真田康弘・実況中継(11)
投稿者: r13812 投稿日時: 2012/07/03 09:57 投稿番号: [58477 / 62227]
グリーンランド:
アルゼンチンはクジラの数を見て、計算することができる筈です。グリーンランドは生存捕鯨に関する全ての要件を満たしております。そのことが理解されないようでしたら、本件に関するペーパーを十分お読みください。
posted at 08:29:56
グリーンランド:
アルゼンチンの発言について反論します。この提案が理解できないとのことですが、つまり頭数とトン数についてですが、何回もこれは説明しておりますし、何故理解できないのか理解に苦しみます。
posted at 08:29:32
韓国:
わが国は生存捕鯨を原則として支持しておりますが、米国、セントビンセント、ロシア、グリーンランドの提案に関してですが、6年間の捕獲枠にするということですが、資源保護に慎重であるならば、4年にしてもよいと考えます。
posted at 08:28:58
アルゼンチン:
捕獲枠を一括で決定することについては反対です。グリーンランドとセントビンセントについては懸念を表します。これらは商業的要素があります。
posted at 08:28:34
アルゼンチン:
生存捕鯨にわが国は反対するものではありません。厳密に生存のためであるならば、捕鯨は認めます。二つの立場を強調しておきます。IWCの作業はクジラの数で表現すべきです。何トンではなく、何頭というほうが明確であるわけです。
posted at 08:28:00
ギニア:
小委の作業を評価します。これはセンシティブな議題です。先住民の生存状況ということを鑑みますと、持続可能な管理・利用が資源レベルに害を与えるものでないと結論しています。これをもとに我々100%科学委の勧告を支持します。
posted at 08:27:33
セントビンセント:
インドの発言は残念なものと言わざるを得ません。我々の捕鯨は生存に必要なものです!
posted at 08:27:18
セントビンセント:
インドの発言について申し述べます。生存捕鯨すらダメだと言うのなら、IWCの意義は何なのかということになりますよ。
posted at 08:26:48
ロシア:
ロシアとインドは二国間で対話が行われていますが、今のインドからの発言を鑑みますと、この対話が鑑みられていないようです。これについては本国に持ち帰ってその旨報告します。
posted at 08:26:23
ロシア:
先住民の捕鯨の必要性について、インドは認識されるべきだと考えます。先住民は食料として利用としている訳で、ホエールウォッチングは食料の代替とはなりません。
posted at 08:25:53
ロシア:
小委の作業に謝意を表します。インドはかつて生存捕鯨の捕獲を制限するよう提案されており、今回もさような提案がされています。厳しい気候条件のなかで捕鯨がおこなわれていることについて、またその他の資源がないということについて、インドは留意していただきたく存じます。
posted at 08:25:29
インド:
捕鯨に対する依存度を段階的に減らしてゆく必要があります。ホエールウォッチングやエコツーリズムに移行してゆく必要があると考えます。科学委員会のアドバイスが重要となりますので、科学委の作業に謝意を表します。小委の作業にも謝意を表します。
posted at 08:24:50
オーストラリア:
ご存知のように先住民生存捕鯨を100%支持します。しかし適切なIWC合意プロセスを守る必要があります。科学委・小委に感謝します。一部に関して懸念を表明します。
posted at 08:24:20
英国:
生物学サンプルや写真等データ提出を感謝します。タイムリーな情報提供を希望しています。より人道的な道具を使った捕獲を意見交換参加を希望します。
posted at 08:24:02
セントビンセント:
我が国が行っている生存捕鯨についてですが、3頭からサンプルを採取し、DNA解析を行っております。今年のザトウの捕獲については、既にデータを米国の研究所に送っています。
posted at 08:23:42
生存捕鯨小委議長(南ア):
(詳細説明)
posted at 08:22:45
議長:
それでは先住民生存捕鯨の議論を始めます。先住民生存捕鯨小委員会議長より報告お願いします。
posted at 08:22:18
現地時間16時37分頃より国際捕鯨委員会年次会議再開。
posted at 08:22:04
