真田康弘・実況中継(8)
投稿者: r13812 投稿日時: 2012/07/03 09:26 投稿番号: [58474 / 62227]
議長:
特に異論がなければ、科学委員会の勧告を受け入れます。では次に南半球ザトウクジラです。
posted at 07:50:22
インド:
非致死的調査が行われることは喜ばしいことです。インド洋についても行ってほしいと考えます。また小型鯨類についても調査されることを希望しています。
posted at 07:50:04
インド:
科学委に敬意を表します。豪州の航空機調査にも敬意を表します。南半球ザトウクジラ資源推定が得られることを期待しています。南極のミンククジラについて各モデルを使うことにより推定が行われていますが、推定の違いについて検討されることを期待しています。
posted at 07:49:40
日本:
資源量推定地の違いの原因について今後科学委員会で議論されることを期待しています。
posted at 07:49:01
日本:
科学委に謝意を表します。今年資源量推定地について合意がなされました。これは南極海全体の資源推定値ではなく、それぞれ資源調査海域内についてのものです。科学者の叡智により、推定値合意に至ったことは喜ばしいことです。
posted at 07:48:41
オーストラリア:
資源量は安定しており、増える可能性もあるとのことです。ですから、非致死的調査は更に重要になってくると思います。
posted at 07:48:06
オーストラリア:
目視調査は過去数十年行われ、これについて日本が協力されたことに謝意を表明します。鯨類資源の資源量調査は重要です。科学委員会の結果は、資源量の減少は統計学的有意性を持たないとの結論です。
posted at 07:47:40
メキシコ:
科学委に謝意を表明します。ミンククジラの資源量の減少について懸念がありますが、何が原因なのか、調べる必要があります。
posted at 07:47:22
科学委議長:
しかし数年間の仕事の結果、調査結果がでました。推定資源量は37頁表9にあります。第二次調査では72万頭でした、第三次調査は53万頭です。しかし過小評価(かもしれません)。委員会としては低下が問題となっているが、その理由は今後検討する必要があります。
posted at 07:46:46
科学委議長:
クロミンクについてはREV.1/10.1です。ミンク資源の評価が終わりました。資源量の違いはあるのが、違いがあれば何が原因か、何か脅威があるのか、等々ということを調べるということもありました。ミンククジラについて過去数年間資源量について十分合意が得られませんでした。
posted at 07:46:00
議長:
次の議題は議題6、鯨類資源です。各資源ごとに見て行きます。科学委議長からどうぞ。まずはクロミンクです。
posted at 07:45:41
特に異論がなければ、科学委員会の勧告を受け入れます。では次に南半球ザトウクジラです。
posted at 07:50:22
インド:
非致死的調査が行われることは喜ばしいことです。インド洋についても行ってほしいと考えます。また小型鯨類についても調査されることを希望しています。
posted at 07:50:04
インド:
科学委に敬意を表します。豪州の航空機調査にも敬意を表します。南半球ザトウクジラ資源推定が得られることを期待しています。南極のミンククジラについて各モデルを使うことにより推定が行われていますが、推定の違いについて検討されることを期待しています。
posted at 07:49:40
日本:
資源量推定地の違いの原因について今後科学委員会で議論されることを期待しています。
posted at 07:49:01
日本:
科学委に謝意を表します。今年資源量推定地について合意がなされました。これは南極海全体の資源推定値ではなく、それぞれ資源調査海域内についてのものです。科学者の叡智により、推定値合意に至ったことは喜ばしいことです。
posted at 07:48:41
オーストラリア:
資源量は安定しており、増える可能性もあるとのことです。ですから、非致死的調査は更に重要になってくると思います。
posted at 07:48:06
オーストラリア:
目視調査は過去数十年行われ、これについて日本が協力されたことに謝意を表明します。鯨類資源の資源量調査は重要です。科学委員会の結果は、資源量の減少は統計学的有意性を持たないとの結論です。
posted at 07:47:40
メキシコ:
科学委に謝意を表明します。ミンククジラの資源量の減少について懸念がありますが、何が原因なのか、調べる必要があります。
posted at 07:47:22
科学委議長:
しかし数年間の仕事の結果、調査結果がでました。推定資源量は37頁表9にあります。第二次調査では72万頭でした、第三次調査は53万頭です。しかし過小評価(かもしれません)。委員会としては低下が問題となっているが、その理由は今後検討する必要があります。
posted at 07:46:46
科学委議長:
クロミンクについてはREV.1/10.1です。ミンク資源の評価が終わりました。資源量の違いはあるのが、違いがあれば何が原因か、何か脅威があるのか、等々ということを調べるということもありました。ミンククジラについて過去数年間資源量について十分合意が得られませんでした。
posted at 07:46:00
議長:
次の議題は議題6、鯨類資源です。各資源ごとに見て行きます。科学委議長からどうぞ。まずはクロミンクです。
posted at 07:45:41
これは メッセージ 58473 (r13*12 さん)への返信です.
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