英語読み日本人反環境主義者のウソ2
投稿者: aplzsia 投稿日時: 2010/09/23 21:58 投稿番号: [48075 / 62227]
まず誤訳があったので訂正します。
|雰囲気は良かった、会話の調子は友好的だった。しかし環境政治家デット
|議員に言わせれば、すべてが政治的な主流派と矛盾するものだった。
|人間が原因の気象変動という説に懐疑的な彼女がおり、そしてこれは
|アメリカのティーパーティー運動の中だけにあるわけではなく、気象保護派
|メルケル連立政権の中にもいるのである。そしてこの晩、彼らははじめて
|交流をしようと望んだのだった。...
http://www.ftd.de/politik/deutschland/:umweltpolitik-in-deutschland-die-klima- revisionisten/50170720.html
これ、直すついでに最後まで全部訳しちゃいます。
気象変動人為要因説に徹底的に反対してる米国の有名人が出てくるし、全体の
雰囲気がわかったほうがいいと思うから。
|雰囲気は良かった、会話の調子は友好的だった。しかし環境政治家デット議員に
|言わせれば、すべてが政治的な主流派と矛盾するものだった。
|人間が原因の気象変動というものに懐疑的な人々がおり、そしてこれは
|アメリカのティーパーティー運動の中だけにあるわけではなく、気象保護派
|メルケル連立政権の中にもいるのである。そしてこの晩、彼らははじめて交流を
|しようと望んだのだった。
|
|温度の上昇がある。このことについてこの一団には異論は無い。しかし人間は
|そのことにはほとんど責任が無いというのである。
|CO2はいつも空気中にあった。そして気候はいつも変動していた。ある時は
|寒く、そしてまたある時は温かく。何事も無くそうなのである。
|
|「人々のうちの多数派は単純に影響されやすく、操作するのはたやすい」と
|デット議員(#高卒、宝石鑑定士、宝飾店オーナー)は言う。
|
|メルケル(#旧東独理博/物理学)とノルベルト・レトゲン(Norbert Röttgen#CDU;
|環境自然保護原子炉安全相、ボン大学法博)がいつも称揚しているものは
|「宗教の代替物(Ersatzreligion)」だとデット議員は発言した。
|
|この代替宗教に疑いをもち、あえてそう発言する者は「軽蔑され、告白をしな
|ければならないということもある。さらに火あぶりにされ、最悪の場合には
|地獄に落とされる」と彼女は続ける(#彼女はカトリック経営者連盟の会長でも
|あります)。ここには学問の自由などというものはない。ドイツはどんどん
|特別な道を辿っている。「ここで自由民主党(FDP)の皆さんに囲まれている
|ことは快適だ」と彼女は告白した。
|主催者のフリートホフ議員は明らかにこれより控えめだ。気象変動は存在する。
|これについて争うのは「頭が変な人だ」。しかし問題は気象変動が、学者たちや
|政治家が常々主張しているような、人間の影響によるものなのかということだ。
|「ドイツにはいつも一つの方向しかないとわれわれはよく言われる」とフリート
|ホフは嘆く。もし気温が人間と無関係に上がっているのなら、エネルギーを多用
|する企業に対して税金を上げるというのはどういうことか、さらに空気中の
|CO2量を低下させようと迫るのにどういう意味があるのか、と主催者は言う。
(つづく)
|雰囲気は良かった、会話の調子は友好的だった。しかし環境政治家デット
|議員に言わせれば、すべてが政治的な主流派と矛盾するものだった。
|人間が原因の気象変動という説に懐疑的な彼女がおり、そしてこれは
|アメリカのティーパーティー運動の中だけにあるわけではなく、気象保護派
|メルケル連立政権の中にもいるのである。そしてこの晩、彼らははじめて
|交流をしようと望んだのだった。...
http://www.ftd.de/politik/deutschland/:umweltpolitik-in-deutschland-die-klima- revisionisten/50170720.html
これ、直すついでに最後まで全部訳しちゃいます。
気象変動人為要因説に徹底的に反対してる米国の有名人が出てくるし、全体の
雰囲気がわかったほうがいいと思うから。
|雰囲気は良かった、会話の調子は友好的だった。しかし環境政治家デット議員に
|言わせれば、すべてが政治的な主流派と矛盾するものだった。
|人間が原因の気象変動というものに懐疑的な人々がおり、そしてこれは
|アメリカのティーパーティー運動の中だけにあるわけではなく、気象保護派
|メルケル連立政権の中にもいるのである。そしてこの晩、彼らははじめて交流を
|しようと望んだのだった。
|
|温度の上昇がある。このことについてこの一団には異論は無い。しかし人間は
|そのことにはほとんど責任が無いというのである。
|CO2はいつも空気中にあった。そして気候はいつも変動していた。ある時は
|寒く、そしてまたある時は温かく。何事も無くそうなのである。
|
|「人々のうちの多数派は単純に影響されやすく、操作するのはたやすい」と
|デット議員(#高卒、宝石鑑定士、宝飾店オーナー)は言う。
|
|メルケル(#旧東独理博/物理学)とノルベルト・レトゲン(Norbert Röttgen#CDU;
|環境自然保護原子炉安全相、ボン大学法博)がいつも称揚しているものは
|「宗教の代替物(Ersatzreligion)」だとデット議員は発言した。
|
|この代替宗教に疑いをもち、あえてそう発言する者は「軽蔑され、告白をしな
|ければならないということもある。さらに火あぶりにされ、最悪の場合には
|地獄に落とされる」と彼女は続ける(#彼女はカトリック経営者連盟の会長でも
|あります)。ここには学問の自由などというものはない。ドイツはどんどん
|特別な道を辿っている。「ここで自由民主党(FDP)の皆さんに囲まれている
|ことは快適だ」と彼女は告白した。
|主催者のフリートホフ議員は明らかにこれより控えめだ。気象変動は存在する。
|これについて争うのは「頭が変な人だ」。しかし問題は気象変動が、学者たちや
|政治家が常々主張しているような、人間の影響によるものなのかということだ。
|「ドイツにはいつも一つの方向しかないとわれわれはよく言われる」とフリート
|ホフは嘆く。もし気温が人間と無関係に上がっているのなら、エネルギーを多用
|する企業に対して税金を上げるというのはどういうことか、さらに空気中の
|CO2量を低下させようと迫るのにどういう意味があるのか、と主催者は言う。
(つづく)
これは メッセージ 48067 (aplzsia さん)への返信です.
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