導力がないということをこれはあらわしておると思う。今日こういうような事態になったのは、何といっても、外国の捕鯨船をやたらに買い込んできた、もっと言えば、計画性を持たないで、じゃんじゃん投資をして拡充したというところに、大きな欠陥があると思います。そたがこう毎年繰り返されておるにもかかわらず、これに対して指導をしなかったというところに、私はこういう問題の出てくる大きな欠陥が伏在しておると思う。そういう面でこれを一言いたかった。今度の御努力は、私は認めるのです。それで、業界のほうでも一応これでほっとしたというか、そういうことはわかるわけなんです。しかし、将来のこともありますから、この際、十分こういう面はお考えおき願わなければならぬと思うわけです。もっと私は指導力を出すべきだと思う。そういう面では、大資本漁業に対する水産庁の指導力というものは非常に弱い。だから、資本会社の圧力に押えられてしまっておるという形をこの南鯨が一番よく示しておる。これではいけないと思います。
  そこで、具体的な面に入りますが、七船団出ておるのですが、四千五百頭とすると、どうしても整理しなければいかぬ、そういう何か具体的なお考えをお持ちになっておりますか。

温故知新・・・

投稿者: crawlingchaos_g 投稿日時: 2005/08/16 20:15 投稿番号: [7315 / 62227]
というわけではないですが・・・

図書館で70年代〜90年代の雑誌記事を漁ってみたりしてますと、なかなか面白そうなタイトル記事もあったりしまして・・・

週刊誌上での賛成・反対双方の対談ですとか、

米国が軍事研究目的で太地から鯨を2頭買ったとか、


これからじっくり読んでいこうかと・・・^ ^;;;;;;;;

おお〜い

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2005/08/16 07:44 投稿番号: [7314 / 62227]
クジラのクの字も出てないよぉ〜。

「クジラのせいでうんたら〜」とかなんとかって

例のやつ、どうしたんだぁ〜?

「クジラのせいでサンマが捕れないからうんたら〜」

じゃなかったのぉ?




お魚情報・サンマが安い、1匹100円
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050812-02628532-jijp-bus_all.view -001

平成17年度北西太平洋サンマ長期漁海況予報(17.08.10)
http://www.jfa.maff.go.jp/release/17/17.0810.03.pdf

昨日(14日)で終了

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2005/08/15 22:26 投稿番号: [7313 / 62227]
ということはそれぞれの船が分散して

それぞれの港へ入港するのは

19日ごろってことですかねえ。





はたしてマッコウは何頭だったんだろうね?

>K7の場合

投稿者: crawlingchaos_g 投稿日時: 2005/08/15 21:25 投稿番号: [7312 / 62227]
「基本原則を守る事から始めるべきでしょう。」
と彼の周囲で諭してくれる人がいないのですかねえ・・・(憐憫)


こちらの話には聞く耳は持っていないようですし・・・。

K7の場合

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2005/08/15 13:07 投稿番号: [7311 / 62227]
事実を述べるためには何が必要なのか。

それが、無い場合には事実は語れない。

という基本原則を守る事から始めるべきでしょう。

事実、事実と

投稿者: crawlingchaos_g 投稿日時: 2005/08/14 22:11 投稿番号: [7310 / 62227]
必死に叫んでいても・・・。



事実の解説をしなきゃあ誰も信じないっと^ ^;;;;;;;;

>IWCの決定事項?

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2005/08/14 09:42 投稿番号: [7309 / 62227]
> 76万という数字に対する合意はなかった、
>これは事実なのね。

という主張を、IWCのソースも未確認のまま、自身の憶測のみで述べていた・・・ことを、ニューストピで曝け出したばかりなのに、恥ずかしくも無く良く書ける。

毎度愚かなことに、事実と憶測の区別がつかない御仁でした(笑)。

IWCの決定事項?

