真田康弘・実況中継(9)
投稿者: r13812 投稿日時: 2012/07/03 09:33 投稿番号: [58475 / 62227]
議長:
では、科学委員会の勧告を受け入れます。次は北太平洋・北大西洋のセミクジラとホッキョククジラです。
posted at 07:58:03
チリ:
この資源が保存されることは最優先事項です。このクジラについては情報が少ないことは懸念されることです。
posted at 07:57:49
チリ:
この問題について、ワークショップをアルゼンチンが主催されたことに謝意を表します。チリはこれについて保存のための努力を続けています。ホエールウォッチングについて船を使ったものは許可していません。資源が少ないからです。
posted at 07:57:33
アルゼンチン:
科学委に謝意を申し上げます。今後調査をIWCに報告してゆきたいと考えます。
posted at 07:57:15
科学委議長:
(以下技術的説明)
posted at 07:57:00
議長:
では、科学委員会の勧告を受け入れます。次はミナミセミクジラです。
posted at 07:56:49
モナコ:
国際協力が進んでいることは喜ばしいことです。他国と共にわが国もサハリン沖の開発に関し、またロシアからのコメントにありましたが、今後も気をつけて評価をしてゆくことをお願いしたいと思います。開発が進められる場合、クジラへの資源にあまり影響が出ないようにして頂くことを望みます。
posted at 07:56:29
韓国:
科学委に謝意を表明します。コククジラ保存について近隣諸国と協力を進めて行きたいと考えます。
posted at 07:56:07
ロシア:
国際的な西部コククジラを対象した調査が行われています。また今後もフォトIDの比較も続けて行きます。遺伝的な研究についても今後さらに調査を行います。また当該資源は大型鯨類のなかで最も保護されていることを報告いたします。
posted at 07:55:50
ロシア:
この個体群は危機に瀕しているわけではありませんが、個体群回復のための努力が行われています。サハリンで資源開発をしている石油会社も調査に協力しています。科学委にも定期的に資源状況についての報告を行っております。
posted at 07:55:24
ロシア:
どのコククジラがサハリン諸島で摂餌しているかについては意見が分かれるところですが、ニシコククジラについてロシアも調査協力を行いたいと考えております。コククジラの保護は重要と考えています。
posted at 07:54:45
ロシア:
西部資源ついて調査がなされたことに謝意を表明します。科学委の系群についての調査について、全ての科学者が系群が別ということに合意している訳ではありません。
posted at 07:54:14
メキシコ:
北東太平洋コククジラ回復の要因についてですが、国際協力によって回復が図られました。西部についてもさらに協力がされ、また日本がentaglementについての協力に謝意を表明します。摂餌場などの情報等さらに調査が進みことを期待しています。
posted at 07:53:45
科学委議長:
(資源量について技術的説明)
posted at 07:53:10
議長:
特に異論がなければ、科学委員会の勧告を受け入れます。それでは北太平洋のコククジラです。
posted at 07:52:59
チリ:
これを通じてどこで繁殖しているのか、まだ摂餌場しか特定されていませんので、繁殖地等を明らかにする必要があります。チリは南洋の研究を積極的に行っております。個体群について情報を提供しています。商業捕鯨により資源はかつての1%に落ちていますが、以前よりは良くなってきています。
posted at 07:52:42
チリ:
シロナガスクジラはチリにとって非常に重要です。チリも海軍が調査を行っています。今後情報提供を続けます。フォトIDについては国際的に豪州・チリ・エクアドル・米国の研究者が貢献しています。
posted at 07:51:32
科学委議長:
これについては43頁以降をご覧ください。(以下資源量について技術的説明)
posted at 07:51:06
議長:
質問はないようですので、特に異論がなければ、科学委員会の勧告を受け入れます。次は南半球シロナガスです。
posted at 07:50:48
科学委議長:
これについては10.2、40頁をお読みください。(以下資源量について技術的説明)
posted at 07:50:37
では、科学委員会の勧告を受け入れます。次は北太平洋・北大西洋のセミクジラとホッキョククジラです。
