はて?
投稿者: monnkuii5gou 投稿日時: 2005/03/24 08:35 投稿番号: [6021 / 62227]
何が曲解なのかさっぱりわからんな。
>君自身が交渉を否定しない方針に変わったのならば、
交渉を求められれば、応じることを否定したことはないがなあ。
今のIWCで商業捕鯨再開の交渉をしても埒があかないことは君も認める通りで、つまりそれは時間と労力の無駄だ。
だいたい君の趣旨の「制裁で脅されるようなことは主張してはいけない、脅されたら尻尾を巻いて引っ込む」ってのはどこが「交渉」なのかなあ?
>日本の場合、政府が「生存捕鯨」と主張しようが、(以下、省略)
用語の誤用、認識の誤りが酷くて話にならんな。
ところで、文中>「勇漁通信にも謳った、事業体の「黒字化」の実態とは、」は
Msg6015
>さて、「良い傾向」と言えば、小型沿岸捕鯨の採算が、ここ数年の順調な捕獲と需要の定着化により、黒字転換の見通しが立ち、若手採用も順調であり世代交代が進んだ・・・と直近の勇魚通信に乗っていた。
↑このこと指すと思われるが、
web版の勇魚通信vol20を見ても該当がわからん。
http://www.whaling.jp/isana/pdf/tsusin20.pdfどこを見ればわかる?
>小規模での復活は、「初めの一歩」に過ぎないし、有るべき姿ではない。
小規模なら初めの一歩だが、「原住民生存捕鯨なら方向が間違ってるよ」と言ってんだが(苦笑)
>どうやって、その正常なる商業捕鯨化を勝ち取るのか?。
アメリカが「制裁」で脅してきたら理非曲直関係なく尻尾を巻いて引っ込むという方針では、アメリカの世論が変わらない限り無理だな。
で、これは捕鯨に限らないんで、捕鯨以前の問題だと言ってるんだが。
これは メッセージ 6019 (nobu_ichi95 さん)への返信です.
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