アルゼンチンはクジラの数を見て、計算することができる筈です。グリーンランドは生存捕鯨に関する全ての要件を満たしております。そのことが理解されないようでしたら、本件に関するペーパーを十分お読みください。
posted at 08:29:56
グリーンランド:
アルゼンチンの発言について反論します。この提案が理解できないとのことですが、つまり頭数とトン数についてですが、何回もこれは説明しておりますし、何故理解できないのか理解に苦しみます。
posted at 08:29:32
韓国:
わが国は生存捕鯨を原則として支持しておりますが、米国、セントビンセント、ロシア、グリーンランドの提案に関してですが、6年間の捕獲枠にするということですが、資源保護に慎重であるならば、4年にしてもよいと考えます。
posted at 08:28:58
アルゼンチン:
捕獲枠を一括で決定することについては反対です。グリーンランドとセントビンセントについては懸念を表します。これらは商業的要素があります。
posted at 08:28:34
アルゼンチン:
生存捕鯨にわが国は反対するものではありません。厳密に生存のためであるならば、捕鯨は認めます。二つの立場を強調しておきます。IWCの作業はクジラの数で表現すべきです。何トンではなく、何頭というほうが明確であるわけです。
posted at 08:28:00
ギニア:
小委の作業を評価します。これはセンシティブな議題です。先住民の生存状況ということを鑑みますと、持続可能な管理・利用が資源レベルに害を与えるものでないと結論しています。これをもとに我々100%科学委の勧告を支持します。
posted at 08:27:33
セントビンセント:
インドの発言は残念なものと言わざるを得ません。我々の捕鯨は生存に必要なものです!
posted at 08:27:18
セントビンセント:
インドの発言について申し述べます。生存捕鯨すらダメだと言うのなら、IWCの意義は何なのかということになりますよ。
posted at 08:26:48
ロシア:
ロシアとインドは二国間で対話が行われていますが、今のインドからの発言を鑑みますと、この対話が鑑みられていないようです。これについては本国に持ち帰ってその旨報告します。
posted at 08:26:23
ロシア:
先住民の捕鯨の必要性について、インドは認識されるべきだと考えます。先住民は食料として利用としている訳で、ホエールウォッチングは食料の代替とはなりません。
posted at 08:25:53
ロシア:
小委の作業に謝意を表します。インドはかつて生存捕鯨の捕獲を制限するよう提案されており、今回もさような提案がされています。厳しい気候条件のなかで捕鯨がおこなわれていることについて、またその他の資源がないということについて、インドは留意していただきたく存じます。
posted at 08:25:29
インド:
捕鯨に対する依存度を段階的に減らしてゆく必要があります。ホエールウォッチングやエコツーリズムに移行してゆく必要があると考えます。科学委員会のアドバイスが重要となりますので、科学委の作業に謝意を表します。小委の作業にも謝意を表します。
posted at 08:24:50
オーストラリア:
ご存知のように先住民生存捕鯨を100%支持します。しかし適切なIWC合意プロセスを守る必要があります。科学委・小委に感謝します。一部に関して懸念を表明します。
posted at 08:24:20
英国:
生物学サンプルや写真等データ提出を感謝します。タイムリーな情報提供を希望しています。より人道的な道具を使った捕獲を意見交換参加を希望します。
posted at 08:24:02
セントビンセント:
我が国が行っている生存捕鯨についてですが、3頭からサンプルを採取し、DNA解析を行っております。今年のザトウの捕獲については、既にデータを米国の研究所に送っています。
posted at 08:23:42
生存捕鯨小委議長(南ア):
(詳細説明)
posted at 08:22:45
議長:
それでは先住民生存捕鯨の議論を始めます。先住民生存捕鯨小委員会議長より報告お願いします。
posted at 08:22:18
現地時間16時37分頃より国際捕鯨委員会年次会議再開。
posted at 08:22:04
これは メッセージ 58476 (r13*12 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834578/a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4c0a1aa_1/58477.html