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2005/08/14 09:04 投稿番号: [7308 / 62227]
76万という数字に対する合意はなかった、
これは事実なのね。

>違うな

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2005/08/14 02:06 投稿番号: [7307 / 62227]
「日本語に飢えてる」そうだが。
「正直さ」には飢えていないのか?

私が問題にしているのは、君の不正直・不真面目さ。そう言わなかったか?。

君とは例の和訳の件もあるので、君へのボランティアはしたくないのさ(笑)。

モノ覚えが良くなさそうだし・・・もう和訳の件のイキサツは忘れたかな?。

具体的な事例を出す義務は

投稿者: llu1jptsuihou 投稿日時: 2005/08/14 01:00 投稿番号: [7306 / 62227]
お前さん(クジラフリーダム)にあんの。

何てたってお前さんは、IWCの決定事項を覆そうとしているわけだからな。

違うな

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2005/08/13 21:50 投稿番号: [7305 / 62227]
その証拠にnobu_ichi95が

なんら具体的な提示をできないでいるだろ?

出してもお前さんは

投稿者: llu1jptsuihou 投稿日時: 2005/08/13 21:45 投稿番号: [7304 / 62227]
理解できないか、歪曲するだけ。
優れた頭脳に飢えているんだろ。

Appendix3を補強する推進意見

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2005/08/13 13:36 投稿番号: [7303 / 62227]
あるなら出せよ、ちゃんとしたやつをな。



おれはいま日本語に飢えてるんでね。

その

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2005/08/13 13:20 投稿番号: [7302 / 62227]
ふざけた態度が、一番問題なのですが。

ん?どこ?

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2005/08/13 12:46 投稿番号: [7301 / 62227]
アドレスを頼む、いやマジで。

>水産庁や鯨研のサイト(Appendix3を補強する推進意見)

まさか

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2005/08/13 12:42 投稿番号: [7300 / 62227]
水産庁や鯨研のサイトを知らない訳では無いでしょう?。水産庁資源班の資料も「補強資料」としては有効ですよ。

しかし・・・問題は資料のことではなく

嫌いだから、見ない、UPしない・・・それだけなら構いませんが、相変わらず公平な観点を持っていないのに「事実だ」と騙る、君の態度が問題なのです。

そんなのどこにあるの?

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2005/08/13 12:08 投稿番号: [7299 / 62227]
>推進論に属するAppendix3を補強する推進意見


あるなら遠慮なくお貼り付けを、どうぞ?

ただし日本語でね。

>Appendix3 ?

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2005/08/13 11:46 投稿番号: [7298 / 62227]
Appendix2を補強する、反対意見の貼り付けはてんこ盛りで行っても、推進論に属するAppendix3を補強する推進意見の貼り付けは行わない・・・というのがK7君的公平観なのですね・・・と言いたいのですよ。

Appendix3 ?

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2005/08/13 11:14 投稿番号: [7297 / 62227]
ちゃんと載ってるだろうが?

      ↓

IWC科学委員会報告書
http://www.iwcoffice.org/_documents/sci_com/SCRepFiles2005/AnnexOsq.pdf




ちゃんと開けよ、たく。

>本当のこと【保存版】

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2005/08/13 02:53 投稿番号: [7296 / 62227]
資料をUPするのは結構ですが、例えばAppendix3の補強資料も載せなければ、不公平でしょう。もし、保存版としての重みを有した事実を示したいのであれば。

それともこれは、いわゆる反対派の意見広告でしょうか?。

ならば、題名が不釣合い、かつ恥ずかしいですね。

●なにがあったのか、本当のこと【保存版】

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2005/08/12 10:40 投稿番号: [7295 / 62227]
IWC科学委員会報告書
http://www.iwcoffice.org/_documents/sci_com/SCRepFiles2005/AnnexOsq.pdf

科学学術雑誌「Nature」の調査捕鯨批判記事
http://www.oceania.org.au/soundnet/jun05/plan.html





------------------------------

http://www.wwf.or.jp/lib/press/p2002/openletter.pdf
http://www.disciara.net/downloads/Clapham_etal_2003.pdf

