日本の鯨類調査
投稿者: ts657738 投稿日時: 2004/10/03 18:55 投稿番号: [4822 / 62227]
負け犬にして、詐欺師K。その実態は知的水準が著しくお寒い状況にあるところに持ってきて、日本語が通じない人物。相手が何を主張しているのか訳がわからないままに、意味が無い投稿を繰り返すだけ。まあ、例のバーさんがやれと言っているのでしょうかね。
おそらくは日本語が基本言語ではないのでしょう。通常日本語で物事を考えることをしないで、簡単な日常会話程度の日本語なら可能というレベル。勿論、英語やフランス語が基本言語ということでもない。
通常、日本語で物事考えて行動するならこうした投稿にはなりません。
日本の調査プロジェクトの概要なら普通に読めば普通に理解できるようにできています。
北西太平洋ではミンクもイワシ/ニタリもマッコウもまとめて調査していると書いてある訳です。普通の日本人なら理解できます。中学生くらいでも十分に理解できるでしょう。
それなのにミンクとニタリは評価が成立していて、イワシクジラやマッコウは評価が終了しない。おかしいではないか?普通に日本語が理解てきて、中学生程度の理解力があれば十分に意味は通じます。
これが通用しないあたりに、詐欺師にして負け犬Kの知的レベルの悲しさが現れます。お上品な表現していますが、通常世間ではこうした状態を2文字で表現することでしょう。普通の人としては扱われない。
さて、メッセージ: 4816 、4817では北西太平洋における鯨類資源調査の結果を提示しましたが、南氷洋でも勿論調査は行われている。
北西太平洋での参加船舶は以下の通りであったが、南氷洋での調査航海に参加した船舶についても日本鯨類研究所から公表されていて、ほぼ同様の陣容で調査船団が構成されているのがわかる。そして、通称「調査捕鯨」と呼ばれていても目視調査がキチンと行われていることもわかる。南氷洋ではザトウが相当に増えているらしいと、公表されている情報からもうかがうことができるものです。ザトウが増えてもうれしくないあたりが反捕鯨団体の実態を象徴します。禁漁して保護してきた鯨類が回復しているらしいのだから、これは喜ばしいことです。
(北西太平洋調査の陣容)
調査母船 日新丸 (7,659トン 遠山大介船長 以下124名)
目視採集船 第二勇新丸 (747トン 亀井秀春船長 以下19名)
目視採集船 勇新丸 (720トン 小宮博幸船長 以下21名)
目視採集船 第一京丸 (812.08トン 松坂潔船長 以下23名)
目視専門船 第二共新丸 (372トン 南淨邦船長 以下23名)
餌生物調査船 俊鷹丸 (887トン 小野田勝船長 以下28名)
http://www.icrwhale.org/02-A-31.htm
「2003/2004年度南極海鯨類捕獲調査(JARPA)の結果について」
調査船と乗組員数(含む監督官、調査員)
調査母船 日 新 丸 (7,638トン 遠山大介船長以下127名)
目視採集船 第二勇新丸 (747トン 亀井秀春船長以下17名)
目視採集船 勇 新 丸 (720トン 松坂潔船長以下17名)
目視採集船 第一京丸 (812.08トン 廣瀬喜代治船長以下20名)
目視専門船 第二共新丸 (372トン 南淨邦船長以下19名) 合計 200名
鯨種の発見数(一次及び二次発見の合計)
南極海ミンククジラ 1,195群 3,639頭
シロナガスクジラ 36群 66頭
ナガスクジラ 125群 541頭
ザトウクジラ 1,794群 3,339頭
ミナミセミクジラ 1群 2頭
マッコウクジラ 239群 241頭
ミナミトックリクジラ 157群 280頭
シャチ 126群 1,468頭
おそらくは日本語が基本言語ではないのでしょう。通常日本語で物事を考えることをしないで、簡単な日常会話程度の日本語なら可能というレベル。勿論、英語やフランス語が基本言語ということでもない。
通常、日本語で物事考えて行動するならこうした投稿にはなりません。
日本の調査プロジェクトの概要なら普通に読めば普通に理解できるようにできています。
北西太平洋ではミンクもイワシ/ニタリもマッコウもまとめて調査していると書いてある訳です。普通の日本人なら理解できます。中学生くらいでも十分に理解できるでしょう。
それなのにミンクとニタリは評価が成立していて、イワシクジラやマッコウは評価が終了しない。おかしいではないか?普通に日本語が理解てきて、中学生程度の理解力があれば十分に意味は通じます。
これが通用しないあたりに、詐欺師にして負け犬Kの知的レベルの悲しさが現れます。お上品な表現していますが、通常世間ではこうした状態を2文字で表現することでしょう。普通の人としては扱われない。
さて、メッセージ: 4816 、4817では北西太平洋における鯨類資源調査の結果を提示しましたが、南氷洋でも勿論調査は行われている。
北西太平洋での参加船舶は以下の通りであったが、南氷洋での調査航海に参加した船舶についても日本鯨類研究所から公表されていて、ほぼ同様の陣容で調査船団が構成されているのがわかる。そして、通称「調査捕鯨」と呼ばれていても目視調査がキチンと行われていることもわかる。南氷洋ではザトウが相当に増えているらしいと、公表されている情報からもうかがうことができるものです。ザトウが増えてもうれしくないあたりが反捕鯨団体の実態を象徴します。禁漁して保護してきた鯨類が回復しているらしいのだから、これは喜ばしいことです。
(北西太平洋調査の陣容)
調査母船 日新丸 (7,659トン 遠山大介船長 以下124名)
目視採集船 第二勇新丸 (747トン 亀井秀春船長 以下19名)
目視採集船 勇新丸 (720トン 小宮博幸船長 以下21名)
目視採集船 第一京丸 (812.08トン 松坂潔船長 以下23名)
目視専門船 第二共新丸 (372トン 南淨邦船長 以下23名)
餌生物調査船 俊鷹丸 (887トン 小野田勝船長 以下28名)
http://www.icrwhale.org/02-A-31.htm
「2003/2004年度南極海鯨類捕獲調査(JARPA)の結果について」
調査船と乗組員数(含む監督官、調査員)
調査母船 日 新 丸 (7,638トン 遠山大介船長以下127名)
目視採集船 第二勇新丸 (747トン 亀井秀春船長以下17名)
目視採集船 勇 新 丸 (720トン 松坂潔船長以下17名)
目視採集船 第一京丸 (812.08トン 廣瀬喜代治船長以下20名)
目視専門船 第二共新丸 (372トン 南淨邦船長以下19名) 合計 200名
鯨種の発見数(一次及び二次発見の合計)
南極海ミンククジラ 1,195群 3,639頭
シロナガスクジラ 36群 66頭
ナガスクジラ 125群 541頭
ザトウクジラ 1,794群 3,339頭
ミナミセミクジラ 1群 2頭
マッコウクジラ 239群 241頭
ミナミトックリクジラ 157群 280頭
シャチ 126群 1,468頭
これは メッセージ 4816 (ts657738 さん)への返信です.
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