真田康弘・実況中継(14)
投稿者: r13812 投稿日時: 2012/07/04 21:27 投稿番号: [58480 / 62227]
コスタリカ:
セントビンセントの捕鯨は18〜19世紀に行われたものです。わが国は動物福祉の専門家のアドバイスを提供したいと思います。
posted at 00:50:45
コスタリカ:
コスタリカの他国と同じ意見です。先住民生存捕鯨自体は支持しますが、セントビンセントは十分な科学的根拠がかけています。セントビンセントはデータ収集もきちんとしていませんし、IWCに情報を十分に提出していません。
posted at 00:50:28
チリ:
6年間というパッケージに懸念を覚えます。チリはエクアドルと同じで、生存捕鯨は支持します。ロシアと米国の捕鯨はIWCの要件を満たしていますが、セントビンセントは満たしていません。
posted at 00:50:08
議長:
意見がおなじであれば、これからは「……の意見に同じ」という形で発言するようにして下さい。
posted at 00:49:55
コロンビア:
米国・ロシア・セントビンセントの提案ですが、わが国としてはこれらの生存捕鯨を別々に議論する必要があります。米国とロシアについてはコメントはありませんが、セントビンセントについては科学委から勧告を行われていないとのことであります。
posted at 00:49:27
ギニア:
持続可能な利用は可能です。資源量への影響はありません。今日の発言に注意深く耳を傾けました。このパッケージを支持できると考えます。一国に対しは支持をしないというかたちにはできません。今のパッケージで支持します。
posted at 00:49:06
メキシコ:
これらは別々の提案にすべきです。セントビンセントの捕鯨は先住民が行っている訳ではありません。したがってセントビンセントに対してホエールウォッチングへのサポートを行いしたいと思います。
posted at 00:48:48
メキシコ:
アラスカの人々は非常に先住民捕鯨の質を高めたことを評価します。またロシアの捕鯨も評価します。しかしセントビンセントについては少し複雑です。これを一つのパッケージということになると、反対せざるを得ません。
posted at 00:48:31
エクアドル:
1ないし2頭の捕鯨をするということについて、コンプライアンスも十分になされておりません。非致死的利用をセントビンセントは行うよう求めます。
posted at 00:48:03
エクアドル:
エクアドルは先住民捕鯨を科学的証拠に基づくものであれば支持します。商業的でなければ支持します。わが国はセントビンセントによる捕鯨に関しては賛成できません。これは生存捕鯨ではありません。
posted at 00:47:46
日本:
提案を注意深く拝聴しました。米国からの回答は極めて正当なものと考えます。わが国としては科学的根拠に基づく持続的利用を推進しており、その観点から科学委員会はこの提案に持続的だと結論を出しております。したがいまして、私たちはこの共同提案を強く支持します。
posted at 00:47:21
ドミニカ共和国:
ザトウクジラの捕鯨は適切ではないと考えます。科学委員会の要件に合致していないと考えます。例えば若いクジラなどを捕獲しています。カリブの歴史ではセントビンセントでは300年以上先住民はいません。3カ国全ての捕獲枠を支持するわけにはまいりません。
posted at 00:47:04
ドミニカ共和国:
わが国はカリブではザトウクジラの問題を別な観点から見ています。ドミニカはホエールウォッチングセンターを建設し、今では4万人がホエールウォッチングをしています。
posted at 00:46:47
議長:
では議論の前に、NGOがこの議論の最後のほうで発言の機会があることを申し上げます。2団体の代表がお話になります。まずは各国政府代表の発言です。
posted at 00:46:07
セントビンセントの捕鯨は18〜19世紀に行われたものです。わが国は動物福祉の専門家のアドバイスを提供したいと思います。
posted at 00:50:45
コスタリカ:
コスタリカの他国と同じ意見です。先住民生存捕鯨自体は支持しますが、セントビンセントは十分な科学的根拠がかけています。セントビンセントはデータ収集もきちんとしていませんし、IWCに情報を十分に提出していません。
posted at 00:50:28
チリ:
6年間というパッケージに懸念を覚えます。チリはエクアドルと同じで、生存捕鯨は支持します。ロシアと米国の捕鯨はIWCの要件を満たしていますが、セントビンセントは満たしていません。
posted at 00:50:08
議長:
意見がおなじであれば、これからは「……の意見に同じ」という形で発言するようにして下さい。
posted at 00:49:55
コロンビア:
米国・ロシア・セントビンセントの提案ですが、わが国としてはこれらの生存捕鯨を別々に議論する必要があります。米国とロシアについてはコメントはありませんが、セントビンセントについては科学委から勧告を行われていないとのことであります。
posted at 00:49:27
ギニア:
持続可能な利用は可能です。資源量への影響はありません。今日の発言に注意深く耳を傾けました。このパッケージを支持できると考えます。一国に対しは支持をしないというかたちにはできません。今のパッケージで支持します。
posted at 00:49:06
メキシコ:
これらは別々の提案にすべきです。セントビンセントの捕鯨は先住民が行っている訳ではありません。したがってセントビンセントに対してホエールウォッチングへのサポートを行いしたいと思います。
posted at 00:48:48
メキシコ:
アラスカの人々は非常に先住民捕鯨の質を高めたことを評価します。またロシアの捕鯨も評価します。しかしセントビンセントについては少し複雑です。これを一つのパッケージということになると、反対せざるを得ません。
posted at 00:48:31
エクアドル:
1ないし2頭の捕鯨をするということについて、コンプライアンスも十分になされておりません。非致死的利用をセントビンセントは行うよう求めます。
posted at 00:48:03
エクアドル:
エクアドルは先住民捕鯨を科学的証拠に基づくものであれば支持します。商業的でなければ支持します。わが国はセントビンセントによる捕鯨に関しては賛成できません。これは生存捕鯨ではありません。
posted at 00:47:46
日本:
提案を注意深く拝聴しました。米国からの回答は極めて正当なものと考えます。わが国としては科学的根拠に基づく持続的利用を推進しており、その観点から科学委員会はこの提案に持続的だと結論を出しております。したがいまして、私たちはこの共同提案を強く支持します。
posted at 00:47:21
ドミニカ共和国:
ザトウクジラの捕鯨は適切ではないと考えます。科学委員会の要件に合致していないと考えます。例えば若いクジラなどを捕獲しています。カリブの歴史ではセントビンセントでは300年以上先住民はいません。3カ国全ての捕獲枠を支持するわけにはまいりません。
posted at 00:47:04
ドミニカ共和国:
わが国はカリブではザトウクジラの問題を別な観点から見ています。ドミニカはホエールウォッチングセンターを建設し、今では4万人がホエールウォッチングをしています。
posted at 00:46:47
議長:
では議論の前に、NGOがこの議論の最後のほうで発言の機会があることを申し上げます。2団体の代表がお話になります。まずは各国政府代表の発言です。
posted at 00:46:07
これは メッセージ 58479 (r13*12 さん)への返信です.
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