6000頭も殺して
「IWCでの資源管理に関連している国際査読論文」は
なんとたったの1本・・。

------------------------------

wwfsciwhalingreportfinal
http://www.panda.org/downloads/species/wwfsciwhalingreportfinal.pdf
(WWF 2005.06)

で、

投稿者: crawlingchaos_g 投稿日時: 2005/08/11 21:35 投稿番号: [7294 / 62227]
「殺害方法の問題で国際雑誌から掲載を拒否されたと言う」なんて、およそ公平性を欠くような話には目を瞑ってしまうわけだね^ ^;;;;;;;;

これが事実!・・・は正しくない

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2005/08/11 13:57 投稿番号: [7293 / 62227]
一方の意見の「事実」のみを取り上げて、それがすべての真実である様な表現方法は、正しい語学の用法とはいえない。

君のことだから、「ただ事実を提示しただけ」と逃げるのだろうが、MSG7291の様な表現方法を採る場合、君の好みの言い方をするなら「それが全ての真実って誤解するヒトがいるだろっ。反対意見は無視か?。」と言える。

初めから公平感を有さずに、論じたいのであれば、少なくとも事実と己の意見とは、はっきり分けて語るべきであり、それを行わないと、前述のように、一方の意見に沿う事実しか語れなくなり、偏向がますます酷くなった君の論旨は、事の真実からどんどん乖離することになる。

科学調査の結果について

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2005/08/11 11:18 投稿番号: [7292 / 62227]
君のお好きなAppndix2の反論である、3には、
『調査結果は毎年、IWCへ報告している。従って、日本が(自前で発表しないからと言って)科学調査の結果を隠しているという指摘は正しくない。』と述べている。

ところで、76万頭の証拠をよろしく!。

これが事実!

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2005/08/11 10:37 投稿番号: [7291 / 62227]
>そもそも科学調査と言いながら、
>鯨研は原データをすべて公開しているわけではないし、
>査読(論文審査)つきの国際雑誌に掲載された科学論文は少ない。

>つーか

投稿者: crawlingchaos_g 投稿日時: 2005/08/10 23:20 投稿番号: [7290 / 62227]
>全国紙の場合、地方によっては
>載らないとこもあるってのは
>常識だろ?

版を重ねるごとに記事(内容、記事そのもの)の増減があることも知ってて書いてるよね?^ ^;;;;;;;;
1・2版に載ってる可能性もあるから聞いたのだが・・・

とすると、k君の見てたのはk君とこの3版なのかあ・・・




しかし・・・、いくら「感情的」が売りとはいえ何で素直に書けないかねえこの御仁は・・・
別トピで何かあったのかな?

「ネイチャー」6月16日号の評論とは

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2005/08/10 10:05 投稿番号: [7289 / 62227]
http://www.oceania.org.au/soundnet/jun05/plan.html


>日本の新しい計画は、「ネイチャー」6月16日号の評論に
>あるように、南極海域でミンク鯨が増え、シロナガス鯨が
>回復していないのは食物連鎖で両者が競合しているからと
>いう仮説に立っているようだが、その科学的妥当性は疑わしい。
>問題視すべきは、日本側がこれらの批判にまともに答えて
>いるとは思えない点である。そもそも科学調査と言いながら、
>鯨研は原データをすべて公開しているわけではないし、
>査読(論文審査)つきの国際雑誌に掲載された科学論文は少ない。

つーか

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2005/08/07 11:57 投稿番号: [7288 / 62227]
全国紙の場合、地方によっては
載らないとこもあるってのは
常識だろ?


たくいちいちこんなことにまで
レスしなくちゃあかんのかよ?

