真田康弘・実況中継(13)
投稿者: r13812 投稿日時: 2012/07/04 21:01 投稿番号: [58479 / 62227]
2012年07月04日
http://twilog.org/Sanada_Yasuhiro/date-120704
アラスカ先住民:
私たちが捕鯨をすることによってコミュニティが維持されるのです。私たちの捕獲枠に関する提案を支持してさるよう、予め皆様に感謝を申し上げておきたいと思います。どうぞ支持をお願いいたします。
posted at 00:45:47
アラスカ先住民:
このようなやり方は我々のやり方ではありません。したがって皆さんがここで決める決定が私たちの現実の生活に影響を与えるということをどうぞご理解いただきたいと考えます。我々の食料安保は食料品店ではなく、海に依存しているのです。
posted at 00:45:26
アラスカ先住民:
効率よくするために、ハンターをトレーニングをしたりIWCの作業の一環を反映しながら捕獲方法を改善して来ました。私たちの捕獲がこの場での政治的やりとりにやって危機に瀕しています。私たちの生活におおきな影響をもたらします。
posted at 00:44:55
アラスカ先住民:
ホッキョククジラの資源量は健全です。私たちの観測からもそうですし、科学的にもそうであることが示されています。私たちが依存できる食料は海にあるものだけです。捕獲効率はここ10年で70%も改善しました。
posted at 00:44:31
アラスカ先住民:
皆さんの決定は私たちの生死にかかわる決定になります。村の人間はIWCの捕獲枠のレビューがなされることを知っているので、とても心配しています。捕獲枠が減らされてしまったら、どうなるのかと心配しています。
posted at 00:43:24
アラスカ先住民:
雇用機会もほとんどありません。ですので店から食料を買うこともあり得ませんし、海から食料をとるしかないわけです。そのように私たちは生きてきています。1977年からIWCには参加していますが、皆さんのほとんどが私たちの街にはきたことがないと思います。
posted at 00:42:52
アラスカ先住民:
私はアラスカの捕鯨船の船長で、アラスカ捕鯨協会の議長です。北アラスカの11の漁村のうち4村を代表してきています。私たちは皆さんとは全く違い生活をしています。私たちのまちにはゼネラルストアが1店あるだけです。ガソリンは1ガロン当たり7ドル以上します。
posted at 00:42:05
米国:
ここでアラスカ先住民から発言があります。
posted at 00:41:46
米国:
セントビンセントの捕鯨が生存捕鯨の概念に合致しているかについてですが、これはIWCの生存捕鯨の定義に合致していると考えます。セントビンセントの捕鯨については改善がみられるのに、これを投票でノーと言うのは適切でないと考えます。
posted at 00:41:09
米国:
ただ6年のほうが科学的に安全だという根拠はありません。繰り越しについては、科学委はシュミレーションを行い、コンピュータシュミレーションを行い、コククジラとホッキョククジラについて行いました。
posted at 00:40:46
米国:
昨日出た3つの疑問は、ブロック枠と繰越の問題でした。6年のブロックになった場合は、2018年にレビューが行われることになります。隔年開催がいつになろうと影響は出ません。ブロック期間が8年になっても、科学委の勧告を満たしていると考えています。
posted at 00:40:09
米国:
共同での付表修正案ですが、現在の捕獲枠を2018年まで延長することを趣旨とするものです。科学委員会はこの捕獲枠が持続的であると結論付けています。質問が昨日出ましたので、これに答えようと思います。
posted at 00:39:33
議長:
では先住民生存捕鯨の提案趣旨説明を行って頂きます。
posted at 00:38:51
議長:
今日の会議を始めます。その前にパナマ政府の皆様に昨夜の素晴らしいレセプションの御礼を申し上げます。レセプションを使って話し合いをし、解決できたものもあると思います。ですので今日の話し合いはスムーズに進むと期待しています。
posted at 00:38:32
議長:
おはようございます。着席下さい。
posted at 23:08:49
http://twilog.org/Sanada_Yasuhiro/date-120703