posted at 07:58:03
チリ:
この資源が保存されることは最優先事項です。このクジラについては情報が少ないことは懸念されることです。
posted at 07:57:49
チリ:
この問題について、ワークショップをアルゼンチンが主催されたことに謝意を表します。チリはこれについて保存のための努力を続けています。ホエールウォッチングについて船を使ったものは許可していません。資源が少ないからです。
posted at 07:57:33
アルゼンチン:
科学委に謝意を申し上げます。今後調査をIWCに報告してゆきたいと考えます。
posted at 07:57:15
科学委議長:
(以下技術的説明)
posted at 07:57:00
議長:
では、科学委員会の勧告を受け入れます。次はミナミセミクジラです。
posted at 07:56:49
モナコ:
国際協力が進んでいることは喜ばしいことです。他国と共にわが国もサハリン沖の開発に関し、またロシアからのコメントにありましたが、今後も気をつけて評価をしてゆくことをお願いしたいと思います。開発が進められる場合、クジラへの資源にあまり影響が出ないようにして頂くことを望みます。
posted at 07:56:29
韓国:
科学委に謝意を表明します。コククジラ保存について近隣諸国と協力を進めて行きたいと考えます。
posted at 07:56:07
ロシア:
国際的な西部コククジラを対象した調査が行われています。また今後もフォトIDの比較も続けて行きます。遺伝的な研究についても今後さらに調査を行います。また当該資源は大型鯨類のなかで最も保護されていることを報告いたします。
posted at 07:55:50
ロシア:
この個体群は危機に瀕しているわけではありませんが、個体群回復のための努力が行われています。サハリンで資源開発をしている石油会社も調査に協力しています。科学委にも定期的に資源状況についての報告を行っております。
posted at 07:55:24
ロシア:
どのコククジラがサハリン諸島で摂餌しているかについては意見が分かれるところですが、ニシコククジラについてロシアも調査協力を行いたいと考えております。コククジラの保護は重要と考えています。
posted at 07:54:45
ロシア:
西部資源ついて調査がなされたことに謝意を表明します。科学委の系群についての調査について、全ての科学者が系群が別ということに合意している訳ではありません。
posted at 07:54:14
メキシコ:
北東太平洋コククジラ回復の要因についてですが、国際協力によって回復が図られました。西部についてもさらに協力がされ、また日本がentaglementについての協力に謝意を表明します。摂餌場などの情報等さらに調査が進みことを期待しています。
posted at 07:53:45
科学委議長:
(資源量について技術的説明)
posted at 07:53:10
議長:
特に異論がなければ、科学委員会の勧告を受け入れます。それでは北太平洋のコククジラです。
posted at 07:52:59
チリ:
これを通じてどこで繁殖しているのか、まだ摂餌場しか特定されていませんので、繁殖地等を明らかにする必要があります。チリは南洋の研究を積極的に行っております。個体群について情報を提供しています。商業捕鯨により資源はかつての1%に落ちていますが、以前よりは良くなってきています。
posted at 07:52:42
チリ:
シロナガスクジラはチリにとって非常に重要です。チリも海軍が調査を行っています。今後情報提供を続けます。フォトIDについては国際的に豪州・チリ・エクアドル・米国の研究者が貢献しています。
posted at 07:51:32
科学委議長:
これについては43頁以降をご覧ください。(以下資源量について技術的説明)
posted at 07:51:06
議長:
質問はないようですので、特に異論がなければ、科学委員会の勧告を受け入れます。次は南半球シロナガスです。
posted at 07:50:48
科学委議長:
これについては10.2、40頁をお読みください。(以下資源量について技術的説明)
posted at 07:50:37
これは メッセージ 58474 (r13*12 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834578/a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4c0a1aa_1/58475.html