なにしろレスしねえと「逃げ」になっちまうもんなあ。
あー、あほくせ。

これにすら

投稿者: crawlingchaos_g 投稿日時: 2005/08/06 22:16 投稿番号: [7287 / 62227]
答えきらんとは・・・(゜o゜)・・・。

ふ〜ん・・・

投稿者: crawlingchaos_g 投稿日時: 2005/08/04 23:45 投稿番号: [7286 / 62227]
それ、何版?
3版には記事すら見当たらなかった^ ^;;;;;;;;

個体識別ですか・・

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2005/08/03 21:02 投稿番号: [7285 / 62227]
背びれの模様はクジラの「指紋」   個体識別に利用
http://www.asahi.com/life/update/0803/006.html
(朝日新聞 2005.08.03)





『荻野さんは「どこかで観察された個体だと確認できるのは
うれしい話。でも、個体数の回復が遅れていることの裏返し
でもあり、その辺からクジラへの理解を深めてもらえれば」
と話している。』


という部分が本紙(夕刊)では抜けている。

やっぱり

投稿者: crawlingchaos_g 投稿日時: 2005/08/03 16:00 投稿番号: [7284 / 62227]
逃げたか・・・^ ^;;;;;;;;

となると、”ニュース>全般”のほうだな^ ^;;;;;;;;
















今から仕事にもどらにゃならんから、明日だな、覘くのは。

>つっかさあ

投稿者: crawlingchaos_g 投稿日時: 2005/08/01 09:20 投稿番号: [7283 / 62227]
何で他人の資料整理が気になるのかなあ・・・?^ ^;;;;;;;;
気になるなら手伝いに来いって散々言ってるだろうに・・・^ ^;;;;;;;;


かつて?
違うな今もだ^ ^;;;;;;;;
まあ入手可能な資料の1割が手に入ったかどうかってとこだな。
必要だと思えるものを取捨選択してるからねえ・・・
あと、エクセル・ワードに打ち込む作業も片手間だと遅々として進まんから困ってるんだわ^ ^;;;;;;;;

直球で来い?
来て欲しいんだったらちゃんと他人の出したキミへの疑問・質問には答えようねえ^ ^;;;;;;;;
で、k君が挙げた事例で国家予算を組んで行っているのはどれなの?^ ^;;;;;;;;

コソコソ?
何を指して言ってるのか理解できないが・・・^ ^;;;;;;;;
構ってもらいたいのかな?^ ^;;;;;;;;







ま、どうせ逃げるんだろうけど(−。−)ボソ・・・・
今日は今から仕事だ^ ^;;;;;;;;

二つのWikipedia

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2005/08/01 07:18 投稿番号: [7282 / 62227]
日本語版では、鯨肉食の文化的背景を伝え、捕鯨問題が科学と言うより、思想的・文化的対立であり、その双方の歩み寄りも無いまま、解決手段として政治的手法が重要視され、プロパガンダの応酬が行われている実態を綴っている。

英語版では、鯨肉食が文化である実態を何も示されないまま、かつ反対する根拠を明確に示さないまま、日本が調査に名を借りた商業捕鯨を行っているというアンフェアなる態度のみが綴られている。

何故こうも違いがあるのか、考えてみるのも面白い。

思想の違い

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2005/07/31 23:33 投稿番号: [7281 / 62227]
クジラ君も認めるように「国内には大した反対者はいない」ので、反捕鯨思想とは、主に外来のものと言える。

海外・・・特に英語圏との捕鯨問題に対する日本との思想の違いの資料として、「Wikipedia」など簡単で解り易い。

一度日本語版と英語版の比較をお薦めしたい。KEYWORDは日本語版が「捕鯨問題」英語版が「Whaling in Japan」。
違いを確認あれ。

日本語版
http://ja.wikipedia.org/
英語版
http://en.wikipedia.org/wiki/Main_Page
[ << 最初のページ | < 前のページ | メッセージリスト | [ メッセージ # オフセット ] | 次のページ > | 最後のページ >> ]

Yahoo! Japan 掲示板 アーカイヴ

[検索ページ] (中東) (東亜) (捕鯨 / 捕鯨詳細)