最低限の答えは必要だぞ?
投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2005/04/06 10:25 投稿番号: [6108 / 62227]
>アイスランドは調査捕鯨の開始を公表し、アメリカ政府スポークスマンは、制裁による脅しをネタに中止要求を出した。
>以後、本件について公式の交渉妥結はない。
>秘密交渉があったかどうかは、秘密だからわからない、でもあったの想像することはできる、というのが君のマヌケな言い訳
その通り!。「公式」には無いよね?。
では、なのに何故ご存知の推移・結果になったの?。「仮に存在したら」では無く、存在の否定が論証できるかい?。私には出来なかったが故、「あった」と考える。この結末は、水面下での交渉が存在しなければ「論証」できないじゃないのさ。秘密交渉の存在を「マヌケな見解」とよく棄て台詞はけるねえ(笑)。
だいぶ、無理な論証に苦労しているね・・・はっきりいって君はやっぱり只の文句言いだわ。
こんなんだから、アメリカVSアイスランドの結果が「妥協の産物」とは、ちんぷんかんぷん・・・理解できないんだわ。
もう、あほらしくて付き合いきれないな・・・。
「文句いい」でないと言うのならばだ・・・、最低限度君の主張の基底となる
①君の言う直接対決が制裁もボイコットも招かず日本が著しい行動の制約を受けないと言う事の論証。
②そして今の日本がアメリカと等しくプレゼンスを発揮できるという論証(発揮する権利をもつという「理念」では無く)。
③鯨問題の反対論は、倫理・感情といったものに、主に基くものではないのか?。違うならそれは何じゃいな?
④外国政府や商業団体が「愛国心」という感情を煽ってボイコットを誘引する行為と、エコ団体が「倫理・動物愛」という
感情を煽ってボイコットを誘引する、同じ結果を呈する行為の、一体どこが「180度全然違う」と言うのか?。
お得意の「棄て台詞」で逃げずに、正面からの真面目な回答を待つ。
これは メッセージ 6107 (monnkuii5gou さん)への返信です.
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