http://twilog.org/Sanada_Yasuhiro/date-120704
アラスカ先住民:
私たちが捕鯨をすることによってコミュニティが維持されるのです。私たちの捕獲枠に関する提案を支持してさるよう、予め皆様に感謝を申し上げておきたいと思います。どうぞ支持をお願いいたします。
posted at 00:45:47
アラスカ先住民:
このようなやり方は我々のやり方ではありません。したがって皆さんがここで決める決定が私たちの現実の生活に影響を与えるということをどうぞご理解いただきたいと考えます。我々の食料安保は食料品店ではなく、海に依存しているのです。
posted at 00:45:26
アラスカ先住民:
効率よくするために、ハンターをトレーニングをしたりIWCの作業の一環を反映しながら捕獲方法を改善して来ました。私たちの捕獲がこの場での政治的やりとりにやって危機に瀕しています。私たちの生活におおきな影響をもたらします。
posted at 00:44:55
アラスカ先住民:
ホッキョククジラの資源量は健全です。私たちの観測からもそうですし、科学的にもそうであることが示されています。私たちが依存できる食料は海にあるものだけです。捕獲効率はここ10年で70%も改善しました。
posted at 00:44:31
アラスカ先住民:
皆さんの決定は私たちの生死にかかわる決定になります。村の人間はIWCの捕獲枠のレビューがなされることを知っているので、とても心配しています。捕獲枠が減らされてしまったら、どうなるのかと心配しています。
posted at 00:43:24
アラスカ先住民:
雇用機会もほとんどありません。ですので店から食料を買うこともあり得ませんし、海から食料をとるしかないわけです。そのように私たちは生きてきています。1977年からIWCには参加していますが、皆さんのほとんどが私たちの街にはきたことがないと思います。
posted at 00:42:52
アラスカ先住民:
私はアラスカの捕鯨船の船長で、アラスカ捕鯨協会の議長です。北アラスカの11の漁村のうち4村を代表してきています。私たちは皆さんとは全く違い生活をしています。私たちのまちにはゼネラルストアが1店あるだけです。ガソリンは1ガロン当たり7ドル以上します。
posted at 00:42:05
米国:
ここでアラスカ先住民から発言があります。
posted at 00:41:46
米国:
セントビンセントの捕鯨が生存捕鯨の概念に合致しているかについてですが、これはIWCの生存捕鯨の定義に合致していると考えます。セントビンセントの捕鯨については改善がみられるのに、これを投票でノーと言うのは適切でないと考えます。
posted at 00:41:09
米国:
ただ6年のほうが科学的に安全だという根拠はありません。繰り越しについては、科学委はシュミレーションを行い、コンピュータシュミレーションを行い、コククジラとホッキョククジラについて行いました。
posted at 00:40:46
米国:
昨日出た3つの疑問は、ブロック枠と繰越の問題でした。6年のブロックになった場合は、2018年にレビューが行われることになります。隔年開催がいつになろうと影響は出ません。ブロック期間が8年になっても、科学委の勧告を満たしていると考えています。
posted at 00:40:09
米国:
共同での付表修正案ですが、現在の捕獲枠を2018年まで延長することを趣旨とするものです。科学委員会はこの捕獲枠が持続的であると結論付けています。質問が昨日出ましたので、これに答えようと思います。
posted at 00:39:33
議長:
では先住民生存捕鯨の提案趣旨説明を行って頂きます。
posted at 00:38:51
議長:
今日の会議を始めます。その前にパナマ政府の皆様に昨夜の素晴らしいレセプションの御礼を申し上げます。レセプションを使って話し合いをし、解決できたものもあると思います。ですので今日の話し合いはスムーズに進むと期待しています。
posted at 00:38:32
議長:
おはようございます。着席下さい。
posted at 23:08:49
http://twilog.org/Sanada_Yasuhiro/date-120703
これは メッセージ 58478 (r13*12 さん)への返信です.
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